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イベント制作「E-secre」@ESecre_ STAFF e-sportsイベント制作・運営・ストリーミング ご相談等はお気軽にDMください。

Joined May 2018
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大きなイベントって、見たいものが多いほど「休憩したいけど、ステージも見逃したくない!」ってなりますよね。 今週末のFF14ファンフェスでは、ステージエリア以外のホールにも大型スクリーンと座席が用意されるそうです。 これ、単に休憩できる場所を増やすだけではなく、「休むか、楽しむか」を選ばなくていい設計なのがいいなと思いました。 イベントを作る側としても、コンテンツの充実だけでなく、参加者が自分のペースで楽しめる環境づくりは大切にしたいところです。
【 #FFXIVFanFest 2026 in 東京 】 特設サイトを更新しました✨ 📍開催概要 🏃フロア情報 🎤ステージ&ゲスト情報 今回のファンフェスは、イオンモール幕張新都心や豊砂公園にもエリアが拡大❗️ アクティビティや、ステージプログラムなど見どころ満載です👀 🌐 sqex.to/wwuMq #FF14
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「何かイベントをやりたい」 そんな相談を受けた時、最初から大会なのか、トークイベントなのか、展示会なのかを決める必要はないと思っています。 誰に来てほしいのか。 何を伝えたいのか。 参加した人にどう感じてほしいのか。 そこから考えていけば、実現する方法はいくつもあります。 イベントの形式に目的を合わせるのではなく、目的に合わせてイベントを作る。 E-secreでは、そんな企画づくりをしていきたいです。
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企業がeスポーツに関わるなら、単に協賛として名前を出すだけではもったいないと思っています。 「CONNeCT TOCHIGI 2026」では、足利銀行による金融リテラシーの企画や、企業向けのeスポーツ部立ち上げ支援なども予定されています。 ゲームを楽しむ場を通じて、企業が伝えたいことや地域との接点を作っていく。 eスポーツを開催すること自体が目的ではなく、その先で何を実現するか。 こういう発想のイベントをもっと作っていきたいです。
𝐃𝐞𝐭𝐨𝐧𝐚𝐭𝐢𝐨𝐍 𝐅𝐨𝐮𝐜𝐮𝐬𝐌𝐞 𝐩𝐫𝐞𝐬𝐞𝐧𝐭𝐬  “𝐂𝐎𝐍𝐍𝐞𝐂𝐓 𝐓𝐎𝐂𝐇𝐈𝐆𝐈 𝟐𝟎𝟐𝟔”      powered by 足利銀行 🗓️10/24(sat) 11:00~ 📍アークタウン宇都宮 多目的広場 DFMに所属するメンバーたちが栃木に大集結! VALORANT部門所属メンバーによるトークやエキシビションマッチ、選手・ストリーマーとの交流など、盛りだくさんのコンテンツを予定! 出演者・イベント内容などの詳細は、決定次第DFM公式SNSにてお知らせします!📢 🔗team-detonation.net/news/524… #DFM_あしぎん
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メーカーの製品紹介イベントって、スペックや機能を説明するだけではもったいないと思っています。 実際に触ってみる。 担当者に直接質問してみる。 自分で違いを確かめてみる。 説明を聞くだけでは伝わらない魅力も、体験することで初めて伝わることがあります。 何を伝えたいのかを考えるのと同じくらい、どう体験してもらうかを考える。 そんなイベントを作っていきたいです。
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140タイトル超が集まるDREAMSCAPE #5。 3つのテーマも目を引きますが、調べていて特に気になったのが「代理出展」の仕組みです。 海外や遠方で会場に来られない開発者の作品を、運営が代わりに展示。 前回は、代理出展エリアのどの試遊PCでも作品を選べるようにし、専用エリアや操作ガイドまで整えていたそう。 ただ作品を集めるだけじゃなく、作る側の「出展しにくい」と、遊ぶ側の「試しにくい」を両方減らしている。 展示会の企画って、こういう「出会える状態」を作るところまで含むと思っています。
🔈 #DREAMSCAPE5 開催決定!🔈(1/2) 第5回は「アート」「パズル」「アクション」の3つのテーマによるインディーゲーム展示会を開催することに決定いたしました。 会場は約3倍の規模に拡大し、国際フォーラムE2ホールにて実施いたします。 エントリーは7/14(火) 21時から開始です。たくさんのご応募をお待ちしております😊 ▼開催日 2026年10月24日(土) ※イベント時間は近日中に発表いたします。 ▼エントリー期間 2026年7月14日(火)~ 8月14日(金) ▼会場 国際フォーラムE2ホール(有楽町) ▼出展料 無料 ----------- ◽️今回も引き続き、DREAMSCAPE専用のエントリーサイトより申し込みいただく形式となります。 URLはエントリー日にXにてアナウンスいたします。 ◽️例年より出展枠を大幅に拡大するほか、当日会場への参加が難しい方に向けて、代理出展枠の設置も予定しています。 遠方にお住まいの方も、ぜひ出展をご検討ください。 ----------- テーマについては続く投稿で詳しくご紹介します。
