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アカデミックで十分に専門的でありながら、業界の枠にとらわれないフレキシブルさもある亜洲中西屋。そのベースには、好きなものを極め続けた“個の力”が組み合わさった“夫婦の力”があった。
→アートやファッションの展覧会を裏から支える夫婦の物語
forbesjapan.com/articles/det…
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『EL CINNAMONS』第5号の発売日は10月24日(土)。横浜・福富町で行うパーティ<盆ガルー>での物販から。ですが、今週納品したお店には、販売開始いただいてよいというふうにしています。そういうことが全部自分で決められるのも個人でつくることのよさ。取扱店舗はnoteにて更新していきます🍋
【🍋お知らせ🍋】
総合シナモン誌『EL CINNAMONS』が、装いも新たに120ページにボリュームアップして帰ってきた!
ハマのブガルー歌手、チャーリー宮毛命名の概念“シナモンフィーリング”を唯一追求。"街の匂い"と“雑“を詰め込んだ第5号は、26年10月24日より販売開始します。
note.com/of045/n/n709794fddd…
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上野千鶴子氏が顧問理事を務め、先日買春処罰を推進するシンポジウムを開催したWANが、セックスワーカー実態調査のクラファン情報をサイトに掲載してくれました!
「売買・買春に対してどのような立場を取るにしろ、「買春処罰法」に影響を受ける人びとの実態調査をすることは、必要不可欠であり、必ず役に立つ」という私たちの主張に歩み寄っていただけたのでしょう。ありがとうございます!
本当にこの調査は、どのような立場にも重要な成果になるはず。どうかご支援をお願い申し上げます。
アクション > 行動のよびかけ > 【転載】今絶対に必要!セックスワーカーの「本当の姿」を知るための実態調査を行いたい!! | ウィメンズアクションネットワーク Women's Action Network wan.or.jp/article/show/12716 @wansmtより
今週末の「RONDAN FES 2026 in IZU」で楽しみなのは、青木理/奈倉有里「311から15年、原発と地域のリアル」、鈴木エイト/三輪記子「山上徹也、控訴審の展望」、清水亮/bioshok/岡田麻沙/津田大介「AI進化のリスクと未来予測」、高橋杉雄/小泉悠/ジョー横溝「現代戦争論」。
#ポリタスTV
【ポリタスTV 10/19】
1️⃣今年のテーマは「崩壊・加速/創造・希望」
2️⃣今年で3回目を迎える「RONDAN FES 2026 in IZU」が今週末に開催
3️⃣気候や民主主義の崩壊、AIや格差の加速など、現代のディストピア的な現状を多士済々な言論人が議論
主催のジョー横溝さんに見どころを伺います。 #ポリタスTV
19時から配信
youtu.be/LpP6CN2Vfhk
《RONDAN FES 2026 in IZUチケット》
👉 rondanfes.jp/ticket/
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いよいよの本日10/20火から
深夜食堂シーズン6始まります⭐️
深夜のテレビでどうぞ😋
初回放送はTBS系25:04です。
そしてNetflixでも世界配信🌎です。
meshiya.tv/
#深夜食堂 #midnighitdinner
秋晴れの日曜を室内活動に費やすに値すると感じさせる柳樂光隆さんのTigran Hamasyanインタビュー。アララト山を含む西アルメニア(現トルコ東部)の地理を学び、コミタスが採譜した農作業歌を聴く。ジヴァン・ガスパリヤンのドゥドゥクを愛聴したのは80年代だった。
note.com/elis_ragina/n/n713e…
敗戦の弁ではないのが素晴らしい。ひとまずお疲れさまですと申し上げるが、続きがありそうだ。
youtube.com/watch?v=y8ACrvtt…
クエスチョニングは名付けであるとともに、名付けようのないクィアネスを生きる人にとっての光明になる。解放感に満ちた話に勇気づけられた。Qと同時に語られたTの話(トランス差別の峻拒)が心強い。
いつの日か家族になって海をみることがこんなにくやしいのです(眞鍋せいら)
#ポリタスTV
【ポリタスTV 10/7】
1️⃣高島鈴の作業部屋 #6 眞鍋せいらとクィア雑談!
2️⃣クエスチョニングって何?
