【史上初】
2010年代生まれのプロ野球選手誕生へ。
2010年代はもちろん「東日本大震災」発生時も「生まれてない」。
今後はこういうケース多くなっていくだろう。
【G育成指名の14歳 入団意思を表明】
news.yahoo.co.jp/pickup/6601…
「行政書士は法律家か?」の問いに答えるのであれば、こういうポストを見た方が良いと思う。
前にもポストしたと思うけど、少なくとも社労士や行政書士は、「最初は法律家ではない」が正しく、「実務を学び、経験し、研究して深く掘り下げ、法解釈等をしていくこと」で「法律家」に昇格していくのではないだろうか。
このポストを見て、この方に対して「あなたは行政書士だから法律家ではない」と言える方はいるだろうか。
これが答えだと個人的には思う。
行政書士は、(社労士も同様)
ただの合格者は法律家か?⇒NO
登録すれば法律家か?⇒NO
実務経験すれば法律家か?⇒NO(実務家どまり)
実務とその根拠となる法令を自ら研究し、解釈し、説明できれば法律家か?⇒YES
我々は当然ながら法律を扱う。だが、例えば「法律上のルールでこうなっているんだからこうするんだよ(こうしないとダメなんだよ)。それでは要件満たすの難しいよ」だけでは「実務家」どまりであり、
・どうすれば満たすような形に持っていけるか
・条文は○○と規定されているけど、ということは××でも問題ないのではないか。なぜなら○○の趣旨は△△であり、禁止する趣旨ではないからだ。
等のような研究と解釈を重ねて素養していき、「法律家」に昇格する。
だが、依頼者はそこまで見てくるだろうか。依頼者からしてみれば、「YES」の領域に達していると思って依頼して当然だと思う。
「実務とその根拠となる法令を自ら研究し、解釈し、説明」できるんでしょ?だからお金払っているんでしょ?と思っても当然だよね。
だから行政書士会が、依頼者へのキャッチフレーズとして「あなたの街の法律家」と謳うこと自体は間違いではないと思う。正確には「会員全員じゃないけどね」という文言が付くけど。
依頼者に応えられるように、「法律家」になるために、日々研鑽することですな。となると、ワイは少なくとも行政書士に関してはまだまだ「実務家どまり」ですわ。
頑張ります!
行政書士が法律家じゃないとか、あの行政書士が間違ってるとかに異論はないけど、それに便乗していつものヘイター弁護士がしゃしゃり出てきてるのが不快
丁種封印について、封印の取付けは弁護士法3条の法律事務ではなく、道路運送車両法28条の3第1項に基づく委託によって初めて行えるもので、行政書士だから当然にできるものではないとのこと
まあ、ここは正しく、法律上、行政書士以外の者にも委託し得るという一般論にも異論はない
しかし、そこから「理論的には施行規則13条1号の要件を満たせば誰でも丁種封印業務ができる」という趣旨の結論を導くのは誤り
そもそも「丁種」は法律や省令ではなく、国土交通省の封印取付委託要領に定められた区分であって、受託者は行政書士会で、実際の取付作業は所定の手続を経て委託された行政書士が行う
行政書士資格を有しない者による丁種封印は、現行制度上予定されていない
行政書士以外の者への委託は、甲種など別の区分の問題
そもそも、封印の取付けには委託が必要
で、道路運送車両法28条の3第1項は「委託することができる」という規定であって、施行規則の要件を満たしただけで取付権限が生じるわけではない
つまり、封印取付け一般の委託可能性と、現行の丁種封印制度を混同しているわけ
「理論的には」という留保を付けても、丁種という具体的な制度上の区分を無視することは出来ない
行政書士の業務について他士業が法律論を展開すること自体に異論はない
しかし、基本的な用語や制度上の区分を確認せず、他者の主張を「法律論として誤り」と断じるのはいかがなものか
弁護士が法に通じていることと、封印取付けの委託制度に通じていることは別
他の専門職の業務を論評するなら、まずその制度を正確に理解する
それが専門家同士の議論における最低限の作法
そして、その前提にあるのは、相手士業に対するリスペクト
相手の仕事を尊重する姿勢があれば、まず制度を調べ、理解しようとするはず
それすらできないのであれば、他士業の業務に安易に口を挟むべきではない
宇草くん、今チェコにいますが、現役引退して帰国するとのことです。
現役お疲れ様でした!