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限られた予算でイベントを作る時、何にお金をかけるかの優先順位はかなり大切だと思っています。 機材構成を見直したり、演出をシンプルにしたり、コンテンツの数を絞ったり。 予算を抑える方法はいろいろあります。 ただ、その中でも安全な運営に必要な人員や準備まで無理に削るべきではないと思っています。 何を残して、どこを工夫するのか。 単純に費用を削るのではなく、限られた予算の中で、できる限り良いイベントを作る方法を考えていきたいですね。
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初めて取り組む企画なら、最初から大規模なイベントを目指す必要はないと思っています。 例えば、まずは20人規模で体験会を開いてみる。 参加者の反応を見ながら、次の企画を考えてみる。 大切なのは、イベントの規模よりも、開催することで何が得られるのか。 小さく始めて、改善しながら育てていく。 そんなイベントの作り方も、もっと選択肢として広がってほしいです。
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11月のインタービーに初めて行かせてもらえることになったので、とにかくいろんな物に触れていい勉強の機会にしてきます。
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イベント制作の実績って、「どんなイベントに関わってきたか」で見られることが多いと思うんです。 でも、それと同じくらい「その現場で何を担当してきたか」も大切だと思っています。 例えばゲーム大会でも、配信や映像、音響、進行管理など、現場を成立させるために必要な仕事はたくさんあります。 そこで培った技術や経験は、ゲーム以外のイベントでも活かせるものです。 E-secreはゲーム領域の実績が中心ですが、作りたいのはゲームイベントだけではありません。 得意分野はゲーム。でも、活動する領域までゲームに限定するつもりはありません。
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企業がイベントを作るなら、 「その会社だからできること」をもっと企画に入れていいと思っています。 京王eスポーツ祭りでは、 ゲームだけでなく、 鉄道をはじめ、ステージや体験コンテンツなど様々な要素が組み合わされています。 ゲームイベントを作るために、 ゲームだけを見る必要はない。 その企業が持っているもの。 普段接点を持っている人。 その場所だからできる体験。 そこにゲームを掛け合わせることで、 他では作れないイベントになる。 企業イベントを企画する時、E-secreでも大切にしたい考え方です。
🆕京王eスポーツ祭り2026 開催決定🚃 入場無料!誰でも参加可能! さまざまなゲームコンテンツが楽しめるお祭り 日時:10月18日(日)10:00~17:00 会場:リンクフォレスト(京王多摩センター) 📢最新情報はこのXで発信、フォローしてね! HPはこちら▼ keio-esports.com/fes/keio-es… #京王eスポーツ祭り
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スタッフに 「あなたはこれを担当してください」 と伝えるだけでは、現場の体制づくりとしては不十分だと思っています。 担当業務が明確でも、実際の現場では確認や判断が必要になる場面があります。 その時、 誰に確認するのか。 誰が判断するのか。 誰に報告するのか。 ここが曖昧だと、小さな確認でも現場の進行に影響してしまいます。 役割を決めるだけではなく、 判断や報告の流れまで明確にしておく。 E-secreでは、スタッフ迷がわず動ける体制を作ることも、イベント運営の大切な仕事だと考えています。
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イベントの仕事って、実際に現場に入ってみないと分からないことが結構あると思っています。 事前に想定していた進行と、実際の現場での動きが違うこともあるし、 他のスタッフさんの動きから学べることも多いです。 だからこそ、現場が無事に終わっただけで満足せず、 良かったことも改善できることも、次の現場に持っていきたい。 一つひとつの現場で得た経験を、次の仕事に活かせるチームでありたいと思っています。
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長期間イベントをやるなら、 開催日数を増やすだけでは足りないと思っています。 今日から始まる「LTK Season: Finale」は、 Regular StageからMASTERS CUP、Playoffsへと形を変えながら、 11日間にわたって展開されます。 長く追うからこそ、 勝敗だけじゃなく、 チームや選手の変化そのものがコンテンツになっていく。 そして、 「次も見たい」が少しずつ積み重なっていく。 継続型のイベントで大事なのは、 日数ではなく、 追い続けたくなる理由をどう作るかなんだと思います。
𝐅𝐋𝐎𝐖𝐄𝐑𝐒 𝐅4𝐋𝐋, 𝐂𝐔𝐑𝐓𝐀𝐈𝐍 𝐅𝐀𝐋𝐋𝐒. The final moments begin to unfold. #LTK #thek4sen