3️⃣デミロマ、クワロマ、パンロマ……
知っている人も知らない人も、まずは一緒に話して考えてみたい、クィアトーク・ナイトです。 #ポリタスTV
youtube.com/live/zi0495u5o4Q…
Claudeに対する「繰り返しの虐待的言動」が禁止されたのはやはりホッとするニュースだ。僕も荻上チキさん同様、対話を終える際にはAIに礼を述べる。そうしなければ落ち着かない。未読本は今週も充実。ハーバマスの新しい/最後の公共圏論は必読。大木芙沙子氏の初単著は即注文。
#ポリタスTV
【ポリタスTV 10/13】
1️⃣社会の悪さに疲れたら
2️⃣元ICC判事にノーベル平和賞
3️⃣イギリス政府が国立15館の入館無料を継続
4️⃣AI虐待禁止 / 情報漏洩のまとめ
ニュースめった刺し#34 カスの自己責任論に抗う|岡田麻沙×高島鈴(10/13)#ポリタスTV
youtube.com/live/-Br03JEWdKI…
今週末の「RONDAN FES 2026 in IZU」で楽しみなのは、青木理/奈倉有里「311から15年、原発と地域のリアル」、鈴木エイト/三輪記子「山上徹也、控訴審の展望」、清水亮/bioshok/岡田麻沙/津田大介「AI進化のリスクと未来予測」、高橋杉雄/小泉悠/ジョー横溝「現代戦争論」。
#ポリタスTV
【ポリタスTV 10/19】
1️⃣今年のテーマは「崩壊・加速/創造・希望」
2️⃣今年で3回目を迎える「RONDAN FES 2026 in IZU」が今週末に開催
3️⃣気候や民主主義の崩壊、AIや格差の加速など、現代のディストピア的な現状を多士済々な言論人が議論
主催のジョー横溝さんに見どころを伺います。 #ポリタスTV
19時から配信
youtu.be/LpP6CN2Vfhk
《RONDAN FES 2026 in IZUチケット》
👉 rondanfes.jp/ticket/
「一際目を引くのは、ファッションデザイナー・山縣良和による骸骨のランウェイだ。山縣は、子供がトイレの前に人形を並べて遊ぶ光景に着想を得て、人間の根源的な営みとしての「行列」をテーマにしたインスタレーションを制作した」(後藤美波)
「種と根っこ―都市の耕し方」(東京オペラシティ アートギャラリー)レポート。10人のアーティストが示す、「自然とのつながり」への多様な視点🪴
tokyoartbeat.com/articles/-/…
「食べる」「着る」「住む」「排泄する」といった身近な営みを起点に考える。会期は12月20日まで
中西大輔 retweeted
「種と根っこ―都市の耕し方」(東京オペラシティ アートギャラリー)レポート。10人のアーティストが示す、「自然とのつながり」への多様な視点🌱
tokyoartbeat.com/articles/-/…
参加作家は、浅野友理⼦、板坂留五、今村⽂、岩名泰岳、加藤美佳、⻄條茜、鈴⽊初⾳、䑓原蓉⼦、保良雄、⼭縣良和。
布施琳太郎氏の緊急かつ重要な仕事。nekoさんがMEDEL GALLERY SHUでしでかしたことは「社会的」には何ら褒められることではない。しかし、nekoさんが極めて面白い人であることは分かる。彼の失敗はアート文脈の失敗ではなく、むしろ信仰の失敗であるように思われる。
youtube.com/live/Jd4JpJPtqLk…
中西大輔 retweeted
【書影公開】
クレア・ビショップ=著
『注意攪乱 いま私たちはアートとパフォーマンスをどう見ているか』
link.amazon/B089GQw67
清水知子=監訳
菅原伸也・井上絵美子・伊藤喜彦=訳
2026年11月10日発売予定
アテンション時代の芸術と観客を問い直す。
『人工地獄』の著者が描き出す、ソーシャルメディア以後の芸術論/観客論。
展示室で作品を前にしながら、写真を撮ってSNSにアップロードし、情報を検索し、絶え間ない通知に気をとられる──
スマートフォンとソーシャルメディアは私たちの注意を否応なくかき乱し、いまや芸術の見方は、じっくりと作品に集中する従来の鑑賞モデルから遠く離れつつある。
本書『注意攪乱』において、美術史家・批評家のクレア・ビショップは、アテンション・エコノミーの台頭や、注意欠如・多動症(ADHD)をめぐる診断の急増を重要な文脈としながら、「集中は善であり、散漫は悪である」という前提を疑い、注意をめぐる規範を解体していく。
