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輝樹塾
登山5000円(東京近郊)
断食合宿(葛飾区)
当日(5〜8時間)15000円
1泊2日(24時間)30000円
2泊3日(48時間)50000円
3泊4日(72時間)80000円
祝詞
般若心経
掃除
ゴミ拾い
ストレッチ
運動
坐禅
感謝
祈り
瞑想
質問
相談
会話
銭湯
ヨガ
デトックスなど
日時や内容などは最初の参加者の希望に合わせます。
断食合宿に関しては、参加者が2人以上いる場合は最初の参加者の方のみ半額に致しますので、合宿後、半額を御返金致します。
基本的に全て籠みの値段です。現地までの交通費は含まれておりません。
宿泊の場合、歯ブラシやアメニティ、寝袋などが必要であれば、御自身で御用意ください。
今後、休止または値上げする可能性はあります。
事前払いです。ノークレームノーリターンなので、お支払い後の返金は御対応できません。
6月以降にやります。
予約は今から出来ます。
皆様、愛してます。
合掌。
後藤輝樹 retweeted
【ご報告】
後藤輝樹の妻です。
昨日、2026年6月28日、
後藤輝樹が永眠いたしました。
生前は選挙への立候補をはじめ、自身の信念のもと、さまざまな活動を続けてまいりました。
これまで応援し、支えてくださった皆様、関わってくださったすべての皆様に、心より感謝申し上げます。
現在、家族一同深い悲しみの中におります。
どうか故人を静かに見送っていただけますと幸いです。
これは以前にも言ってますが、離婚した場合、残された道は修羅の道しかありません。楽になるとか解放されるなんてものは一時的にすぎません。例外として、余程のDVを受けていて死の危険があったとかなら別ですが、通常、離婚したら、余計、過酷な人生になります。なぜ過酷かと言えば、離婚は、問題の本質を解決せずに逃げているだけだからです。なので離婚をしても、かたちを変えて、また本質的な問題が起こるのです。つまり、自身が進化、成長し、本質的な問題を解決しない限り、離婚をしても、なんの解決にもならないのです。俺の場合は自殺するつもりで離婚しましたが、自身と向き合い、自分を変えていった事もあってか、たまたまラッキーなことに再婚、出産するにまで至りました。しかし、そこでもまた問題は起こり、また自分を進化成長させないといけなくなるのです。人生、永遠に、その繰り返しです。死ぬまで修行なのです。歯磨きと一緒です、毎日磨かないといけないのです、死ぬまでです。幸いにも僕は、長年、顔出し名前出ししてオープンな活動してたという信用があったため、再婚、出産に至りましたが、普通の人は中々、再起の道は難しいと思います。全部やり直し、またはマイナスからの再スタートになるからです。なので離婚した場合は、一時的に楽になるけれども、過酷な道が待ち受けていると思って、日々精進しましょう。過酷な道が待ち受けていますが、決して諦めてはいけません。自分を変えて成長すれば、必ず再起の道はあります。要は、それを甘んじて受け入れられるか、です。こんなはずじゃなかったのに、という人生を受け入れて、前に進めばいいだけなのです。なので、それだったら、そもそも離婚する必要なかったよねという話なのです。離婚せずに自分を変えて成長するか、離婚して自分を変えて成長するか、自分を成長させなきゃいけないのは同じなのですから。しかし離婚したら、またゼロから再スタートになってしまうので、それだったら本当に離婚する必要があるか考えたほうがいいのです。僕の場合は、離婚したら自殺という選択肢なので別に構いませんが、これからも生きるつもりなら、離婚という選択肢は最後の手段にしたほうが良いのです。
自殺とは、最期に残された、最小単位の合法テロなのである。やってらんねえ、ふざけんな、ざまあみろを成すテロなのです。自殺に至るには必ず理由、原因があります。愛するものが、わかってくれない、理解してくれない、そんなささいなキッカケなのです。ですから、もし、このテロを成立させたくない場合は、その要因(ストレス)を解消してあげればいいだけの話なのです。それが自殺を止める唯一の方法なのです。なので実は簡単に止められたりするのですが、なぜ難しくなるかを言えば、自殺の理由を素直に言えない言わない、または言語化できない、または本人も氣付いていないからなどです。ですから止める側は、相手の事を察してあげて、何をどうすれば解消できるのか、エスパーのように感じ、本氣で思考、実行せねばいけないのです。それを間違えると、自殺してしまうのです。実を言うと、日本人なら本氣で必死になれば、その程度のエスパー的な力を発揮することは難しくないのです。秘訣は、本氣、必死になること。それが道を開きます。ですから僕は常に捨て身を意識しているのです。それらは精神も物質においてもです。意識をクリアにし、1つに集中しなければ、真の力を発揮できないからです。今のこの現代社会は、その力を発揮させなくするための刺激物、誘惑、欲望が多過ぎるのです。ですから僕は、捨て身で色即是空空即是色なのです。
ただまあ自分は選挙もそうだし、基本、捨て身で一途な人間なので、需要があれば限界までは頑張る、捧げる、貫き通す。最期まで面倒を見るつもりでしか付き合わないので、相手から別れたくない言われれば、最終的には、しょうがないなとならざるを得ない。終わる時は、相手が手放すとき、俺様から卒業するとき。その繰り返しだ。日々限界まで日々精進。低コスト高スペック。俺様的には破格なんだけどな、その有り難みが分からない世の中なら、もう知らん。いつでも死んでやる精神。
