早稲田を勝手に象徴してすみませんでした。
今話題のVICを象徴する曲、作りました。
早稲田大学1年生1人で作った
「VIC ANTHEM」
#早稲田大学
VIC retweeted
「象徴」という表現については、尖った学生や多種多様な学生がいて、泥臭く何かに挑戦し、その内側に燃えるような熱量を持っている。そんな僕自身が思い描く「早稲田らしさ」を、自分なりの表現で作品に落とし込んだという意図でした。「アンセム」と題しているように、一人の早稲田生である僕から、同じ早稲田で過ごす人たちへ向けたメッセージでもあります。泥臭くても、それぞれが持つ熱量を燃やしながら挑戦していこう。そんな想いをこの作品に込めました。
また、カラーについては、楽曲の中でも「臙脂の色に染まった同志」と歌っているように、臙脂は早稲田に集う仲間を表す色として捉えています。そのうえで映像では、僕自身の衣装を「炎」のイメージにし、出演してくれた友人たちについても、赤や臙脂を基調とした「燃え上がる集団」をイメージしました。事前にも、赤もしくは臙脂を基調とした服装での参加をお願いしています。臙脂が早稲田を表す色であることを踏まえながら、赤には、その内側にある「炎」や「燃えるような熱量」を視覚的に表現する役割を持たせています。
VIC retweeted
今絶賛燃えてるWASEDA ANTHEMの発起人、VICです。
3浪して21歳で早稲田大学に入学して、
僕はやりたいことができました。
それは、学生だからこそできる、
本気の「バカ」をやることです。
決められた枠組みの中で楽しむだけじゃなく、その枠を飛び越えて、ゼロから何かを生み出す側に立ちたい。
コロナ前、今よりもっと多くのイベントや団体が動いていた時代。そこにはきっと、
周りの目なんて気にせず、何かに本気で打ち込む学生たちの熱量があったと思います。
そしてこれは、早稲田だけの話ではないと思っています。
今の僕たちの世代には、周りと違うことを笑ったり、泥臭く頑張ることをダサいと感じたり、本気になるより、どこかクールでいようとする空気がある。
もちろん、それがすべてではありません。
それでも僕は、冷笑する側ではなく、
笑われても本気でやる側にいたいです。
そして学生の中から、
もう一度「本気になることってかっこいい」と思えるような熱を生み出したい。
そんな想いを基に
今回のWASEDA ANTHEMを作りました。
まだまだ表現者として未熟です。
だからこそ今回の反応も受け止めて、
もっと音楽そのもので伝えられる人間になりたいです。
でも、
笑われることを恐れて挑戦をやめるつもりはありません。
本気でバカをやって、
失敗して、
恥をかいて、
それでも前に進んでいく。
そんな僕の姿が、たった一人でも誰かの背中を押せたら嬉しいです。
卒業時に伝統ある早稲田の名に恥じない、
この大学を「象徴」できるような人間になっていたいです。
いつか胸を張って、
「早稲田のVIC」と呼んでもらえるように。
これからを、見ていてください。🙇♂️
VIC
「象徴」という表現については、尖った学生や多種多様な学生がいて、泥臭く何かに挑戦し、その内側に燃えるような熱量を持っている。そんな僕自身が思い描く「早稲田らしさ」を、自分なりの表現で作品に落とし込んだという意図でした。「アンセム」と題しているように、一人の早稲田生である僕から、同じ早稲田で過ごす人たちへ向けたメッセージでもあります。泥臭くても、それぞれが持つ熱量を燃やしながら挑戦していこう。そんな想いをこの作品に込めました。
また、カラーについては、楽曲の中でも「臙脂の色に染まった同志」と歌っているように、臙脂は早稲田に集う仲間を表す色として捉えています。そのうえで映像では、僕自身の衣装を「炎」のイメージにし、出演してくれた友人たちについても、赤や臙脂を基調とした「燃え上がる集団」をイメージしました。事前にも、赤もしくは臙脂を基調とした服装での参加をお願いしています。臙脂が早稲田を表す色であることを踏まえながら、赤には、その内側にある「炎」や「燃えるような熱量」を視覚的に表現する役割を持たせています。
今絶賛燃えてるWASEDA ANTHEMの発起人、VICです。
3浪して21歳で早稲田大学に入学して、
僕はやりたいことができました。
それは、学生だからこそできる、
本気の「バカ」をやることです。
決められた枠組みの中で楽しむだけじゃなく、その枠を飛び越えて、ゼロから何かを生み出す側に立ちたい。
コロナ前、今よりもっと多くのイベントや団体が動いていた時代。そこにはきっと、
周りの目なんて気にせず、何かに本気で打ち込む学生たちの熱量があったと思います。
そしてこれは、早稲田だけの話ではないと思っています。
今の僕たちの世代には、周りと違うことを笑ったり、泥臭く頑張ることをダサいと感じたり、本気になるより、どこかクールでいようとする空気がある。
