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[お仕事]東洋経済オンラインで大阪のクレープえんどう店主遠藤桃華さんを編集者のぶんたまさん@seikos_buntama と一緒に取材しました。なぜ20代で店を持ったのか。遠藤さんがとても魅力的で話を聞くと全てが繋がって、自分の生き方へのヒントもたくさんありました。
toyokeizai.net/articles/-/96…
おもちがずっと鳴いていた。撫でてもご飯あげても布団に入れても何してもダメ。おかげで睡眠が細切れ。でもOURA Ringを見ると5時間は眠ってるみたいだから、とりあえず、がんばれそう。今日は大阪で一日中会議。
寒竹泉美|小説家・サイエンスライター retweeted
深層サイエンス:あの時なぜ非難し合ったのか 物語と科学で明かすコロナ禍の正体 | 毎日新聞 mainichi.jp/articles/2026103…
寒竹さん @kanchiku とのインタビュー記事です。
ZINEフェス福岡、わたしはいないけど、『WHY WE WRITE vol.2』の実物見て買えるよ!中身のレイアウトした松田さんが売ってるので、制作裏話もいろいろ聞けるはず!良かったらぜひ!
ブースの用意もこなれて来ましたw #ZINEフェス福岡 の準備完了!! 本日、11:00-16:00までです。
会場は広々としています! 約280ブースが並んでいるらしい。ぼくのブースは、【B-20】です。入り口から見たら、左奥。ぜひお立ち寄りくださいませ!!
『叫び』畠山丑雄・著を読み始めた。茨木市が舞台で、大阪万博がもうすぐ始まる時期の話で、人物が「普通の人」で、語りが明快な感じで、等身大の気持ちで読めて楽しい。文章が肉声って感じがする。機械音声のような文章に囲まれてる日々、肉声を感じる文章を読むことは、それだけでエンタメだ。
月一のNHKカルチャー講座は、たぶん小説講座とかエッセイ講座とかにした方が人が集まるんだろうけど、「心を伝える文章の書き方講座」の名前に惹かれて来てくれる人は本当に素敵な人達ばかりで、心を伝える文章について語って聞いてもらえるのが本当に楽しい。
面白かった。ディスコもクラブも未経験なのでうらやましい(笑)リズムに乗って体動かして昔の写真見て思い出して、脳にもよさそう。
【書きました】
高齢者施設を中心に行われている「ロマンディスコ」を取材しました!
この取材をきっかけに介護の仕事へのイメージが変わりました。ぜひ多くの方に読んでいただきたいです!
toyokeizai.net/articles/-/96…
なんと!面白そうな本!ガチ阪神ファンでガチ社会心理学者の三浦先生しか書けない本になっているのでは?!
なぜ、ずーっと阪神ファンなのか? - 社会心理学視点でみるその愛と強すぎる持続性の正体 - (三浦麻子) | ワニブックスオフィシャルサイト wani.co.jp/event.php?id=9233
恥ずかしながら,こんな新書を出します.
土日留守にして、おもちの世話を夫に任せていたら、夫のほうがおもちをガシッと捕まえて容赦なく食べさせるので(やり方見せてもらったら全然違った。わたしのは強制感がまだまだ少なかった 笑)、なんか、おもち、元気になってた。やるねえ。
寒竹泉美|小説家・サイエンスライター retweeted
妻氏よりも容赦ないわたくしの強制給餌に懲りたか、ねこ氏、ひさびさに自力摂食中。大きくなれよ。
(老猫だけどね…わら)
さておれも晩ごひゃんにしよ。















