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私は情報整理と考察を趣味としている者ではあるけれど、人類皆多かれ少なかれエコーチェンバーの中にいないと生きられないし、私ももちろんその中の1人だから、公平な情報整理など望むべくもない。
けれども、それでも私の限界の及ぶ限りの情報を得て、判断を下し言葉を紡ぐことは続けたい。
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というか「人間を安く大量に使えないと立ち行かなくなるんだぞ」って言ってる企業ってもう現時点で「未来がない」んですよ。「途上国含めて」出生率は下がっているし、スリランカですらもう「2」を割ってんねんで。将来的に「人」が一番高くつくボトルネックの資源になるんだから
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自業自得です
氷河期世代を新卒時に採用しなかったため、スキルを兼ね備えた中堅がごっそりと抜け落ちている。企業が30年前犯した大罪は、令和になり人手不足という虚言と共にツケを払う事になっただけ
大林組・八重洲事故が映す氷河期世代の空白 中堅不足で崩れた「補完の連鎖」|日経ビジネス business.nikkei.com/atcl/gen…
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目に余る発言の数々。本当にいい加減にして欲しい。こんなことを言われたとしても日本を推す気持ちが揺らぐことはないけど、私も1人の人間として腹が立つこともあります。こういった発言は無視するのが良いということもあるけど、度がすぎるものに対してはそれなりの対応をしていきます。
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ワイ「河内国って淀川と大和川に挟まれてる土地やから河内やったっけ、奈良時代はどんな地形やったか見たろ!」
↓
大阪市立自然史博物館の資料を捜索
omnh.net/whatsnew/2018/05/35…
↓
ワイ「なんじゃこりゃあ───!!」
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イスラム教徒に対して「黙れ。お前のアッラーも八百万の神々に加えてやろうか?」は中々に切れ味がエグくて真顔になった。でも、ハロウィンとクリスマスを祝って初詣に行くんだからイエス様も八百万の末席に座ってるかもしれない。
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気持ちはわかりますがICCは人権を守るための手段を持ちません。
「人権は生まれながらにしてすべての人に与えられている」とリベラルは言いますが、実際にそれを担保しているのは国家です。
暴力装置(警察や軍隊)を持つ国家によってしか人権を犯す人を押さえつけることはできないからです。
「国家なくして人権なし」なのです。
国家が崩壊すれば、性的マイノリティの人権どころかすべての人々の人権は失われます。
ICCはその認識が甘いと言わざるを得ません。
政治指導者を犯罪認定して溜飲を下げるのではなく、状況を少しでも良くするためにその国といかに協働できるかを考えるべきです。
性的マイノリティーへの差別解消訴え ノーベル平和賞のピレイ氏
mainichi.jp/articles/2026100…
ピレイ氏は、多くの国の法律が性的マイノリティーに対して「公正さを欠いている」と指摘し、性的指向や性自認を理由とした逮捕や暴力を批判。
さらに、「私がこの問題を提起すると、『新しい権利』や『特別な権利』を与えようとしているという不満の声が聞こえてくる」と述べ、「人間の生命と安全に対する権利、差別を受けない権利に、新しいことや特別なことは何もない」と反論しました。
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散々使い捨てにされてきた氷河期世代としては、「多文化共生」だの「人口減への対応」だの都合の良いこと言って、外国人労働力の確保のために俺の税金使われるってのは物凄く腹が立つのだがな
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木村さんが離党表明してからの関係者発言
「あなたが辞めると政党交付金が入らなくなる」
「木村議員は故郷の村を焼く中ボス」
「誰のおかげで議員になれた?恩知らず!」
「議員でいたいだけの保身で卑劣極まりない」
いのちの党、れいわ新選組は怖い
木村英子さんが離党届を提出
いのちの党は8月に離党届を提出した大島九州男さんを未だに保留にしている為に木村英子さんの離党も当分認められない可能性が大です
高井たかし幹事長はブラック企業のような辞めハラを止めて下さい
@t_takai
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イスラム教徒はせめてコーラン読んでから日本に来てくれませんかねぇ
コーラン第2章173節
「故意に違反せず、また法を越えず必要に迫られた場合は(ハラールでない物を食べても)罪にはならない。アッラーは寛容にして慈悲深い方であられる。」
【議論】日本の食文化にムスリムから不満噴出「料理に豚肉がどこでも入ってる」「ムスリム差別がひどい」←これどう思う?
