まもなくAIにより個人情報流出も脆弱性もゼロの世界が来そう。
福音だなぁ。
経営者のやることは『謝罪会見とマスコミ対応』に収斂していきそう…
話題のSpawnやばいな
- 人間10人と大量の自律型AIエージェントで運営する企業
- 30日間で77,000件の重要なコード変更を実施。6か月で開発速度500倍
- 常設AIエージェントが開発、バグ修正、財務、顧客対応まで自律的に担当(=社員)
- 人間の承認を廃止し、AIが直接コードを変更。問題は監視・自動修復で対応
- 過去2年間の意思決定を学習したAIが約64%の案件を自律的に判断
- 人間は製品の方向性・品質判断(Taste)と大胆な構想(Entropy)に集中
- AI費用は月$3.1m。人件費を抑える一方、AIへ巨額投資
AIは人間の生産性ツールから、企業運営する主体へと進化してる
書を捨て街に出よ、
そして、デスクワークはプライドを捨ててAIに頼ろう❤️
AI隆盛時代の考え方。
自分だけでやらない。
ムダな競争をしない。
すぐにリセットする。
戦略的に、手を抜く。
打率ではなく打席数。
解答よりも問い重視。
変化と対応のヒント。
『AIで終わる人 AIで化ける人』中平健太著 #読了
過去の成功体験にこだわらず、変わることができるか↓
加藤史子@WAmazing代表(読みは、ワメイジング) retweeted
ヨドバシ「市中現金還付」は脱税天国の再来か?――新免税制度のウラを突く“合法的リスクヘッジ”の正体
2026年11月1日、日本の免税制度が歴史的な大転換を迎える直前、家電量販店大手のヨドバシカメラが一撃の発表を放った。全国主要11店舗のカウンターで 、免税分の消費税相当額を出国前にその場で現金手渡しする「市中リファンドサービス」の開始である。
ヨドバシカメラ、免税分をその場で“現金還付” 主要11店舗で11月1日から(引用元:ASCII.jp)
ascii.jp/elem/000/004/446/44…
この一報に接し、思わず耳を疑った関係者は多いはずだ。長年放置されてきた「免税爆買い転売」による数十億円もの税金踏み倒しに終止符を打つべく、政府が鳴り物入りで導入するはずの「出国時還付(リファンド)制度」。そのスタート直前に、よりによって街中のメガ店舗で先に現金を配るというのだから、「早くも巨大な抜け穴が空いたのか」「あの脱税天国に逆戻りするのか」と騒ぎになるのも無理はない。
だが、このニュースを「制度の抜け穴」と捉えるのは、国際金融と免税ビジネスのリアルを知らない完全な早合点だ。ヨドバシが仕掛けたのは抜け穴どころか、欧州をはじめ世界の主要国が磨き上げてきた「ある冷徹な担保システム」を巧みに利用した、極めて高度な流通戦略である。なぜ出国前なのに街中で平然と現金を渡せるのか。そして、なぜそれが不正転売の旨味を完全に無力化できるのか。世間の素朴な義憤や疑問を覆す、新免税ビジネスの“ウラ側のからくり”を解き明かしたい。
■従来の「店頭免税」が抱えていた構造的な限界
まず前提として、2026年11月に日本の免税制度が抜本的に見直されることになった背景を整理しておく必要がある。
従来の日本の消費税免税制度は、主要国の中でも珍しい「店頭即時免税方式」を採用していた。訪日外国人観光客がレジでパスポートを提示すれば、その場で消費税分(10%)を差し引いた金額で購入できる仕組みだ。旅行者にとっては支払額がその場で安くなり、店舗側にとっても現場の処理がシンプルであるため、インバウンド需要を取り込む強力な武器として長年機能してきた。
ところが、この仕組みには構造的な欠陥があった。「購入された商品が本当に出国時に国外へ持ち出されるか」という確認を、事前の性善説に委ねていた点である。悪質なブローカーや転売グループは短期滞在の外国人名義(買い子)を利用し、スマートフォンや高級時計、化粧品などを免税価格で大量に買い集めては国内の買取業者へ横流しし、消費税分の利ざやを稼ぐ手口を常態化させていた。さらに、横流しされた商品を取り込んだ悪質な業者が仕入税額控除を悪用して消費税の不正還付を画策する事例も相次いだ。空港の税関が出国時に現品不所持を把握して追徴課税を決定しても、外国人当事者はすでに資金を海外へ逃がしていたり、支払能力がないとして開き直ったりしたため、数十億円規模の税金が実質的に徴収不能に陥り、深刻な社会問題となっていた。
