@g33IFa

✝日文/政経,政治経済の情報を多く出しています(外信比率が高い).合法的に成立した政府を支持,自由民主主義·修正資本主義,自由貿易(国際貿易)及競争/財政規律重視/収支均衡/財政健全化/緊縮増税政策金利上/国債管理/日米同盟堅持/憲法改正/ポピュリズム反対/manual✝

おそらく電算機,(議院内閣制拡充,総議員定数1000以上)
Joined July 2016
船田 生人(Ikuto FUNADA) retweeted
\脱炭素・環境分野での取引先開拓に🌱🤝/ 《グリーンテックマッチング会2026》 「大企業×中小企業」で実現する カーボンニュートラルに向けたイノベーション 📆10月29日(木)14:00~16:30 詳細・お申込み▼ myevent.tokyo-cci.or.jp/deta… ※10月22日(木)まで【〆切間近!!】 「脱炭素技術でビジネスを拡げたい」中小企業と「協業・共同開発を行いたい」大企業をつなぐイベント。今回はノリタケ、中外炉工業、IHIが登壇!自社の技術ニーズ・シーズを発表します✨
3
6
297
船田 生人(Ikuto FUNADA) retweeted
\AI活用で業務効率化したい方におすすめ📈/ 人手不足を打破する「AIエージェント」経営 〜日常業務の効率化から、新規開拓・情報発信を自動で回す 『攻めの仕組み』の作り方〜 📆11月5日(木)14:00~16:00 詳細・お申込み▼ myevent.tokyo-cci.or.jp/deta… ※11月3日(火)まで いま注目される「AIエージェント」は、日常の面倒なデータ処理を引き受け、社員一人ひとりの対応力を高めてくれる存在です🪄 これまで忙しさを理由に後回しにしてきたことにも着手できる体制の作り方を、分かりやすく解説します。
1
4
160
船田 生人(Ikuto FUNADA) retweeted
【ミシェル・フロノイ元米国防次官と安全保障政策について意見交換】 10月13日、元米国防次官で安全保障政策の専門家であるミシェル・フロノイ氏を迎え、インド太平洋の安全保障環境と日米同盟、防衛産業基盤協力をテーマに意見交換を行いました。 インド太平洋における安全保障環境が変化し日米同盟が新局面を迎える中、防衛産業基盤やサプライチェーンの強靱化、AI・半導体などの先端技術における日米連携のあり方について、米国の安全保障専門家と日本の経営者が議論を交わしました。
1
2
174
船田 生人(Ikuto FUNADA) retweeted
【非上場株式の評価見直しに関する意見を発表】 10月14日、『「取引相場のない株式」の評価見直しに関する意見』を発表いたしました。 非上場株式の評価見直しについて、中堅・中小企業の成長や円滑な事業承継、地域経済への影響を十分に考慮し、課税の公平性と円滑な事業承継を両立する制度のあり方の検討を求めています。 ホームページよりご確認ください。 doyukai.or.jp/policyproposal…
1
6
5
2,627
船田 生人(Ikuto FUNADA) retweeted
【エネルギー政策委員会 フランス原子力関係者との意見交換】 10月5日、アンヌ=イザベル・エティエンヴル 原子力・代替エネルギー庁(CEA) 長官、ベルナール・フォンタナ フランス電力(EDF) 会長兼CEOほか、フランスの原子力関係者を招き、会合を開催。 ベアトリス・ル・フラペール・デュ・エレン 駐日フランス大使のご挨拶に続き、関係者より、原子力大国であるフランスの原子力政策の現状と今後の方向性について、講演いただいた後、意見交換を行いました。 フランスの原子力政策への理解を深め、日本のエネルギー政策を考えるうえでの示唆を得る貴重な機会となりました。 ▼HPはこちらから doyukai.or.jp/newsrelease/20…
7
1
3
351
船田 生人(Ikuto FUNADA) retweeted