nwknews.jp/archives/6262229.…
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どうせ辞任させたらさせたで
「辞めたら解決なのか!」
「辞めさせたからと言って総理の任命責任を果たしたとは言えない!」
って言うのが目に見えてる。
なら、辞めさせずに針の筵のような中で職責を全うさせたほうが良い。その方が責任感緊張感を持って農水の仕事してくれる。
玉木氏「任命責任は!?」
高市総理「もとより私にある。だからこそ反省させて『とにかく働いて仕事で返せ』と言っている」
これ、高市総理の回答って任命責任から一切逃げない上で、国民のために結果を出すことに全振りしてるんですよね。
野党は任命責任をどう考えるんだ!辞任させろ!ってギャーギャー騒いで、大臣更迭→予算審議の遅延といういつもの引き伸ばしパターンに持ち込みたかったわけですけど、ここで大臣更迭なんてしたら、後任選定と所認質疑でまた国会が何日も止まって、国民生活に関わる一番大事な予算審議が先送りされるわけですよ。
野党とメディアは更迭という手柄が欲しいだけかもですが、補正予算や物価高対策を一日でも早く通したい国民からしたら、いいから反省させて泥のように働かせろが高市総理の圧倒的正解なんですよね。
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玉木氏「任命責任は!?」
高市総理「もとより私にある。だからこそ反省させて『とにかく働いて仕事で返せ』と言っている」
これ、高市総理の回答って任命責任から一切逃げない上で、国民のために結果を出すことに全振りしてるんですよね。
野党は任命責任をどう考えるんだ!辞任させろ!ってギャーギャー騒いで、大臣更迭→予算審議の遅延といういつもの引き伸ばしパターンに持ち込みたかったわけですけど、ここで大臣更迭なんてしたら、後任選定と所認質疑でまた国会が何日も止まって、国民生活に関わる一番大事な予算審議が先送りされるわけですよ。
野党とメディアは更迭という手柄が欲しいだけかもですが、補正予算や物価高対策を一日でも早く通したい国民からしたら、いいから反省させて泥のように働かせろが高市総理の圧倒的正解なんですよね。
これが一般人の感覚。手帳申請や自立の申請なんて、数点の書類持って担当課に行けばいいし、診断書も無料で出してもらえるところに行けばいい…なんてのは、支援者の感覚。手引きやガイドブック読めばいいじゃん、というのも支援者の感覚。役所ってだけで普段行かない場所だからハードルが高い。
娘の精神障害者保健福祉手帳の申請に行ってきた。まず、どこに行けばいいのか、何を持っていけばいいのかが、とにかくわかりづらい。そもそも「こういう制度がありますよ」「申請を検討してみては?」と教えてくれる人もいなかった。自分で調べて、必要な書類を揃えて、ようやく申請にたどり着く。役所に行っても、どこの窓口に行けばいいのかわからず、職員に聞いてようやく到着。
窓口はたくさんの人で溢れていて、番号札を取って待つ。対応中の人のすぐ後ろで待つ仕組みで、相談内容が周囲にも聞こえてしまう。待っている間、窓口でのやりとりが漏れ聞こえてきた。
「自立支援医療の申請には……精神障害者手帳と同時に申請するなら診断書は1枚で済むけど……手帳用の診断書は初診から6か月以上経っていないと作成できなくて……診断書には費用もかかるから……」
そんな複雑な説明が延々と続いている。説明を受けている人は、理解できていない様子。何度も質問しているけれど、職員はほぼ同じ言葉で説明を繰り返す。言い方を変えたり、順序立てて整理したりするわけでもない。だから、やっぱり伝わらない。そんなやりとりが、ずっと繰り返されていた。
娘が不登校になり、さまざまな支援や制度に関わるようになってから、こういう場面を何度も見てきた。支援制度はある。でも、その制度の存在を知ることも、自分が対象なのか調べることも、必要な書類を理解して準備することも、申請することも、全部本人や家族がやらなければならない。
私は仕事柄、こういう手続きには慣れてる。それでも、正直かなり大変だった。ちなみに、娘の診断書代は11,000円だった。
これを、心身ともに余裕のない人や、複雑な説明を理解することが難しい人が一人でやらなければならないとしたら、かなりキツイと思う。
支援が必要な人ほど、支援にたどり着くための力が求められる。
娘の精神障害者保健福祉手帳の申請に行ってきた。まず、どこに行けばいいのか、何を持っていけばいいのかが、とにかくわかりづらい。そもそも「こういう制度がありますよ」「申請を検討してみては?」と教えてくれる人もいなかった。自分で調べて、必要な書類を揃えて、ようやく申請にたどり着く。役所に行っても、どこの窓口に行けばいいのかわからず、職員に聞いてようやく到着。
窓口はたくさんの人で溢れていて、番号札を取って待つ。対応中の人のすぐ後ろで待つ仕組みで、相談内容が周囲にも聞こえてしまう。待っている間、窓口でのやりとりが漏れ聞こえてきた。
「自立支援医療の申請には……精神障害者手帳と同時に申請するなら診断書は1枚で済むけど……手帳用の診断書は初診から6か月以上経っていないと作成できなくて……診断書には費用もかかるから……」
そんな複雑な説明が延々と続いている。説明を受けている人は、理解できていない様子。何度も質問しているけれど、職員はほぼ同じ言葉で説明を繰り返す。言い方を変えたり、順序立てて整理したりするわけでもない。だから、やっぱり伝わらない。そんなやりとりが、ずっと繰り返されていた。
娘が不登校になり、さまざまな支援や制度に関わるようになってから、こういう場面を何度も見てきた。支援制度はある。でも、その制度の存在を知ることも、自分が対象なのか調べることも、必要な書類を理解して準備することも、申請することも、全部本人や家族がやらなければならない。
私は仕事柄、こういう手続きには慣れてる。それでも、正直かなり大変だった。ちなみに、娘の診断書代は11,000円だった。
これを、心身ともに余裕のない人や、複雑な説明を理解することが難しい人が一人でやらなければならないとしたら、かなりキツイと思う。
支援が必要な人ほど、支援にたどり着くための力が求められる。