笑い飯の哲夫さんが花火を語っています。
初心者の私にもわかりやすく、面白い解説でした。
“これ、なんで思いついたんですかって花火師さんに聞いたら「パチンコ屋のネオンを見て」って。いや一緒なんかい!”
首都の海上に大輪、再び 東京湾大華火祭、10月24日開催
asahi.com/articles/DA3S16568…
この2日間はフィギュアスケートの近畿選手権を取材しました。
男子は友野一希さんが、女子は三宅咲綺さんが優勝。スケートカナダに出場する2人が表彰台の真ん中に立ちました。
ただ、友野さんは納得のいく出来ではなく、囲み取材でも「危機感」を強調していました。
“「直人、(NHKの)大河ドラマの主人公はみんな権力者なんだぞ」と言いながらも、父はよく大河ドラマをみていました”
竹中さんが語るご両親。一段落ごと、興味深いです。
竹中直人さん 俳優人生を刻んだ父へ、最期に歌った「神田川」
asahi.com/articles/ASVB71PVV…
“99歳の盛田氏は満員の観客に呼びかけた。「彼の人生はこれからなんです。素晴らしい人生を送るかどうか、今まで以上に応援してやっていただきたい」”
「努力、信じる力。ケイはやり切った」 恩師マイケルの錦織への惜別
asahi.com/articles/ASVB641B8…
佐藤駿さんが寄せてくれている定期コラムです。
“最近の息抜きは……。友野一希選手のアドバイスもあって、ファッションに目覚めたかもしれません”
休養もよぎった佐藤駿 ロシア勢の活躍で刺激を受け、シーズンに挑む:朝日新聞 asahi.com/articles/ASV9T32W3…
内田快 retweeted
本日のオピニオン面コラム、珍しく一人のアスリートの物語を書きました。
バブル絶頂期に生まれた錦織圭 「失われた30年」に世界に羽ばたく asahi.com/articles/ASV9S7VBN…
ノンフィクションライター・翻訳家の田村明子さんによる寄稿です。
“メダル争いをするレベルにオーストラリア勢が到達したことはこれまでなかった。その状況が、これから変わろうとしている”
台頭するフィギュアスケート「新興国」の若手たち 背景にあるものは
asahi.com/articles/ASV9Q2TFD…
内田快 retweeted
【動画】「僕にとっては『テニス』じゃなかった」 松岡修造さんがみた錦織圭
asahi.com/articles/ASV913CYJ…
プロテニス選手、錦織圭が今季限りでコートを去ります。才能を早くから見抜いたのは、松岡修造さんでした。プレーを見つめてきた松岡さんが振り返る、錦織圭のテニスと彼が示してくれたこととは。
【動画】「僕にとっては『テニス』じゃなかった」 松岡修造さんがみた錦織圭
プロテニス選手、錦織圭が今季限りでコートを去ります。才能を早くから見抜いたのは、松岡修造さんでした。プレーを見つめてきた松岡さんが振り返る、錦織圭のテニスと彼が示してくれたこととは。
“ロビー・シッカ医師は、選手の持久力について、30代後半に入った途端急激に落ち込むわけではないと説明する。ただ、これまでと同じ強度のトレーニングはできなくなり…”
ジョコビッチの現状に迫る記事です
試合中に泣いた 39歳、ジョコビッチに忍び寄る影 The Athletic
asahi.com/articles/ASV982J1R…
内田快 retweeted
オリックスの渡部遼人さんと大阪ガスの橋本典之さんは慶応の同期です。
左投げ左打ち、外野手という共通点も。
大学1年のクリスマスイブも2人で素振りをしていました。
慶応大同期の絆は今も オリックス渡部遼人を支える「前を向こう会」:朝日新聞 asahi.com/articles/ASV9H0FR0… #Bs2026
内田快 retweeted
今季限りで引退するテニスの錦織圭選手の特集が完成しました。4大大会にデビューした2008年ウィンブルドンから、準優勝した14年全米など長年取材してきただけに感慨深いです。15年に出版した書籍「ダウン・ザ・ライン」に書いたエピも蔵出しで関連原稿に。読んでいただけたらうれしいです。
錦織圭の描いた軌跡「ダウン・ザ・ライン」 幼少から全盛期、引き際 asahi.com/articles/ASV931CL6…
錦織圭さんの足跡を振り返るページができました。
錦織さんご一家のご協力も得て、小さいころのテニスをしている動画なども掲載されています。
2014年の全米決勝を戦ったマリン・チリッチさんのインタビュー@ロンドンを私は担当しました。
#テニス
Down the Line asahi.com/special/kei-nishik…
“アイスショーは題して「りくりゅうのありがとうツアー」。来年1月8日に大阪からスタートする予定で、広島、北海道の旭川、熊本などをまわるという”
りくりゅうが「ありがとうツアー」で全国10都市へ 「婚約したからといって…」
asahi.com/articles/ASV9H13ZT…
“「りくりゅうとして、10年、20年、30年、40年、50年、60年、素敵に年を重ねていきたい」と話す木原さんに、三浦さんは「10年、20年、30年、40年、50年、小さな努力を2人で続けていきたい」と返した”
りくりゅう婚約発表後、初の公の場 「60年、素敵に年を重ねたい」 asahi.com/articles/ASV9G13PX…
スポーツでの海外大進学をテーマにしたシリーズで、
テニスを担当して書いたものが今日の朝刊に。
高校卒業後すぐにプロになった山本夏生さん(@natsuki0801_)にも登場してもらっています。
エージェントへの要望は学費減免と親身なコーチ テニスでアメリカへ:朝日新聞 asahi.com/articles/ASV794WK0…
木下グループ杯で島田麻央さんが逆転優勝!
「すごい幸せな気持ちです」
ロシア出身の選手の存在が大きな刺激になったようです。
「(イグナトワさんの)4回転ルッツ、目に焼き付けました」
もともと練習をしているという4回転ルッツの習得により力を入れたいという意向も示しました。
島田麻央さんによるコラムです。
唯一うどんを食べられなかった世界ジュニアのときの話や、今季から替えたスケート靴などについてふれられています。
#フィギュアスケート
試合当日はやっぱりうどん 島田麻央、新しい靴と変わらぬルーティン:朝日新聞 asahi.com/articles/ASV922GHS…
木下グループ杯で2位に入ったイグナトワ(旧姓トルソワ)さんはご長男と一緒に取材対応。
「いい気分です。2位でしたけど悪くないです。練習してきたことを出せたのがうれしいですし、久しぶりの試合を無事に終えられたのもよかったです」
#フィギュアスケート
フィギュアのロシア選手の肉声をじっくり聞いたのは初めてでした。
こんなに楽しそうに話すんだ、というのが率直な感想です。イグナトワ(旧姓トルソワ)さんだけでなく、フロロワさんも。
五輪銀から4年半、ベビーカーを押して復帰戦 「感覚は残っていた」
asahi.com/articles/ASV944H5L…


















