Daisuke Tsutsumi (@dise) header
Daisuke Tsutsumi (@dise) profile picture

gsdn, inc.

NSS
Joined April 2007
Photo by Daisuke Tsutsumi (@dise)Photo by Daisuke Tsutsumi (@dise)Photo by Daisuke Tsutsumi (@dise)Photo by Daisuke Tsutsumi (@dise)Photo by Daisuke Tsutsumi (@dise)Photo by Daisuke Tsutsumi (@dise)Photo by Daisuke Tsutsumi (@dise)
Daisuke Tsutsumi retweeted
かつてグーグルのエンジニアのリーダーとして「プロフェッショナル仕事の流儀」にも登場した及川さんがGoogle IOで感じたエンジニアがdisruptされる側、つまりいアメリカ人の好きな破壊的イノベーションの破壊される側になった時代に関するモヤモヤをまとめた記事が面白い。 テクノロジー業界は、「競争があるから仕方ない」を言い訳に、こうしたことに十分な議論の時間を費やさず拙速に前に進み続けている。競争の中で圧倒的なブランド力と資金力でシード権を持っているグーグルまでもが、シード権によるリードを議論に費やさずに競争してしまっている。
3
118
3
533
194,337
Daisuke Tsutsumi retweeted
Bob Powerが凄いのは、当時30代後半という成熟した大人でありながら、一回り以上年下のQ-Tipの抽象的で感覚的な指示を真正面から受け止め、試行錯誤しながら『The Low End Theory』というマスターピースを作り上げた、その柔軟でオープンな精神性にあると思っています Q-Tipが初めてBob Powerと会ったのは18〜19歳のころ。愛聴していたStetsasonicの作品をBobが手がけていたことを知り、「彼を自分のセッションに入れてほしい」と強く望んだことが始まりでした 当時のQ-Tipは、プロデューサーとして発展途上にあり、自身の頭の中にある音像を技術的に言語化することはまだ難しかったといいます。それでもBobは正面から向き合い、Q-Tipからの「もっとスネアを」「もっとキックを」という感覚的で細かな要求にも粘り強く応えました 後年Bobは、90年代前半にQ-Tipらと共に音像を試行錯誤した体験こそが、自分のそれまでの音の聴き方を"ヒップホップ的"に変えた瞬間だったと振り返っています そして『The Low End Theory』『Midnight Marauders』で確立されたその音響美学は、後のD’AngeloやQuestlove、Erykah BaduらによるNeo Soulムーブメントの重要な原型の一つとして受け継がれていきました 長年の功績に、心からの敬意を。どうか安らかに
2
177
9
994
53,474
MacでLogicoolマウスが突然おかしな挙動になった。 Logi Options+も一生クルクルして起動しない。 調べてみたらどうやら「LogiアプリのApple認証が切れた」(要するにサーバー側の問題)のが原因らしいので、これはもうアプリ側の対応を待つしかないっぽい。 同じ問題で困っている人のために共有。
3
31
5
74
23,397
Daisuke Tsutsumi retweeted
Logicoolマウス障害アホアホ回避方法 MacのNTP(自動時刻設定)をオフ→マシンの日付を数日前に設定→Logi Option+のオフラインインストーラで再インストール(マシンはオフライン)→ネットワーク監視ツールでLogitech関連のプロセスをすべて通信遮断→Logi Option+起動 一度起動すれば使えるようになる
Logicoolマウスの挙動がおかしくなりLogi OptionもLogicool G HUBも無限ローディング状態で起動しなくなったので検索したら世界中で落ちているらしい。先日のAdobeの障害もだが、サーバへのアクセスができないだけで本来オフラインでも使えるはずの全機能が使えなくなるのは設計がおかしいのではと思う
1
52
7
114
93,267
前期、社員4,000人にMicrosoft Copilotを導入した。 1席月額30ドル。 年間140万ドル(約2.2億円)。 名目は「DX(デジタルトランスフォーメーション)」。 役員会はこの響きに弱く、11分で承認された。 中身なんて誰も気にしない。私もだ。 「生産性10倍」と吹聴した。 根拠?ないよ。でも響きは良い。 HRに測定方法を聞かれたから「分析ダッシュボードを活用する」と答えたら黙った。 3ヶ月後、利用レポートを確認した。 一度でも開いた人は47人。 リピーターは12人。 その1人は私だ。 30秒で読めるメールの要約に45秒かかった。 AIの嘘(ハルシネーション)を直す時間を入れればもっとだ。 でも私は「パイロット成功」と報告した。 CFOには「AIイネーブルメント」という自作指標の右肩上がりグラフを見せた。 彼は満足げに頷いた。 これで弊社も「AI活用企業」だ。投資家向け資料にも載った。 優秀な開発者が「なぜClaudeやChatGPTじゃないんですか?」と聞いてきた。 「エンタープライズ級のセキュリティが必要だから」と答えた。 「具体的には?」としつこいから、「コンプラだよ、全部のな」と煙に巻き、彼との「キャリア開発面談」を設定した。 彼はもう質問してこない。 マイクロソフトが成功事例として取材に来た。 「4万時間の工数削減」と伝えた。適当な係数を掛け算した数字だが、検証なんてされない。 CEOがLinkedInでシェアして3000いいねがついた。 彼は一度もCopilotを使ったことがないのに。 役員は全員「使用免除」だ。 「戦略的集中にはデジタルの邪魔が入ってはいけない」という規定がある。 私が作った規定だ。 来月は5000ライセンス追加する。 最初の4000すら使ってないが、次は「定着化推進」だ。 誰も見ない45分の動画研修を強制する。 受講完了率は立派な指標(メトリクス)になる。 指標はダッシュボードに、ダッシュボードは役員プレゼンに。 役員プレゼンは私の昇進につながる。 Q3にはSVP(上級副社長)だ。 Copilotが何をするものか未だに知らないが、何のためのものかは知っている。 「AIに投資しているフリ」をするためだ。 投資はコミットメントであり、未来への真剣さの証明だ。 グラフが右肩上がりである限り、未来は私が定義する。 – at Meguro-ku, Tokyo
