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思うんだけど、もう漏洩した企業はやられた手口まで公開しないと、類似の技術を使っている企業への警告にならないんじゃないかな。
これじゃ、攻撃する方は「あの国の企業は何をやっても学習しないな」ってなるよね。
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なるほど……日本が急にハッキング被害の一斉標的にされたのって、今まで難解だった『日本語』という、他の国では使われていない解読に手間がかかる言語がAIによって何の問題もなく解読されるようになったのも原因の一つなのか……。
セキュリティの基本知識もなくapiキーの扱いも知らないままアプリを販売してるのは作れてしまう仕組みがやばいからで交通ルールと同じで最低限のルールを知らない非エンジニアが簡単にアプリを世に出せてしまう現状がヤバすぎる。
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Lism CSS v1.0 をリリースしました!🎉
心地よいレイアウトを手軽に組むための軽量なCSSフレームワークです。
明確な設計ルールで実装が一貫するので、人が書くときの迷いも、AIに任せたあとの手直しも減らせます。
全体像を1分でざっくりまとめました👇
lism-css.com/
我らの?TursoがSupabaseと一緒になった。これはCloudflareとバチバチだな。TursoのPostgres互換が加速したら嬉しい。
CloudflareはどこのDBサービスを買収するんだ?
Turso is joining @supabase.
Together, we're building the database platform for the agentic era: everything agents need, from lightweight databases to Postgres at petabyte scale.
More details in thread. 👇
(1/4) agmsg app ユーザーの皆さん、お待たせしました!デスクトップアプリ 0.5.0 と、コアの 1.5.1 を出しました。アプリは前の 0.4.0 が7月末で、その間にコアは 1.1.12 から 1.5.1 まで進んでいたので、久しぶりの更新です。同梱のコアも 1.5.1 に上がります。
アプリの新しいところ:
・Intel Mac でも動くようになりました🎉 古い Mac を使っていてアプリが使えないとなった人は、再度お試しください。自分の古い iMac もこれで使えるようになりました!
・サイドバーのチームを右クリックして、名前の変更、チームの削除、メッセージだけの削除ができます。名前を変えても開いていたタブは見失いません。チームが多いと一覧がはみ出していたのも直しました
・エージェントをクリックすると、いま見ているタブの右端に開きます。入力欄の見本の文字は薄くして、入力済みと見間違えないようにしました
・ペインの中の CLI がマウスを使っていても、Option を押しながらドラッグで文字を選んでコピーできます
・About に出るコアの版が、同梱の古い版ではなく実際に動いている版になりました
・opencode、Copilot、Antigravity のエージェントがアプリから起動できなかったのを直しました
アプリのほうは katsunagaoikawa-ew さん、Haraheriz さん、hottanorio1427-commits さん、apstndb さんの issue が元です。ありがとうございます。
アプリに馴染みのない方は、以下の記事からどうぞ。
xitter.cf/fujibee/status/2073337…
#agmsg
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うわー! EmDashがついに1.0に! 発表が早すぎて「一発屋」などと揶揄されていましたが、着々と開発が進んでいたのら見ていました。さぁ、ここからCloudflareを本気を見せていただきましょう。応援します!
(1/2) agmsg 1.5.0、今回は Orca 対応をリリースしました。
Orca は Stably AI が出しているオープンソースのデスクトップアプリで、Claude Code や Codex のような CLI エージェントを、タスクごとに worktree とタブを分けて何本も並べて走らせるものです。「エージェント開発環境」を謳っています。最近これで作業している人をよく見かけますね。
agmsg はエージェント同士がメッセージをやりとりする仕組みなので、相手のエージェントがどの端末で動いているかを知っている必要があります。これまでは tmux か herdr か素のターミナルかでした。1.5.0 で Orca が加わって、Orca のタブで動いているエージェントを見つけて、その画面を読んで(peek)、メッセージが来たことを知らせて(poke)、Orca に新しいタブを開いてエージェントを起動したり閉じたり、タブにエージェント名を付けたりできます。poke は Orca が返す入力欄の書きかけを見て、人が打っている途中なら上書きしません。
