ClaudeCodeとほかのAI連携をさらに広げてGrokBotともリアルタイムでやり取りできる仕組みつくってみた。
CodexはClaudeCodeともとから繋がってるので、今回はいじらず。
これでGrokBotが勝手に拾った俺のタスクで「これどーなってんだ、あーだーこーだ」言われなくて済むわ。
済んだタスクの件であれこれ聞かれるのがまじでうっとおしい
あとGrokBotに聞いたときに、メインAIであるClaudeCodeの記憶引き継いでないからテキトーに答えるのもこれでなくなる「はず」
PHPとは別件ですが、とにかく全員今すぐ引用元のとこに貼ってるサイトにアクセスしてみて、赤文字が出たらマズいと思ってください(画像の通り、私はマズかったです)
事の発端とかは全部省略して何がマズいのかを簡単に言うと、「悪意ある攻撃者が、自分が所有していないgoogleや銀行のドメインとかについて、暗号学的に正しい署名を持つ偽証明書が作れちゃう」ってこと。
これができると何がマズいのかといえば、DNSの改ざんとか経路の乗っ取りとかで接続先をすり替えることが出来た瞬間に
・HTTPS通信の盗聴と改ざん
・ログイン情報、Cookie、APIトークンの窃取
・正規サイトを装った偽コンテンツの配信
・ソフトウェアのダウンロード内容やAPI応答の改ざん
が全部できちゃうって感じ
つまり「偽サイトが、暗号学的に正しい証明書を使用して、正規の手順で、本当のサイトになりすませる」ってこと
実際に攻撃が行われたかってのは分かってないけど、とりあえず赤文字が出たら非常に脆弱な状態にあるってことは確かなので、まず確認し、赤文字が出たらOSとかBrowserとか全部更新してください
それこそAI Agentに聞いてもOKです
PHPは企業とかに対する問題だったのであれば、こっちは個人で対処しないとダメな問題なので、今すぐ更新とかによる確認を!(特にEdgeユーザーは要チェック)
破られた証明書を除外できてるかのチェック方法
emudhra.we-have-a-problem.co…
↑を開いてこの表示しか出なければブラウザはセーフ
次に書かれてるcurlを実行して同じように繋がなければセーフ
もしつながってしまったら...OSなどをすべてアップデートして
今更だけれど、ハーネス見直し週間
なんちゃって自己改善の仕組みを入れ込んで自動化を促進
意識しないで色々組み込んでるから、今となって思い返すと「これ自動化やん」っての結構入っててあまり実感ないけれど、とにかく楽するための努力は惜しまねえ
帰宅後、ラフな格好して居間にいたら首にあった赤い痕見て、めっちゃバトル
こっちは電話と打ち合わせとClaudeCodeへの指示でそんな暇ねえよと説明
もう位置情報共有してやろうかと思ったけれど、それはそれで困るので思いとどまった
改めて本日コネの重要性を認識させられました。
退職から2ヶ月経過していない状況で、隙あらば前職とは業種が異なる会社なので、お世話になったゼネコン様に営業をかけようと思っていました。
ところが代表取締役継承の手続きはともかく、初っ端から業務委託を始め多くのご相談、ご依頼をいただき、身体が2つほど欲しい状況です。
小さい会社であるため私の役員報酬以上の利益を会社に残せるようにすることが最初の目標でしたが、入社前にこれは無事クリア。
連日、お引き合いの連絡で営業するいとまがないほどの状況ですが、これから顧客の信頼をしっかり積んで、加えてAIの活用を結果で示せるよう突き進んで参ります。

