【10月6日 山口明夫代表幹事 定例記者会見の発言要旨】 冒頭、昨今頻発している情報漏えい・サイバー攻撃について言及した後、記者の質問に答えるかたちで、就業者負担軽減支援金に関する提言、原子力規制庁長官との意見交換、AIを利用したサイバー攻撃とその影響・対策、金融所得課税を含む恒久財源のあり方等について発言があった。 山口:昨今、情報漏えいが頻発している件について述べたい。(先日、)経済同友会会員にも私から警鐘を鳴らしたところだ。様々な被害を見る限り、社外から企業の社内システムに接続するための仕組みであるVPNや、外部向けに開かれているWebサーバーなどに、かなりの攻撃が行われている状況である。さらに注意すべきは、攻撃者がAIを積極的に使い始めていることである。実際、サイバー攻撃にAIが使われるケースは、昨年と比べて56%増加しているという(米IBMの)調査結果も出ている。企業がサイバー攻撃を受け、システムが停止すると、経済活動に大きな影響を及ぼす。 そのため、主に三つの対応策が必要であると本会会員に共有した。一つは、ソフトウェアの修正プログラムを速やかに適用することである。また、パスワードに加えてスマートフォンなどで確認する多要素認証を導入することも極めて重要である。もう一つは、最も多い手口であるフィッシングへの備えである。従業員が騙されないよう教育する必要がある。誤ってクリックしてしまうケースは多く、そうした教育をどこまで行うかが重要である。三つ目は、システムの弱点、いわゆる脆弱性を放置しないことである。 全てに対応することは大変であるが、最も重要なシステムや、(被害を受けた場合に)影響が大きいシステムから、しっかりと対応していくことが肝要である。 Q:昨日、臨時国会が始まった。消費減税や所得連動給付が焦点となる。経済同友会は就業者負担軽減支援金を軸とする税と社会保障の改革案を公表したが、国会審議や国民的な議論にこの提言がどのように生かされることを期待しているか。 山口:本会の財政・金融・社会保障委員会で、就業者負担軽減支援金についてどのような形が正しいのかを検討してきた。米・独・仏のG3との比較データも踏まえ、こうした形で実施するのがよいだろうとまとめたものである。鍵は三つある。一つ目は、財源をどうするのか。二つ目は実施主体。国なのか地方なのかということである。今回の提言では、国としている。三つ目は、所得の捕捉精度の向上である。(純負担率について)G3の平均と日本の現状を比較すると、中低所得者層の負担は日本の方が大きい。一方、高所得者層の負担は(日本が)少し小さくなっている。それを是正するというモデルを検討し、提案している。もちろん、これが全てにおいてベストな解なのかどうかは、これから国会等で議論していただきたい。一つのアイデア、たたき台として活用いただきたいという思いで、このタイミングで公表した。 Q:経済同友会は9 月25 日に金子修一 原子力規制庁長官を招いた会合を開催した。規制庁長官が経済団体の会合で講演、意見交換をするのは初めてとのことだが、どのような経緯で開催されたのか。また、どのようなやり取りがあったか、エネルギー政策に関して求めたことなどを伺いたい。 山口:(お招きした理由は)何か(特定の政策を)議論しようということではなかった。本会エネルギー政策委員会では、エネルギー政策はどうあるべきかということを(講師として招いた)有識者や委員の皆さんで検討している。その議論をする上で、エネルギー政策や原子力規制の状況についてもっと理解したい、学ぶ機会をつくりたいと長官にお願いしたことがきっかけである。その結果、長官から「原子力規制の現状と今後について」というテーマで講演いただく会合につながった。 本会からは約50 名が参加し、原子力規制に関する取り組みに加え、検討されている規制の仕組みのさらなる見直しや、人材育成に関する取り組みなどについて紹介いただいた。本会からは、規制庁の人材の流動性の向上、原子力規制委員会の組織理念、炉型の違いによる構造的安全性の違いなど、様々な質問をした。結果として、非常に前向きな議論ができた。