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gackt's heart ♡
Joined July 2020
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I don't will bow down for him just because he my favorite singer and act like that MV isn't trash and I waited for 9 years, we all deserve something better.
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I can't believe I waited 9 years for a AI MV. Back then we had the gorgeous ORIGINAL SIN and now I have a MV that can't even generate your face correctly. For someone who had their image stolen for AI, now been using it for a MV is very disappointing.
【AIが創る未来と、人間が失うもの】 彼らの技術は本当にすごい。 今回、AI技術を活用して、 ボクの新曲【STAND ALONE】の世界観を、 一本のイメージMVとして表現してくれた。 まずは、 この作品を創り上げたAIチームに、 素直に敬意を表したい。 ありがとう。 ボク自身、MVを創る時には、 映像の美しさだけを求めているわけじゃない。 一つのカットにどんな意味があるのか。 音楽のどの瞬間に、何を見せるのか。 その映像によって、 観る人の感情をどこへ連れていくのか。 数秒の映像のために、 何時間も考え、何度も作り直すこともある。 音楽と映像が重なった瞬間に、 言葉だけでは伝えきれなかった感情が 初めて形になることがあるからだ。 そこにボクは、 映像表現の面白さを感じている。 今回の彼らの作品からも、 単にAIに映像を作らせただけではない、 創り手の試行錯誤や感性を感じた。 新しい技術と、 それを使う人間の想像力。 この二つが掛け合わさることで、 これまで表現できなかった世界が 形になっていく。 これは本当に面白いことだ。 AIによって、 資金や設備、人脈がなくても、 頭の中にある壮大な世界を 映像にできる時代が来ている。 才能があっても、 環境に恵まれず、 表現する機会を得られなかった人間にとっては、 大きな可能性になるだろう。 だから、 ボクはAIという技術そのものを 否定するつもりはない。 これからどこまで進化するのか、 見届けたいと思っている。 ただし、 可能性が大きいからこそ、 同時に感じる危うさもある。 そもそも、 AIは何を学習して、 その表現を手に入れたのか。 誰かが人生をかけて磨いた技術。 何年もかけて生み出した作品。 膨大な時間と情熱を注いだ創作物。 それらが本人の知らないところで 学習に使われることへの懸念は、 簡単に片付けていい話じゃない。 人間が創ったものから学び、 人間には難しかった表現を 実現できるようになる。 そこまでは素晴らしいことだ。 だが、 その技術によって、 元の創り手の仕事が失われていくとしたら? その人たちへの敬意や対価、 利益の還元はどうあるべきなのか。 これは、 もうすでに起きている事実として 真剣に考える必要がある。 そして、 ボクがもう一つ危惧しているのが、 【人間が技術を磨く場所】が 失われていくこと。 効率やコストだけを考えれば、 AIに任せた方が早い仕事は これから確実に増えていくだろう。 だが、 今は一流と呼ばれるクリエイターも、 最初から一流だったわけじゃない。 失敗を繰り返し、 先輩から叱られ、 自分の未熟さに絶望し、 それでも作り続けてきた。 その積み重ねが、 技術となり、感性となり、 やがてその人にしか創れない 表現へと変わっていく。 では、 その最初の仕事を すべてAIが担うようになったら、 次の世代はどこで経験を積めばいい? 今いるプロの仕事だけじゃない。 未来のプロが育つ場所まで 失われてしまうとしたら、 それは本当に人間にとって 進化と呼べるのか? さらに、 もっと直接的な危険もある。 本人の許可なく、 声や顔、姿を再現する。 本人が言ってもいない言葉を喋らせ、 やってもいないことを映像にする。 それが本物と見分けられないほど 精巧になっていく。 これが悪意を持って使われれば、 個人の信用も尊厳も、 簡単に傷つけられてしまう。 【技術的にできること】と、 【やっていいこと】は、 まったく別の話。 