GEW|ゴルフ産業活性化メディア (@gewgolf) header
GEW|ゴルフ産業活性化メディア (@gewgolf) profile picture

ゴルフ産業活性化メディア「GEW(ゴルフ・エコノミック・ワールド)」公式。月刊誌とWebで、メーカー・ショップ・ゴルフ場・練習場・インドアまで、ゴルフ産業の最新動向を発信。ゴルフ業界に新規参入の皆さま、お知らせをお待ちしています。 https://xitter.cf/t.co/NCHa1RpwpZ

新宿区 四谷
Joined September 2010
Photo by GEW|ゴルフ産業活性化メディア (@gewgolf)Photo by GEW|ゴルフ産業活性化メディア (@gewgolf)Photo by GEW|ゴルフ産業活性化メディア (@gewgolf)Photo by GEW|ゴルフ産業活性化メディア (@gewgolf)Photo by GEW|ゴルフ産業活性化メディア (@gewgolf)Photo by GEW|ゴルフ産業活性化メディア (@gewgolf)Photo by GEW|ゴルフ産業活性化メディア (@gewgolf)Photo by GEW|ゴルフ産業活性化メディア (@gewgolf)Photo by GEW|ゴルフ産業活性化メディア (@gewgolf)Photo by GEW|ゴルフ産業活性化メディア (@gewgolf)
【月刊GEW10月号】JGRAによると、昨年閉鎖した練習場は41。鉄塔の老朽化や相続税で閉鎖が続くなか、事業承継を終えた二世・三世経営者が、弾道測定器の導入やインドアとの提携に動き出しています。 GEW10月号は練習場特集。「VIPの視点」ではガーデン藤ヶ谷ゴルフレンジの荒木知太朗代表が登場します。山岸勝信氏の特別寄稿は、ICカードの来場データから活性化策の穴を突きます。 #ゴルフ練習場 #GEW gew.co.jp/column/g_95180
2
394
ピン位置を自動で認識! ボイスキャディ『T12 PRO』『SL mini』の注目機能を紹介! VC japan(ボイスキャディジャパン)から発売中のGPS距離計『T12PRO』と、サブ液晶にコースマップを表示できるレーザー距離計『SLmini』に、新たな機能が追加になった。 機能名は「オートピン(APL)」。スマホの専用アプリと繋げることで、その日のゴルフ場のピン位置を自動で認識。コースマップ上のピン位置も自動で変わるというもの。 これまでのボイスキャディのGPS距離計は、その日ピン位置を都度手動で変更する必要があった。 それが自動で変わるという便利な機能がついに搭載された。 そこで、距離計マイスター「くわっきー」こと、桑木野洋二氏とGEW記者がゴルフ場で、『T12PRO』と、『SLmini』の「オートピン」機能をテスト。特徴を徹底解説する。
2
263
スマホに装着するAI距離計『R2G MATE X』のGPS機能だけ使ってラウンドしてみた R2GPEOPLE JAPANから、AIを活用したスマホ融合型のレーザー距離計『R2G MATE X』が発売中だ。 スマートフォンの背面に本体を装着し、アプリと連動すると、スマホがそのまま距離計に早変わりする。今までありそうでなかった画期的な製品だ。 前回の動画では、距離計マイスター「くわっきー」こと桑木野洋二氏と、ゴルフタレントとして活躍中の「まこめろ」こと泉茉子さんが同製品をゴルフ場でテスト。その使用感を徹底解説した。 今回は、あえてレーザー機能は使わず、アプリのGPS機能だけを使ってラウンド。GPS距離計としての性能も検証した。是非動画で観てもらいたい。
1
295
ガーデン藤ヶ谷ゴルフレンジが選んだ『SB-RANGE』の魅力に迫る! 千葉県柏市の「ガーデン藤ヶ谷ゴルフレンジ」が、ディテクト社製のスイング解析機「SB-RANGE」を全96打席に導入した。同施設ではほぼ同時期に「TrackMan Range」も採用。スイング映像とインパクトデータ、弾道情報を一つの打席で確認できる環境を整えた。 多機能化が進むゴルフ練習場向けシステムの中で、同施設が重視したのは、ゴルファーが迷わず使えるシンプルさと、施設側の運用のしやすさだった。導入の経緯や来場者の反応、スクールでの活用、集客面での効果について、同施設を運営する荒木知太朗代表に聞いた。
3
370