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中国人さんはよく『日本はナチスと同じだw』と言いますが、実は蒋介石の国民党軍はナチスから武器などの支援を受けていただけでなく、大陸に軍事顧問団まで呼び寄せ共闘し、ユダヤ人を救っていた日本と戦っていました。
写真は軍事顧問のアレクサンダー・フォン・ファルケンハウゼン。
(◍•ᴗ•◍)
ふむふむ。
> 新型テスラ ロードスター、ついに登場!──GQ新着カー
gqjapan.jp/article/20261016-…
「別班」(陸幕二部別班)の存在を暴いたのは共同通信の記者(2013年)ではなく、「赤旗」特捜班なんだけどね。
「影の軍隊」(1978年)
「別班」の存在を暴いた記者が抱く『VIVANT』シーズン2への違和感 jbpress.ismedia.jp/articles/… @JBpress
〈今年7月31日に国家情報会議と国家情報局ができ…そこをベースにスパイ防止法を作って対外情報庁を新設しようとしている。まさにそういう時期に、国家主義的なトーンのドラマが全国に流れている〉
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#旧日本軍遺棄化学兵器 の顛末
中国大陸に捨てられたすべての科学兵器の処理費用を日本が負担しまーす!と約束し、4300億円以上払い、まだ払っています。
ところが2006年3月に水間正憲氏が山形の資料館で「日本軍の兵器引き継ぎ書」を発見。
「日本軍はひとつも捨ててない」ことがわかりました。
L'un des plus grands Leclerc de France touché lui aussi par la cyberattaque des frigos : tous les surgelés indisponibles pour une durée indéterminée
l.bfmtv.com/TeXA
始まった
サイバー攻撃で複数の大手スーパーの冷蔵・冷凍施設が最大50℃に フランス #FNNプライムオンライン fnn.jp/articles/-/1131558
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ガチで堺雅人の言う通りで、ブッちぎって成功したいなら、何やってもダメだと思い知ってから1つに打ち込め。もっと向いてることがあるはずと思ってると、ちょっと上手くいかないだけで別の道に逃げる。逆に本当は苦手なのに必死に克服しようとして、結局どれも中途半端。でも散々やってダメだった人間は、自分が何で勝負するしかないのかわかってる。何でもできるようになろうとするな。ダメなものは割り切って、1つだけ残った得意を誰よりも磨け。
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【戦後の長きにわたりタブー視されてきた尼港事件の新聞記事を読む~~尼港事件1】
海外に居住する多くの日本人が虐殺された不幸な事件がいくつか存在するが、日本人が被害者となった事件については戦前や戦中の歴史叙述の中では描かれていても、戦後出版された教科書や通史にはまず描かれることがないし、マスコミなどで解説されることも皆無に近い。
このような戦勝国にとって都合の悪い史実は、戦後の歴史叙述では長きにわたりタブーとされてきたのだが、「自虐史観」の洗脳を解くためには、まずこういう史実を知って、我々の祖先が何と戦っていたのかを正しく認識する必要があると思う。
今回は大正九年に起きた尼港(にこう)事件のことを書くこととしたい。
「尼港」というのは黒龍江がオホーツク海に注ぐ河口にあるニコラエフスク(現在のニコラエフスク・ナ・アムーレ)のことである。この地に一八九二年に函館在住の陸軍予備中尉・堀直好が事業としての漁業に取り組み、ロシア側がそれを歓迎したことから多くの日本人が住むようになったという。
その後日本人が漁業をすることは禁じられたものの海産物の交易で栄えるようになり、一八九六年に島田元太郎が設立した島田商会など、いくつかの日本企業がこの地に進出していた。
一九一七年にロシア革命が起こり一九一八年に第一次世界大戦が終戦となったが、シベリア地域ではロシアの過激派軍と反過激派軍との内乱が続いていて、第一次世界大戦中にアメリカの呼びかけでチェコスロバキア支援のためにシベリア出兵に参加していたわが国と英米仏伊などの連合諸国は、そのためにシベリアから撤兵できない状態が続いていた。
その後チェコスロバキアが過激派軍に投降したことから、一九二〇年一月にアメリカが連合軍のシベリアからの撤兵を通告し、英米仏の諸国はそれぞれ撤兵したのだが、わが国は、シベリアで内戦が続いている状況下ではすぐに撤兵することはできなかった。そこで米国の了解を得て将校以下三百五十人程度が残っていたのだが、その頃から過激派の共産パルチザン*がこの地方で活動を活発化させていったのである。
(*パルチザン:非正規の軍事活動を行う遊撃隊)
shibayan1954.com/history/tai…
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2026年、死んだショウジョウバエの脳をコンピューター上に再現し、仮想空間で身体を動かすことに成功した。もちろんこれは、完全な「マインドアップロード」ではない——まだ記憶も意識も再現できていない。しかし、SFでしかなかった技術が現実の科学研究へと変わり始めた、重要な第一歩だ。
「同時に、2つのことが真実なのです。まず、今年、前例のないことが起こりました。
死んだ動物から脳をコピーし、それを再び身体の中で動かしたのです。2026年まで、人類の歴史上、誰もそのようなものを見たことがありませんでした。しかし、精神がアップロードされたわけではありません。そのコピーには記憶も学習能力もなく、内面的な経験が存在することも確認されていません。
この話題についてネット上で見かける議論のほとんどは、この2つの真実のうち片方だけを取り上げ、もう片方を無視しています。本当に重要なのは、その2つの間にある距離です。なぜなら、その距離が今や測定可能になったからです。