技術の進化に、 人間の倫理観が追いつかなければ、 便利さは簡単に凶器にもなる。 そして、 ここからがボク自身、 最も考えさせられる部分だ。 AIに指示を出す。 AIがいくつもの答えを提示する。 その中から気に入ったものを選ぶ。 さらに修正を指示して、 完成度を上げていく。 確かに、 それも一つの創作の形だろう。 だが、 その行為を繰り返すうちに、 【自分が創りたいものを創っているのか】 それとも、 【AIが提示したものの中から 気に入ったものを選んでいるだけなのか】 その境界が曖昧になっていくこと。 さらに言えば、 簡単に完成品が手に入ることで、 ボクたちは考えることや、 迷うこと、 失敗することさえ 面倒だと感じるようになるんじゃないかと。 創作の面白さは、 完成した作品だけにあるわけじゃない。 何もないところから考え、 うまくいかずに苦しみ、 何度も壊して、 それでも諦めずに形にしていく。 その過程そのものが、 人間の創造性を育ててきたはずだ。 もし、 その過程までAIに委ねてしまったら、 人間には何が残るんだろう。 AIはこれからも進化する。 その進化を止めることは、 現実的ではないだろう。 だからこそ、 ボクたち自身も変わらなきゃいけない。 AIに任せることで、 人間の可能性を広げられる部分はある。 逆に、 人間が自らの意思で守り、 磨き続けなければならない部分もある。 その線引きを、 効率や利益だけで決めてはいけない。 ボクは、 AIを使う人間を否定しないのと同時に、 AIに危機感を抱く人たちの声も、 決して無視してはいけないとも考えている。 どちらにも、 耳を傾けるべき理由がある。 今回の作品を創ってくれた彼らには、 新しい表現に挑戦したことへの 心からの敬意と感謝を伝えたい。 そしてボク自身も、 表現に関わる一人として、 この技術をどう使っていくべきなのか、 考え続けたい。 最後に一つ。 ボクが本当に恐れているのは、 AIが人間を超えることじゃない。 【人間が自分で考えることをやめてしまうこと】 AIに何ができるかよりも、 AIを手にした人間が何をするのか。 未来を決めるのは、 結局そこだ。 みんなは、 この先のAIと人間の関係を どう考えている?
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You did 9 years ago without AI a amazing MV and I'm sure you can do it again. We had backstage pictures and such, now I have nothing to post besides asking to people stream the song on spotify. Also G were against the idea of new Gakupoid due the AI, wonder what his stance now.
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I don't focus on posting my thought's there since is not a personal account, also I know i'? super late on this subject, but anyway I'm deeply disappointed. I know you can do better.
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We want the real GACKT not one done by a machine. #LOVERSagainstAI @GACKT
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CALLING ALL GACKT/VKEI FANS share to your socials and tag/@ gackt, like and repost other's post and let's kick up a storm that him/the management can't ignore! #LOVERSagainstAI #GACKT
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yes, thats a reference for exactly what you think it is.
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GACKT got on a accident but everything is alright.