2015年 春のセンバツ甲子園
常総学院・宇草孔基選手
あの一球、あの一振りを覚えていますか…
2015年3月29日。
センバツ準々決勝、相手は名門・大阪桐蔭。
試合開始のサイレンが鳴りやまぬ中、常総学院の1番打者・宇草孔基くんが初球を振り抜いた。
打球はそのままスタンドへ。
初球先頭打者ホームラン!!
甲子園に刻まれた、あまりにも鮮烈な一撃。
試合は3対5で惜しくも敗れ、常総学院の春はベスト8で幕を閉じた。しかし、宇草孔基くんの野球人生は、ここで終わらなかった…
常総学院を卒業後、法政大学へ進学。
東京六大学野球という厳しい舞台で自らを磨き、走攻守に優れた選手へと成長。
そして2019年。
プロ野球ドラフト会議で、広島東洋カープから2位指名!!あの日、甲子園の初球を振り抜いた少年が、努力を積み重ね、ついにプロ野球の世界へ。
高校野球は、甲子園で終わりじゃない。
あの一振りから始まった物語は、大学野球、そしてプロ野球へとつながっていった。
常総学院から、夢のプロ野球へ。
あの春、甲子園に刻んだ一発は、今も常総学院ファンの心に焼き付いている。
皆さんは、あの初球先頭打者ホームランを覚えていますか?
#常総学院 #宇草孔基
行政書士受験生の知り合いが、今話題になっている「行政書士は法律家ではない」とか「試験の難易度が・・・」とかのポストを見て、モチベーションがかなり下がってしまい受験を見送ったとのこと。。。
おいおい、貴重な受験生のモチベーション下げちゃったよ。。まぁこれで見送るならその程度、とも受け止められるけどね。ワイの感情は後者かな。
凄いなこれ。
もう士業資格試験やん。
で、中小企業診断士は試験免除になるの?
やっとでましたね。範囲が広いな。真っ当にやったら受かりそうもない試験だ。
令和8年度中小企業M&A実務能力・倫理検定試験を実施します
meti.go.jp/press/2026/10/202…
「令和8年度中小企業M&A実務能力・倫理検定試験 出題科目詳細
chusho.meti.go.jp/zaimu/shou…
選考委員は、○点差負けとか○点差勝ちとか結果だけで選考はしません。
試合運びを重視します。週間ベースボール発刊の「センバツ」の「選考経過」を熟読すればよく分かります。
競った時は、「安定した試合運び」をしているか、で評価します。
これまで「選考経過」では
・1試合の平均エラー数
・四死球数
・1試合平均打率
・1試合平均失点など
もちろん順位も評価しますが、それは上記に比べると評価の度合いは高くないです。
ちなみにワイは「彦根総合が有利」とみます。
今日の大阪桐蔭の試合内容は選考委員の評価を落とします。14与四死球は良くない。安定感に欠けると評価はされるでしょう。
また、5枠目は「智弁和歌山」でしょう。これは確実。
今日は、最近ご契約となった顧問先にて夜から麻雀🀄️☺️
会社に自動卓まである麻雀🀄️大好きのお客様😊
嫁と子供は実家に帰ってるので、遅くまで付き合いますか☺️
お客様だからって容赦しません😃結婚前はフリーで有名プロと何度も打っていたんでね👍🏿
お手並拝見といきますか!
