永嶋恵美@『檜垣澤家の炎上』(新潮文庫)発売中 retweeted
大炎上してる吉本興業の軍拡プロパガンダ参画、あんなので血税を1.5億円使ってるんだと‥。しかも「吉本興業以外に入札があったのか?」と事前質問を提出してるのに『手元に資料がないから分からない』と答弁してやがる。巨額の血税を軍拡のための世論工作に使いながら答弁拒否。高市政権クズすぎる。
田島議員
「国であるクニオと民であるタミヨ
非常に家父長制的なものを感じる」
「私も40代以上の女性に入るが筋が違うんじゃないか」
「それから安全保障は人の命に関わるもの
それを漫才にしていいのかどうか疑問だ」
全く同感!!👏👏👏
40代以上の女性は国と吉本に舐められてるぞ!
政府側が終始オドオドと答弁
実は官僚の方も納得していないのでは?
#自維政権を終わらせよう
youtu.be/nuXleMiPZ1M?si=sMNN…
絶対にいけない。
2月の選挙以降、ありえない早さで日本がどんどん悪くなる
【速報】非核三原則、国家安保戦略に例外明記検討 #47NEWS 47news.jp/15188015.html?utm_… via @47news_official
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みんなー!!!やばい!!!抜け道作ろうとしてるぞー!!!!非核三原則には例外なく!核兵器は不要!!!!!
【速報】非核三原則、国家安保戦略に例外明記検討
47news.jp/15188015.html?utm_…
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自由民主党議員による異常な発言の概要です。いずれも憲法の理念に反します🙄
・高市早苗「憲法の制約に苦しんできた」
・稲田朋美「国民の生活が第一というのは間違い」
・片山さつき「生活保護は生きるか死ぬかという極限状態でもらうもの」
・西田昌司「国民主権というのはおかしい」
(続く)
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大炎上中の『くにおとたみよの政府広報』ですが、仕様書を見るとさらに異常な内容が浮き彫りになります。
①1.5億円の税金。それなのに入札に何社が応募したかは「詳しく言えない」。
→ 税金を使って特定企業に金を回していると疑われても仕方ない異常。
②目的は「防衛力強化の必要性について、国民の理解の促進を図る」。
→ まだ改定前の安保3文書への賛成を、税金で先回りして作るプロパガンダという異常。
③訴求対象は「特に40代以上の女性」。
→ その女性たちに向けたのが、夫・くにお(国)が妻・たみよ(民)に安全保障を教える漫才。女性は分かっていない側、国が民を教え導くという驕りをキャラの名前で露呈させる異常。
④仕様書には「平和国家としての理念を堅持」とある。
→ なのに官邸筋の本音は「殺傷などおどろおどろしい言葉を使わなければ、反応はもっと好意的になる」というサイコパス思想という異常。
なにもかも異常です。
こんなの絶対に許してはいけません。
国策漫才とも揶揄される政府広報による夫婦漫才。今日の参議院外防委員会で取り上げました。
来年3月末まで運営される夫婦漫才の広報予算は総額1.5億円。訴求対象は、主に40代以上の女性。吉本興業が落札したこの入札に応募した企業の数は、詳しく言えない、との事。
これに1.5億円もかけ、入札過程がクリアでない事も問題だが、夫であるクニオ(国)が妻のタミヨ(民)に安全保障を解く夫婦漫才で、40代以上の女性が本当に感化されると信じているならば、今の政府の認識は著しくズレていると言わざるを得ないのではないか。
吉本興業に血税1.5億円で委託 政府の「安全保障広報」夫婦漫才news.livedoor.com/article/de…
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「戦争が必要」と言う人を信じては駄目。
「戦争は外交の失敗」と言われます。
戦争で問題解決しようとする政治家は能力が足りないのです。
高市早苗はこれらを見てわかるように
危機を煽り、改憲して徴兵も戦争も出来る国にしたくてしたくてウズウズしている人間です。どうか皆さんこの人の危険性に気が付いてください
#戦争反対9条守れ
#高市早苗は憲政史上最悪の総理大臣
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驚くべき事に、高市政権が「吉本興業」に委託した安保広報もとい「国策漫才」の費用は3億円にも上るという。ちなみに「クラウドファンディング」での資金調達に追い込まれた「国立映画アーカイブ」が削られた交付金も約3億円。文化よりプロパガンダが重んじられる本邦の惨状に目眩がする。
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年金を3割減らして、月8万円が5万6000円になるって正気の沙汰じゃないだろ。ただでさえ、何十年も勤勉に働いて保険料を納めてきた人の年金が、生活保護の受給額より低いことがおかしいと批判されているのに、そこからさらに3割カット?老後の生活を支えるはずの年金を、どうやって月5万6000円で暮らせっていうんだよ。物価は上がる、税金も社会保険料も取られる。それで年金は減らしますって、遠回しに「くたばれ」と言っているようなものじゃないか。真面目に働いて納めてきた人間が報われない国って一体何なんだよ。
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本っ当に働かないなこいつ。
高市はディープパープルとの対談やベストドレッサー賞授賞式の様な自分が目立つ事の出来るイベントには積極的に出席するくせに、首相としてやらなきゃいけない仕事は仮病や嘘をついてでもサボってきた。
こんな穀潰しが首相である事が異常だと思わない日本が異常だよ。
【速報】高市首相、温暖化会議のCOP31欠席へ
47news.jp/15183439.html?utm_…
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財務省が11月4日の財政審で高額療養費(外来特例)の廃止を宣言しました。
高齢者は、低すぎる年金と物価高騰で治療費を払い続けられません。
患者の命・健康維持に直結する高額療養費(外来特例)の廃止に強く反対します。
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【改正皇室典範違憲訴訟、“門前払い(却下)”されず👍】
国からの実質答弁を待って、来年2月以降に裁判期日が開かれることが決まりました。
国は訴訟要件や損害論に終始することなく、正々堂々と憲法論反論して下さい。
最高の土俵で骨太の法律論、期待してます!
