清水(30代) retweeted
昨日は清水さん(@downown55 )のおかけでベイダー卿になれたのですが、自分では写真を撮れなかったのでイメージ映像を✨️
新しい発見としましては、ダース・ベイダーは夏に視界が曇りそうだという事です😅
冷え性の方にはオススメ‼️
ご参加の皆さま、ありがとうございました🥰
#スターウォーズ鑑賞会
チョッパーやん笑
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「トゥンクトゥンク」プロモーションソング 発表🎉
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今日10月19日は「トゥンクトゥンクの日」🌱
そんな特別な日に、楽曲の一部をこちらで公開します🎶✨
楽曲の全編は、EXPO 2027 オフィシャルストアの店内でお聴きいただけます!
ぜひ店頭にお越しください🎵
#EXPO2027 #トゥンクトゥンク #2027年国際園芸博覧会 #トゥンクトゥンクの日
清水(30代) retweeted
Apple Vision ProやMeta Quest 3をお持ちで、大阪万博のnull²を観たい方へ。
万博でのnull²建物外観、および横浜で公開中のnull²ⁿ展示を8K VR180撮影しました。
そのMovie Fileを共有します。
このTweetの添付MovieはSampleです。8K MovieのURLは、次のTweetに載せます。
ぜひHMDで観てみてください。その場に居る雰囲気がかなり味わえます。
*非商用の範囲でご利用ください。一応。
Apple Vision ProやMeta Quest 3をお持ちで、飛行機や旅行好きの方へ。
世界最大級の航空機博物館や、大阪万博、先月末の @hachiya さん搭乗M-02Jの最終一般公開飛行展示を、8K VR180撮影しました。そのMovie Fileを共有します。
このTweetに添付したMovieはSampleです。8K Movieを置いたGoogle DriveのURLは、次のTweetに載せます。
ぜひHMDで観てみてください。その場に居る雰囲気がかなり味わえます。
*非商用の範囲でご利用ください。一応。
清水(30代) retweeted
先ほど大阪で、三木さん @culturepot とともに、落合さん @ochyai に「わたしの万博物語」のインタビューを行いました。表からは見えない舞台裏から、実現に至るまでのプロセスまで、かなり細かく語っていただきました。いやー、面白かった!
まず、この書籍の趣旨と、25人のクリエーター+市民の皆さんの物語を収め、一人16〜20ページほどのかなり厚い本になることをお伝えすると、「厚っ!」と驚いていらっしゃいました。気づけば2時間半にわたるロングインタビューでした。
話を聞いて改めて感じた落合さんの凄さは、やはり直感から未来のヴィジョンを描き、それを思想へと結びつけながらも、技術そのものを前面に出しすぎず、その最先端に挑戦していることです。
同時に、決して独りよがりにならず、多くの人が自分なりに受け取り、持ち帰れるバランスを緻密に考えている。思想や表現の強度を保ちながら、他の誰かが入り込める余地を残す。そのバランスを、かなりぎりぎりのところで設計しているように感じました。
ソフトではAIのなどの技術の進化を見据え、ハードでもやったことのない技術の実現可能性をなんども実験して探る。今できることに加え、開幕までに何が可能になるのかを緻密に見極め、「実現できるかどうか」のぎりぎりまで攻めながら、万博本番にきちんと着地させる。
技術や社会の未来を予測し、その未来が実際に成立する条件まで、自らつくってしまう。実験的な挑戦と、実現可能性の見極め。その両方を、極限まで突き詰めているのだと思います。
さらに、アートやテクノロジーだけでなく、経済や政治まで巻き込みながら形にしていく、人並み外れた実行力。資金を集めるところから、自ら手を動かすところまで責任を背負い、プロデューサーとアーティスト、ディレクターを兼ねている。表現を追求することと、それを成立させる責任が、同じ人の中にある。普通なら吐きそうになるようなプレッシャーの中で、最後までやり遂げる。話を聞いていて、「えげつな……」と、思わず引いてしまうほどでした。