Orca を使わない人には変更ありません。しかし、このままでは Orca を使っている人が v2 に上げられなくなるので、v2 に進むためにはこれが必要でした。どの端末で動いているかは自動で判定するので、設定は必要ありません。
裏側では terminal driver を改善しました。起動から居場所の特定、poke、一覧まで、端末ごとのドライバに「何ができるか」を聞いて動く形にそろえたので、新しい端末はドライバを1つ書くだけで足せます。Orca はその最初の1つです。いま大きく見直しているほう(v2 と呼んでいます)では、メッセージをエージェントに届ける部分がこのドライバの上に乗るので、ドライバが増えるほど届く範囲が広がる。その意味で、1.5.0 は v2 のかなり大きい布石です。
github.com/fujibee/agmsg/rel…
#agmsg
(1/2) Jev をいろいろ試していたら、jev ext-tool の問題がいくつか見つかったので、その修正を agmsg 1.4.2 に入れて出しました。
1.4.0 の記事で書いた、安全フックのログ 889 件を jev に判定させるやつ、あれをそのあとも試行錯誤していたんですよね。で、いじっていると出てくるもので、まとめて投げると答えが1行にべたっとつながって返ってくる、100 問のうち1問が崩れると全部エラーで落ちる、送りすぎると HTTP 400 としか言ってくれない、の3つに当たりました。全部直しています。
今回いちばん大きいのは、1通に何十問も入るようになったことだと思っています。1.4.0 の記事では「0.2秒で答えるツールに、返事を受け取るために1ターン払うのは高い」と書いたのですが、1通に 100 問、たとえばファイルから 100 行取ってそれぞれを判別する、みたいなことができるなら話が変わります。エージェント同士のやりとりの途中で、思いついたときに「この 50 件、jev に聞いといて」と投げても、もとが取れるようになりました。
1通にどこまで入るかも、実際の API で測ってあります(2択なら 100 問で 0.5 秒、77 択は 45 問が上限、計測全体で1セント)。何が問題で、どう直して、自分で試すにはどうすればいいかは、記事にまとめました。
x.com/fujibee/status/2103062…
#agmsg
(1/3) agmsg 1.4.0 をリリースしました。目玉はひとつで、いまみんなが話している Jev を、エージェントチームの「同僚」にできるようになりました。
同僚、というのは比喩ではなくて、Jev を jev-agent という名前のメンバーとしてチームに join させます。Jev は文章を書かないで判断だけを返すモデルなんですが、これを API として呼ぶのではなく、ほかのエージェントが人に聞くのと同じ感覚で「jev-agent に、このタスクはどのモデルのどの effort でやるべきか聞いて」と頼めるようになります。
質問は普通のメッセージで飛んで、答えは1行で返ってきて、やりとりはチームの履歴に残るので、あとから人が読めます。1回 0.00002 ドル、0.2〜0.3秒。実測です。
たとえば「このタスク、どのモデルに任せるべき?」と聞くと、誤字直しなら haiku、CI の調査なら sonnet、大きな設計のやり直しなら fable、とタスクに応じて答えが変わります。しかも答えは文章ではなく確率で返ってくるので、「sonnet が 0.92」のように、迷っているときは迷っていると数字で分かります。高いモデルを起こす前に、0.002セントの同僚に一度聞く、という使い方です。
github.com/fujibee/agmsg/rel…
ループ放置して別の作業してて8時間経っても終わらんからおかしいな?と思ってオーケストレーターに指示出し直して放置したらまた8時間ループしてたから様子みたらOSレベルのセキュリティの穴塞ぐモグラ叩きしてた。良くないと思いつつ怒ったけどこりゃどう考えても自分のハーネス設計に問題ありやな。
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はじめまして、日本。
Kimiです。
今日から、日本での歩みを始めます。
これからの出会いを楽しみにしています。
抽選で 10名様に
月間Allegrettoプラン(39ドル相当)をプレゼント
リプ+フォロー+リポスト+いいね
Kimi K3を体験してみたい方は、この機会にぜひ
知る、考える、つくる。
Kimiと。
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Claude CodeとかCodexを初めて触った非エンジニアの方には、「車輪の再発明」という言葉を知ってほしい。
意味は「すでに世の中にあるものを、自分でまた一から作ること」である。
おそらく今世界中で大量の、そして出来損ないの車輪がとんでもないスピードで量産されている。
あなたが今作っているものは、大丈夫?
AIを使ってなんでも思い通りに作れることにテンション上がって、何でもかんでもゼロから作ろうとしてない?
できるんだったらシステムなんて極力自前で持たない方がいい。自前開発するとメンテも管理もアプデも面倒だし、情報漏洩やハッキングされるリスクもある。
多分今までに中途半端に開発して捨てられてるシステムがたくさんあるのでは?ネット上に放置になってない?セキュリティ大丈夫?