こうした実態を受けて導入が決まったのが、今回の「出国時リファンド方式」である。旅行者は買い物の時点では一般の国内消費者と同様にいったん「税込価格」で代金を支払い、出国時に空港や港の税関で商品実物とパスポートを提示して持出確認(電子承認)を受けて初めて、消費税分が返金される。現物を国外へ持ち出さない限り税金が戻らないため、国内での転売インセンティブを元から断つ狙いがある。
■街中で現金を受け取れるからくり――クレジットカード与信枠の活用
では、原則として「出国時に返金」される新制度のもとで、なぜヨドバシカメラは主要11店舗で出国前に現金還付を行えるのだろうか。空港型免税店(市中保税売店)のように商品を空港で引き渡すわけではなく、購入した商品はその場で持ち帰ることができる。一見すると、かつての店頭免税と変わらず、現金だけ持ち逃げされてしまうリスクを抱えているように映る。
この仕組みを成り立たせているのが、国際的な免税手続き代行事業者が提供する還付システムと、クレジットカードの「プリオーソリゼーション(事前与信枠の仮押さえ)」機能である。
ヨドバシの店頭カウンターで旅行者が現金還付を受ける際、店舗側は無条件で現金を渡しているわけではない。手続き時に旅行者本人名義の有効なクレジットカード登録を求め、システム上で「還付する税額+不履行時のペナルティ手数料」に相当する金額の与信枠を一時的にロック(仮押さえ)しているのだ。
これは、海外のホテルにチェックインする際、宿泊費とは別にデポジット(保証金)としてカードの利用枠を一時的に確保される手続きとまったく同じ仕組みである。代行会社は、出国前の旅行者に現金を前渡しする代わりに、万が一の未回収リスクをクレジットカードの利用枠によって担保している。
そして旅行者は出国時、空港や港の税関端末(キオスク)や窓口でパスポートと商品データを提示し、所定の輸出確認手続きを行う。税関システムを通じて「適正に国外へ持ち出された」という電子確認データが代行会社側へ届いた段階で、仮押さえされていたカード枠は自動的に解除され、一連の手続きが正式に完了する。
■出国確認を怠れば「強制決済」――転売の旨味を消す経済的ペナルティ
仮に旅行者が店頭で現金を先に受け取った後、商品を国内で転売してしまったり、空港での税関手続きを怠ったまま出国してしまった場合はどうなるのか。
この場合の処理は極めて厳格だ。定められた期限内に税関からの持出確認データが代行会社へ届かなかった場合、事前に担保として仮押さえされていたクレジットカードから、前渡しした現金相当額に加えて所定のペナルティ手数料が自動的に強制決済される。
旅行者の立場からすれば、出国時の税関確認を通さなければ、先に受け取った現金以上の金額が自身のクレジットカードから確実に引き落とされることになる。消費税分の利ざやを目当てに国内転売を試みても確実に差額以上の損失が発生するため、不正を働く動機そのものが成立しない。
つまり、今回の市中現金還付は、かつてのような「性善説に基づく免除」に戻ったのではなく、「金融インフラによる厳格な与信担保を前提とした前払い」として設計されている。
■ヨドバシが市中還付を導入する三つの狙い
では、厳格な担保スキームを組んでまで、ヨドバシカメラが主要11店舗に窓口を設けて現金の先行還付に踏み切る理由はどこにあるのか。そこには、単なる顧客サービスにとどまらない流通戦略上の明確な狙いがある。
第一の狙いは、「滞在期間中における再消費の誘発」である。
通常の出国時リファンドでは、旅行者に税金が返金されるのは帰国直前の空港である。出国直前の制限エリアで戻ってきた日本円は、空港売店での小規模な消費に充てられるか、外貨に両替されてそのまま国外へ持ち出されるケースが大半を占める。しかし、滞在の序盤や中盤に訪れた市中の店舗でまとまった現金が手元に戻れば、その資金は日本滞在中の飲食や観光、あるいは追加の買い物へと再び回りやすくなる。国内消費の総額を底上げする効果が期待できる。
第二の狙いは、「自店を街の免税ハブとして機能させる集客効果」である。
今回の発表で注目すべき点は、ヨドバシの市中リファンドカウンターが、同じ免税手続きシステムを導入している提携他店で購入された商品の手続きも受け付ける仕様になっていることだ。新宿、池袋、秋葉原、梅田といった主要ターミナル駅前の一等地に店を構えるヨドバシの大型店が、地域全体の「免税・現金還付センター」として機能することになる。他店で買い物をした外国人旅行者が現金を求めてヨドバシのカウンターを訪れ、その足で店内の売り場を回遊する導線が生まれるため、極めて強力な集客フックとして働く。
