
イベント制作「E-secre」@ESecre_ STAFF e-sportsイベント制作・運営・ストリーミング ご相談等はお気軽にDMください。
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大きなイベントって、見たいものが多いほど「休憩したいけど、ステージも見逃したくない!」ってなりますよね。
今週末のFF14ファンフェスでは、ステージエリア以外のホールにも大型スクリーンと座席が用意されるそうです。
これ、単に休憩できる場所を増やすだけではなく、「休むか、楽しむか」を選ばなくていい設計なのがいいなと思いました。
イベントを作る側としても、コンテンツの充実だけでなく、参加者が自分のペースで楽しめる環境づくりは大切にしたいところです。
【 #FFXIVFanFest 2026 in 東京 】
特設サイトを更新しました✨
📍開催概要
🏃フロア情報
🎤ステージ&ゲスト情報
今回のファンフェスは、イオンモール幕張新都心や豊砂公園にもエリアが拡大❗️ アクティビティや、ステージプログラムなど見どころ満載です👀
🌐 sqex.to/wwuMq #FF14
企業がeスポーツに関わるなら、単に協賛として名前を出すだけではもったいないと思っています。
「CONNeCT TOCHIGI 2026」では、足利銀行による金融リテラシーの企画や、企業向けのeスポーツ部立ち上げ支援なども予定されています。
ゲームを楽しむ場を通じて、企業が伝えたいことや地域との接点を作っていく。
eスポーツを開催すること自体が目的ではなく、その先で何を実現するか。
こういう発想のイベントをもっと作っていきたいです。
𝐃𝐞𝐭𝐨𝐧𝐚𝐭𝐢𝐨𝐍 𝐅𝐨𝐮𝐜𝐮𝐬𝐌𝐞 𝐩𝐫𝐞𝐬𝐞𝐧𝐭𝐬
“𝐂𝐎𝐍𝐍𝐞𝐂𝐓 𝐓𝐎𝐂𝐇𝐈𝐆𝐈 𝟐𝟎𝟐𝟔”
powered by 足利銀行
🗓️10/24(sat) 11:00~
📍アークタウン宇都宮 多目的広場
DFMに所属するメンバーたちが栃木に大集結!
VALORANT部門所属メンバーによるトークやエキシビションマッチ、選手・ストリーマーとの交流など、盛りだくさんのコンテンツを予定!
出演者・イベント内容などの詳細は、決定次第DFM公式SNSにてお知らせします!📢
🔗team-detonation.net/news/524…
#DFM_あしぎん
140タイトル超が集まるDREAMSCAPE #5。
3つのテーマも目を引きますが、調べていて特に気になったのが「代理出展」の仕組みです。
海外や遠方で会場に来られない開発者の作品を、運営が代わりに展示。
前回は、代理出展エリアのどの試遊PCでも作品を選べるようにし、専用エリアや操作ガイドまで整えていたそう。
ただ作品を集めるだけじゃなく、作る側の「出展しにくい」と、遊ぶ側の「試しにくい」を両方減らしている。
展示会の企画って、こういう「出会える状態」を作るところまで含むと思っています。
🔈 #DREAMSCAPE5 開催決定!🔈(1/2)
第5回は「アート」「パズル」「アクション」の3つのテーマによるインディーゲーム展示会を開催することに決定いたしました。
会場は約3倍の規模に拡大し、国際フォーラムE2ホールにて実施いたします。
エントリーは7/14(火) 21時から開始です。たくさんのご応募をお待ちしております😊
▼開催日
2026年10月24日(土)
※イベント時間は近日中に発表いたします。
▼エントリー期間
2026年7月14日(火)~ 8月14日(金)
▼会場
国際フォーラムE2ホール(有楽町)
▼出展料
無料
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◽️今回も引き続き、DREAMSCAPE専用のエントリーサイトより申し込みいただく形式となります。
URLはエントリー日にXにてアナウンスいたします。
◽️例年より出展枠を大幅に拡大するほか、当日会場への参加が難しい方に向けて、代理出展枠の設置も予定しています。
遠方にお住まいの方も、ぜひ出展をご検討ください。
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テーマについては続く投稿で詳しくご紹介します。
イベント制作の実績って、「どんなイベントに関わってきたか」で見られることが多いと思うんです。
でも、それと同じくらい「その現場で何を担当してきたか」も大切だと思っています。
例えばゲーム大会でも、配信や映像、音響、進行管理など、現場を成立させるために必要な仕事はたくさんあります。
そこで培った技術や経験は、ゲーム以外のイベントでも活かせるものです。
E-secreはゲーム領域の実績が中心ですが、作りたいのはゲームイベントだけではありません。
得意分野はゲーム。でも、活動する領域までゲームに限定するつもりはありません。
企業がイベントを作るなら、
「その会社だからできること」をもっと企画に入れていいと思っています。
京王eスポーツ祭りでは、
ゲームだけでなく、
鉄道をはじめ、ステージや体験コンテンツなど様々な要素が組み合わされています。
ゲームイベントを作るために、
ゲームだけを見る必要はない。
その企業が持っているもの。
普段接点を持っている人。
その場所だからできる体験。
そこにゲームを掛け合わせることで、
他では作れないイベントになる。
企業イベントを企画する時、E-secreでも大切にしたい考え方です。
🆕京王eスポーツ祭り2026 開催決定🚃
入場無料!誰でも参加可能!