Last quarter I rolled out Microsoft Copilot to 4,000 employees. $30 per seat per month. $1.4 million annually. I called it "digital transformation." The board loved that phrase. They approved it in eleven minutes. No one asked what it would actually do. Including me. I told everyone it would "10x productivity." That's not a real number. But it sounds like one. HR asked how we'd measure the 10x. I said we'd "leverage analytics dashboards." They stopped asking. Three months later I checked the usage reports. 47 people had opened it. 12 had used it more than once. One of them was me. I used it to summarize an email I could have read in 30 seconds. It took 45 seconds. Plus the time it took to fix the hallucinations. But I called it a "pilot success." Success means the pilot didn't visibly fail. The CFO asked about ROI. I showed him a graph. The graph went up and to the right. It measured "AI enablement." I made that metric up. He nodded approvingly. We're "AI-enabled" now. I don't know what that means. But it's in our investor deck. A senior developer asked why we didn't use Claude or ChatGPT. I said we needed "enterprise-grade security." He asked what that meant. I said "compliance." He asked which compliance. I said "all of them." He looked skeptical. I scheduled him for a "career development conversation." He stopped asking questions. Microsoft sent a case study team. They wanted to feature us as a success story. I told them we "saved 40,000 hours." I calculated that number by multiplying employees by a number I made up. They didn't verify it. They never do. Now we're on Microsoft's website. "Global enterprise achieves 40,000 hours of productivity gains with Copilot." The CEO shared it on LinkedIn. He got 3,000 likes. He's never used Copilot. None of the executives have. We have an exemption. "Strategic focus requires minimal digital distraction." I wrote that policy. The licenses renew next month. I'm requesting an expansion. 5,000 more seats. We haven't used the first 4,000. But this time we'll "drive adoption." Adoption means mandatory training. Training means a 45-minute webinar no one watches. But completion will be tracked. Completion is a metric. Metrics go in dashboards. Dashboards go in board presentations. Board presentations get me promoted. I'll be SVP by Q3. I still don't know what Copilot does. But I know what it's for. It's for showing we're "investing in AI." Investment means spending. Spending means commitment. Commitment means we're serious about the future. The future is whatever I say it is. As long as the graph goes up and to the right.