一方には、シミュレーション世界を歩くハエがいます。もう一方には、アニメ『パンテオン』が描いた、コンピューターの中で生きる人間の精神があります。そして史上初めて、この両者の間にあるものは、もはや哲学的な議論ではなくなりました。単なる「やるべきことのリスト」になったのです。
必要なのは、シナプス結合の強さを記録し、神経化学的な状態を記録し、脳を破壊せずにスキャンする技術を開発し、14万個のニューロンから860億個へと規模を拡大することです。実に簡単ですね。もちろん、このリストをすべて達成できるかどうかは、誰にも分かりません。
著名な神経科学者であるイヴ・マーダーは、神経回路の接続地図だけでは脳がどう動くかは分からないと、10年以上にわたって警告してきました。また、マインドアップローディングの実現に研究人生を捧げてきたケネス・ヘイワースでさえ、ハエについて本当の意味でそれを実現するには、まだ数年、あるいは数十年かかると述べています。
しかし、まさにこうしてAIは、これまで何年もの間、不可能を次々と可能にしてきたのです。かつてハエの脳の地図を作るには、500人が10年間働く必要があると推定されていました。AIはその作業をわずか数週間にまで短縮しました。
次の脳の地図は、さらに低コストで作成でき、より高速に動かせるようになるでしょう。AIの進歩が指数関数的だからです。
では、あなたの精神をコンピューターにアップロードし、永遠に生き続けることはできるのでしょうか? 現時点では、できません。しかし、人類の歴史を通じて、その問いへの答えはずっと「決してできない」でした。今年、その答えは「まだできない」に変わったのです」
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アメリカ司法省が、昨日、世界のサイバー攻撃に、中国が支援していることを警告。
その中で、日本と関係のある戦慄する重大な事実があります。
まず、司法省の警告は、この文章から始まります。
(私の翻訳です。難しい固有名詞は簡単なものに、私が置き換えています)
「本日、司法省とFBIは、米国および海外の重要インフラシステムやその他のネットワークのスキャン、場合によってはハッキングに使用される、2つのハッキングのツール(技術)
「Microscan」
「FishHub」
への悪意のあるサイバー攻撃者のアクセスを阻止するため、裁判所の許可を得てこれらのツールを押収したと発表した」
「公開された裁判資料によると、中華人民共和国に拠点を置く、サイバーセキュリティ会社『Integrity Tech』
に所属する悪意のあるサイバー攻撃者がこれらのツールを操作・使用していた」
「このIntegrity Techは、中国政府と契約を結んでいる」
「『アメリカは、中国やその代理勢力がサイバー空間において米国の国益に反する行為を何の制裁も受けずに行うことを決して許さない』
と、国家安全保障担当司法次官補のジョン・A・アイゼンバーグ氏は述べた」
(中略)
「『これらの中国が支援するサイバー攻撃者は、世界中のネットワークやシステムを積極的に標的にしてアクセスし、ファイルを特定して盗み出し、被害者の脆弱性を悪用しようとしています』
と、連邦検事のトロイ・リヴェッティ氏は述べた」
そして、この部分です。
「裁判所の文書によると、このIntegrity Techは、ウイルスに感染させた監視カメラなどの機器を利用して、世界各地のコンピューターの弱点を調べていました。さらに、弱点を探すための専用の仕組み「Microscan」を開発し、世界のハッカーたちがこれを使い、コンピューターの弱点を後から攻撃に利用できるよう、侵入の手掛かりとなる情報を集めていました」
つまり、わかりますか。
アメリカ司法省が指摘しているのは、世界のサイバー攻撃者に、中国政府と関わりがある中国の企業が、ハッキングしやすい技術を支援している、ということなのです。
そして、日本に関することは、ここからです。
「その弱点を探るためにターゲットになっていたのは、アメリカの電力会社、日本とポーランドの空港、台湾の電力・天然ガス関連企業、台湾の大学2校などが含まれていました」
日本の空港というのはどこなのか、また被害についての言及はありません。
しかし、重大なリスクが、目の前に迫っていることの警告の中で記述された重大性を私は認識しています。
ここらからは、私の分析です。
攻撃者が空港のネットワークへ侵入した場合、考えられる最悪のリスクは次のとおりだと、取材等の結果からこう分析します。
① 運航情報の改ざん→航空機の運航に必要な情報が改ざんや停止され、欠航や大規模な運航混乱が発生し、航空機の安全な運航ができなくなる。つまり空港機能のストップ。
② 保安業務への攻撃 保安関連システムや業務情報が侵害されれば、不正な人物や危険物の侵入を防ぐ機能が損なわれ、テロなどへの対応に重大な影響が及ぶ。
③ 旅客情報の窃取→大量の個人情報が盗まれ、詐欺やなりすましに悪用されるほか、特定の人物の移動情報が犯罪や情報収集に利用される。
④ 空港業務の停止→予約確認、手荷物処理、旅客案内などが機能しなくなれば、空港内に旅客が滞留し、航空便の欠航や遅延が相次ぐなど、空港全体の機能が麻痺する事態となる。
最悪なのは、これらの被害が同時多発で発生することです。
空港の機能が広範囲に損なわれれば、航空輸送だけでなく、緊急時の人員・物資の輸送にも影響が及びます。
これらは侵入が成功した場合に想定されるリスクであり、今回の日本の空港で実際に発生した被害を示すものではありません。
しかし、
この司法省の警告には、アメリカの電力会社も、サイバー攻撃者から調査されたとしています。
人々の暮らしを支えるインフラへの脅威が現実化していると私は思います。
司法省の警告は、対策への示唆も含んでいると私はみます。
いま問題になっている情報の漏洩とは、別問題だということです。
サイバー攻撃者は、
重要なインフラそのものを破壊する能力を強化している、ということです。情報の漏洩とは区別する必要があります。
それも中国が大々的にサイバー攻撃者たちに技術を支援している──それがアメリカ司法省の警告の核心です。
最後に。
この司法省の警告が真実ならば、やはり気になります。
