「フリーランスでも世界的に男女間の賃金格差が広がっている」という趣旨の記事に載っていたグラフ。日本の男女格差が小さいのは結構なこととして、驚いたのは報酬水準自体の低さである。日本より低いのは、ケニアとバングラデシュとコロンビアだけなのだ!日本ヤバい。
reveliolabs.com/news/social/…
米国と中国の調査によると、女性のIQが高ければ高いほど、その人は会社で疎まれ、同僚から足を引っ張られていることが分かった。高IQの男性にはそのような傾向はみられなかった。
人付き合いの範囲内に厄介な人がひとり増えるごとに、生物学的加齢が1.5%早まり、1年後には健康状態が悪化するという研究結果。その厄介な人が、配偶者以外の家族(親、兄弟、子どもなど)である場合には、逃げることができないため、より厄介な存在になる。
リモートワークが増えると出生数が増えるという研究結果が発表された。
最低でも週に1日の在宅勤務があれば、夫婦3組あたり、赤ちゃんがひとり増えるという勘定になるという。
ハイブリッドワークは少子化対策!
「AIを使え」と社員に促した結果、#Meta で始まったのは「#Tokenmaxxing」と呼ばれるトークン消費競争でした。AI利用量を増やすことが目的化した先に何が起きたのか。AI時代の人事評価とKPI設計を考えるうえで興味深い事例です。
x.gd/iUajm
アルゴリズム的マネジメント(AIなどのデジタルシステムを使って自動的に行われるマネジメントのこと)が強化されると、従業員の心理社会的リスクが21%高まり、健康上の問題も16.5%上昇することが、39本の先行研究を統合したメタ研究で明らかになった。
pmc.ncbi.nlm.nih.gov/article…
米Amazonの従業員で、フードスタンプ(低所得者向け食料支援)やメディケイド(日本の生活保護の医療扶助に相当)を利用している人の数が2020年以来3倍に増え、1万2千人強に達していることが米当局の発表で明らかになった。
finance.yahoo.com/economy/ar…
「話しかけても無言でじっと見つめてくるだけ…」それ、「Gen-Z Stare」かもしれません。delulu、rizzといった謎スラングから「管理職になりたくない」というキャリア観まで、#Z世代 の"新人類"ぶりを解説します。
x.gd/wXJY7
スタンフォード大学が学内用に定めたエシカルAIの黄金律:
“Use AI with others as you would want them to use AI with you”
AIを他人に用いるときには、自分にもそうしてほしいようにすること
news.stanford.edu/stories/20…
面接まで受けたのに、企業から突然連絡が途絶える「採用Ghosting」。この苦い経験を投稿できる新サイトが登場しました。Apple、Meta、Microsoftなど大手企業もランクイン。候補者の53%が経験済みという調査結果も。皆さんの会社の評判、大丈夫でしょうか。
x.gd/mL075
面倒な電話、気の重いメール、つい後回しにしていませんか?先送りをする人は年収が約150万円下がるというというショッキングな研究結果もあります。運動や朝食、"誘惑バンドリング"など、意志力に頼らず先送りを減らす5つの方法をご紹介!
linkedin.com/pulse/%E3%81%AA…
高橋樹 retweeted
In a recent study, pupils using AI saw their average homework score rise by 18% across all subjects after six months. But come exam time, the same students scored 20% below their classmates who had not called on AI’s help. We analyse the data economist.com/graphic-detail…
米国で、個人情報を自ら提供して報酬を得るZ世代が増加している。アンケート会社Generation LabのVerb.AIというサービスでは、スマホにインストールしたトラッカーアプリが、そのユーザーが何をブラウズしたか、何を購入したか、どのアプリを使っているかといったデータを収集し(cont)
(cont) 月額50ドル以上で買い取る。こうしたデータを活用してVerbでは、そのユーザーのデジタルツインを構築、そのデジタルツインが企業のマーケティング目的などのアンケートに回答するという仕組みだ。
axios.com/2025/05/20/gen-z-d…
エリック・リース(起業家、作家)が語る「支離滅裂な組織」
支離滅裂な組織とは、評価される行動と、掲げられる理念が矛盾している組織のことである。
壁に掲げられた価値観が、日々の現実によって裏切られている組織のことである。
例えば、イノベーションを重視すると謳いながら、実験に失敗した者を排斥する企業がある。あるいは、ワークライフバランスを約束しながら、ワーカホリックしか戦略会議に招かれない企業もある。顧客第一主義を誓いながら、欺瞞的な販売手法に手を染める社員を称賛する企業もある。部門間で正反対の文化がぶつかり合う企業もある。製品開発部門はアップルを目指すが、財務部門はゴールドマン・サックスを目指す。その結果、会社は自らと戦う状態に陥る。そして、まるで自己免疫疾患に苦しむ人体のように、次第に弱体化していくのである。
leadershipnow.com/leadingblo…
「在宅勤務では生産性が高まらない」――GMOの発表が反響を呼んでいます。では実際のところ、海外の研究は何を示しているのか。Nature誌、ハーバード大、Microsoftなど主要な調査結果をまとめました。
linkedin.com/pulse/gmo%25E5%… @LinkedInより
雇用不足や格差への怒りを背景に、インドで広がっている若者らの抗議運動「ゴキブリ人民党」。インドの最高裁長官が5月、失業中の若者を「ゴキブリ」に例えてさげすんだことにちなんだ命名だとされる。
Of 100 graduates aged 15-29 in 2025: only 26 have salaried jobs.
Of those, only 4 have a contract, paid leave and social security!
This analysis by Bloomberg lays out an underlying cause behind the "Cockroach protests." Not just one exam scandal. A structural mismatch between degrees and decent jobs, building for a decade.
AI may well make this worse.
bloomberg.com/news/features/…