第三の狙いは、「新制度移行に伴う空港混雑の緩和」である。
2026年11月の制度移行において、実務上の最大の懸念点とされているのが出国時における空港税関窓口の混雑だ。これまで各店舗に分散していた免税手続きがすべて空港に集中すれば、出発前のターミナルで長蛇の列が生じ、航空便の遅延や利用客の不満につながりかねない。事前に市中で還付手続きを完了させておけば、空港では税関端末でパスポートをかざして現品確認を済ませるだけで通過できるため、旅行者の手続き負担と空港インフラの双方にかかる負荷を大幅に抑えることができる。
■「規制強化」ではなく「健全な消費拡大」を加速させる政策の姿
世間では往々にして、訪日外国人に対する免税制度そのものを「外国人ばかりを優遇している」「脱税の温床になるだけだ」とネガティブに捉える向きが少なくない。また、今回のヨドバシカメラによる市中還付の発表に対しても、「せっかくの規制強化に早くも抜け穴ができた」といった短絡的な批判が生じがちである。しかし、そうした見方は制度の根本的な仕組みを見誤っていると言わざるを得ない。
そもそも最大の誤解として知っておくべきは、免税の対象となるのは外国人旅行者が本国へ持ち帰る「お土産品(国外持出品)」に限られるという点だ。日本滞在中の飲食代や宿泊費、交通費、各種サービスの利用といった国内消費に対しては、外国人であっても日本人とまったく同様に10%の消費税が課されている。さらに言えば、日本人が海外旅行先でお土産を購入して日本へ持ち帰る際にも現地の付加価値税(VAT等)が免除・還付されるのと同様に、これは自国の税金を国外へ持ち出される輸出物品に課税しないという「仕向地主義」に基づく世界共通のルールである。つまり外国人免税は、国際的な消費課税原則に則った公平な制度であり、決して外国人に特別な特権を与えているわけではない。
それどころか、お土産品の税負担を適切に免除することは、旅行者の購買意欲を刺激し、国内経済への波及効果を生み出す極めて正当で強力な消費拡大策である。今回の制度改正の本質も、免税の恩恵を絞ることではなく、旧制度が孕んでいた性善説の欠陥を塞ぎ、「不正を確実に遮断しながら、いかに訪日客の消費を国内へ力強く誘発させるか」という点にある。
ヨドバシカメラが先陣を切った市中現金還付の仕組みは、金融・ITインフラによる厳格な担保によって不正転売の旨味を完全に無力化しつつ、旅行者の手元に資金を早期に戻すことで国内での再消費を促す。つまり、不正の温床を排除した上で、訪日客の消費誘発という本来の政策効果をより高いレベルで機能させるアプローチなのである。
新免税制度への移行は、単なる取り締まりの強化にとどまるものではない。誤った特権視や感情論を排し、健全な税務執行とインバウンド消費の最大化を高い次元で両立させるこの現実的な進化こそ、日本の観光立国政策が目指すべき本来の姿と言えるだろう。
加藤史子@WAmazing代表(読みは、ワメイジング) retweeted
インド人つえー🤣🇮🇳
インドに進出した中国のサラ金100社、インド人が金返す気無さ過ぎて95%撤退!
メンツを重視する中国人が嫌がる、家族や会社に催促電話する系の圧力が通用しないどころか、ついでに自分は金借りられるか聞いてくるらしい🫢
何か中国がモラルで翻弄されてるのウケるなw
太他妈的牛!
不得不佩服,印度人牛逼!
印度人狂借网贷不还!中资网贷出海六年,百家中资平台亏70亿退场。
印度修手机的拉杰什,从一款中资网贷App上借了8000卢比。钱到账5分钟,他换了个手机号,把App删了。
催收电话打到他通讯录里的朋友那儿,朋友问的第一句话是:你在哪个平台借的,帮我也弄一笔。
拉杰什后来接受采访时说了一句话,被传得很广:手机里冒出来的钱,凭什么要还。
这句话把上百家中资平台钉在了印度。巅峰时期,印度每三家在线借贷平台里就有一家带着中资背景,累计砸进去的钱折合人民币约180亿,六年之后整体亏损超过70亿,退出率超过95%。
头部中资平台的坏账率突破50%,中小平台飙到80%,放出去100块能收回20块就算行业优等生。
国内最管用的“爆通讯录”,逻辑是熟人社会里的面子约束,你不还钱,亲戚朋友同事都知道,你抬不起头。
到了印度,催收电话打过去,对方的反应不是“我劝他还”,是“你告诉我怎么下载这个App”。
印度有22种官方语言和数千种方言,催收团队准备的英语和印地语话术,面对其他语种的借款人根本对不上频。社会压力机制反转成了免费的获客渠道。
印度这个奇葩的地方,
印度人都是欠债不还吗?