一方で、nullの同人誌や、皆さんがつくったパビリオンの模型、ピンバッジ、こみゃくから派生した「ヌルみゃく」について、PCで画像を見せながら嬉しそうに語っていた姿も印象的でした。(同人誌への寄稿については、三木さんと僕にも直接お礼を伝えてくださいました)多くの人が、ただ体験するだけでなく、自ら「つくる」側に回っていた。そのこと自体を、落合さんも面白がっていたように感じました。
もうひとつ印象的だったのは、「オールナイト万博」の話です。万博という国家的なシステムの脆弱性が露呈したときにその隙間を、万博民や各国パビリオンにいる一人ひとりが補おうとした。落合さんは、そこに生まれていた希望や可能性について語っていたと思います。
実は「システムと個の関係」は、今回インタビューしている多くのアーティストやクリエーター、研究者の話にも繰り返し登場します。ここに、「わたしの万博物語」を貫く大きな軸が、少しずつ見え始めている気がします。
それは、個々の作り手や市民の話だけではありません。組織の中にいる人たちもまた、立場や役割の枠を超え、一人の人間として考え、動いていたということです。組織の名前や公式の成果だけでは見えてこない、一人ひとりの判断や、人と人との人間的な力や信頼が、あの場を支えていたのではないか。
システムや制度だけでは届かないところを、一人ひとりが考え、動き、補い合う。もちろん、個人の頑張りですべてを背負えばいい、という話ではありません。仕組みの課題を問い直すことと、そこで生まれた人間の力を受け止めることは、どちらも必要なのだと感じています。
一人ひとりの「わたしの物語」を聞くほどに、今回の万博がどのような場だったのか、そして何を未来につなげられるのか。その輪郭が、少しずつ見えてきている気がしています。
落合さん素晴らしい #わたしの万博物語 をありがとうございました!
昨日のスターウォーズ鑑賞会、箱買いのスターウォーズビックリマンチョコにびっくり!😳
選んだチョコからマカロン食べるグローグーが出てさらにテンション上がったわぁ🤩🙌❤️
@yuyuko_lo さん、ありがとうございました!☺️
清水(30代) retweeted
本日、10月19日はマンダロリアンの生みの親である、ジョン・ファヴロー氏の60歳の誕生日🎂
マンダロリアンを創ってくれてありがとうございます!
HappyBirthday @Jon_Favreau
清水(30代) retweeted
万博のその先へ!
まさにBeyond!
そのひとつに河内長野の場が
あったならば最高。
どこを組み合わせ、化学反応が起きるかを見極めるチカラはさすがWASSE族であります!
場所づくり
出会いづくりは
まだまだ必要です
#Beyond万博
万博関連イベントを企画されている自治体の方への応援になるかもしれない話。
万博閉幕後の連携というのはSNSというか一本のメールがきっかけでさらに加速することもある。さらに自治体主催のいわゆる万博関連イベントがその動きを加速させることもある。
河内長野市のBeyond万博inかわちながのと通称2億円トイレを設計したことでも知られる米澤先生のトークイベント、そして別の万博民主催のオフ会でも再び建築士の先生にお会いし、そういえばということで是非ご紹介せねばとメールをとばしていたのを思い出した。
『この人とこの人繋いでみたらおもしろそうなことがおきる。』というのは仕事抜きにしても意外とあったりするけれど、こういった動きはむしろ万博閉幕後のほうが多かったりする。そんなわけで閉幕後も万博関連の何かしらで忙しいこととなる。
万博でみることができたけれども都合によりその機会を逃してしまったもおられ、また万博で味わえたり当時は予告だけされていたけれどもその後アップデートがあったような地域の特産品や産業を改めて紹介する意味でも、各自治体での万博関連イベントは引き続き継続した開催していただけると楽しく学べてまた新たな連携が生まれる可能性がある。
先日の閉幕1周年記念のイベントでの大阪府の各自治体紹介要素が大阪ウィークみがあって本当に良かったので、あの形式は是非引き続きお願いしたいところ。
というわけで、次の万博関連イベントでまた新たな共創が生まれることを心より楽しみにすると共に、陰ながらその動きを後押しできればと思っている。













