長官からは、これまでなかなかこうした機会をつくりにくい空気もあったが、産業界としっかり意見を交わすことが重要である、とのコメントもいただいている。 2027 年に予定されている原子炉等規制法の改正も見据え、引き続き様々な議論を継続していきたい。次につながる非常に有意義な会合になったと考えている。 Q:(企業の)情報漏えい自体は(以前から)起きていたと思うが、AI の登場によって(サイバー攻撃の)フェーズも変化していると感じている。企業における情報漏えいが日本経済全体にどのような影響を与えるか。 山口:大きく二つある。一つは企業の信頼性に関わること、もう一つは企業の経済活動そのものが停止することである。サプライチェーンで様々なシステムがつながっているため、1 社だけの影響にとどまらないケースもある。IT が社会に浸透した世界ではそれは致し方ない。影響という点では、(システムが)停止する期間や、当該システムがサプライチェーン全体の中で占める重要性、リカバリーに必要な労力などによって異なるため、定量的に申し上げることはできない。少なくとも、インシデントが発生した場合、企業全体で一斉に対応する必要があり、様々なことが止まる。そういった意味では甚大な影響を及ぼすことは間違いない。 Q:昨年と比べてAI を利用したサイバー攻撃が約6 割増えているとのことだが、これはどのような調査によるものか。また、ここ最近、企業へのサイバー攻撃が相次いでいるように見えるが、急増している背景や傾向はあるのか。 山口:調査は、セキュリティのインシデントやその対策について検討しているIBM コーポレーションのチームによるものである。(サイバー攻撃の急増に対して、)特に背景があるとはみていない。(サイバー攻撃者は)常に脆弱性のあるところをチェックしており、以前は専門的な知識がなければシステムに侵入することは難しかったが、AI を活用することで、深い知識がなくても様々な攻撃を加えることができるようになってしまった。AI の影の部分が顕著に表れてきたのではないかと思う。 Q:企業にはセキュリティ対策が求められる一方、中小企業などでは投資が難しい場合もあると思われる。そうした企業は、どのような対策を取るべきか。 山口:中小企業に限らず、大手企業でも(システムは)工場や経理など広範囲に存在しており、全体を一斉かつ迅速に対応していくことはなかなか難しいと思う。(特に)中小企業ではシステムの専門家がいない実情もあると思うが、スマートフォン(のOS アップデート)と同様、少なくとも、現在動いているシステムのセキュリティパッチを常に最新にしていく作業は極めて重要だと思う。 Q:AI の登場によってサイバー攻撃が容易になった側面があり、AI との付き合い方の難しさが露見してきたと思う。金融機関も攻撃の対象となり、非常に危険な部分だと思うが、こうした状況への所感と今後必要となる対策や未来像を伺いたい。 山口:難しい質問である。生成AI の開発を一時的に遅らせる、あるいは止めなければ、このままでは人類が滅亡するのではないかとの懸念を示す方々もいる。こうした状況を管理する仕組みを法的、技術的、道徳的な側面から構築することは極めて重要だと思う。一方で、どれだけの企業や個人がそれに従い、ガバナンスを効かせることができるのかという点では非常に難しい局面にある。 現在、様々な議論がされているが、企業としては、まず自社の中で、どこでどのようなAI が使われ、どのようなデータにアクセスしているのかをしっかりと管理する仕組みを構築することが重要である。知らないうちにAI が暴走する可能性があるとの議論もあるが、これについては様々な側面から有識者による議論や対策が進められているところである。 Q:サイバーセキュリティについて、特に危惧している被害は何か。ランサムウェアによる身代金要求など直接的な経済被害のほか、攻撃を感知されないよう企業情報を盗み出す手法もあり、それぞれ必要な対策も異なると思う。どのような被害が最も深刻であり、どのような対策が必要と考えるか。 山口:まず(危惧すべきは)、企業活動そのものが停止することである。