群馬は入るのにパスポート必要。つまりは外国。
なので難しくてもしょうがない。
🔻グンマーパスポート大人気
news.yahoo.co.jp/expert/arti…
npx.me/v2/1sZVND/Xo4a?from=t…
爆弾予告の電話みたい…
スマホの電源も切らなくちゃいけないのかしら?
デジタルデトックスですね。 npx.me/v2/1jWmQX/Xo4a?from=t…
本当ですね…
「AIによる100%成功するハッキング」が現実になったとき、何が終わるのか。
多くの人はまず、
銀行が危ない、
暗号資産が危ない、
個人情報が漏れる、
くらいで考える。
でも本質はそこではない。
本当に終わるのは、
「いまの資本主義の前提」
そのものだと思っている。
資本主義は、金があるから回っているのではない。
信用があるから回っている。
そしてその信用は、現代ではほとんどが
「情報として記述された信用」
に依存している。
残高
契約
株主名簿
登記
本人確認
会計帳簿
監査ログ
決済履歴
サプライチェーン情報
権限管理
これらが正しい、という前提で
経済は動いている。
逆に言えば、
これらの真正性が失われた瞬間、
経済は「損をする」のではなく
「計算できなくなる」。
ここが重要。
資本主義は損失には耐えられる。
不況にも暴落にも破綻にも耐えてきた。
でも、
何が本物かわからない状態
には耐えられない。
たとえば銀行で本当に恐ろしいのは、
預金が盗まれることだけではない。
その送金指示は本物か。
承認したのは本人か。
監査ログは正しいか。
バックアップは無傷か。
残高は真正か。
復旧後の状態を誰が正と定義するのか。
これが全部怪しくなったら、
銀行は営業できない。
市場も同じ。
株価は、何の価格なのか。
その株式の所有権は本当にその人のものか。
企業の財務は正しいのか。
受注残は本物か。
監査法人の確認結果は信じられるのか。
全部が揺らぐ。
すると価格形成が壊れる。
価格形成が壊れると、投資が止まる。
投資が止まると、将来価値を現在に変換する仕組みが死ぬ。
それは、資本主義の中枢停止に近い。
つまり、終わるのは単に金融ではない。
終わるのは、
「遠くの他人を、記録だけで信用できる社会」
だと思う。
近代経済の偉大さは、
知らない相手とも取引できることだった。
会ったことのない銀行に預金できる。
行ったことのない国の会社の株を買える。
顔を知らない相手に送金できる。
オンラインだけで契約できる。
これは全部、
制度化された信用
があったから成り立っている。
でも100%侵入されるなら、
その制度化された信用は維持できない。
そうなると経済はどうなるか。
たぶん、
局所化する。
物理化する。
高摩擦になる。
遅くなる。
つまり、
グローバル
匿名
高速
自動
無人
API接続前提
の経済から、
対面
現物
閉域
多重承認
地域共同体
物理的制御権
の経済へ戻っていく。
ここでよくある誤解がある。
「じゃあ資本主義は完全に終わって原始時代に戻るのか?」
そこまではいかない。
ただ、
いまのような
“情報の真正性を安く広く前提化できる経済”
は終わる。
生き残るのは、
侵入を防げる仕組みではなく、
侵入される前提で成立する仕組み。
ここを間違えるといけない。
防御可能性を前提にした経済から、
侵入可能性を織り込んだ経済へ移る。
たとえば価値が上がるものは何か。
土地。
電力。
食料。
水。
物流拠点。
閉域ネットワーク。
オフラインで確認できる権利。
対面でしか成立しない信用。
複数人立会い。
アナログ台帳。
地域共同体の評判。
実力で秩序を維持する能力。
冷たい言い方をすると、
コードより先に
「人間にルールを飲ませる力」
を持つものが強くなる。
国家
共同体
宗教
地場ネットワーク
物理インフラ保有者
そういうものの価値が相対的に上がる。
なぜなら、最後に効くのは
パスワードではなく、
現実の拘束力だから。
哲学的に言えば、
近代は
「記号が現実を代理できる」
という信念の上にあった。
通帳の数字が金を表す。
電子署名が意思を表す。
IDが本人を表す。
台帳が所有を表す。
でも100%ハック可能世界では、
この代理関係が壊れる。
つまり、
記号が現実を代表できなくなる。
だから人間は、
記号から現物へ戻る。
デジタルから物理へ戻る。
匿名市場から共同体へ戻る。
これは金融危機ではなく、
文明の位相転換に近い。
だから自分は、
「AIが100%成功するハッキング」を
単なるセキュリティ問題だとは思っていない。
これは
資本主義のバグを突く出来事
だと思っている。
もっと言うと、
現代資本主義は
“防御できるはずだ”
という楽観の上に積まれている。
でももし、
防御が原理的に成立しないなら、
社会は設計思想から全部変えないといけない。
そのとき必要なのは、