26
645
187
2,776
1,383,865
Daisuke Tsutsumi retweeted
8
1
43
5,570
Daisuke Tsutsumi retweeted
プログラムきたー!今年も聖飢魔Ⅱあるの!??(大歓喜) #三井ビルのど自慢 #新宿三井ビルのど自慢 #三井ビルのど自慢大会 #新宿三井ビルのど自慢大会
予選各日45組を上回る応募のため、初の抽選実施だ〜😭本日17:00に出場者が決まるとのことで、各企業の出場者や総務担当者やガチ勢はみんなそわそわしてそう… #三井ビルのど自慢 #新宿三井ビルのど自慢 #三井ビルのど自慢大会 #新宿三井ビルのど自慢大会
5
268
51
370
159,706
Daisuke Tsutsumi retweeted
この冬に身体を作りたい人へ。 高校野球の指導現場にいた時に、栄養指導を受けていたある大学の先生からいただいたもの。 アスリートは「練習.栄養.休養」のバランス。栄養も休養もめちゃくちゃ大切。休養はチームの指示でどうしようもない…それならこの冬は栄養を勉強。 どうぞご活用ください。
5
101
3
872
144,124
Daisuke Tsutsumi retweeted
藤川球児監督のココがダメ! ・藤川球児の解説が聞けない
120
1,952
201
28,805
4,217,942
Daisuke Tsutsumi retweeted
まさかサンフランシスコでジョブズの訃報を聞くとは…
1
1
Daisuke Tsutsumi retweeted
iOS 18 is out!
223
2,452
179
32,585
1,719,534
定期的に水谷豊のファーストアルバムのジャケットが見たくなる。
14
1,317
53
5,705
355,837
Daisuke Tsutsumi retweeted
今回は映像がないので、おそらくこう動いたであろうというような、図を使って説明していきます。 ▼アウトになった理由は空過 映像に全てが映っていないので、あくまで憶測とはなりますが、あのタイミングでアウトになるのは『2塁の空過』ぐらいしかないので、『空過』で間違い無いと思います。 添付している図のように、1塁走者(1R)はおそらく、2塁ベースを踏んだ後、踏み直すことなく1塁へ帰塁したのだと思います。 その為、映像でもわかるように、1塁での判定(2塁審判)はセーフでした。 しかし、その後『2塁空過』のアピールで、1塁走者(大山選手)はアウトとなりました。 あと、映像をよく見るとわかるのですが、若干1塁での判定(2塁審判)が出遅れています。 これは1塁走者の2塁空過を、牧選手は気が付いており、最初から2塁送球するように要求しているんです。 だから、2塁審判としては、2塁でのアピールプレイが来ると思い、待ち構えていたんですが、送球は1塁にされた為に、若干出遅れてしまっているんです。 ▼どんな流れでアウトになった? どのような流れでアウトになったのかを説明します。 ①打者はセンターフライを打ちアウト(2アウト) ↓ ②その後、飛び出した1塁走者をアウトにするために1塁へ送球 ↓ ③1塁の判定はセーフ ↓ ④三浦監督が球審に2塁を踏んでいないことを言いに行く ↓ ⑤牧選手はすでに気が付いているので、2塁でのアピールアウトを取るために、2塁へのボールの転送を要求 ↓ ⑥三浦監督が話をし始めたタイミングで、牧選手が2塁でアピールプレイ ↓ ⑦1塁走者の2塁空過が認められアウト(3アウト) このような流れだと思います。 もしかしたら、1塁手が『1塁走者が2塁を空過している』と審判に話した後に、1塁走者にタッグしてアピールアウトを完成させた可能性もあります。 あとアピールプレイについいての追加での説明ですが、アピールプレイはインプレイ中にしかできません。 今回は、おそらく三浦監督が球審に話そうとしているタイミングで、選手たちはすでにアピールプレイをする為に、2塁へ転送していたので認められたのだと思います。 仮に監督がもう少し早いタイミングで出てきていた場合は、タイムとなってしまうので、アピールプレイをすることができませんでした。 もしタイムとなっていた場合は、次打者が打席に入り、再度球審がプレイをかけてから、投手は投手板を外して、2塁へ転送してアピールする形となります。 