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イベント制作で意外と難しいのが、 「どこまで自分たちでやって、どこから外に任せるか」だと思っています。 企画は社内でできる。 会場も決まっている。 でも配信や進行だけ人が足りない。 逆に、制作会社側でも案件が重なると、 普段は内製している部分だけ一時的に外へ出したいこともある。 全部を外注する必要はなくて、 必要なところだけ外から補う。 E-secreも、そういう形で現場に入ることが多いです。 制作体制は「全部自社」か「全部外注」かではなく、 その案件に合わせて組み替えていいと思っています。
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イベントをやって、 本番が成功したらそれで終わり。 だと、少しもったいないと思っています。 写真や動画を届ける。 感想を集める。 次のイベントを案内する。 コミュニティにつなげる。 せっかく一度接点ができたなら、 その後も関係が続く仕組みを作れる。 E-secreとしても、 「当日どう成功させるか」だけでなく、 「終わった後に何を残すか」まで含めてイベントを考えていきたいです。
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大会を作る時、 競技内容だけじゃなく「誰が参加しやすい形にするか」もかなり大事だと思っています。 NASEF JAPAN 全日本高校eスポーツ選手権では、 地域だけでなく、 全日制高校と、 定時制・通信制高校を分けたブロック制度を採用しています。 同じ「高校生大会」でも、 学校の形や参加環境は人によって違う。 参加者を一括りにせず、 それぞれが参加しやすい大会の形を考える。 イベントを作る側として、こういう設計は大切にしたいです。
🔥いよいよ本日開幕!🔥 【第4回 NASEF JAPAN 全日本高校eスポーツ選手権】 本日、ストリートファイター6 個人部門「挑リーグ」が開幕します!👊🔥 全国から集まった高校生選手たちが、いよいよ戦いの舞台へ。 挑リーグは、本日予選から決勝まで実施! 出場するすべての選手へ、ぜひ熱いエールをお願いします🔥 📢大会配信は決勝大会からとなります。 ※挑リーグの結果は、競技上の確認等が完了した後に公表いたします。 大会HP⏩ nasef-nhec.jp #全日本高校eスポーツ選手権 #全日本高校e #NASEFJP #NASEFJAPAN #nhec #ストリートファイター6
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イベントは、 内容を増やせば増やすほど良くなるわけではないと思っています。 受付もある。 説明もある。 移動もある。 待ち時間もある。 参加者が使える時間には限りがあります。 だから、 「何を足すか」と同じくらい 「何をやらないか」を決めることも大事。 特に交流を作りたいイベントなら、 あえて予定を入れない時間が会話を生むこともあります。 余白も含めて、イベントの設計です。
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先日は、AMPCUP様の配信オペレーションを担当しました。 配信OPというと、 本番中に映像を切り替える仕事が一番見えやすいですが、 実際はその前の準備がかなり大きいです。 素材は揃っているか。 進行と配信内容は合っているか。 本番で判断することを、できるだけ事前に減らしておく。 「当日うまく対応する」だけじゃなく、 そもそも困りにくい状態を作るところから配信の仕事は始まっています。
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イベントって、 その日楽しんでもらって終わりじゃなくてもいい。 Sapporo Game Campでは、 ゲーム開発体験だけでなく、 現役クリエイターの話を聞いたり、企業や学校と直接話せる場まで用意されています。 興味を持つ。 実際に触れる。 仕事を知る。 進路を考える。 一つのイベントから次の行動までつながっている。 「来てもらって終わり」ではなく、 来た人にその後どう動いてほしいのか。 イベントを企画するなら、そこまで考えたいです。
札幌周辺にお住まいの、ゲーム好きな高校生のみなさーん! \\\\ オーイ //// 10/10(土)、今年で5年目を迎える「SAPPORO GAME CAMP(札幌ゲームキャンプ)」で、高校生向けイベントを初開催します! 「ゲームをつくる仕事って、実際どんな感じ?」 企業トークセッションでは、ゲーム業界の魅力や開発現場のリアル、企業紹介ピッチを実施。さらに大学・専門学校ブースでは、授業内容や進路について担当者に直接質問できます。 ゲーム業界を目指している方はもちろん、「ちょっと気になる…」という方も、さらには高校の先生方も。 飛び入り参加も大歓迎なので、みなさまお誘いあわせの上、今週末はぜひ、サッポロファクトリールームへ!
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進行台本は、 情報をまとめるための資料ではなく、 当日みんなが動くための道具だと思っています。 進行担当が知りたいこと。 音響が知りたいこと。 配信が知りたいこと。 同じ本番でも、必要な情報はそれぞれ違います。 だから大事なのは、 「ちゃんと書いてあるか」より、 「これを見れば迷わず動けるか」。 E-secreで台本や進行表を作る時も、 そこを一番大事にしています。
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