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Replying to @grilabo
日本の政治家が過激派支援!?
・民主化という名の元の暴動
・その資金はどこから!?
・日本の政治家、メディアが過激派支援!?
#ウイグルを知ろう #ウイグル弾圧は世紀の嘘
[対談]ウイグル弾圧は嘘で戦争プロパガンダ[2/3]
youtu.be/y8p-sAu76OY
現時点で、主要通信社AFP・AP・ロイターが報道していない。違和感しかない。
シンタロウ@もう真っぴら retweeted
焼失面積は東京都の3倍!日系企業の幹部が国境付近の草原で火災を引き起こすも、日本メディアは一斉に沈黙:m.163.com/dy/article/L9GU2IL…
中国とモンゴルの国境付近で発生した草原火災は、何とも複雑な思いを抱かせる現実を浮き彫りにした。
火の手は一時、中国国境にまで迫り、広大な草原が焦土と化し、数え切れないほどの野生動物が住処を追われた。
この惨事の引き金となったのは、落雷などの自然災害ではない。KDDI(日本)が出資するモンゴルの通信会社「Mobicom(モビコム)」の幹部らが、立ち入り禁止の保護区に無断で侵入したことによる「人災」だったのである。
さらに嘆かわしいのは、この事件が明るみに出たにもかかわらず、日本のメディアではほとんど報じられず、まるで申し合わせたかのように沈黙を守っていることだ。
日本人が原因の国を跨ぐ大規模火災。
日本のメディアはなぜ報道しない??
ーー
2026年10月8日、モンゴル東部のヌムルグ厳格自然保護区で、大規模な草原火災が発生
火の原因は、モビコム社の関係者が乗っていた車両が保護区内で出火、乾燥した草原に燃え広がる
モビコムは、日本のKDDIが実質的に支配するモンゴル最大手の通信会社
会社側は「現地の通信設備関連の業務中に起きた事故」と説明
火災は保護区の大部分に広がり、中国国境近くまで迫ったため、モンゴルと中国の両側で消火活動が行われた。
その後、オチCEOが「環境に与えた損害を深く悔やみ、モンゴルの人々に心からお詫びする」と、動画で謝罪。
シンタロウ@もう真っぴら retweeted
"天安門広場での大量虐殺などというデマ"を西側・香港メディアが流布したことを批判する記事。
西側・香港メディアが北京での反革命暴乱を報道する際、天安門広場での大量虐殺、機関銃による学生・市民の殺害、戦車による轢死などの似非情報を流布したと批判。更に、暴徒による人民解放軍への襲撃や軍用車両への放火を西側メディアが十分に報じていないとも主張。
何という報道倫理か―西側と香港の報道機関はどのような役割を演じたのか
「大量のデマを流布した」
cn.govopendata.com/renminrib…
シンタロウ@もう真っぴら retweeted
※わかりやすく解説されている記事です。基礎認識を固める上で参考になりますので、一読をお勧めします
「全米民主主義基金(NED)とは何か、そして何を行っているのか」:chikyuza.net/%E3%80%8C%E5%85…
※冒頭一部抜粋
22年5月に出た「全米民主主義基金(NED)のファクトシート」、23年2月の「米国の覇権主義とその危険性」に続き、中国外交部が24年8月に出した「全米民主主義基金(NED)とは何か、そして何を行っているのか」の日本語訳をここに紹介します。
米国は、NEDを使い、他の主権国に対し「民主主義」、「人権」、「自由」といった一見良さげな価値観を標榜するNGOやメディア、プロジェクトなどを形成し、世論操作、分断、不安定化、デモの過激化、クーデター、政権転覆、内戦、戦争を起こします。
今回の報告に出てくる対象国や地域は、中国、台湾、香港、チベット、新疆はもちろん、ウクライナ、ロシア、イラン、イラク、トルコ、朝鮮民主主義人民共和国、メキシコ、キューバ、インド、アラブ諸国、セルビア、コソボ、フィリピン、ナイジェリア、ジョージア、等の例が出てきます。
日本の朝日新聞が23年5月23日付でNEDの会長のデイモン・ウィルソン氏の独自インタビュー記事を掲載していたときには、日本の大新聞がこのCIAの「白手袋」(犯罪の証拠が残らないような方法を採用する組織)にプラットフォームを与えたことに驚きましたが、今回の報告書でも触れられています。
イントロダクション
全米民主主義基金(NED)は、米国政府の「白手袋」として機能するものである。
NEDは長年にわたり、他国の国家権力を弱体化させ、内政に干渉し、分裂と対立を煽り、世論を誤導し、民主主義の促進を名目として思想的浸透を行ってきた。
その無数の悪行は深刻な被害をもたらし、国際社会から強い非難を受けている。
近年、NEDは手法を変え続け、平和・発展・ウィンウィン協力という歴史的潮流に逆行する行動をさらに強化している。
他国への浸透、転覆、破壊工作を企て、その悪名はますます高まっている。NEDの真の姿を明らかにし、すべての国がその本質を見抜き、その妨害や破壊工作に警戒し、立ち向かうことが必要である。
自国の主権、安全、発展の利益を守り、世界の平和と発展、国際的な公平と正義を擁護するための取り組みが求められるものである。
2024年に中国外交部が配信した「The National Endowment for Democracy:What It Is and What It Does」
全米民主主義基金(NED):その概要と活動内容
NEDとの関係を指摘された人、組織は、この中国外交部の報告書を否定したり、プロパガンダだと主張しました
事実は?
