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大変申し訳ございません。指導徹底致します
大変申し訳ございません。即指導致します
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文章のAI臭がすごいし、どうやって車検通したのかに触れないのガソリン過ぎる。
弊社販売車両のタイヤに関するお詫びとご報告
2026年10月16日
株式会社BUDDICA
この度、弊社が販売した車両において、本来交換すべきタイヤを交換しないまま納車し、納車後にタイヤの著しい摩耗が見つかりました。お客様およびご家族の皆様に大変なご不安とご迷惑をおかけしたこと、また、弊社をご利用いただいている皆様にご心配をおかけしたことを、深くお詫び申し上げます。
現時点で確認できている事実と、弊社の対応について、以下のとおりご報告いたします。
1. 発生した事象
弊社姫路店が販売した車両において、納車後に、タイヤ1本にワイヤーが露出するほどの著しい摩耗が確認されました。お客様は同日、ご自身でタイヤ4本を新品に交換されました。弊社は取り外されたタイヤを回収して状態を確認し、うち1本が走行に適さない状態であったことを確認しています。
あわせて、同車両については、お客様からご希望いただいていたナンバーの申請に弊社の誤りがあり、納車時点でご希望のナンバーでお渡しすることができませんでした。
2. 原因について
調査の結果、弊社が当該車両を仕入れた際の受け入れ検査において、タイヤの状態を誤って記録していたことが判明しました。弊社の基準では本来この時点で交換の指示が出ているはずのタイヤを見落とし、その後の納車時確認工程でも止められず、本来お渡しすべきでない状態の車両を納車してしまったことは、弊社の責任です。車両については外部の専門の整備事業者にも確認いただき、異常はありませんでした。
3. お客様への対応
10月13日、代表取締役社長の中野優作、副社長、担当エリアマネージャーがお客様を訪問し、直接お詫びを申し上げるとともに、その時点での調査結果をご説明しました。10月16日、お客様にご確認いただいたうえで改めてご納車いたしました。
4. 弊社全体での対応
・ご指摘をいただいた10月10日、全店の販売予定車両・展示車両1,093台のタイヤ(残り溝・不備)を2人体制で確認しました。
・当該車両を販売した姫路店は、安全管理体制の見直しのため、新規販売を停止しています(現在も継続中)。全店で新たな確認体制が整い、お客様に安心して車両をお渡しできると判断するまで、再開しません。
・オンライン販売「BUDDICA DIRECT」についても、確認体制が整うまで新規販売を停止しています。すでにご注文・商談中のお客様については、担当から個別にご連絡して対応中です。
5. 再発防止のためのアクション
仕入れたすべての車両について、タイヤの残り溝や偏摩耗などの不備を数値と画像で記録し、本部が確認の上で問題がないと承認した車両だけを、販売車両として掲載する運用にします。現場の判断だけで終わらせず、本部が必ず確認する二重チェック体制にします。
また、交換指示を出したタイヤが、実際に交換されたかどうかを、納車前にも本部が書面・画像にて確認し、問題ないと承認した車両だけを納車し、記録にも残す仕組みを構築します。
この度は、多くのご指摘とご意見をいただきました。いずれも深く受け止めております。
今回の事象を重く受け止め、再発防止と信頼の回復に全社で取り組んでまいります。
何にでもケチつけなきゃ気がすまない気持ち、わかります。ワイも年を取ってきたので。それを我慢するのが人生後半戦というゲームの楽しみ方だと早く解るといいなと思いました。
真ん中の子は信じられんくらいのバカだけど「昨日寝る前に長袖にしたほうがいいんじゃないの?って言ってくれてありがとう!夜中寒かったから!!」って朝イチ言われて、畜生、お父さん今日も仕事頑張っちゃうぞこの野郎って気持ちになる。