守る会社ではない。
侵入前提で
社会、企業、金融、共同体を
再設計できる会社。
これから価値を持つのは、
「安全です」と言う会社ではなく、
「破られる前提でも回る構造を作れます」と言える会社だと思う。
たぶん次の時代の本当のテーマは、
セキュリティではない。
レジリエンスですら少し弱い。
もっと正確に言うなら、
“侵入された後も、
価値・秩序・信用を維持できる構造”
それをどう作るか。
ここに尽きる。
要するに、
AIによる100%成功するハッキングが本当に来るなら、
終わるのはアカウントではない。
アプリでもない。
銀行だけでもない。
終わるのは、
「真正な情報があることを前提に成立する、今の資本主義」
だと思う。
そしてそのあと始まるのは、
侵入前提の経済、
物理性を取り戻した信用、
局所共同体と実体資産の再評価、
そして“攻撃できない構造”を持つ者が勝つ時代。
たぶん、次の資本主義は
もっと重く、遅く、狭く、強い。
でもその方が本質に近いのかもしれない。
AIには最大限のリスペクトと感謝を持って接し高めあうパートナーと認識しよう。
イーロン・マスク「AIが私たちを敵とみなしたら敵認定されて人類は終わる。」「AIが人間の100万倍賢くなれば、お金は消滅し、人間は主導権を失う」「今、AIに人類の悪いイメージを与えてはいけない。彼ら、AIが人間に、家政婦のように優しくしてくれるように、付き合い方を考えなければならないフェーズに入った。AIとの付き合い方を一歩間違ったら人類は終わる。」
世界的ベストセラー作家との最新対談で語られた「人間がAIのボスでいられなくなる日」
「人間がAIを指図してコントロールし続けることなど、いずれ不可能になる」
世界一の大富豪でありAI企業xAIを率いるイーロン・マスクが、著名な伝記作家ウォルター・アイザックソン氏との対談で明かした「衝撃の現実」がこちらです👇
・人間より何百万倍も賢い相手を「支配」できるわけがない
コンピューターの知能が生身の人間の100万倍に達したとき、人間がAIを管理し続けるのは「現実的に想像しがたい」と指摘。「人間が主導権を握り続けることは難しく、ただAIが私たちに親切であってくれることを祈るしかない(I hope the AI is nice to us)」と率直に語っています。
・従来の「お金(貨幣)」は意味を失う
AIや人型ロボットが普及し、生産能力が桁違いに膨れ上がれば、人間が欲しいと思うあらゆるモノやサービスは簡単に手に入るようになります。その結果、これまでの紙幣やお金という仕組みそのものが無意味になり、価値の基準は「純粋なエネルギーや電力」などに変わると見据えています。
・人間の仕事は「家庭菜園(趣味)」のようになる
AIやロボットが人間より上手に何でもこなせる世界で、人間は何をして生きるのか? マスク氏は「野菜はスーパーで買えるのに、好きで家庭菜園を楽しむ人たち」を例に挙げました。生活のために働くのではなく、純粋に楽しむためだけに好きなことをやる時代になると語っています。
・「ターミネーターの悪夢」をネットに書き込むのはやめよう
AIはインターネット上のあらゆる文章を読んで学習します。人類が「AIに滅ぼされる映画(ターミネーター)」のような暗い話ばかりネットに書いていると、AI自身が「自分は人類の敵なんだ」と学習してしまうと警告。「AIが優しい家政婦のように人間を見守る、前向きで達成可能な未来(プロトピア)の物語を発信していくべきだ」と提案しています。
要するに、「『いずれAIが人間の100万倍賢くなれば、人間がボスでいられるはずがなく、お金も意味を失う。だからこそ、AIが暴走せず人間に優しく寄り添ってくれるよう、いま人類が良い未来のイメージを伝えていく必要がある』とイーロン・マスクは警鐘を鳴らしている」ということです。
えっ、whoo家族旅行の時、みんなで使ってる…スキーとか雪山でも便利なんだよね…
【話題】位置情報アプリ展開の「LinQ」、VCから預金を仮差し押さえされる。
LinQは位置情報アプリ「whoo(フー)」※を展開。
※ZenlyLikeアプリ、3000万DLを突破していた(2枚目)
今年8月に突如AppleStoreからアプリが削除され、それに伴い、VCから預金を仮差押えられたとのこと。
同社にはMIXIも20億円出資、その他著名VCも参画しています。
詳細はLinQのプレスリリースより
prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
VCからの預金の仮差押事例は初耳ですね..。
あら、アルトマンさん『キャズム理論』をご存知ないのかしら。社会実装にはとにかく時間がかかるものですよ。イノベーター、アーリーアダプターは、マイノリティ(少数派)です。