こうなれば、投手がボークなどをしてしまうリスクが出てきてしまいます。 その為、もしアピールプレイをする場合には、今回のように監督などが出てくることはせずに、タイムになる前にそのままアピールさせることをオススメします。 ▼2塁ベースの細かなルール 空過に関しての細かいルールは、審判をしている方でも完璧に理解している方は少ないと思いますので、図を使って詳しく説明しようと思います。 ①踏み直さないとアウト 2塁ベースを踏み直さなくてはアウトとなる条件としては、3塁側(赤色の地域)に、両足が全て入ってしまった場合です。 この場合は、もう一度2塁を踏み直さないと『空過』となってしまいます。 ここで問題です! 最初から『空過』をして3塁側へ両足が入った走者が、そのまま1塁へ帰塁した場合はどうなると思いますか? 答えは『空過』となり、アピールがあればアウトとなります。 理由としては、たとえ『空過』した場合でも、2塁へは到達していると解釈するため、両足が完全に3塁側(赤色の地域)に入った場合は、踏み直して1塁へ戻る必要があるのです。 ②踏み直す必要なし もう理解できている方もいると思いますが、図②のように、両足が完全に3塁側(赤色の地域)に入らなければ、そのまま1塁へ帰塁しても問題ありません。 ただ気を付けないといけないのが、図②にある右足から動かして帰塁する場合です。 この場合は、1歩目が3塁側(赤色の地域)に入らないようにしないといけません。 仮に入ってしまえば、『空過』となり、踏み直す必要が出てきます。 ですので、このような図②の状態になった時は、右足を軸にして、左足を1歩目とすることをオススメします。 ただ咄嗟の判断で、これをできる選手は少ないと思いますので、ややこしい状況になれば、とりあえず2塁を踏み直して帰塁する。 これを徹底しておけば、『空過』になることはなくなります。
7
92
33
336
162,792
それでは、今回の判定について、僕なりの見解で詳しく説明していきます。 ▼フェア地域で当たったら妨害? まずはじめに、今回のプレイで『走者が内側(フェアテリトリー)に入って当たったから妨害』といった解釈をされている方が多くいますが、これは間違いです。 おそらく、打者走者が1塁に走る時のルールと一緒に考えてしまい、間違った解釈になっていると思います。 このルールは、あくまで打者走者が1塁でのプレイを邪魔した時のみに限定されたルールであり、その他のプレイに関しては適用されません。 その為、今回のプレイで、このルールを適用した守備妨害をとることはできません。 ▼走者はどこを走ってもいい 実は、走者は基本的にはどこを走っても問題ないんです。 この話をすると、『3フィート出たらアウト!』というルールがある! と考える方もいますが、このルールに関しても、その走者をアウトにしようとする行為があった時に、走者がその行為を避けるために『3フィート出たらアウト!』というルールなんです。 なので、アウトにしようとする行為がなければ、基本的に『走者はどこを走ってもいい』です。 もちろん、あまりにも外れた場所を走っていた場合は、『走塁放棄』のルールが適用されてアウトとなるケースもあります。 ▼どのルールを適用したのか? では、今回はどのルールを適用し『守備妨害』としたのか?という疑問が出ると思います。 今回適用されたルールは、おそらく『走者が故意に送球を妨害した』との判断のもと、守備妨害が宣告されています。 それでは、ルールブックにこの項目がどのように記載されているのかを説明します。 【野球規則 5.09b(3)、6.01a(10)】 走者が、故意に送球を妨げた場合、または打球を処理しようとしている野手の妨げになった場合。 ペナルティ:走者はアウトとなり、ボールデッドとなる。 今回はこのルールを適用しての『守備妨害』だと思います。 ▼故意の妨害と判断した理由 故意と判断することは珍しいので、私も色々な角度の映像を確認し、走者のどのような行為を故意と判断したのかを確認しました。 故意と判断したのはおそらくですが、走者がベースに戻る際に、自身にボールが当たるギリギリまで送球を確認していた行動があり、さらに少しフェアテリトリー側に膨らみ、その後、実際に送球に当たったので、故意だったと判断されたのだと思います。 前段では、走者は基本的にどこを走ってもOKと説明したので混乱してしまう人もいると思うのですが、今回はあくまで『故意に妨害した』との判断があったのです。 