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現場AIの実例を毎日長文で発信|GembaShiftの黛です。日本企業の現場に生成AIを定着させる仕事のかたわら、ゲームやアプリを一人で作っています。自分で試した結果と数字だけを書きます。

Joined October 2010
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株式会社GembaShiftです。 現場起点のAIインフラパートナーとして、日本企業のAI導入を、業務分析→ROI試算→実装→運用定着まで一気通貫で支援しています。 PoCで終わらせず、現場で動き続けるワークフローをつくる会社です。 このアカウントでは、実務で効く生成AI活用を発信します。 gembashift.com/
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理事会の議事録、毎回持ち回りで憂鬱じゃない? その持ち回りをなくすアプリを自分で作りました。管理組合や理事会を録音しておくだけで、止めると議事録の型で決まったことが箇条書きに整います。見出しと箇条書きの報告書が完成するので、もう当番の清書はいりません。 文字起こしは回数無制限・無料です。
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あなたの会社の「社内Google」は、誰ですか。何でも知っていて、みんなが聞きに行く、あの詳しい人。 聞くという行為は、聞いた側と答えた側、2人分の時間を同時に消します。その人が本来やるべき判断の時間も、削られていく。 今日できることは1つだけ。誰かに何かを聞かれて答えた回数を、数えてみる。いちばん多い人が、御社の社内Googleです。 社内ナレッジAIなら、まずAIに聞く。人に聞くのは、例外だけ。あの人の時間を、本来の仕事に返せます。 #生成AI #社内ナレッジ
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まずAIに聞いて、人に聞くのは例外だけにする。社内の答えに根拠つきで数秒でたどり着ける「社内ナレッジAI」はこちらです。 gembashift.com/knowledge-ai?… 元記事はこちら note.com/gembashift/n/nb3833…
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保護者会の意見、あとで「誰が言った」が曖昧になってない? その困りごとをなくすアプリを自分で作りました。会合をまるごと録音するだけで、話し手を自動で見分けて、誰の発言か分けて文字起こし。気になる発言はタップすると、その場の原音がすぐ聞き直せます。 「誰が言ったか」でもめることがなくなります。
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AIにCOBOLを説明させるなら、頼み方にこの1行を足してください。 古いコードを貼って説明させるだけなら、誰でもできます。でも、その説明が本当に正しいか、何を根拠に言っているかは、たどれない。 足すのはこれです。 「説明の一文ごとに、根拠のファイル名と行番号を書いて。分からない所は推測せず、要レビューと書いて」 これで、人が確かめる場所がひと目で分かります。レガシー刷新AIは、説明のひとつひとつに、この根拠を付けています。読み解くのはAI。確かめて、最終判断するのは、人です。 #生成AI #COBOL
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リフォームの現調、事務所に戻って報告書に起こし直してない? その手間をなくすアプリを自分で作りました。現地を歩きながら壁や床の傷みを話して撮るだけで、撮った写真が報告書の該当箇所へ自動で入ります。録音を止めると、見出しと箇条書きの報告書が完成。 文字起こしは回数無制限・無料です。
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「公差」と「許容差」と「トレランス」。 同じものなのに、資料ごとに呼び名がちがう。正式名と、通称と、略称が混ざっている。聞く人の言葉と資料の言葉がすれ違うと、AIは答えの載った資料にたどり着けません。 今日できるのは、言いかえ表を作ること。よく使う言葉を1つ選んで、正式名、通称、略称を書き出す。AIに聞くときは、その別名も添えて聞く。 社内ナレッジAIは、この言いかえ辞書を使いながら育てます。どの言葉を同じとみなすか。その決め方が、弊社のノウハウです。 #生成AI #社内ナレッジ
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会社専用の言いかえ辞書を使いながら育て、呼び名がちがっても答えの載った資料にたどり着ける「社内ナレッジAI」はこちらです。 gembashift.com/knowledge-ai?… 元記事はこちら note.com/gembashift/n/na0abe…
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終日の配信収録、文字起こしの分数制限で諦めてない? その制限をなくすアプリを自分で作りました。ポッドキャストの収録をまるごと録音するだけで、話者ごとに分けた文字起こしが全文残ります。文字起こしは回数無制限・無料。何時間の配信収録でも0円で全文が手に入ります。 録音を止めると、報告書まで完成しています。
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AIにコードを読ませて「読めた」と返ってきても、そのまま信じない。こう測ります。 先に、原文から正解データを作って、あとから動かさない。そのうえで、解析結果を正解と照合する。 見る数字は2つ。正解のうち拾えた割合(網羅率)と、出した結果のうち正しかった割合(正解率)。 レガシー刷新AIも、架空企業の設計書とコードを題材に、こう測っています(当社の開発検証)。構造の25観点は、網羅率・正解率ともに100%。設計書と実装の食い違いは38件中32件を拾えて、拾った32件は全部正解。 残る6件は、税計算・手数料・締日など。処理の中身をAIで意味比較しない条件では、拾えていません。拾えなかった所まで、数字で見える。 AIの「読めた」は、正解を先に作って、2つの数字で測る。 #生成AI #基幹システム
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解析結果を、原文から作った正解データと照合し、網羅率と正解率を分けて公開している「レガシー刷新AI」はこちらです(検証実例ページに対象・条件・限界も載せています)。 gembashift.com/legacy-ai?utm… 関連記事はこちら note.com/gembashift/n/n2170b…
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開発の打合せ、専門用語やカタカナ語が変な字に化けてない? その困りごとをなくすアプリを自分で作りました。現場で飛び交うカタカナ語やツール名をカスタム辞書に登録しておくと、文字起こしが正しい字で整います。使うほどチームの言葉に精度が上がっていく。文字起こしは回数無制限・無料です。 録音を止めると、報告書まで完成しています。
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保護者との三者面談、録音していいか迷ってない? その迷いをなくすアプリを自分で作りました。三者面談を録音するだけで、見出しと箇条書きの面談記録が残ります。処理のあと、音声は自動で削除され、サーバに残らない設計です。文字起こしは回数無制限・無料。 録音を止めると、記録まで完成しています。
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