幻獣を描きます
文鳥のアトリエへようこそ。このアトリエでは、杉山文鳥が制作した原画を販売しています。言葉にならない思いを、幻獣の姿に宿しています。日々のなかで、どこにも行き場を失くした熱や、歩いてくる途中で付いてしまった心の砂。それらを幻獣という姿に預け、張り詰めた心がほどけて、また平穏な日々を送れるように。【なぜ象のような顔なのか】私の幻獣たちには、象の顔を持つ姿が多く登場します。象は、見ているだけで安心...