故意と判断するのは、例えば手を出して送球に触れたり、送球に対して明らかに当たりに行ったと判断された場合は、今回のように『守備妨害』と判断されるケースもあります。 ▼もし私が判定していたら 多くの方に質問されているのでお答えしますが、もし私が判定をしていた場合は、通常のプレイとし、インプレーで流していたと思います。 理由としましては、私の中での基準として、今回の走者の帰塁方法が、故意に送球に対して妨害したと判断するレベルには達していなかったからです。 しかし、これはあくまで、なんのプレッシャーもない、さらに映像で何度も色々な角度から確認できる状態の私の見解であり、現場で実際に判定をした審判員の方々とは、プレイの見え方が全く違う可能性があります。 また、今回のような妨害の判定は、あくまで『審判員の判断に基づく判定』となりますので、仮にプロ野球であったとしても、映像検証は行いません。 ですので、現場の審判員がどう感じたのか?が一番重要であり、今回は協議を重ねた結果『守備妨害』となったわけです。 ▼審判の立場として考えた場合 今回のプレイは、相当悩んだと思います。 前段でも説明したように、現場にいた審判員の方々と、私の判定が異なるように、とても難しいプレイだったと思います。 おそらくですが『守備妨害』と判断しても、通常のプレイでインプレーと判断しても、絶対に揉めるプレイだったでしょう。 しかもプレイが起きた場面は、甲子園の切符をかけた決勝かつ、延長回だったのでなおさらです。 ただ、どんな場面でも一瞬の判断で、白か黒かを決めないといけないのが審判員の仕事です。 おそらく今回の判定に関しても、納得できない選手や関係者の方もいると思います。 ただスポーツをやっている以上は、間違っているときはもちろんですが、正しい判定であっても100%納得できないことが絶対に起きます。 審判員としても、正しい判定であっても大きく揉めてしまうことが絶対にあります。 ただ、このような状況こそがスポーツに携わっている者にしか経験のできない、自分が大きく成長するきっかけとなる可能性がある場面だと私は考えます。 選手であっても、審判員であっても、このような時に自分の中でどのように消化し、その後の人生にどう繋げていくかでプラスにも、マイナスにもなると思います。 ただ、私は選手としても審判員としても、野球に長年携わってきましたが、他人に誇れるほど自分は成長できませんでした。 今回『木更津総合』『市立船橋』『審判員』の皆さんにとっては、とても大きな意味のある試合になったと思います。 甲子園出場を決めた『木更津総合』も、惜しくも甲子園には届かなかった『市立船橋』も、『審判員』の皆さんにとっても、今日の試合があったからこそ今がある!と将来言える試合になってくれることを切に願います。 最後に、高校野球らしい素晴らしい試合でした!
103
756
184
4,105
1,065,782
2024年夏 ベスト8決定 準々決勝 7月20日(土)4会場で同日開催 kanagawa-baseball.com/summer… 第106回全国高校野球選手権神奈川大会 #武相 #横浜隼人 #横浜高校 #桐光学園 #東海大相模 #日大藤沢 #向上高校 #桐蔭学園
26
419
194
1,409
333,766
一万円札をピカチュウ、五千円札をハローキティ、千円札をドラえもんにすれば全世界で円買いが進んで円高になるのに
円相場 一時1ドル161円70銭台まで値下がり 37年半ぶり円安更新 www3.nhk.or.jp/news/html/202… #nhk_news
826
22,710
3,055
185,848
23,852,076
Daisuke Tsutsumi retweeted
新庄監督すごっ🤣🤣
28
267
40
2,292
273,857
YETIのホームページにタクタイム特設ページが作られました! 8分の映像と、8分の記事。撮影はなんと、 日本にアメリカチームが渡米し4日間、アメリカで4日間。半年近くの撮影しての映像作りに世界のYETIの凄さがひしひしと感じます✨ 出演に親父、田辺さん、YETIアンバサダーのブランドンパラニュークという豪華なメンバーにご出演頂きました✨ yeti.com/stories/taku-time.h…
2
42
7
617
41,245