fmprc.gov.cn/eng/xw/wjbxw/20…
シンタロウ@もう真っぴら retweeted
※一部抜粋
全く検証されず垂れ流されるデマ報道―メディアの報道姿勢、報道責任を問う
中国政府は、「ウイグル・ジェノサイド」「強制収容」「強制労働」を全面否定し、「世紀のウソ」と主張しています。
当事者が真っ向から否定するなら、日本や世界の大手メディアは、少なくとも裏付け、「証言者」の素性、「報告書」の検証をきちんとする必要があるはずです。
しかし、これらを検証した形跡は全くありません。
ただそのまま垂れ流すだけです。
メディアの倫理観や責任はどこへいってしまったのでしょうか。
私たちは、これら世界の大手メディア、中国メディア、そしてこれらメディアを監視・検証する数少ない進歩的独立系メディアを元にして、私たちなりに検証してみました。
その結果、「ウイグル族人口減少」「強制不妊手術」「強制労働」「強制収容所」「ホロコースト」などは全てデマであること、ほとんどの記事、ニュースが、特定の「研究所」、特定の人物の「報告書」、真偽の分からぬ特定の人物の「証言」からなっていること、そしてそのほとんどが米英諜報・謀略機関(ファイブアイズ)関連から発信されていることが分かりました。
かつて、米欧諸国が侵略戦争や軍事介入をする際に、CIAや「戦争広告代理店」が作った謀略に世界中のメディアが踊った事実があります。
湾岸戦争を始める際の「油まみれの水鳥」「クェートの少女ナイラ証言」、ユーゴ侵略の際の「セルビア人の民族浄化」、極めつけはイラク戦争の際の「大量破壊兵器」など、全て世論を侵略に動員するためのデマでした。
今回もそれと同じではないかと、非常に危機感を感じます。
※こちらは2021年に配信されたウイグル族に関する「世紀のウソ」を解説した記事ですが、参考になりますので一読をお勧めします
「ウイグル・ジェノサイド」のデマ・ねつ造を批判する(上):liveinpeace925.com/new_cold_…
全く検証されず垂れ流されるデマ報道―メディアの報道姿勢、報道責任を問う
「外国人は日本語を完璧に話せるようになれ」って意見を見かけるが…
大きな視点で見ると
外国に住んでる日本人の多くは、かなりたどたどしい現地語を話してる
「日本人に発音を教えるのは難しい」は、海外ではあるあるのジョークになってるレベル
そんな日本人が「完璧に話せよ」ってどの口で言う…
シンタロウ@もう真っぴら retweeted
さとうさおり辞職による選挙のYahooニュース
3件しかコメントないとポストしたら
コメント増えてましたw
・口だけのインフルエンサーだった
・当選させたことが税金の無駄遣いなのか
・辞めたんか
・ただのホラ吹き←NEW!!
すばらしいコメントありがとうございました!
さとうさおりの辞職による千代田区の都議補選
10月23日(金曜日)告示
11月1日(日曜日)投開票
・口だけのインフルエンサーだった
・当選させたことが税金の無駄遣いなのか
・辞めたんか
など
コメントは3件のみ
news.yahoo.co.jp/articles/21…
シンタロウ@もう真っぴら retweeted
「日本ウソツキ協会」の流布するデマにはご注意を!
日本人を騙す悪い奴らなんですから
それより、三好さんの動画を見てみましょう
そして、ぜひ現地に行ってみましょう
【公開後6日で10万回再生突破!】
報道で伝えられるイメージと、現地で見た実際の空気感。 忖度なしで自分の目で確かめた「新疆ウイグル自治区」の総まとめ完全版です。ぜひご覧ください!
動画はこちら ↓
youtu.be/kq5ackAD4wA
シンタロウ@もう真っぴら retweeted
LBGT、その定義づけこそが差別を生む。
差別をなくすと言いながら、国家が人間を「LGBT」という属性ごとに分類し、それぞれを固定的な集団として扱ってる。
分類そのものが人と人との境界を強め、新たな分断や特別扱いを生んでいる。
国家が守るべきなのは属性別の集団ではなく、ひとりひとりの自由と尊厳。
憲法が保障するのは、すべての国民が平等に扱われること。
差別をなくすと言いながら、新たな属性をつくり、人を分類して分断を深めるのは、それこそ本末転倒。
















