Pinned Tweet
スタジオぴえろ創業者の布川ゆうじさんが立ち上げたNUNOANI塾で、5月から脚本講座を受け持つことになりました。作劇の基本である三幕構成について1から話します。プロを目指す方も、映画をもっと楽しみたい方も興味があれば、ぜひ受講してください。
【13期生 募集中!】
2025年度(5月スタート)の塾生募集を開始しました✨
当塾は演出・プロデュース・ストーリーに特化したカリキュラムを1年通して学ぶことができる社会人向けの塾です!
仲間と共に学び、未来のアニメ業界を盛り上げていきましょう♪
▼2025年度(13期生)募集要項
nunoani-project.jp/entrance/
▼個別説明会&体験入学
nunoani-project.jp/contact/
脚本を担当したドラマ
『#南田南弁護士は天才肌』
本日から放送です。
芦田さんがどんな南を演じるのか、とても楽しみです。
🐋𓈒𓂃𓈒𓂃𓈒𓂃𓈒𓂃𓈒𓂃𓈒𓂃𓈒𓂃𓈒𓂃𓈒𓂃𓈒𓂃𓈒𓂃𓈒𓂃
ドラマ『#南田南弁護士は天才肌』
いよいよ今夜𝟏𝟎時スタート⚝.˖
(初回15分拡大.ᐟ.ᐟ)
𓈒𓂃𓈒𓂃𓈒𓂃𓈒𓂃𓈒𓂃𓈒𓂃𓈒𓂃𓈒𓂃𓈒𓂃𓈒𓂃𓈒𓂃𓈒𓂃🐋
主人公・南田南を演じる #芦田愛菜 さんから
コメントが到着💭
撮影現場の雰囲気や役への向き合い方、
そして視聴者の皆さんへのメッセージも✨
新人弁護士として新たな一歩を踏み出す南を
ぜひ温かく見守っていただけると嬉しいです✧˖°.
▼コメント全文はここから𝕔𝕙𝕖𝕔𝕜 .ᐟ
ktv.jp/minamidaminami/topics…
#カンテレ
本田雅也:Honda Masaya retweeted
#タツノコプロ は、来年2027年10月19日に創立65周年を迎えます。
これに伴い、本日からの2年間を「65周年イヤー」とし、これまでタツノコプロを支えてくださった皆さまへ感謝を伝える特別な2年間といたします。
これまでの歴史と歩みを大切にしながら、私たちはこれからもたくさんの人々をワクワクさせる新たな挑戦を続けてまいります。
今を生きる子どもたちへ、そして、かつて子どもだった大人たちへ最高のエンターテインメントを―。
これからの、そしてその先のタツノコプロにどうぞご期待ください。
本田雅也:Honda Masaya retweeted
59億あると当時の金額だけど黒澤明「乱」が二本作れて余りで「のぼうの城」も作れてさらに余りで、「ジョゼと虎と魚たち」も作れる。ほんとに映像に使う?IMAXとか?マジな話?想像し難い。どうなんだろう。すごいライティングするとか。衣装メイクも含むのか。配信だから配給経費もすくないはずだし。
政策アピール動画に公費59億円 2027年度予算概算要求 公開作品は「神資料」と自画自賛する内容で…
tokyo-np.co.jp/article/52183…
本田雅也:Honda Masaya retweeted
サンドウィッチマンによるアウシュビッツ強制収容所リポート回がTVerで無料見逃し配信されています。1人でも多くの方に見ていただきたいです。
#博士ちゃん
tver.jp/episodes/ep7ley1otw
高島くんの劇団の旗揚げ公演『水分補給を十分にして走れメロス』を観に行ってきました。仕事のかたわらで演劇をやるなんて、それだけで尊敬に値する。高島くんは自分でやり出したくせに、やらされている感を出せる人です。
waseda.jp/culture/dramakan/n…
本田雅也:Honda Masaya retweeted
『不屈の民』
1973年チリで生まれた曲を2026年のパリの高校生が広場で演奏してる。彼らにとっては祖父母の世代の曲。
抵抗のために生まれた音楽はずっと励ましてくれる。
本田雅也:Honda Masaya retweeted
①南京大虐殺は存在し、国もその存在を認めている。
➁ネット情報で南京大虐殺はなかったと「知る」。
③きちんとした本を読むことを勧められる。
④断る。
何故なのか。国は自国の過ちを認めたくない。しかし、認めている。逃れられない事実として存在するからだ。そして代わりに誰が言ったか分からないネットの与太話を拾って、知ったつもりになる。史料批判もせずに、盲信する。都合がいいからだ。まだ、多くがこうなっていないのだと信じたいが…。
本田雅也:Honda Masaya retweeted
毎年恒例!シンプソンズのハロウィン回の予告画像が公開!