日本の空港はどこで、サイバー攻撃者たちから何をされたのでしょうか。
justice.gov/opa/pr/justice-d…
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中国
「ウイグル人迫害なんてデマです。直接確かめに来て下さい。招待します。私が案内します。約束しますよ🤗」
司会
「ではあなたの案内は不要です。護衛も監視もつけないで。自由にウイグル人に取材させてください。いいですか?」
中国
「やっぱり駄目です🤗」
司会
「どうなってんだお前」
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A MATH PROFESSOR JUST RATED OPENAI'S 722 PAPERS
abhishek saha, a maths professor in london, sorted big math results into 4 levels:
-> A: solid normal results. most of published math lives here
-> B: exceptional advances. top journal level
-> C: surprising breakthroughs that change a whole field
-> D: shock breakthroughs. experts thought they were basically impossible right now. "instant Fields medal variety"
the best mathematicians prove only a handful of B and C results in their whole life. many never prove one
his verdict on openai's drop: some are A, but most are B or C. and exactly one is D, the one people are calling the quasi riemann hypothesis
his last line: "It is a very big day for mathematics."
the scariest part: all of it came from one unreleased model, using about 3 hours of thinking per result
to be fair nothing is fully confirmed yet. openai itself says some proofs could still have issues, and checking all of it will take mathematicians months
personally this is where i stop calling AI a tool. a tool doesnt do in one release what the best humans do in a lifetime
We’re releasing a broad range of new mathematical results produced by an internal frontier model.
We’ve been consulting with the independent Advisory Group on Mathematics and Artificial Intelligence at the Institute for Advanced Study, and we have drawn on their advice and public recommendations to inform how we release these results.
github.com/openai/math
宗教を一発で論破できる「最強の言葉」ってある?
nwknews.jp/archives/6261998.…
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【緊急速報】
ロシアに対して米国大使館は
米国市民に対して健康上の懸念を表明。
退避勧告。これはまずいね。
Irkutsk, Russia: The U.S. Embassy is aware of press reports from the Irkutsk region of suspected pneumonic plague resulting in the death of an individual and of associated quarantine measures in, and closures of, hospitals in Irkutsk. We continue to track the situation closely. The U.S. government has limited ability to help U.S. citizens in Russia, especially outside of Moscow. The State Department’s Level 4 Travel Advisory (Do Not Travel) for Russia remains in place and states U.S. citizens currently in Russia should depart immediately. U.S. citizens planning travel to Russia are again strongly advised not to travel to Russia due to risk of wrongful detention and security concerns. More at: ru.usembassy.gov/health-aler…






























