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次男のクラスにパキスタンからの転校生が来たんだけど、ほぼ日本語分からない、お弁当、お祈りの時間があるっていう待遇だそうで…
日本語わかんないなら日本の小学校来ないで欲しいんだけどなー。
排他的かもしれないけど、その子に時間取られるから日本人が後回しにされるのが嫌なのよー
なんか声高々に言うてるけども、その見守りを専業主婦が自主的にやってきたんやで。なのに母も働け?社保払え?主婦年金とか悪者みたいにしてきたんは、あんたら政治家やで。
子供の安全確保は、安全安心な社会の要ですが、子供の犯罪被害は、登下校時、特に下校時(15~18時)に集中しており、また、「地域の目」の減少や帰宅時間の多様化を背景として、「見守りの空白地帯」が生じています。
このため、『登下校防犯プラン』に基づいて、こども家庭庁、警察庁、総務省、文部科学省、国土交通省が連携して、登下校時における総合的な防犯対策の強化に取り組んでいます。
第1に、警察、学校、放課後児童クラブ、PTA、地域のボランティアや自治会などの関係者が集まる、登下校時における防犯対策に関する「地域の連携の場」を各地域に構築しています。
こども家庭庁のウェブサイト内に「登下校防犯ポータルサイト」を設け、関係省庁の施策や各地域の取組の情報を集約・発信し、こうした地域の取組を支援しています。
第2に、関係者が通学路の合同点検を実施し、通学路の「安全マップ」を作成するとともに、危険箇所については警察官や防犯ボランティアなどによる警戒・見守りを実施しています。
防犯カメラや防犯灯の設置などの環境整備も進めています。
第3に、「不審者情報」について、警察署と学校が直接共有する体制を確立し、迅速に対応できるようにしています。
放課後児童クラブや放課後子供教室においても、警察と連携するための体制を構築するなど、安全点検を行っています。
第4に、地域住民が、散歩や買い物、犬の散歩などを行う際に防犯の視点を持って見守りを行う「ながら見守り」を推進するとともに、学校安全ボランティア(スクールガード)や、危険に遭遇した子供を一時的に保護する「子供110番の家」など、多様な担い手による見守りの活性化を図っています。
第5に、子供に対する防犯教育の実施や、集団登下校の活用など、子供の危険回避に関する対策も進めています。
例えば、全国すべての小学校1年生にリーフレット(クイズでまなぼう!たいせつないのちとあんぜん)を配布するなどの取組を行っています。
こうした防犯対策とあわせて、通学路の交通安全の確保も重要な課題です。
令和3年に千葉県八街市で起きた事故を受けて、全国で通学路の合同点検を行い、7万6,404か所について安全対策が必要とされました。
このうち、令和8年3月までに、97.6%について、歩道や横断歩道の設置、ガードレール(防護柵)の整備などの対策を実施済みとなっています。
残る箇所についても暫定的な安全対策を講じています。
こうした取組により、子供の登下校時の安全対策を実施していますが、地域の皆様お一人お一人による「見守り」は大きな力になります。
それぞれの地域で子供の安全を守っていけるよう、必要な時には御協力を賜れますと有難く存じます。
cfa.go.jp/policies/child-saf…
(登下校防犯ポータルサイト)
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これは、発達偏りの戯言と思って、広い心で許して欲しいんですが
「お腹すいた?」とか「これ欲しい?」とかの、主語がこちらにあるのに、聞いた側の欲求ですという聞き方こそが、コミュニケーションとしては正解ですという風潮がおかしいとずっと思っ…なんでもないですなんでもないですいらないけどいります!!いや、いらないからいらな…いる?どっちが正解だって先に言ってもらえませんか!!!??
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指揮者に求める(求められる)ことはいろいろ心当たりがあるけど、個人的には「歌唱技術の指導をできる技量がある(そして指揮者本人が優れた歌い手である)」ことはかなり上位にくる
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繰り返し語られる「夫は妻が穏やかに相談しているうちは真面目に耳を貸さない、怒って初めて"いきなり怒られた"という『認識』を持つ」という経験談を思い出しました。世の奥さん方大変だなあ。
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文科省が教科書を『紙中心』に戻す超重要方針を出しました!小児科医としてもこの方針には大賛成です。
なぜなら『紙とデジタルの学習効率の違い』は、すでに世界的な研究でハッキリと出ているからです👇
🍎なぜ学習においては「紙」が勝るのか?
①空間的・物理的なマッピングの欠如
・紙の本は、「ページの右上のあたりに書いてあった」「本全体の厚みのこれくらい(中盤)の位置だった」といった、テキストの物理的・空間的な手がかりを脳が記憶(マッピング)しやすく、これが情報の引き出しを助けます。
・一方、デジタルの「スクロール」操作はこの空間的記憶を分断してしまうため、情報が記憶に定着しにくい。
②「拾い読み」の誘発とメタ認知のエラー
・デジタル端末は日常的にSNSやウェブサイトなど「素早く情報を処理して次へ行く」用途で使われるため、子どもは無意識のうちにテキストを斜め読み(スキミング)してしまう傾向があります。
・さらに、デジタル媒体で読んだ時の方が「自分は内容を理解できている」と過信しやすく、深い読み込みが疎かになる(メタ認知のエラー)ことが指摘されています
③認知的過負荷
・画面のスクロール操作そのものや、リンク・端末の他の機能への意識などが、脳のワーキングメモリ(作業記憶)を余分に消費してしまいます。
・その結果、本来の「文章の文脈を理解し、思考する」という作業へ回すリソースが削られてしまいます。
画面をスクロールして「浅く読む」デジタルに対して、紙は全体を空間的に把握しながら「深く読み、思考する」ことに向いています。
タブレットでの学習は動画や音声が使えるなど便利な面もありますが、脳がぐんぐん発達する小学生時代は、五感を使う「紙と鉛筆」が最強の知育ツールです!
【新たな教科書は「紙中心」素案】
news.yahoo.co.jp/pickup/6599…
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勘違いしてほしくないのは、私たちが行う躾や愛着形成は「仕事だから」なんです。
冷たいようだけど、シフト終わって家に帰ってまで、園の子ども達のことを我が子のように想うこともありません。
帰れば我が子が一番です。
誰だって我が子が一番ですよね。
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合唱団も初めての通し練習がありました!1月11日に向けて、8月からコツコツと練習を重ねております。合唱指導のお三方でチラシを持って写真に写っていただきました🎶
🎫 teket.jp/251/77177
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みんな思ってるだろうけど、声の大きな変な人がいるといけないので言っておくね。
「びっくりしたけど、肝心な時に鳴らないより遥かにマシなので、これからもよろしくね!!緊急地震速報に携わる皆さん、いつもありがとう!!!」


























