このコメント見てると、Xで東京に執着する関西人っていろいろこじらせた中高年が多いのがよく分かる。
Replying to @hadayuri @haaaayoshihiro
国策の意味を理解されてなさすぎですね。堺屋太一さん(元通産省の官僚)の国会質問でも見れば、どれほど汚いやり方で大阪から本社機能を移転させたかわかりますよ。
たぶん、言葉と行動が合ってないからでしょうね。
関西人って東京との比較や文句を延々と言い続けてるのに、東京へ人や企業を貢ぐ東京大好き人種だから。
・首都圏外から東京都への転入元・転入者数(2025年)
1位:大阪府 26,284人
2位:愛知県 20,087人
3位:福岡県 14,955人
4位:北海道 13,948人
5位:兵庫県 12,325人
・地方から首都圏へ移転した企業の転入元は「大阪府」(40社)が最多。(2026年1~6月)
tdb.co.jp/report/economic/20…
いつも思うけど、この手の関西人って言動と行動の矛盾が激しいんよ。
結局自分に都合のいいものだけは褒めて、自分に都合の悪いものは叩きたいだけなんよな。
そもそも、この指標を「中間層の手元に残る金」と言い換える時点で意味を盛ってる。
実際は、中央世帯の可処分所得から食料・住居費を引き、さらに通勤時間まで賃金換算して差し引いた独自指標。
しかも東京と大阪で見れば、その指標ですら東京34位>大阪37位。全世帯の可処分所得では東京は全国1位で、中間層でも東京の方が上。
つまり、どの切り口でも大阪は東京に勝ててないのに、なぜこの表を何度も貼るのか本当に謎すぎる。
「東京は豊かじゃない」と必死で訴えたいのに、貼るたび東京>大阪を自分で主張してるだけなの、ほんま新喜劇やん。
田舎でも地元愛強い人はいるし、北海道・愛知・福岡の人らも地元愛強いけど東京叩きはそんなに見ないなー
むしろ誇りがあるとか言いながら他地域批判したり、田舎をディスって謎マウントを取りたがる関西人が一番必死な感じ
で、東京叩きしながら東京に人や企業を流出させてる大阪はもはや新喜劇
Replying to @m1202281081275
違うでしょ、他の地域、田舎度が高ければ高いほど自分の出身地が誇りに思えず、むしろ恥ずかしく思ってるから東京に馴染んですり替えたいのでしょ。北海道 愛知 福岡の人らも関西人同様、地元愛強い人が多い。誇れないものが無いって惨めやな。
同じ上京人でも、割と田舎出身のほうが都会に対する警戒度やバリアが効くから、この手のやばい輩は割と避けられるし、都会はこんなもんなんだと意外と割り切れやすい。
でも大阪の場合「東京なんか大阪とそないに変わらんやろ」と息巻いて実際に東京へ行くと、
あまりの人の多さや規模、カオスさで大阪とのあらゆる差に圧倒されて東京が怖くなり、一気に東京嫌いになるのはあるある。
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noteのフォロワー2しかない東京・愛知コンプの大阪人
「GDP(総生産)を誇りたがる愛知県――なぜ大阪の副首都を認めたくないのか、副首都はどうあるべきか」
副首都成立後、愛知県民や反維新などがGDPを用いて頑固に大阪を蔑む言動が目立つため、その内容を考察してみました。
一読していただければ幸いです。
note.com/brisk_hebe9070/n/n1…
大阪は大阪市への一極集中が強く、市外の都市は存在感が薄くなりがち。政令市の堺も歴史はあるものの、大阪市への依存度が高く、人気の北摂も基本的には住宅都市でしかない。
一方、神奈川は横浜だけでなく、産業が集積する川崎、歴史と文化の鎌倉・小田原、湘南の藤沢・茅ヶ崎、港町の横須賀、観光地の箱根など、それぞれ独自の魅力やブランド・全国的な知名度を持つ街が数多くある。
大阪市以外でこれほどの知名度・ブランドがあるのは、良くも悪くもだんじりで有名な岸和田ぐらいでは?
堺も有名だけど地味だし、住みたい街の吹田や豊中・箕面は関西以外でほぼイメージなし。
大阪が「大阪市を中心にまとまった都市圏」だとすれば、神奈川は「個性の異なる都市が複数集まった地域」。この都市の多様性とブランド力の違いは大きいと思う。
hadayuri retweeted
「AIに引用されさえすれば、自社サイトへの流入は増える」
LLMO対策のゴールをこう設定してる方は多いと思います。でも、ぼくが研究している中で見えてきたのは、引用されることと成果が出ることは全く別の問題だということです。
AI検索経由でサイトを訪れる読者は、従来の検索ユーザーと行動パターンが根本的に違います。
AIが要約した情報をすでに読んだ上で来てるので、「答えがある前提」で読み始めるんです。
だから、冒頭で結論が見えないページや、情報を網羅的に並べただけのページは即離脱されます。
この層が求めているのは4つ。
・判断基準
・優先順位の付け方
・再現条件
・失敗を避ける方法
つまり「情報」ではなく「意思決定の材料」を探してるんです。
千葉大学の1.3万人調査でも、生成AIの利用者は高学歴・高所得層が中心であることがわかっています。
この層は「便利です」「効果があります」のような曖昧な訴求には反応しません。
・根拠あるデータ
・具体的な手順
・他社との比較
この3要素が揃ったコンテンツだけがCVに繋がります。
LLMO対策の実践知を毎日発信してます。フォローしておいてください!