もちろん、それがすべてではありません。
それでも僕は、冷笑する側ではなく、
笑われても本気でやる側にいたいです。
そして学生の中から、
もう一度「本気になることってかっこいい」と思えるような熱を生み出したい。
そんな想いを基に
今回のWASEDA ANTHEMを作りました。
まだまだ表現者として未熟です。
だからこそ今回の反応も受け止めて、
もっと音楽そのもので伝えられる人間になりたいです。
でも、
笑われることを恐れて挑戦をやめるつもりはありません。
本気でバカをやって、
失敗して、
恥をかいて、
それでも前に進んでいく。
そんな僕の姿が、たった一人でも誰かの背中を押せたら嬉しいです。
卒業時に伝統ある早稲田の名に恥じない、
この大学を「象徴」できるような人間になっていたいです。
いつか胸を張って、
「早稲田のVIC」と呼んでもらえるように。
これからを、見ていてください。🙇♂️
VIC
今話題の早稲田を象徴する曲、作りました。
早稲田大学1年生3人で作った
「WASEDA ANTHEM」
#早稲田大学 #早稲田大学最高の瞬間
WASEDA ANTHEMの発起人、VICです。
3浪して21歳で早稲田大学に入学して、
僕はやりたいことができました。
それは、学生だからこそできる、
本気の「バカ」をやることです。
決められた枠組みの中で楽しむだけじゃなく、その枠を飛び越えて、ゼロから何かを生み出す側に立ちたい。
コロナ前、今よりもっと多くのイベントや団体が動いていた時代。そこにはきっと、
周りの目なんて気にせず、何かに本気で打ち込む学生たちの熱量があったと思います。
そしてこれは、早稲田だけの話ではないと思っています。
今の僕たちの世代には、周りと違うことを笑ったり、泥臭く頑張ることをダサいと感じたり、本気になるより、どこかクールでいようとする空気がある。
もちろん、それがすべてではありません。
それでも僕は、冷笑する側ではなく、
笑われても本気でやる側にいたいです。
そして学生の中から、
もう一度「本気になることってかっこいい」と思えるような熱を生み出したい。
そんな想いを基に
今回のWASEDA ANTHEMを作りました。
まだまだ表現者として未熟です。
だからこそ今回の反応も受け止めて、
もっと音楽そのもので伝えられる人間になりたいです。
でも、
笑われることを恐れて挑戦をやめるつもりはありません。
本気でバカをやって、
失敗して、
恥をかいて、
それでも前に進んでいく。
そんな僕の姿が、たった一人でも誰かの背中を押せたら嬉しいです。
卒業時に伝統ある早稲田の名に恥じない、
この大学を「象徴」できるような人間になっていたいです。
いつか胸を張って、
「早稲田のVIC」と呼んでもらえるように。
これからを、見ていてください。🙇♂️
VIC
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全受験生、浪人生にこの曲を聞いてほしいです。
現役共テ3割、学年最下位。
浪人最後の模試もE判定。
そんな僕でも、
最後は早稲田に受かりました。
現実から逃げそうになった日も、
自分を信じられなかった日も、
全部この曲に詰めました。
周りと比べてしまう時。
結果が出なくて苦しい時。
自信なんて、
簡単に消えると思います。
それでも、
『自分ならできる』
そう言い続けて、
前に進んでほしいです。
『登竜門』
今日から配信してます。
この曲が、
皆んなの“あと一歩”になれば嬉しいです。
来年、皆さんが登竜門をくぐれますように。
VIC
#登竜門
#受験生
#浪人生
#早稲田大学
#逆転合格
僕はまだ音楽活動を始めたばかりの人間で、
どこかの畑に属している訳でもありません。
だからこそ、ジャンルや既存の枠組みにとらわれるのではなく、
早稲田で偶然出会ったWillHalo、Cocoaとのご縁を大切にして、
「この3人だからこそ作れる作品を作ってみたい」という想いから、今回の楽曲を企画しました。
WillHaloは、そんな僕の想いを汲んで、彼の優しさから今回の作品に友情出演という形で参加してくれました。
今回の作品の企画や見せ方を含め、その責任は僕にあります。
僕自身、まだ音楽を始めたばかりで、学ばなければならないこともたくさんあると感じています。
誰かのカルチャーや界隈に軽い気持ちで踏み込むつもりは全くありません。
WillHaloにも、Cocoaにも、それぞれが歩んできた音楽にもリスペクトを持っています。
ただ、奇跡的に出会えた3人で、ジャンルを越えて、早稲田を盛り上げる一つの作品を作ってみたかった。
それが今回の「WASEDA ANTHEM」を作った理由です。
今日の20時に1st single「登竜門」
のMVを公開します。
この髪型になるまでの3年間をご覧ください。
youtu.be/leo1mJPN_yg