例えば、病院やエネルギーなどの重要インフラのシステムが停止することは極めて深刻である。もう一つは情報(流出)である。その企業、あるいは日本でしか保有していない、本来公開すべきではない情報が様々なところに流出してしまうことも、大きな影響を及ぼすと考えている。 Q:昨今(発覚した)情報流出は、個人のメールアドレスなどの顧客情報で、既に出回っている(情報)だろうとも言われている。(その程度の)情報漏えいに留まっていると受け止めてよいのか。それとも、まだ発覚していない、より深刻な状況が既に生じている可能性があると考えるか。 山口:それは何とも申し上げられない。こうしたセキュリティに関する状況が全て公開されているわけではなく、(深刻な)情報漏えいが生じている可能性もある。ただ、企業では情報の重要度に応じて管理を分けており、家に例えれば、極めて機微な情報は一番奥の、誰も入れない金庫に保管する一方、玄関先に置いてあるような情報もある。このように情報を区分して管理しているため、情報漏えいがあったとしても、全ての情報が流出しているわけではない。今後、各企業にとってセキュリティ対策は単なるコストではなく、投資としてますます必要になる領域だと思う。 Q:AI を使った(攻撃による)情報漏えいについて、日本(固有)の特徴はあるか。 山口:世界中の国々の状況を比較して、(日本だけの)特徴ということは見当たらないと思う。日本のシステムは、(これまでは)セキュリティアタック(を受ける対象)になりにくい環境にあった。それは、日本語という言語が壁になっていたからだ。それが今、生成AI 等によって瞬時に言語が変換されるため、攻撃対象の選定ハードルが非常に低くなったという面はあると考える。 Q:むしろ、IT 時代に比べると、日本語という「壁」が低くなった分、(攻撃の)リスクが高まったということか。 山口:以前と比較すれば(リスクが)高くなったと思うが、他国と比較して(日本が)高いのか否かは、それぞれの(国における)セキュリティ対策レベルにもよるので(一概には言えない)。 Q:社会保障・所得税の一体改革提言(の財源確保)において、インターネット上では金融所得課税(の強化)よりも法人税(増税)という声も見られる。誤解を生じている面もあると思うが、改めて恒久財源のあり方等について説明をいただきたい。 山口:金融所得課税を上げるくらいなら法人税を上げるべきという意見があることは承知している。世の中を見渡すと、東京都区部の9 月(中旬速報)の消費者物価指数が(前年比)プラス2.7%まで上昇してきている。10 月からは電気・ガスの支援がなくなり、10 月には3,000 品目以上(の飲食料品)が値上げされるという状況であり、物価高はさらに厳しくなってくる可能性があると思う。 一方で、実質賃金は前年比プラス2.0%、8 か月連続(前年比)プラスで推移、金利も上昇しており、成長路線に乗っていることは間違いない。各種データを見る限り、景況感としてはまだまだ良い状態で(続いている)。ところが、労働分配率のデータを見ると、中小企業は70%程度だが、大企業は30%台(中盤程度)ということで、この点についてまだまだ対応できる(余地がある)部分だと思う。 中小企業への価格転嫁にもっと応じる、人件費を上げる、もっと投資を進めるなど、ストックをフローに回し、経済活性化することで、最終的に大企業(自体)にリターンが戻ってくるという大きな流れを作るべきときにあると考える。大企業が市場を回すという方法だ。一方、法人税として国に納めて(政府が)全体を回していく方法にする(という考え方もある)。このように、全体におけるバランスの中で、賃金や価格転嫁などを考えていくべきだと思う。いずれにせよ、一層お金を回していくためにどのようにすべきかということが、最も重要だと考えている。 Q:(経済同友会提言では)金融所得課税の強化からNISA は(対象から)外している。(現状は)金融資産状況も良いため、安定財源になるのではないかという認識か。 山口:提言では、2.25%の引き上げとしているが、このミクロな点だけではなく、やはり全体としてうまく回るための様々な予算のアロケーションを考えた提言としている。(企業が分配するのか、もしくは政府が徴収して分配するのかということはあるが、)活性化していくためにストックとフローをいかに回すのかということが、今、全てにおいて問われていると思う。   以上