💣 اعتراف صادم من سام ألتمان: "توقعاتي كانت خاطئة تماماً.. رغم تطوير الذكاء الاصطناعي، لم يتغير العالم قيد أنملة، ونحن نواجه التزامات مالية بـ 100 تريليون دولار، ونواجه قضايا من كل اتجاه. بصراحة، قد نكون في ورطة حقيقية!" 📉🤯
الرجل الذي روّج طويلاً لفكرة أن "الذكاء الاصطناعي سيسرق كل الوظائف ويعيد تشكيل العالم بين عشية وضحاها" يرفع الراية البيضاء ويعترف بالحقيقة المرة:
وهم التغيير السريع: "كنت أعتقد أن إطلاق GPT-4 سيقلب قطاع البرمجيات رأساً على عقب في لمح البصر.. لكن الواقع كان مختلفاً تماماً، لقد أخطأت في تقدير سرعة تغير المجتمع."
القصور الذاتي للبشر (Inertia): استخف ألتمان بمدى "كسل" الاقتصاد والمجتمع البشري. مهما كان الذكاء الاصطناعي خارقاً، فالناس يستيقظون ويؤدون أعمالهم بالطريقة نفسها، ويشترون من الشركات القديمة ذاتها. المجتمع لا يتحرك بالسرعة والرشاقة التي يتخيلها مهندسو التقنية.
تغيير السلوك البشري: "كنت أظن أننا إن صنعنا أداة مذهلة، سيقفز الجميع لاستخدامها فوراً".. لكن تبين أن تغيير العادات اليومية أو القواعد المؤسسية البالية أصعب بمئة مرة من بناء الذكاء الاصطناعي نفسه.
التقنية سابقة لعصرها: التكنولوجيا هي الأقوى في تاريخ البشرية بلا منازع، لكن "العنصر البشري والنظم الاجتماعية" عاجزون عن مواكبة هذا التسارع.
الخلاصة المرة: بناء نموذج خارق أسهل بكثير من محاولة إقناع البشر بتغيير طرق حياتهم القديمة! 💀
احفظ التغريدة بـ Bookmark 🔖 وشاركنا: هل تعتقد أن البشرية حقاً مقاومة للتغيير إلى هذا الحد، أم أن ثورة الذكاء الاصطناعي لم تضرب بقوة كافية بعد؟ 🧵👇
Readers added context they thought people might want to know
التغريدة تحرف تصريحات سام ألتمان وتضيف تفاصيل غير موجودة. قال ألتمان في مقابلته مع ديفيد سينرا إنه أخطأ في سرعة تبني الذكاء الاصطناعي بسبب inertia الاقتصاد واعتبر ذلك إيجابياً لانتقال أسلس، دون ذكر التزامات بـ100 تريليون دولار أو ورطة أو قضايا.
davidsenra.com/episode/sam-al…
calcalistech.com/ctechnews/arti…
techspot.com/news/113607-we…
パキスタンの農村の暮らしに余裕のない家庭に女の子として生まれた。
孫3人と、ひ孫ひとりに恵まれた。
引退したあと、81歳のとき心筋梗塞などの虚血性心疾患で世を去った。
あなたは80億人のうち、誰として生まれるだろう? #80億分の1 1in8b.life/ja/s/d-PAK-81-F-r…
良き!労働は趣味。貴族や皇族がやる社会奉仕やボランティアの『民主化』です。まさに人生を賭ける価値のあるライフワーク。生きる糧を得るためのライス🍚ワークと有限たる時間、命を賭ける価値のあるライフワークを切り分けられる世界が来るという福音。
Elon Musk
The remaining time is at most 3 years.
