Yutaka@AIUser retweeted
【速報】🇺🇸米政府、政府機関にDeepSeek削除を命令
・連邦政府の非軍事機関のシステムが対象
・DeepSeekを使った外部サービスも対象とし、今後の調達も禁止
・中国への機密情報流出リスクを懸念とロイター報道
そりゃそうだ。
下手したら共産党関係者に闇討ちされる。
沖縄行くのが「怖かった」 辺野古事故遺族、知事と面談
島の風景に娘重ね 涙こらえ語ったこと
ryukyushimpo.jp/national/ent…
Yutaka@AIUser retweeted
うわあああああああああーー‼️
中道がマジで
政党交付金受け取りやがったぞおお‼️
今日で6億、12月に6億…
中道終ったあああああああああ……
もう擁護しきれん……
もうダメだぁぁぁ………
Yutaka@AIUser retweeted
フランスで、店が略奪にあっている様子をカメラに撮っていたら、顔を隠そうともせず自分の妻がバーゲンセールのように店から略奪行為をして出て来たので、やめろと商品をお店に戻そうとする夫。
泥棒しても逮捕されないことが状態化し、こんな笑い話のようなことが起こった…
市川市へ抗議の電話入れました。
担当者曰く
事件が起きても責任は取れない
今はパトロールは中止している
ベストは譲渡したので現時点で回収は難しい。
どの団体に何着ベストを譲渡したかは記録がある。
抗議の声が多数来ているので回収を検討するとこ事でした。
パトロールしてねーなら即刻回収しろ
同志の皆様
市川市のムスリムの
パトロールの件を
国民が知らん顔すると
日本中の小学校で
同じ事が起こる
可能性があり
宗教団体がパトロールは
おかしくないですか?
言いたい事を
箇条書きしたら
AIが意見書を作って
くれますから
どうか市川市に
声をあげましょう🙇♀️
share.google/G9E85kTFvL6eWKq…
Yutaka@AIUser retweeted
11月2日を待ちます。
それまでは静かにします。ポスト控えます。
諦めませんし、誠意ある内容に変わると信じます。
家族は、絶対に安全な他の場所に終わるまで移動してもらいます。
この度は私の力不足、知恵不足で、申し訳ありませんでした。
心から謝罪申し上げます。
Yutaka@AIUser retweeted
それまで、どうか見守って下さい。
匿名で通報協力してくだりました方に、深くお詫び申し上げます。
11月2日に連絡が来ましたら、内容や私の決めていることなど書きます。
申し訳ありませんでした。
尚、職員によっては違う言い方もあるとは思いますので、あくまでも私が言われたこととご理解下さい。
Yutaka@AIUser retweeted
かなりオブラートに優しい表現で書きました。実際は、もっときつく、悪い内容です。
こちらがしつこく迫った結果、11月2日に各部署が協議して回答できる内容があるか連絡が来ることにはなりました。その連絡を待ち、全てを公表します。それと動きます。
Yutaka@AIUser retweeted
➅市民からの反対意見・メール等の取り扱い
現在届いている反対や説明を求める連絡に対し、指示により、以下の通り対応していることが判明しました。
• 匿名の意見: 目は通すが読まずに処理し、回答もせず、要望の受け入れや改善の余地はなし。
Yutaka@AIUser retweeted
➃チャイナタウン化・説明会の中止について
チャイナタウン化、留学生街、外国人交流拠点、中国人の民泊などの計画を止めること、および住民説明会の開催を求めたのに対し、「説明会を行うことはない方針である」
Yutaka@AIUser retweeted
③留学生政策とまちづくりに対する姿勢
本来、学ぶための存在である留学生が、いつの間にか就労や移住を前提とした地域のまちづくりに関わっている現状について、
市側は「留学生の力を活かすことが重要でありあると」と発言。
Yutaka@AIUser retweeted
①水戸市役所は、中国企業と中国人代表と、高橋靖市長、袴塚孝雄市議が関与している事業であることを明確に認知しています。
②市役所の各関係部署は「地域住民や水戸市民に説明する必要はない」と判断している。
Yutaka@AIUser retweeted
水戸市役所からの回答です。
もしかしたら今後変わる可能性や市役所の職員によっては、私が言われた事と異なる場合があるかもしれませんが、私への回答を公表します。
減税は後回しでもいい。
だが移民問題は違う。時間制限がある。
減税はあとからでもやり直せる。税率は上げ下げできるし、制度も修正できる。
一方で人口構成は、一度変わればほぼ不可逆だ。特定のコミュニティが形成され、チェーン移民が動き、生活圏・言語・価値観が定着した時点で、政策の選択肢は急速に狭まる。議論している間にも流入は続き、数字は積み上がっていく。
政府がのらりくらりしているのは、単に決断力がないからではない。
タイムオーバーを狙っているとしか思えない。
「検討中」「段階的に」「慎重に」という言葉を繰り返す間に、現場の数字だけが先に進む。結果として、国民が本気で問題視し始めた頃には、すでに「今さら止められない」状態が出来上がっている。
そのための人気取り・ガス抜き要員が、高市さん、小野田さん、片山さんの「グローバル三姉妹」だ。
表向きは強い姿勢を見せ、メディアで取り上げられ、国民の不満を一定程度吸い取る。
だが本丸の制度設計や執行の現場は、ほとんど動かない。
演説の熱量と、実際の数字・現場の変化は、別物として切り離されている。
多くの国民は、この「見せるための強さ」と「動かさないための現実」のズレに気づいていない。
声の大きさやポジション取りに反応し、結果の累積を見ていない。
これほど明確な時間の非対称性がある問題で、これほど多くの人が「まだ大丈夫」と思っている状況は、かなり異常だ。
数字を見ろ。演説ではなく、結果を見ろ。
減税の議論より先に、時計が止まらない問題から手をつけろ。

















