この記事では一言で流されていますが、東京までの距離がだいたい同じ九州と比較して、北海道からだと同じ重量当たり2割増くらいの輸送費がかかるらしい。
これが実現すれば、北海道産の農畜産物の価格競争力が高まることを期待しています。
第2青函トンネル構想は動き出すか。首相が具体化指示、1兆円プロジェクトに現実味 tabiris.com/archives/daini-s…
さっそくシャーペン買い替えました。稽古場の最寄駅ビルに、ハンズビーがあって探しても良いのがなく、同じフロアに三省堂書店があってそこで見つけました!
ペンケースは赤平に本社がある『鞄いたがき』の本革製。いいぞ✨
スガオ@2026.11.14(土)五線譜に詩をのせて retweeted
#うたケットちゃん
#うたケット
「うたケット」とは、「合唱」に焦点を当てた、歌唱者・作編曲者を中心とした音楽イベントです。
【うたケットは何をやってるの?】
音楽を楽しむ者同士の交流会です。即売会の形態で開催いたします。詳しくはホームページを見てね!
utaket-formusicians.studio.s…
あさお合唱フェスタに出演します。
第1部では3.Con tutta la forzaで、第3部では19.合唱団ふぉるてしもの助っ人として出ます。お近くの方は是非!
#コンフォル
高校の同級生に、「野球復帰目指しているわけではないけど筋トレはしている。スクワット、腹筋は毎日。僧帽筋、大胸筋は交互に。股関節と脊柱起立筋とか呼吸関連の筋肉のストレッチも毎日」と言ったら、一瞬無言の時間が生まれた。
コンフォルの練習で、ソルフェージュの話題が出たのですが、自分が実際にやって効果てきめんだったのは和声聴音を普通に解いた後、上3声をピアノで弾いて同時にバスを歌ったり、テノール抜いてテノールを歌ったりしたことですね。一人合唱と言ってもいい。
大学卒業までスムーズでも、その後の就職で躓き、無職期間が1年以上あった時の恐怖と失望も、なかなかのものでした💦
日本の教育と就職システムは、中学受験、高校受験、大学入試、就職活動と、一度も立ち止まることを許さずにベルトコンベアのように人間を運び続ける
その結果、「一度でも留年や浪人をしたら人生が終わる」「レールから外れたら社会的に死ぬ」という強烈な恐怖感が骨の髄まで刷り込まれてしまう
だからこそ、途中で一度休学したり、留年したり、空白期間を作って立ち止まった経験を持つ人間は、その後の人生で圧倒的に強くなる
「あ、レールから一度降りても、世間は自分に無関心だし、普通に飯を食って生きていけるんだ」
という事実を、理屈ではなく自分の身体で体験して理解できるからだ
敷かれたレールから転落する恐怖を完全に克服した人間だけが、他人の評価軸から解放され、本当に自分の生きたいキャリアを自由に選択できるようになる






