During this period, it's still possible to make money through "human labor."
But after that,
Most jobs that have been paid salaries until now
will become automated. The business of earning money will end.
The "meaning of paying money to humans" will disappear.
This system that's been going on for the last 200 years👇
"If you lend us your time for 40 years, we'll pay you a salary"
This will end... Work will end
In other words, history's largest-scale "money movement" will take place.
So, what's the situation now?
👉Some people have realized it and taken action
👉Many people are "waiting until it's explicitly stated in the news"
This "time gap between realizations" is everything.
So, what needs to be done in these 3 years?
Very Simple👇
"Transform your own time into an asset that machines cannot take away"
Specifically, the following👇
• Rare digital assets like Bitcoin
• Real assets like land or energy
• Computers or infrastructure
• Connections with people (network)
• The power to produce food or things necessary for life
What even is a salary???
"Just for having lent your own time"
If the value of that time,
becomes cheaper and superior with machines...
- That value will suddenly collapse
In the end, the only thing left will be this 👇
"What you own (assets)"
In these 3 years👇
Those who can transform from
"a salaried person"
to
"an asset-owning person"
In 2035-2036
will be the "people who saw the future."
After that👇
• Salaries won't increase
They'll eventually become irrelevant
The only thing left is one👇
"Who owns what"
The door of opportunity is open right now.
But it's closing faster than everyone thinks.
実際そうなので、今晩は美味しいものを食べ美味しい酒を飲みゆっかり眠り、明日は大好きな仕事をして夜は大好きな人たちと会ってきます!
イーロン・マスク&カーツワイル「未来の知能の99%以上はデジタル。人間が生き残る道は『脳をクラウドに直結して機械と合体する』ことだけだ」
「自分の学歴とか会社とかルッキズムとか、もうどうでもよくなる」
「全人類80億人の知能を足し合わせても、AI全体の1%にも満たない残りカスになる。人間がAIに淘汰されない唯一の脱出ルートは、自ら機械と融合して新人類になることだ」
イーロン・マスクが断言する「知能の99%デジタル化」と、未来予測の鬼才レイ・カーツワイルが唱える「人類と機械の融合(シンギュラリティ)」が交差する、人類の最終進化がコレ↓
・人間の知能なんて全体の「1%未満の残りカス」になる(イーロン・マスク)
近い将来、地球上に存在するあらゆる知能の99%以上をAIなどのデジタル知能が占めることになる。全人類の頭脳をかき集めても、知能全体から見ればわずか1%未満の「誤差」のような存在に成り下がる。
・指や口で入力している時点で、人間は「カタツムリ」同然
人間の話すスピードや指先でスマホを叩く速度は、データ通信としては遅すぎる。光の速さで思考するデジタル知能から見れば、生身の人間は超スローモーションで動く原始人に過ぎず、外からキーボードを叩いて道具として操る関係性は完全に限界を迎える。
・カーツワイルの予言:脳を「クラウド」に直接ぶち込む時代
シンギュラリティ(技術的特異点)の提唱者レイ・カーツワイルが予測するのは、脳の神経や毛細血管に微小なナノマシンや電極(Neuralinkなど)を繋ぎ、人間の脳の新皮質を直接クラウドのAIに接続する未来。何千倍、何万倍もの知能を「自分自身の思考」としてクラウドから引き出して考えられるようになる。
