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自閉症スペクトラム、アスペルガー、ADHDの特徴や対策が載ってるこのサイト勉強になる。
発達障害を持つ子どものの支援者や親、当事者も知っておくとタメになることが沢山。
teensmoon.com/category/chart…
江藤 retweeted
いわゆる口唇期というのは、あくまで特定の発達段階、特定の発達領域(この場合は関係性の発達)の命名であって、口唇に限定されるものではないのよね。
乳児期の授乳は、単なる口唇的な快の充足ではなく、生理的な状態調整や養育者との相互作用という意味も持っている。
空腹や不快を感じ、それを他者に表出し、他者から応答を受ける。その反復を通じて、身体状態の調整や情動調整の基盤が形成され、他者との関係性も発達していく。
いわゆる固着は、乳児期に十分な身体的・情動的調整を経験できず、他者との相互調整の基盤が十分に形成されない事なので、タバコではなく、自己調整や他者への信頼、安定した関係性の形成といった形で表出されるはず。
特にストレス下では以前の処理様式に制御水準が落ちるのだけど、逆に言えば四六時中その水準ではないから、普段の状態からは読み取れない事の方が多いかも。
医療と家庭の躾を分けて書いているのも良いし何より簡潔でわかりやすい
SVで「発達障害とパーソナリティは違う。そうなりやすい素因はあるかもしれないけど、特性と生育環境で構築されたその人の性格とは分けること」って言われたの思い出した
引用元のポストが見れなくなっちゃったから貼る
1個1個すごく為になる
「それは医療の範疇ではありません家庭での躾です」とか言い切ってくれるのもありがたい
ezo-cl.jp/symptom/3016/
こちら解決しました。
WAIS補助マニュアル作成時に改めて検討した結果、点数変更したものがいくつかあるということでした。
つまり補助マニュアルなしで採点されてると乖離する可能性があるので必須で買うべきということですね、その他の変更点は正誤表にいくつかあり更新されているので私も改めて確認したいと思います。
nichibun.co.jp/seigohyo/
流行りかどうかはわかりませんが以前複雑性PTSDの勉強会に行った際、医療点数にもなるしどんどんトラウマ治療を広めていきたいと先生がおっしゃってましたね
IES-R日本語版(PTSD評価尺度 jstss.org/docs/2017121200368… )も公開されてますし、現場では求められていることも多くなってるのかもしれません
二次試験の面接官は出身大学院以外の方という配慮は当然だと思ってましたが、どんぴしゃで大学院の教授とエンカウントしてびびったという友だちがいるので例外もあります。おそらく不測の事態の対応も見られています(数年前の事例です)
臨床心理士の二次面接試験ですが、出身大学院ごとに集められます。それぞれ1人ずつ面接を受けます。ですから、一次試験通過したか否かは大学院の同期にバレることになります。
また、面接官は出身大学院教員に当たらないように配慮されます。
#臨床心理士二次面接試験
パワーバランスや転移の問題でどうしても断りきれない人がいるかもしれないですし、その口コミをどの場面でどのように書かせようとしているのかもとても重要だと思います。
カウンセリングは公共的・福祉的な要素を含むので、お願いするにしてもやり方として適切でないならば商業的以前の問題かと。
もっというのであればSDGsやESG投資が重要視され始めてる世の中で、商業的のみ追うのは時代遅れで市場でも評価されない。
とても大切なテーマだと思いますし、心理支援における口コミの扱いについては、今後もいろいろな立場から議論していく必要があると思っています。
私としては心理支援という関係性を考えると、抵抗があります。
支援者とクライエントの間にはどうしても一定のパワーバランスの差があって、頼まれたら断りづらい方もいると思うんですよね。また、相談していること自体がセンシティブでもありますし、自己決定やプライバシー、支援関係への影響など、職業倫理的にもいろいろ気になるところがあります。
なので、口コミを集めることの良し悪しを一律に決めるというより、心理支援という特殊な関係性の中で、どこまでなら適切なのかを考えていくことが大切なのかなと思っています。
すごいカウンセリングのトピック気になる
【お知らせ】『ADHDの母が伝えたい 生きづらい女の子が覚えておきたいこと』発売になりました📗 読みましたな方、本の中身を出しての紹介もバンバンやってもらってOKです👌ぜひ「感想」や「ここわかる」とか「自分はこうしてる」のお話聞かせてください〜🙏
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