こんなに素晴らしいこと言ってるのに、松井秀喜本人のジェスチャーが、
「俺監督経験ないから、何から言ったら良いか分かんないや」的な感じになってしまってるの草
松井秀喜新監督の訓示、全文👇
「みなさん、こんにちは。来季より一軍監督に就任することになりました松井です。今シーズン、お疲れ様でした。一軍はもう少しのところでセ・リーグ優勝に迫りましたが、残念ながら優勝できませんでした。みなさん、各々今年の反省、課題点、そして来季への自分の何を伸ばしていけばいいのか、そのために自分が何をしなければいけないのか、おそらく頭の中にプランができていると思います。
みなさんの今後の成長、それはもう、若手中堅ベテラン関係ないです。誰もがやはり、今より先がもっと、もっと、良い選手になれる、そのために自分は何をするのか、自分の中にある潜在的なもの、成長できる余白部分、そこをしっかり埋めていく作業をしてください。そのためのサポートするスタッフ、そのための施設、そろっております。みんな自分のものにして、みんなしっかり活用して、来年の2月のキャンプに、今よりもいい各々の姿でスタートできるように期待をしております。
まずやはり、練習にしてもそう、どんなときもそうです。まず、これ今、なんのためにやってるのか。そこ意識しよう。そこを100%やりましょう。100%でやらないと100%のフィードバックはかえってこない。80%くらいでいいやと思ったら80%しか返ってこない。一瞬一瞬、今何のためにやっているのか、アップでもキャッチボールでもティーバッティングでも、そこを一瞬一瞬、100%出し切る意識。それは各々、やっぱり自分でコントロールしてできることだから。相手がいないときにね。グラウンドで試合になると相手がいる。そこは自分がコントロールできないことがいっぱいあるけど、まず自分がコントロールできることをしっかり100%でやっていきましょう。みんなの意識が少しずつ浸透していったら、これがまた新たなジャイアンツの文化になってくる。それが我々の財産になってくる。
人はね、毎年、入れ替わるんですよ。多少は。しょうがないですよ、それはね。それは避けられないこと。でも、そうやって積み上げていった文化というのは残る。それもでも、それでさえアップデートしていかなきゃいけないんだけど、まずそこから始めていきましょう。我々が意識できることから。すぐ勝つことを考えるんだったら、すごい選手とってくればいいんですよ。でもそれじゃやっぱり楽しくない。みんなジャイアンツの血が流れているんだから、君たちがその文化を作っていってください。やっぱりね、ジャイアンツ、昔は特別な球団でしたよ。今もそうかもしれない。でもそれは、過去の先輩のおかげなんです。我々が今度、新たな、新たな、強いジャイアンツを作っていかなければいけない。みんなで、あの旗(バックスクリーンの球団旗を指し)を輝かせてください。過去の栄光で輝いている旗じゃね、かわいそうです。旗がね。みんなであの旗を輝かせる。伝統、我々のプライド、もう1回作り直して、これから毎日毎日、それがね、1試合1試合、それがシーズンで重なっていけば、新たなジャイアンツの姿になって、その文化をみんなで作っていきましょう。
成長する余白いっぱいありますよ。技術のトレーニング、科学的なトレーニング、栄養をとるのももちろん、睡眠をしっかりとる、それもトレーニング。なあ、西舘、そうだよね。睡眠しっかりとる、大事です。<「はい」と西舘選手>オッケー。成長できるところ、いっぱいある。みんな平等に24時間ある。それをちゃんと使って、自分たちの成長につなげていってください。それがあれば、必ず、最後は我々みんなの力でジャイアンツのプライドで勝てると信じてます。いつ、どのくらい、どうやって、その成果が出てくるかわからないけれど、一瞬一瞬意識していきましょう。100%。俺今なにやってるの? 一瞬一瞬、意識して、その積み重ね。新たな文化を作って、新たな強い組織を作っていきましょう。みんなで一緒に、このジャイアンツのユニフォームを着て一緒に仕事をすること、一緒に戦えること、私はいますごいワクワクしています。私自身、来年25年ぶりにジャイアンツのシーズンを過ごします。私が選手だった時も、決してね、いつも強かったわけじゃないです。でもやっぱり、継続して強い組織であるように、みんなで意識して頑張っていきましょう。期待しております。よろしくお願いします」
大阪桐蔭センバツ微妙だな。。。
この「14四死球」は選考委員に対して非常に印象が悪い。
こういう乱調があると選考委員の評価を落とす。
ここからは他の準々決勝の試合内容や勝利した高校の勝ち上がりが極めて重要。
この14四死球を上回る評価をどこでもらうか。
sportsbull.jp/p/2448005/
























