頑固親父 retweeted
文科省は合田哲雄高等教育局長が東大を訪れ、史上初めて大学の学長選考に関して大学側に検証を求める文書を手渡した。関芳弘文科相は「今なお選考の過程や理由に明確な説明がなされていないとの声も多く、遺憾だ。十分説明責任を果たして貰いたい」と。サヨクやり放題を許すな sankei.com/article/20261020-…
頑固親父 retweeted
これは軍が鎮圧しなければならないレベルではないか。アメリカなら州兵が派兵されるだろう。
日本でも自衛隊は自衛隊法第78条により内閣総理大臣が認めた場合は治安出動ができる。
しかし、岸総理(当時)はその権利を行使しようとした際に警察官僚出身のカミソリ後藤田正晴議員に必死に止められ踏みとどまったとのこと。
ただ、当時と状況は大きく変わってきた。欧州のような「動乱、内乱、暴動」が起きた場合、自衛隊がどうやって日本国民の生命財産をどのように守るのか、自衛隊の治安出動について防衛省、また国会でも与野党交えて議論すべき。この議論、タブーにしてはないない。時の内閣総理大臣が国民がピンチな時に決断を躊躇しジャッジができない環境から脱皮しなければならない。
頑固親父 retweeted
まるで令和の生麦事件。京都駅で佳子内親王殿下の目の前を我先に横切る赤スカート。
それはともかく、それよりヤバいのがSPで、赤スカートに気づかず誰も止めず接近、侵入を許している。安倍元首相の襲撃から何も学んでないのか?
頑固親父 retweeted
「古謝げんた」が知事になった途端
テント村撤去だぞおおおおおおー‼️
沖縄が変わり始めてる‼️
すげええええええええーーー‼️
沖縄県民の判断は正しかった‼️
news.yahoo.co.jp/articles/60…
頑固親父 retweeted
🚨速報🚨
欧州議会が移民強制送還を可決
Readers added context they thought people might want to know
欧州議会によるこの送還規則可決は2026年6月17日で、10月1日にEU理事会が最終承認した。不法滞在の第三国国民向け手続き強化で、全移民の強制送還を意味しない。
euobserver.com/222523/far-rig…
agenceurope.eu/en/bulletin/ar…
eleconomista.es/legal/noticias…
頑固親父 retweeted
辺野古漁港近くの“違法テント村”が撤去された。ヘリ基地反対協のメンバーが自ら撤去した、と。 長期間、漁港近くの歩道脇に設置され、抗議船の管理や活動参加者の休憩場所として使われていた。古謝知事誕生で忽ち撤収。分り易すぎて嗤える。“違法から脱却”する沖縄の象徴に news.yahoo.co.jp/articles/60…
頑固親父 retweeted
トランプ大統領はマクロン大統領を名指しで
「今フランスで起きている大暴動は、
学校(学生)の問題などではなく、
移民による問題だ!」
と痛烈に批判した!
日本のメディアはなぜいつも嘘をつくんだ!💢
頑固親父 retweeted
高市さんがわからない
頑なに移民が原因だと言わない
日本人を日本を、守りたいのか壊したいのか、矛盾しててわからない
移民を外国人を入れなければいいだけ、なぜトランプやメローニのように言ってくれない
あと何人女子子供が被害に合わないといけない
被害にあった子供はトラウマで人生終わる
子供の安全確保は、安全安心な社会の要ですが、子供の犯罪被害は、登下校時、特に下校時(15~18時)に集中しており、また、「地域の目」の減少や帰宅時間の多様化を背景として、「見守りの空白地帯」が生じています。
このため、『登下校防犯プラン』に基づいて、こども家庭庁、警察庁、総務省、文部科学省、国土交通省が連携して、登下校時における総合的な防犯対策の強化に取り組んでいます。
第1に、警察、学校、放課後児童クラブ、PTA、地域のボランティアや自治会などの関係者が集まる、登下校時における防犯対策に関する「地域の連携の場」を各地域に構築しています。
こども家庭庁のウェブサイト内に「登下校防犯ポータルサイト」を設け、関係省庁の施策や各地域の取組の情報を集約・発信し、こうした地域の取組を支援しています。
第2に、関係者が通学路の合同点検を実施し、通学路の「安全マップ」を作成するとともに、危険箇所については警察官や防犯ボランティアなどによる警戒・見守りを実施しています。
防犯カメラや防犯灯の設置などの環境整備も進めています。
第3に、「不審者情報」について、警察署と学校が直接共有する体制を確立し、迅速に対応できるようにしています。
放課後児童クラブや放課後子供教室においても、警察と連携するための体制を構築するなど、安全点検を行っています。
第4に、地域住民が、散歩や買い物、犬の散歩などを行う際に防犯の視点を持って見守りを行う「ながら見守り」を推進するとともに、学校安全ボランティア(スクールガード)や、危険に遭遇した子供を一時的に保護する「子供110番の家」など、多様な担い手による見守りの活性化を図っています。
第5に、子供に対する防犯教育の実施や、集団登下校の活用など、子供の危険回避に関する対策も進めています。
例えば、全国すべての小学校1年生にリーフレット(クイズでまなぼう!たいせつないのちとあんぜん)を配布するなどの取組を行っています。
こうした防犯対策とあわせて、通学路の交通安全の確保も重要な課題です。
令和3年に千葉県八街市で起きた事故を受けて、全国で通学路の合同点検を行い、7万6,404か所について安全対策が必要とされました。
このうち、令和8年3月までに、97.6%について、歩道や横断歩道の設置、ガードレール(防護柵)の整備などの対策を実施済みとなっています。
残る箇所についても暫定的な安全対策を講じています。
こうした取組により、子供の登下校時の安全対策を実施していますが、地域の皆様お一人お一人による「見守り」は大きな力になります。
それぞれの地域で子供の安全を守っていけるよう、必要な時には御協力を賜れますと有難く存じます。
cfa.go.jp/policies/child-saf…
(登下校防犯ポータルサイト)
頑固親父 retweeted
また増税か。
国力ひいては防衛力を弱めるだけだ。
アメリカがやったように、まず海外「援助」の徹底見直しや無駄な国際機関に資金を出すのをやめるなどで防衛財源を作るべき。
【速報】防衛財源に法人税の追加増税案浮上
47news.jp/15095931.html?utm_…
頑固親父 retweeted
【不都合な真実】日本のオールドメディアは今でも、これがただの「学生デモ」だと信じ込ませようとしてる。
・読売「高校生の抗議が飛び火」
・朝日「市民や高校生による抗議」
・日テレ「生活費高騰などに抗議」
・FNN「各地で混乱が広がった」
ところが映像に映るのは、黒ずくめで顔を覆い、炎の前で中指を立てる集団だ。こいつらが何者なのかは一目瞭然。
→ 抗議ではなく放火
→ 「混乱」ではなく暴動
→ 「市民」ではなく覆面の暴徒
言葉を丸めれば、実態は消える。ミラノでは略奪で200人超が拘束されたが、この調子では同じ「デモ」の一言で片付けられかねない。
視聴者に見せるべきは、きれいな見出しではなく、燃えている現実である。そこを削るのは報道ではなく、印象操作であり、プロパガンダだ。
