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アメリカ中間選挙で民主党が歴史的大勝した今だからこそ、ホワイトハウスでバイデンの代わりに飾られているオートペンの写真を見て笑う高市早苗を再確認しておかないとね。
イジメっ子のリーダーの権威が失墜した後、調子に乗って同調、イジメに加担した取り巻きがどう取り繕うか。
見ものではあるね。
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奇しくも国立映画アーカイブがクラファンで必死に集めたのと同額をこんなくだらないとか言う以前の動画を作るために吉本にくれてやるとは愚かすぎる。
nikkan-gendai.com/articles/v… #日刊ゲンダイDIGITAL
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速報!!!違憲訴訟、却下せず
「“愛子さま排除法”である改正皇室典範は違憲」として提訴した違憲訴訟ですが、、、係属した裁判部から倉持弁護士に、「国から反論を出してもらうので、早くとも来年2月以降になりますが、第一回期日を入れたいと思います」と連絡がきました!
yoshinori-kobayashi.com/blog…
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高市早苗の「働いて働いて働いて働いて働いて参ります」を流行語大賞に選んだ審査員
神田伯山(講談師)
辛酸なめ子(漫画家・コラムニスト)
パトリック・ハーラン(お笑い芸人)
室井滋(俳優)
やくみつる(漫画家)
大塚陽子(『現代用語の基礎知識』編集長)
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いつもより開催の間隔が狭く時間がないのでこちらでも呼びかけたいと思います。
出版編集の皆様、「サイン会を開く」は新刊イベント効果としては小さなものかもしれません。しかしそこで作家さんがじかに読者さんに言葉をもらい、目の前でサインを書く、その経験は小さいけど確かな「約束」になっていきます。
どういう約束かといえば「この人たちにまた物語を届けるぞ」「もっと喜ばせるものを書くぞ」という約束です。作家は孤独にこつこつと書いていくのが仕事ですが、時には読者の顔を見ないと、誰に向けて作品を届けているのかも曖昧になっていきます。
たとえばその一作が売れない時、次の作品を考えるとき、自分の好みと、目の前の編集さんの好みと、「どうやったら会議を通過するか」しか考えないようになる日がくるかもしれません。
そうならないためにも、やはり読者との「約束」の場は必要じゃないかと思います。サイン会は、そこに何名くるかは人によってまちまちでしょうが、たとえたった一人だったとしても、その一人とかわした「約束」を忘れないことが大事だと思います。
そしていつの日かもっと違う形でサイン会を開き「あの時あなた一人だけだったんですよね」と笑えればいいですし、そういう最初の日を作るのがサイン会の大切な目的です。
「ねじの市」であれば、ZINE市場としての来場者がすでにある状態ですので、その追加目的として、単独でイベントをやろうとするより数段ハードルは低いと思います。ご安心してサイン会を行なっていただけるよう、こちらも万全のサポートをしてまいります。
もしご検討される版元の方、または9~12月の間に商業出版の新刊が出る作家さんは、ぜひ森か「ねじの市」アカウントまでDMをお願い致します。
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正直、「吉本嫌い」が「吉本憎悪」になりつつある。個人的には好きな芸人さんもいるけど、会社は吐き気するほどイヤ。吉本に頭が上がらない大阪民放も同じく。汚らわしい、おぞましいとすら思う。ようまあ、「殺傷」をごまかす仕事を引き受けつつ、人を笑わす商売しようと思えるわ。幹部が頭おかしい。
夫婦漫才で安保広報に工夫、政府 - 防衛費増額へ理解醸成図る
news.jp/i/149026021669763484…






