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If you interested in knowing what happened, here the words by the man himself: xitter.cf/GACKT/status/210906714…
突然の話だが【事故】に遭った。 別に言う必要もないかと思ったが、 『こんな事故に遭うことがあるのか?』 というレベルの人生初の事故だ。 正直、 こんな予想外のこともあるんだということを みんなにも知っておいてもらいたい。 そして、 気をつけて欲しい、、、と言っても、 人生では、 どんなに気をつけていても、 思いがけないことに巻き込まれる。 それを身をもって体験した夜だった。 2日前のこと。 仲間と食事を終え、 近所に住む仲間を乗せて 家に帰ろうとしていた。 時間はちょうど22時。 大きな交差点で信号待ち。 ボクの車は右折レーンの先頭。 後ろには5台ほど車が並んでいた。 左折レーンにも10台ほどの車。 交差点の左側からは、 右折してこちらに向かってくる車が 何台かいた。 もちろん、 ここまでは何の変哲もない日常の光景。 ところが、 次の瞬間、、、 予想外のことが起きた。 左の道から右折してきた車の一台が、 何故かボクの車に向かって 真っ直ぐ突進してくる。 助手席の仲間が叫んだ。 「おいおいおいおい!!!」 向かってくる車のドライバーと 目が合った。 こっちを見ている。 ボクの頭の中には、 いろんな種類の【?】が 何個も並んだ。 そして、 思わず口から言葉が漏れた。 『嘘だろ、、、?』 その1秒後。 真正面から突っ込んできた車が、 ボクのジャガーに真正面から衝突。 そして止まった。 何が起きたのか理解できなかった。 だが、 何故かわからないが、 ボクと仲間はすぐさま車から飛び出し、 戦う準備をしていた。 いや、 マジで何故そう思ったのか 自分でもわからないのだが。 多分、 本能的にカラダが動いたんだろう。 仲間と二人で相手の車に駆け寄り、 運転席のドアを開けた。 「おい、オマエ、何者だ?」 すると、 ドライバーはこちらを見て 信じられないことを口にした。 「オマエたち、、、 なんで対向車線に 車止めてんだ、、、?」 ……は? 一瞬、 何を言われているのか 全く理解できなかった。 その時、 ボクの後ろに並んでいた車からも ドライバーたちが次々と降りてきた。 そして、 全員が相手に向かって叫んだ。 「対向車線に突っ込んできたのは オマエだろ!!!」 辺りは騒然。 ボクは唖然。 いや、 マジでわけがわからない。 コイツ、 意図的に突っ込んできたのか? とりあえず、 相手を車から出した。 そこでようやくわかった。 完全に酔っ払っている。 呂律も回っていない。 自分が何をやらかしたのかさえ 理解していない。 事故から最初の30分間、 相手はずっと、 「なんで対向車線に 車を止めているんだ?」 と言い続けていた。 ところが、 警察が到着した途端、 急に焦り始めた。 ようやく自分がやらかしたことと、 酒を飲んでいることの重大さに 気づいたのかもしれない。 「オマエ、かなり酔っ払ってるだろ? 自分が何をやったか、 わかってないだろ?」 そこから、 彼の口から出てくる言葉は ひたすら、 「Sorry…Sorry」 それだけになった。 結局、 事故処理とレポートのために 警察署に着いたのが23時。 警察に事故の状況を説明すると、 夜勤の警察官たちまで驚いていた。 「そんなことあんの?」 いや、 ボクが聞きたいわ。 一番驚いたのはボクなんだっつーの。 何はともあれ、 誰一人怪我をしなかったことが 不幸中の幸いだった。 それにしても、 飲酒運転は危険どころの話じゃない。 自分がどこを走っているのかさえ 理解できなくなる。 そんな状態で車を運転すれば、 誰かの人生を一瞬で奪いかねない。 取り返しがつかなくなってからでは 遅いんだよ。 そして、 もう一つ驚いたことがある。 車だ。 相手の車は、 バンパーが大きく折れ曲がり、 見る影もないほど酷い状態だった。 ところが、 ボクのジャガーはというと、、、 ほとんど凹みもなく、 目立つ損傷は塗装が剥がれた程度。 ……ジャガーって凄いんだ、な、、、。 実は、 そろそろ乗り換えようかと 思っていたところだった。 だが、 今回の事故で気持ちが変わった。 もう少し、 この車を大事に乗ろうと思う。 まさか、 事故に遭って愛車への愛情が 深まるとは思わなかったんだが。 人生、 本当に何が起きるかわからない。 いや、 こんなことは 起きないに越したことはない。 だが、 どんなに気をつけていても 予想外の出来事に巻き込まれることはある。 それもまた人生なんだろう。 そして、 改めて思った。 【死ぬこと以外はかすり傷】 まあ、 今回は車も本当にかすり傷だったわけだが。 人生の教訓が、 また一つ増えた。
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