10月6日、山口明夫代表幹事の定例記者会見を行いました。 ▼会見動画 doyukai.or.jp/chairpersonsms…
1
4
2,205
船田 生人(Ikuto FUNADA) retweeted
10月6日、山口明夫代表幹事の定例記者会見を行いました。 ▼会見動画 doyukai.or.jp/chairpersonsms…
1
1
3
2,445
船田 生人(Ikuto FUNADA) retweeted
【エネルギー・資源の安全保障強化を通じ #AZEC 2.0の高みへ】 10月8日、マニラで「AZEC」の民間会合・閣僚会合が開催され、#経団連 から佐藤副会長が出席しました。 具体的には、経団連、ASEANビジネス諮問委員会、東アジア・アセアン経済研究センターで構成する「AZECアドボカシーグループ」が、AZECのさらなる発展に向けた共同提言を取りまとめ、閣僚会合にてAZECパートナー国閣僚へ建議しました。 共同提言の柱は👇 ✅エネルギー需給構造の強靭化 ✅重要鉱物等のサプライチェーン強靭化 ✅投資予見性を高めるビジネス環境整備 脱炭素化とエネルギー・資源安全保障を両立しながら、アジアの持続的な成長を目指して、経団連は、官民連携を通じてAZECの取組みをさらに前進させていきます。
37
2
6
596
船田 生人(Ikuto FUNADA) retweeted
【地下500mへ!#幌延深地層研究センター を視察】 #経団連 の筒井会長一行が北海道の幌延町にあるJAEA(日本原子力研究開発機構)の幌延深地層研究センターを視察しました。 同センターでは、原子力発電に伴って生じる高レベル放射性廃棄物を地下深くの安定した岩盤に安全に最終処分を行うための技術を研究しています。 筒井会長は、地下500メートルまで降り、岩盤の状況や地下に埋めて処分する実験の進捗などを間近で見ながら、技術の安全性や信頼性を確認しました。 最終処分の実現は、将来世代に先送りできない重要な課題です。 経団連は、こうした研究の意義や成果をわかりやすく発信し、最終処分の必要性やその理解促進に取り組んでまいります❗ 写真提供:日本原子力研究開発機構
68
4
2
8
1,026
船田 生人(Ikuto FUNADA) retweeted
【トゥンクトゥンクが #経団連 会館に!🌎】 GREEN×EXPO 2027の公式マスコットキャラクター「トゥンクトゥンク」が、経団連会館にやってきました! 筒井会長もGREEN×EXPO 2027を応援するBlooming ポーズで一緒にパチリ📷 トゥンクトゥンクはワクワクドキドキが大好き❤️開幕に向けて、私たちのワクワクも高まります! 経団連は、政府、地元自治体、地元経済界等と力を合わせ、 #greenexpo2027 の成功に向けて引き続き取り組んでまいります。
28
9
54
7,973
船田 生人(Ikuto FUNADA) retweeted
【第29回 #日本トルコ合同経済委員会 を開催🇯🇵🇹🇷】 #経団連 は10月5日、第29回日本トルコ合同経済委員会を開催! ✅宮本経済産業副大臣、トゥズジュトルコ共和国貿易省副大臣を招き、150名を超える参加者のもと、日トルコ間の貿易・投資環境の整備や今後の協力などについて活発な意見交換を行いました。 ✅閉会セッションでは共同声明に署名。日トルコEPAの可能な限り早期の締結に向け、両国経済界が引き続き緊密に連携していくことを確認しました。 今回の成果を踏まえ、両国の経済関係のさらなる発展に取り組んでいきます! 共同声明はこちら👇 URL:keidanren.or.jp/policy/2026/…
12
4
1
10
1,073
船田 生人(Ikuto FUNADA) retweeted