今年はなんと「ナイトメア・ビフォア・クリスマス」のパロディがあります!
わざわざ人形を使ったストップモーションアニメになる予定でパロディの本気っぷりが伺えますね…
本田雅也:Honda Masaya retweeted
『永遠のゼロ』など、特攻隊はたびたび取り上げられ、美化されるじゃん。でも、同じように10kg爆弾を抱え、米軍戦車の下に潜り込んで自爆させられた10代半ばの少年兵たち(鉄血勤皇隊や護郷隊)は、ほとんど取り上げられない。
なぜなのかと考えてみたら、あまりにも幼すぎて、美化することさえできないんだろうね。そこにあるのは美しさなんかじゃない。子どもたちを戦争に駆り出し、命を使い捨てにした国家と軍の非道だ。
彼らを取り上げれば、日本軍の残虐性が露呈し、日本の加害の歴史を美談にすり替えることもできなくなるから。
Replying to @YOUNGTANMEL
子どもたちがガリガリになるで済むならまだ良い方かも。沖縄戦では10代の子ども達さえ徴兵され、体が小さいという理由で爆弾抱えて戦車に潜り込まされ、自爆を強要されていましたから…。
本田雅也:Honda Masaya retweeted
この作品はたまたま「世界で初めてバズった」ので仕方が無いとしか言い様がない。村上的には不本意だとも言える。
村上隆は当初、真面目にオタクをアートにしたかった。
でも、メイド服の等身大フィギュアを作って、NYのギャラリーで展示したけど全く評価されなかった。
当時のNYシーンはアートバブル崩壊直後。
「死」や「性」をとにかく生々しく露骨に表現することが席巻していた。
ボブ・フラナガンが性器を釘で打ち付ける行為が大画面に映されていた個展をみて、村上隆は脳天打ち抜かれたらしい。
村上自身は作風をアニメ路線に大転換してから日本の現代美術界隈からも総スカンを喰らっていた。
起死回生で等身大フィギュアのプロジェクトに相当な金をつぎ込んでいて、先がない状態だった。
そこで、NYのウケる路線に大きく舵を切ってできたのがHIROPON(右側の作品)
当時、所属していたアメリカのギャラリーからも「これはやり過ぎ」と展示拒否された。
執念でアメリカ中のギャラリーを片っ端から探しまくって、グループ展にねじ込むことができ、アート誌に特集されて大バズりを起こす。
「これはイケる」と、間髪入れずにマイロンサムカーボーイ(左側)を制作。これで村上の名前がNYに知らしめることができた。
だから、会田誠と違うのは、この両作品は「とにかくバズりたい」という気持ちから生まれたと言うことだ。
当初の繊細な「オタク的リアリズム」では全く理解されなかったので、誰にでもわかる下品な記号にまで落とし込まなければ白人社会の批評軸に引っかからなかった。
それ以降の村上の作品では、ここまで露骨な物はなくなっている。
本田雅也:Honda Masaya retweeted
/
集英社創業100周年記念特設サイト
集英社マンガエキスポ オープン
\
『NINKU―忍空―』
『忍空~SECOND STAGE 干支忍編~』
全巻1冊100円(税込)セール実施中
▼開催期間
2026年10月11日(日)~ 10月18日(日)
この機会にお気に入りの作品を
ぜひイッキ読みしましょう꙳✧







