さまざまなゲームコンテンツが楽しめるお祭り
日時:10月18日(日)10:00~17:00
会場:リンクフォレスト(京王多摩センター)
📢最新情報はこのXで発信、フォローしてね!
HPはこちら▼
keio-esports.com/fes/keio-es…
#京王eスポーツ祭り
スタッフに
「あなたはこれを担当してください」
と伝えるだけでは、現場の体制づくりとしては不十分だと思っています。
担当業務が明確でも、実際の現場では確認や判断が必要になる場面があります。
その時、
誰に確認するのか。
誰が判断するのか。
誰に報告するのか。
ここが曖昧だと、小さな確認でも現場の進行に影響してしまいます。
役割を決めるだけではなく、
判断や報告の流れまで明確にしておく。
E-secreでは、スタッフ迷がわず動ける体制を作ることも、イベント運営の大切な仕事だと考えています。
イベント制作で意外と難しいのが、
「どこまで自分たちでやって、どこから外に任せるか」だと思っています。
企画は社内でできる。
会場も決まっている。
でも配信や進行だけ人が足りない。
逆に、制作会社側でも案件が重なると、
普段は内製している部分だけ一時的に外へ出したいこともある。
全部を外注する必要はなくて、
必要なところだけ外から補う。
E-secreも、そういう形で現場に入ることが多いです。
制作体制は「全部自社」か「全部外注」かではなく、
その案件に合わせて組み替えていいと思っています。
大会を作る時、
競技内容だけじゃなく「誰が参加しやすい形にするか」もかなり大事だと思っています。
NASEF JAPAN 全日本高校eスポーツ選手権では、
地域だけでなく、
全日制高校と、
定時制・通信制高校を分けたブロック制度を採用しています。
同じ「高校生大会」でも、
学校の形や参加環境は人によって違う。
参加者を一括りにせず、
それぞれが参加しやすい大会の形を考える。
イベントを作る側として、こういう設計は大切にしたいです。
🔥いよいよ本日開幕!🔥
【第4回 NASEF JAPAN 全日本高校eスポーツ選手権】
本日、ストリートファイター6 個人部門「挑リーグ」が開幕します!👊🔥
全国から集まった高校生選手たちが、いよいよ戦いの舞台へ。
挑リーグは、本日予選から決勝まで実施!
出場するすべての選手へ、ぜひ熱いエールをお願いします🔥
📢大会配信は決勝大会からとなります。
※挑リーグの結果は、競技上の確認等が完了した後に公表いたします。
大会HP⏩ nasef-nhec.jp
#全日本高校eスポーツ選手権 #全日本高校e
#NASEFJP #NASEFJAPAN #nhec
#ストリートファイター6
イベントって、
その日楽しんでもらって終わりじゃなくてもいい。
Sapporo Game Campでは、
ゲーム開発体験だけでなく、
現役クリエイターの話を聞いたり、企業や学校と直接話せる場まで用意されています。
興味を持つ。
実際に触れる。
仕事を知る。
進路を考える。
一つのイベントから次の行動までつながっている。
「来てもらって終わり」ではなく、
来た人にその後どう動いてほしいのか。
イベントを企画するなら、そこまで考えたいです。
札幌周辺にお住まいの、ゲーム好きな高校生のみなさーん! \\\\ オーイ ////
10/10(土)、今年で5年目を迎える「SAPPORO GAME CAMP(札幌ゲームキャンプ)」で、高校生向けイベントを初開催します!
「ゲームをつくる仕事って、実際どんな感じ?」
企業トークセッションでは、ゲーム業界の魅力や開発現場のリアル、企業紹介ピッチを実施。さらに大学・専門学校ブースでは、授業内容や進路について担当者に直接質問できます。
ゲーム業界を目指している方はもちろん、「ちょっと気になる…」という方も、さらには高校の先生方も。
飛び入り参加も大歓迎なので、みなさまお誘いあわせの上、今週末はぜひ、サッポロファクトリールームへ!