本日のお父さん。昨日の様子。トイレに行ったものの、介護ベッドに戻れず、廊下で就寝。一応、手術で6月23日〜26日まで入院しますが、それまでに老々介護で、お母さんが心配。僕に限らず人生の最期をどうするのかを真剣に考え、その選択肢を誰しも平等に、政治家が用意しなければいけません。
補足メモ。離婚理由のキッカケ。常識の範囲でなら男と飲食しに行っても俺は全然いんだけど。なのに連絡、報告もせずに男と2人きりで飲んで泥酔し、終電逃してタクシー代4500円も使って帰宅。明らかに常識の範囲を逸脱。こちらの信頼関係を裏切る行為。俺様は育児疲れや早朝のサッカー日本戦などから早めに就寝。日付越えても連絡ないから、さすがにこちらから連絡。てか向こうから連絡しない時点でおかしい。普通は何かあったら心配させちゃうから、こちらを心配させないように連絡するものではないでしょうか。そして酔っぱらってるのか会話が支離滅裂。終電逃してタクシー代4500円も使うって無断外泊と一緒やん。宿泊代と変わらないから。俺なんて一駅二駅、普通に歩いてるのにタクシー代4500円て。しかも俺様の前ではお酒を控えてるのに、他の男の前で泥酔、とかマジで有り得ない。悲しい。意味不明。付き合いで飲む程度ではなく、終電を逃すほど飲むとか、嫌な気持ちになる。さらに本当はワリカンだったのに奢ってもらったからとウソまでつかれた。そのうえ風邪までもらって帰って来る。5カ月の子どもに移ったら、どうするんでしょうか。男と遊んで家族に迷惑かけるとか、ほんとやめてほしい。これから飲みに言ってくるという連絡があって、今から帰るねと常識の範囲内で帰って来るのなら、俺は全然いいのに、なんでそういう僕の想いを裏切るようなやり方をするのでしょうか。有り得ないことが多すぎる。理解不能。しかも、言い訳もしない。ただ、ごめん、とかを繰り返すだけ。有り得ない。俺様を納得させろ。これではこの先、信頼関係を築けません。今までで最大の、離婚不可避でしたが、いくつか条件を呑んだため、とりあえず回避しましたけど、これをキッカケにさらなる不信感が生じたので、そんなに好き勝手生きたいなら、離婚して、どうぞご自由にという感じです。僕は日々妻子に尽くしてるしか、ないので、ほんと、やってらんねえと思いました。というか色々と悲しい。そんなに、あっちこっち向いて、夫婦として必要最低限の配慮、報連相さえ出来ないなら、どうぞ、もう僕は知りませんと。これから夫婦の絆、家族の絆を深めていけるのでしょうか、死にたくなります。
結婚する、子どもができる、家族をつくる、となると、それまでの自由が無くなります。今までの自由を謳歌しようとすれば簡単に崩壊します。だからこそ家族一丸となって、1つの方向に向かう必要があるのです。今まで自分1人で生きて来た生活スタイルを家族のために変えないといけません。特に現代日本社会は、欲望や刺激物が多いので、日々意識しないと家族に集中しにくい環境にあります。だからこそ一人一人が、家族のために何が出来るか?献身、奉仕の精神で日々精進する必要があるのです。
浮気というのは、浮ついたエネルギー。なので浮気とは、本来、向けられるべきエネルギーが、ちゃんと向いていないことを言います。そして、その感覚、基準は人それぞれなのです。ですから本来は、チンポが入ったかどうかとか、異性と遊んだかどうかとか、そういう次元ではないのです、浮気とは。
基本的に俺様は、相手が浮気しなければ絶対に別れない。ここで言う浮気とは、恋愛とか性行のことだけではなく、浮ついた心全般のことです。心があっちこっち、ふわふわしていたら、それは浮気なのです。例えば、恋人、夫婦、家族に集中する、これが本氣の付き合いなのです。どうして働くかと言えば、家族のために働く、仕事をする。浮気とは、その一点に集中できてないことを言うのです。その中の1つに不倫とかがあるに過ぎません。浮気かどうかの境い目は、それが、夫婦、家族のため(の息抜き)なのかどうかです。息抜きのために、無断でセックスしたら、嫌な気持ちにさせるので、それは良くないことですが、家族に奉仕するため、息抜きとして音楽を聴いて頑張るとかは浮気に当たりません。しかし四六時中、音楽を聴かずにはいられないとなると本末転倒で、家族からしたら浮気に当たります。
基本的に俺様は、相手が浮気しなければ絶対に別れない。ここで言う浮気とは、恋愛とか性行のことだけではなく、浮ついた心全般のことです。心があっちこっち、ふわふわしていたら、それは浮気なのです。例えば、恋人、夫婦、家族に集中する、これが本氣の付き合いなのです。どうして働くかと言えば、家族のために働く、仕事をする。浮気とは、その一点に集中できてないことを言うのです。その中の1つに不倫とかがあるに過ぎません。浮気かどうかの境い目は、それが、夫婦、家族のため(の息抜き)なのかどうかです。息抜きのために、無断でセックスしたら、嫌な気持ちにさせるので、それは良くないことですが、家族に奉仕するため、息抜きとして音楽を聴いて頑張るとかは浮気に当たりません。しかし四六時中、音楽を聴かずにはいられないとなると本末転倒で、家族からしたら浮気に当たります。