【 日豪経済関係をさらに前へ🇯🇵🇦🇺】 10月6日、筒井会長は、#オーストラリア のチャーマーズ財務大臣と懇談しました! ✅世界経済の不確実性が高まる中、オーストラリア側からは、日豪両国は経済安全保障面で高い補完性を有する重要なパートナーとの認識が示されました。 ✅また、日本の企業や投資家がオーストラリアに強い関心を持ち、投資を行っていることに感謝が示されました。 今年は日豪友好協力基本条約署名から50年の節目の年。 これまで培ってきた信頼を礎に、日豪経済関係のさらなる深化を目指していきます。
18
1
8
611
船田 生人(Ikuto FUNADA) retweeted
【臨時国会での活発な政策論議に期待!】 10/5定例会見で、#経団連 の筒井会長は、臨時国会と #高市総理 の所信表明演説について、以下の通りコメントしました。 💬「強い経済」の実現に向け、活発な政策論議を行い、山積する重要政策課題をさらに前進させることを期待。 💬政府には、消費税減税の財源を可能な限り早く明示し、市場の信認の確保に向けて継続的に説明を尽くしていただきたい。 💬所信表明演説では、成長投資・危機管理投資をわが国の成長につなげるという方針が具体的な取組みとして表れている。経団連としても、官民連携の下、「投資牽引型経済」の実現に取り組んでまいりたい。 その他、「政治との連携強化に関する見解」と「主要政党の政策評価2026」を発表するとともに、地方銀行の経営統合、長期金利・株価の動向等にも言及しました。 会見の詳細はこちら👇 keidanren.or.jp/speech/kaike…
21
2
1
6
719
船田 生人(Ikuto FUNADA) retweeted
【持続可能な物流の実現と、港湾ロジスティクスの強化に向けて】 #経団連 は9月29日、ロジスティクス委員会を開催しました。 国土交通省の原田総括審議官から、 #改正物流効率化法 と総合物流施策大綱 について、安部港湾局長から、日本成長戦略における 港湾ロジスティクス の強化について説明を聞き、意見交換しました🚛 経団連は、物流の効率化や商慣行の見直し、港湾におけるサプライチェーン強靱化に向け、官民連携で取り組みを進めます!
8
2
1
6
601
船田 生人(Ikuto FUNADA) retweeted
【今日は何の日🧐❓】 今日(10/14)は #鉄道の日。明治5年9月12日(1872年10月14日)に、新橋~横浜間で日本初の鉄道が開業したことにちなみます。 「新橋・横浜間鉄道図」は国立公文書館の #デジタル展示 #変貌 にてご覧いただけます。近代化のあゆみをぜひお楽しみください。 archives.go.jp/exhibition/di…
1
23
2
66
5,048
船田 生人(Ikuto FUNADA) retweeted
【日本国憲法原本特別展示のお知らせ🌟】 日本国憲法公布80周年を記念して、 10月31日(土)~11月3日(火・祝)に 「#日本国憲法」の原本特別展示を実施します❗️ ※11月2日(月)は休館 通常は複製を展示しています。 この機会にぜひ実物をご覧ください。 予約不要、入場無料です✨ archives.go.jp/exhibition/in…
73
4
134
4,389
船田 生人(Ikuto FUNADA) retweeted
金融安定理事会による市中協議文書「規制・監督の現代化に係る原則」の公表について boj.or.jp/intl_finance/meeti…
4
3
11
6,151
船田 生人(Ikuto FUNADA) retweeted
金融安定理事会による「G20金融規制改革の実施モニタリングレビュー:2026年報告書」の公表について boj.or.jp/intl_finance/meeti…
3
14
6,141
船田 生人(Ikuto FUNADA) retweeted
【挨拶】小枝審議委員「わが国の経済・物価情勢と金融政策」(熊本) boj.or.jp/about/press/koen_2…
16
9
5
41
21,936