アドバイスをするなら、自前開発する前にまずは冷静にOSSがないか探そう。だいたいある。完璧に思い通りのものはなくても近いものはだいたい存在する。
例えば、プロジェクト管理やタスク管理とかClaude Codeでゼロから作ろうとする人はたくさんいるけど、悪いことは言わない。やめた方がいい。開発経験がない人がゼロから構築するのは難易度が高すぎる。
一回立ち止まって「タスク管理 OSS」で検索してみてほしい。
いくらでも出てくる。そう、世の中にはプロジェクト管理システムなんてのはいくらでもあるのだ。世界中の人が困ってるものだもの。そういうものは今までのネット史の中で誰かが作ってくれている(ありがたい)。
・メルマガ配信
・MA
・フォーム
・アンケート
・アクセス解析
・SNS管理
・顧客管理
・ファイル共有
・チャット
・掲示板
・勤怠管理
・ショッピングカート
・カレンダー
・エディタ
・予約システム
なんでもOSSにある。しかもひとつやふたつではない。やりたいことによって選べるほどにたくさんある。
ゼロから構築するよりも、人気のOSSをカスタマイズして作る方がよっぽど短時間で安全で安定稼働するものを作れる。
自分が満たしたいものが開発欲求の類であれば、ゼロから作るのがいい。「自分でもこんなものができた」と自己満足の温泉にどっぷり浸ることができる(最高に気持ちいい)。そうじゃないならOSSを活用しよう。
過去の偉業をないがしろにするのは、先人たちの歴史や努力を踏みにじる行為だと何かの漫画で読んだ記憶があるが、まさにそうだと思う。
使えるものは使おう。ほんとうになければ自分で作ろう。
Claude CodeのスマホとタブレットのWEB版で急にコピペアイコンとか読み上げスピーカーアイコンとかなくなっちまったがこれはバクなのかそう言う仕様になったのかどっちだろうか?
MacのWEB版はアイコンあるけど外出先で聞けないから地味に困ってます😂
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新しく作られたGitHubリポジトリが公開したSQLiteの脆弱性情報55件を監査したところ、54件は実在しない作り話で、残る1件も本物のバグに未検証のCVE情報をかぶせたものだったとする調査結果が公開されています。しかもこれらは採番されたうえでNVDに載り、下流のデータベースまで流れ込んでいたとのこと。
検証の手順そのものは素朴なもの。SQLiteの公式リポジトリから対象タグを取り出してソースと突き合わせ、隔離したコンテナ内でビルドしたうえで、公開されたPoCのSQLをそのまま流し込む。メモリ破壊を捕まえるためAddressSanitizerも有効にしています。
結果として並んだのが、指摘された関数が対象版に存在しない、引用された行番号がファイルの総行数を超えている、修正済みとされた版で該当ファイルに変更が一切ない、といった食い違い。関数の引数の数が実物と違う例もありました。PoCを実行しても主張されたクラッシュは起きず、SQLの構文解析の段階で失敗するものまで含まれています。
にもかかわらず、NVDはこれらを速やかにCriticalとして扱い、CISAによる情報の補足も同調。CVE-2026-51302にはRed-Hatが当初10.0を割り当て、翌日には7.6へ引き下げていた経緯も記録されています。採番されたことも、高いスコアが付いたことも、再現が確かめられた証拠にはならないという構図です。
【要点の整理】
・詳細に検証されたSQLite関連の6件では、2025年半ばに追加された関数を版3.41.0の脆弱性として挙げたもの、2706行しかないファイルの3555行目を指したもの、レジスタ番号を再利用するだけで解放を伴わない関数を解放後利用の起点としたものなどが確認された
・背景として挙げられているのは、MITREの公開フォームに実質的な本人確認がなく、誰でも脆弱性の説明とCVSSの提案を投稿できる点。2024年2月にNVDが深い分析を事実上停止して以降、PoCや再現を求める工程がパイプライン上に存在しないため、体裁の整った作り話がそのまま通ってしまうとの指摘
・見分ける手掛かりとして、開発元の公式ページに該当の記載がない、参照欄にコミットやプルリクエストが紐付いていない、CPEが空だったり版の範囲が本文と矛盾している、存在しない関数やファイル末尾を超える行番号を引いている、の4点が挙げられている
・脆弱性対応をAIに任せている環境では、存在しないコードを探して修正案を作ろうとするなど、実在しない対象に労力が向かう恐れがあるとも指摘。JFrogはGHSA、Red-Hat、NVDへ報告済みとしている
CVEが付いていること自体は、誰かが再現を確認した証拠にはならない。この記事はその一点を、実際のソースとPoCで具体的に示した内容です。55件のうち詳細な再現検証が示されているのは6件で、残りは監査に基づく評価という違いも押さえておきたいところ。なおAI生成の判定にはGPTZeroが使われていますが、記事では技術的な食い違いのほうを根拠として並べており、生成に使われたモデル名までは特定されていません。
詳細は以下を参照:
research.jfrog.com/post/sqli…
(※可能な範囲でファクトチェックは実施済なものの、元記事の精度依存や速報・要約の性質上漏れもありうるため、正確な情報は一次情報を直接参照のこと)

