hadayuri retweeted
AIで記事を書くなら、気をつけて。検索結果やChatGPTで内容が先に要約されるようになると、ただ情報を整理しただけの記事は読まれにくくなる。読者がわざわざ記事を開く理由が薄くなるから。AIで書くならこの10個を意識しましょう。
①誰向けの記事かを絞る
「初心者向けに解説」ではまだ広いです。H2の冒頭で「社内提案したい担当者向け」「初めて外注する経営者向け」まで書く。読者が自分の話だと思えない記事は、最後まで読まれません。
②向いている人を書く
「おすすめです」で終わらせない。「月10本以上記事を出したい企業」「社内に編集者がいない会社」「AIで下書きは作れるが品質確認に不安がある人」まで条件を書く。読者は条件が見えた瞬間に、自分ごと化します。
③向かない人も書く
メリットだけの記事は広告っぽく見えます。「短期で検索1位を保証してほしい人には向きません」「社内確認の時間を取れない場合は成果が出にくいです」と書く。合わない条件を書くほど、合う人からの信頼が上がります。
④導入前の確認事項を入れる
「導入しましょう」で終わらせない。費用、担当者、確認フロー、必要な資料、公開までの期間を書く。たとえば「AI記事制作を始める前に、商品情報、事例、NG表現、確認担当者を決めておく」と入れるだけで実務記事になります。
⑤比較軸を作る
AとBを並べるだけでは、読者は選べません。「安いか高いか」だけでなく、「初期設定の手間」「社内確認のしやすさ」「修正対応」「成果が出るまでの期間」で比べる。比較表は、項目選びで価値が決まります。
⑥失敗しやすいポイントを書く
成功例だけの記事は薄く見えます。「AIで記事を書いたのに成果が出ない原因は、プロンプトではなく前提情報の不足です」のように、よくある失敗を先回りして書く。読者は成功方法より、失敗回避に反応します。
⑦一次情報を明記する
「調査によると」では弱いです。出典名、公開年、URL、対象範囲を書く。たとえば「〇〇省の2026年資料では」「Google公式ブログでは」と明記する。根拠が見えない記事は、AIっぽい文章に見えます。
⑧更新日と対象範囲を書く
ツール、補助金、AI機能、価格の記事で日付がないのは危険です。「2026年5月時点」「東京都の中小企業向け」「無料プランで使える範囲」まで書く。読者は、情報が今の自分に使えるかを見ています。
⑨実体験や具体例を入れる
一般論だけならAIでも出せます。「実際にAIで構成を作ると、見出しは整うが読者の悩みが浅くなりやすい」など、自分が見たズレを書く。体験は、文章をうまく見せるためではなく、判断に説得力を出すために入れます。
⑩次に何をすればいいかを書く
「参考にしてください」で終わらせない。「まず既存記事を1本選び、各H2に『向いている人』『注意点』『次の行動』があるか確認してください」まで書く。読後の行動が見えない記事は、読者の記憶に残りません。
既存記事を見直すなら、各H2ごとに「この見出しを読んだあと、読者は何を判断できるか?」を確認しましょう。
答えられないなら、そのH2はただの説明で止まっています。これから残るのは、情報を並べた記事ではなく、読者の判断を助ける記事です。
既存記事をリライトするときのチェックリストとして、ブクマして使ってください。
hadayuri retweeted
驚いたことに、キーワードを選ぶとき、検索ボリュームだけ見てる人って多い。
さらに驚くのは、SEO会社でも「検索ボリュームが多いものから記事を書きましょう」と言ってることがあります😥
これはSEOの初歩として最初に教えてることなんだけど、
実は、ボリュームよりも大事な数字があって、
「そのキーワードを本気で狙いにいってるライバルが何件いるか」
調べ方は簡単で、Googleの検索窓に「allintitle:調べたいキーワード」と入れるだけ。
検索ボリューム1,000でもライバルが500件いたら、上位表示はかなり難しい。
でも検索ボリューム300でもライバルが10件なら、勝ちやすく、結果としてPVが伸びやすい。
SEOって、強いキーワードを狙うゲームじゃなくて
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勝てる場所を探すゲーム
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だと思っておくと、案外イージーだったりします。
hadayuri retweeted
なぜ個人事業主にぶっ飛んでる人が多いのかというと、普通に組織適応できる人は、勤め人として出世するか、法人化して組織化するのかのどちらかに流れていくからだろうと。
逆に、個人事業主のまま長く残る人は、
・組織へ適応できない(したくない)
・他人に指図されるのが無理
・そもそも人間嫌い
・極端に尖った特性や能力がある
・生活リズムや価値観が独特
・収入の波を気にしない
・社会性より優先するものがある(自由など)
・そもそも雇われる気がない
みたいな「偏り」を抱えているケースが多いです。
もちろん全員ではありませんが、個人事業主は組織のフィルターを(あえて)通っていないので、分布の端の人が可視化されやすいのだろうと。
会社員は、面接・評価・異動・昇進・同調圧力で平均化されていきますが、個人事業主はその矯正装置が弱いので、人間性がそのまま出ます。
その結果、天才、奇才、異才、変人、仙人、怪物、異端児、有能、異能、社会不適合者などが混在するカオスになるのだろうと。
