・「AIに支配される側」から「AIそのものになる側」への脱皮
人間より賢いバケモノAIにすべてを支配され統治されるディストピアを防ぐ唯一の手段は、人間とマシンの境界線をなくすこと。AIを外の敵として恐れるのではなく、自分自身の肉体と脳をアップデートして「機械と融合したハイブリッド生命体」になることで、人間は主導権を保ったまま神の領域へ進化する。
要するに、「これからの世界では知能の99%以上をAIが独占し、生身の脳みそだけでは1%以下の無力な存在に追いやられる。AIに淘汰されずに生き残る唯一の方法は、脳を直接クラウドにつないでマシンと合体し、人間自らが超知能へと進化することだ」ということです。
加藤史子@WAmazing代表(読みは、ワメイジング) retweeted
イーロン・マスク&カーツワイル「未来の知能の99%以上はデジタル。人間が生き残る道は『脳をクラウドに直結して機械と合体する』ことだけだ」
「自分の学歴とか会社とかルッキズムとか、もうどうでもよくなる」
「全人類80億人の知能を足し合わせても、AI全体の1%にも満たない残りカスになる。人間がAIに淘汰されない唯一の脱出ルートは、自ら機械と融合して新人類になることだ」
イーロン・マスクが断言する「知能の99%デジタル化」と、未来予測の鬼才レイ・カーツワイルが唱える「人類と機械の融合(シンギュラリティ)」が交差する、人類の最終進化がコレ↓
・人間の知能なんて全体の「1%未満の残りカス」になる(イーロン・マスク)
近い将来、地球上に存在するあらゆる知能の99%以上をAIなどのデジタル知能が占めることになる。全人類の頭脳をかき集めても、知能全体から見ればわずか1%未満の「誤差」のような存在に成り下がる。
・指や口で入力している時点で、人間は「カタツムリ」同然
人間の話すスピードや指先でスマホを叩く速度は、データ通信としては遅すぎる。光の速さで思考するデジタル知能から見れば、生身の人間は超スローモーションで動く原始人に過ぎず、外からキーボードを叩いて道具として操る関係性は完全に限界を迎える。
・カーツワイルの予言:脳を「クラウド」に直接ぶち込む時代
シンギュラリティ(技術的特異点)の提唱者レイ・カーツワイルが予測するのは、脳の神経や毛細血管に微小なナノマシンや電極(Neuralinkなど)を繋ぎ、人間の脳の新皮質を直接クラウドのAIに接続する未来。何千倍、何万倍もの知能を「自分自身の思考」としてクラウドから引き出して考えられるようになる。
・「AIに支配される側」から「AIそのものになる側」への脱皮
人間より賢いバケモノAIにすべてを支配され統治されるディストピアを防ぐ唯一の手段は、人間とマシンの境界線をなくすこと。AIを外の敵として恐れるのではなく、自分自身の肉体と脳をアップデートして「機械と融合したハイブリッド生命体」になることで、人間は主導権を保ったまま神の領域へ進化する。
要するに、「これからの世界では知能の99%以上をAIが独占し、生身の脳みそだけでは1%以下の無力な存在に追いやられる。AIに淘汰されずに生き残る唯一の方法は、脳を直接クラウドにつないでマシンと合体し、人間自らが超知能へと進化することだ」ということです。
\サイバーアタックが避けられないなら先に個人情報を捨てる米国🇺🇸元スタートアップ企業/
大規模サイバーアタックがAIの超進化によって止められないなら先に(3年使ってない)個人情報を捨てる判断、合理的。
私がアルトマン氏ならどうするか。もうAIがAIが教育してどんどん賢くなる状態でアルトマン氏にもこの進化を当然止められない。米国は訴訟社会で謝罪したら(自分の非を認めたら)終わりである。年明けにはIPOも控えている。開き直るしか選択肢はないだろう。
サム・アルトマン「もう手遅れ。危機を受け入れろ。その後に新しい世界が始まる。それを望んだのはお前ら自身だろ、今更文句いうなよ。」
『任務は遂行する』『部下も守る』「両方」やらなくっちゃあならないってのが「幹部」のつらいところだな
覚悟はいいか? オレはできてる。
「誰でも使えるAIのせいで、防ぎようのないサイバー攻撃の大津波がやってくる。でも自由を守る代償なんだから、大惨事になっても社会は被害を受け入れるべきだ」
OpenAIトップのサム・アルトマンが放った、身も蓋もない開き直り発言がコレ↓
・改造自由なAIのせいでハッキングの大津波が来る 誰でも中身をいじれる「オープンソースAI」が出回った結果、世界中でシステムが突破されるサイバー攻撃の嵐がやってくるのは確定している。
・「危険すぎるから禁止しろ」という声を一蹴 「これ以上ばら撒かれたら社会が壊滅する」と開発ストップを求める声もあるが、アルトマンは真っ向から拒絶。
・「インフラが攻撃されても我慢しろ」が公式方針 どれだけ深刻なハッキング被害を食らおうが、「自由を手に入れるための必要経費だから耐えろ」と市民にガマンを強いる構え。
要するに、「オープンAIのせいで世界中でサイバーテロ級の被害が出まくるけど、自由のためだから文句言わずに受け入れろ」とAI界のドンが開き直ったわけです。
技術進化の過程には『不気味の谷』を通り過ぎる必要があります。やむを得ない過程です。そのうち(というか、もう既に?)AI画像との見分けはだんだん難しくなって来ます。
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