
文学賞作家。代表作は「土下座奉行 (伊藤尋也 名義)」「女騎士さん、ジャスコ行こうよ」「魔法少女禁止法」「異世界誕生2006」「魔王が家賃を払ってくれない」など。小説、ゲームシナリオ、アニメ脚本ほか、お仕事よろず承ります。メールアドレスは [email protected]
東京都杉並区
Joined March 2010
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Replying to @itou_hiro
裏金の取り締まりでなく“管理”を目的とした警視庁の秘密部署、総務部第九別室 通称『裏金課』。
ただの一介の事務職員だった楓子は『総務のメフィストフェレス』と呼ばれた室長にスカウトされ、この秘密部署のメンバーとなる…
「警視庁 裏金課」
オトナのエンタメ小説です!amazon.co.jp/%E8%AD%A6%E8%A6…
伊藤ヒロ@「女騎士さん、ジャスコ行こうよ」 retweeted
力士の四股名だけではなく下の名前・出身地も覚え、初観戦時(当時4歳)には自前の星取表も持っていったくらいのロイヤル相撲ファンの愛子さまが、朝青龍のこと本名で呼んでるの好き。
2020年に脳溢血で倒れ、なんとか一命はとりとめたものの左半身に麻痺が残り車いす生活に今の施設に落ち着いて仕事も少しずつ再開できるようになるまでのリハビリ期間をこの曲が支えてくれていたように感じる
uta-net.com/song/39496/
伊藤ヒロ@「女騎士さん、ジャスコ行こうよ」 retweeted
「まんが道」が2ページ連載だった時の誌面って
どんな感じなんだろう?
どこで続くになるんだろう?
2ページづつ読み進めてもしっくりこない。
情報の断片集めてコラージュで再現。
加筆あるので単行本では読み味わからないのね。
むかし激河大介の動画を作った時の素材。
youtu.be/ixsynbKVZ10
【本日発売】
山中智省『ライトノベルのメディア史 若年層向け文庫レーベルの誕生と発展』青弓社(A5判 ・392ページ)
私の博士論文をもとにした単著となります。ご興味・ご関心のある皆様、お手に取ってご覧頂けましたら幸甚です🙇♂️
詳細
seikyusha.co.jp/bd/isbn/9784…
試し読み
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伊藤ヒロ@「女騎士さん、ジャスコ行こうよ」 retweeted
「弁当つかう」
#男塾
伊藤ヒロ@「女騎士さん、ジャスコ行こうよ」 retweeted
シャア総帥がアムロ・レイ氏に一言物申す
伊藤ヒロ@「女騎士さん、ジャスコ行こうよ」 retweeted
愛子さまがロイヤルおもしれー女だと世間にバレ始めたらしいので7歳で既に完成されておられたエピソードを放流
おそらく生まれながらのロイヤルおもしれー女でいらっしゃるので、成年のインタビューでもご存分にロイヤルおもしれー女を発揮してらっしゃって素敵なの
”どこでも寝られる”のは強い
愛子内親王殿下ご成年をお迎えになっての記者会見
kunaicho.go.jp/watch/activit…
伊藤ヒロ@「女騎士さん、ジャスコ行こうよ」 retweeted
11/2夜『宗教アニメバー』様々な宗教団体が作った怪しくも(?)意外とエンタメしているアニメについて語るバー。興味のある方一緒にぜひ。(場所∶バーエデン日暮里@EBE_Nippori)
伊藤ヒロ@「女騎士さん、ジャスコ行こうよ」 retweeted
ヲタクの言うえっちなお姉さんや幼女はみんな嘘やけど、実写ストリートファイターくんの「ベガがリュウを自作の搾乳装置に縛り付けて、自由のきかないケンの目の前でリュウから搾乳しそのミルクを味わった」シーンは実際にあるから嘘じゃないよ。
伊藤ヒロ@「女騎士さん、ジャスコ行こうよ」 retweeted
背中押してもらったおかげで、思い切ってとんでもカラーに。
#これを見た人は塗装前と塗装後を貼れ
いや、シャアはギュネイのこと大好きに決まってるだろ!
ほどよく反抗的だがホントに殴ってきたりはしない「ジェネリック カミーユ」だぞ
「GQuuuuuuX」で再認識したが、シャアって同年代もしくはちょっと上くらいの同性同士でワイワイやるのが一番楽しかった人なのかもなと思ったりして、それこどドレンとかアポリーとかロベルトとか、そういう「政治やってる上層部とは違う下の奴ら」と肩組んでわっはっはっ的な。
例えばさあ、ざっかけない居酒屋で、シャアが一人で呑んでいるのよ、もつ煮とかやっつけながら。
そこに部下たちが現れるのよ。
部下A「おや、少佐? お一人で?」
シャア「私がいては君等もくつろげんだろう?」
部下B「なぁ~に言ってんですが、ならもう少し無茶ぶりは勘弁してくださいよw」
シャア「私はできると信じたから頼んだのだがな」
部下C「それ、口説き文句のつもりッスかぁ?」
部下D「ったく、この人いつもこれだもんなぁ」
部下E「ま、できちまう俺等が甘やかしちゃってるのかもな」
シャア「ふふふ、言ってくれる」
部下A「おーいお前ら、今日は少佐殿のおごりだそうだぞ、いつも苦労かけている健気な我らへのご褒美だそうだ」
シャア「なにぃ?」
部下A「いけませんか?」
シャア「やれやれ・・・好きにやりたまえ」
部下たち『いぇーい!』
みたいに、どんちゃん騒ぎして、「こまった連中だ」みたいに微笑みながら楽しんでいるのが、なんとなくこの人一番「落ち着けた」人だったのかもなぁと。
部下たちもなんのかんの言って、この人のために戦うのが好きだった。
そしてどんどん死んでいってしまい、その挙句が、
反抗的な新人(ギュネイ)、依存度重すぎる新人(クエス)、なんか怖い中堅(レズン)、プライベートと一緒くたにしすぎた側近(ナナイ)、思想重めのおじいちゃん(ホルスト)を率いての逆シャアだったと思うと、なんか思ってしまうとこはある。










































