root Inc. retweeted
アラジンオフィスのノーコードCMS『Studio』への移管にともなう、Webサイトリニューアルの裏側をroot様に記事にしていただきました。
約700ページという膨大なコンテンツを約11ヶ月で移管・再構築した、壮絶なプロジェクトの舞台裏をご紹介いただいています。
新しく生まれ変わったサイトとあわせて、リブランディングに関するプレスリリースもぜひご一読ください。
▼アラジンオフィス 新Webサイト
x.gd/Ra0dQ
▼リブランディングの裏側
prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
root Inc. retweeted
大型サイトのCMS移管を1年の長期プロジェクトで完遂した事例が公開されましたー!
ルートでもここまでの規模のサイトリニューアルはなかなかない事例で、要件定義やプロジェクトディレクションの難易度高い中、大きなトラブルもなくご支援することができました。
クライアント様からの信頼も厚く、マーケティング領域の事業成果につながる事例になりました。
その裏側を紹介した事例記事が公開されましたのでぜひご覧ください。
📢MUSUBI田中裕一氏( @yuichitanaca )と当社CEO西村(@nishimuu )との対談記事を公開!📢
👉ic-root.com/blog/ai-cowork-i…
AI時代のプロダクトマネジメント、ブランド・マーケティング戦略を考えていきたい方にお読みいただきたい「共創と事業価値づくりについて」の対談記事です!
ぜひ、ご覧ください💡
#共創 #新規事業 #プロダクトマネージャー #PM #AI
【root 実績記事公開 📣】
「もはや外部ベンダーではなく、事業パートナーそのものです」
AI面接市場で急成長するPeopleXのマーケティング×デザイン体制を、rootがどう支援したか。事業スピードを落とさない共創型支援の実績記事を公開しました。
実績記事はこちら👇
ic-root.com/works/ai-mensets…
【root 実績記事公開 📣】
「もはや外部ベンダーではなく、事業パートナーそのものです」
AI面接市場で急成長するPeopleXのマーケティング×デザイン体制を、rootがどう支援したか。事業スピードを落とさない共創型支援の実績記事を公開しました。
実績記事はこちら👇
ic-root.com/works/ai-mensets…
これからも、ルートと候補者の皆さまそれぞれがマッチする点や重なりを、できる限り皆さま視点に立ちながらメッセージを届け、つながりを増やしていけたらと思います!
そんな、ルートにご興味がある方はぜひ、カジュアルにお話ししましょう!
youtrust.jp/recruitment_post…
#組織の右腕
📢ブログ記事リリース📢
CEO西村(@nishimuu )による記事を公開しました。
「顧客価値から、事業の意思決定を動かす ― デザインとビジネスの間を行き来する挑戦」
👉 ic-root.com/blog/n8f45e1b7eb…
顧客価値を“つくる”だけでなく、
それを事業の意思決定や指標へどう接続していくのか。
この1年の支援現場から得た、rootの実践と思考をまとめています。
デザインをアウトプットに留めず、
事業に踏み込みたい方に、ぜひ読んでいただきたい内容です。
#デザインリーダーシップ #デザイン目標 #組織の右腕
📢ブログ記事リリース📢
D4V(@d4v_vc) 主催「第9回 First Designers Program」にて、
CEO西村とMGR佐藤が登壇したワークショップ
「経営とデザインをつなぐ共通言語のつくり方」 のレポートを公開しました。
👉ic-root.com/blog/d4v-event-v…
デザインをアウトプットで終わらせず、
事業成果や意思決定につなげていくために、
経営とデザインをどう“共通言語”で接続するのか。
デザイナーが事業に踏み込むための
実践的な視点とプロセスをまとめています。
ぜひご覧ください。
#FirstDesigners
#デザインリーダーシップ #デザイン目標 #組織の右腕
今回 root で、11月27日にリリースされた BAKE INC. の紅茶菓子専門店「TeaDrop.」のブランドサイト立ち上げを担当させていただきしました。
本サイト制作は、既に BAKE INC. のアートディレクターさんがブランドコンセプトや世界観を丁寧に作り込み、デザイン資料・写真素材・ワイヤーフレームまでそろえられた状態でのご相談でした。
そのため、Webサイトではその完成度の高いブランド資産・すでに確立されたビジュアルとコンセプトが存在する中で、Webの特性を活かし、どう翻訳し、どのように表現することで付加価値をつけられるか。
この問いからプロジェクトがスタートしていきました。
この問いに基づき、root から2つの方針をご提案しました。
A:写真素材を中心にしっかり見せる、ブランドサイトとして王道の構成
B:一方、世界観への没入やユーザーの共感を重視し、視覚的な重なりや体験演出にフォーカスした構成
最終的には、
双方の特徴を組み合わせた折衷案が採用されましたが、写真などのブランド資産をストレートに伝えつつ、
B案で提案した TeaDrop. の「紅茶の香りで満たされた幸せな空間に、すっと入っていく」ような、世界観の体験要素をアニメーションやサイト構成で取り入れました。
そうすることで、ロゴやパッケージのようなグラフィックでは伝えられない、Webならではの立体感と奥行きがある体験ができるブランドサイトとなりました。
また、TeaDrop.のようなブランドにおいては、「すぐにオンラインストアで購入してもらう」ことだけを目的とせず、ブランドの世界観や想いに共感してもらい、それが顧客の記憶に長く残ることが重要です。
Webサイトを単なる商品情報の陳列ではなく、「選ばれ続ける、きっかけをつくる場」として設計しています。
そのため、ブランドサイトを閲覧する体験の順序設計には特に力を入れました。
商品紹介の後に手元に届いたときのワクワクを想起できるようにパッケージビジュアルを配置する。
ブランドコンセプトのメッセージはテキストを単純に配置するのではなく、お菓子のビジュアルとグルーピングすることで世界観への共感・没入感を促す。
このような「情報をどの順番で、どの構成で積むか」を細かく検討し、顧客が自然にブランドを理解し、世界観に共感していける状態を目指しました。
商品を販売するオンラインショップではなく、ブランドサイトとしての役割は何なのか。
ロゴやパッケージ、写真といった静止している・面積が限られているデザインでは実現できない「動き」や「情報の積み重ね / 体験の流れ」を設計できることが、Webならではの付加価値の付け方だと考えています。
既存のグラフィックをただ並べるのではなく、Webという媒体だからこそ可能な表現で翻訳することが、今回のプロジェクトで特に重視した点でした。
結果、完成したブランドサイトは、単なる商品紹介LPではなく、TeaDrop. の世界観に触れ、共感し、必要な時に思い出してもらえる体験を提供するものになりました。
root では、
ロゴやVIの立ち上げ段階から共創し企画提案することも、今回の TeaDrop. のように既にあるブランド資産を尊重しながらオリジナリティを加えるような共創支援も可能です。
クライアントのニーズに応じて、共に事業価値を創るために、必要なデザイン体制、アプローチをご提案しながらデザインするのが root の支援スタイルです。
ブランド開発やデジタルへの展開をお考えの際は、ぜひお気軽にご相談ください。
ブランド開発やデジタルへの展開をお考えの際は、ぜひお気軽にご相談ください。
root へのお問い合わせはこちら👇
ic-root.com/contact/
特集記事として、CEO 西村(@nishimuu )のカジュアル面談が、掲載されています!
pitta.me/pickup-match/5sur07…
ご興味ある方は、ぜひカジュアル面談のご応募、お待ちしています🙌
#カジュ面PICK #組織の右腕
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『UI×スキル、本音で語るプロダクトとの向き合い方』
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