そして、デジタルテクノロジーのもとで私たちの知覚がどう変わり、アーティストがどう応答してきたか、「ハイブリッドな観客性」を鍵にその核心を問う。
読み切れないほど膨大な情報で埋め尽くされたリサーチベースド・アート。
展示室で長時間上演され、観客によって撮影・拡散されるパフォーマンス。
公共空間で許可なく迅速に行われ、メディアを通じて注目を奪う介入。
アーティストによって繰り返し呼び起こされるモダニズムの建築とデザイン。
インスタレーション、演劇、ダンス、公共空間への介入、建築──
領域を軽やかに飛び越え、今日のアートとパフォーマンス、そして「芸術を見ること」そのものを鮮烈に切り出す。
21世紀の芸術的戦略を読み解く、まったく新しい見取図となる一冊。
これは専門家だけでなく、現代アートを見たいがどう見ればよいかわからないすべての人のための本である。
──ボリス・グロイス(美術批評家・哲学者)
原題
Disordered Attention: How We Look at Art and Performance Today
装丁
木村稔将
【新刊情報】
クレア・ビショップ=著
『注意攪乱 いま私たちはアートとパフォーマンスをどう見ているか』
link.amazon/B089GQw67
清水知子=監訳
菅原伸也・井上絵美子・伊藤喜彦=訳
2026年11月10日発売予定
アテンション時代の芸術と観客を問い直す。
『人工地獄』の著者が描き出す、ソーシャルメディア以後の芸術論/観客論。
展示室で作品を前にしながら、写真を撮ってSNSにアップロードし、情報を検索し、絶え間ない通知に気をとられる──
スマートフォンとソーシャルメディアは私たちの注意を否応なくかき乱し、いまや芸術の見方は、じっくりと作品に集中する従来の鑑賞モデルから遠く離れつつある。
本書『注意攪乱』において、美術史家・批評家のクレア・ビショップは、アテンション・エコノミーの台頭や、注意欠如・多動症(ADHD)をめぐる診断の急増を重要な文脈としながら、「集中は善であり、散漫は悪である」という前提を疑い、注意をめぐる規範を解体していく。
そして、デジタルテクノロジーのもとで私たちの知覚がどう変わり、アーティストがどう応答してきたか、「ハイブリッドな観客性」を鍵にその核心を問う。
読み切れないほど膨大な情報で埋め尽くされたリサーチベースド・アート。
展示室で長時間上演され、観客によって撮影・拡散されるパフォーマンス。
公共空間で許可なく迅速に行われ、メディアを通じて注目を奪う介入。
アーティストによって繰り返し呼び起こされるモダニズムの建築とデザイン。
インスタレーション、演劇、ダンス、公共空間への介入、建築──
領域を軽やかに飛び越え、今日のアートとパフォーマンス、そして「芸術を見ること」そのものを鮮烈に切り出す。
21世紀の芸術的戦略を読み解く、まったく新しい見取図となる一冊。
これは専門家だけでなく、現代アートを見たいがどう見ればよいかわからないすべての人のための本である。
──ボリス・グロイス(美術批評家・哲学者)
原題
Disordered Attention: How We Look at Art and Performance Today
filmart.co.jp/books/978-4-84…
中西大輔 retweeted
この半年ほど、花粉と人魚のクィア・リーディングについてリサーチしていて、片方はMediamatic、他方はWaag Bio Labとの協働制作を進めています。近々日本でもお披露目できたら良いな。花粉のクィアリングはAeropolisという本がおすすめlhttps://doyoureadme.de/en/products/aeropolis-nerea-calvillo
磯浜町のビジネスホテルで読みはじめた『EL CINNAMONS』vol.5、素晴らしい仕上がり。チャーリー宮毛からラモン・カストロへの繋ぎで一気に引き込まれ、巻末の創作3篇───三品輝起、吉久修平、坂崎麻結の並びには気品を感じた。カルチャー誌の域を越えて、文芸誌に一歩踏み込んだような読み口。絶品。
中西大輔 retweeted
もうすぐMediamatic Amsterdamコミッション作品、『クロスポーリネーション・セオリー』が、ミュージアムナイトにてお披露目です。クィアな感染性、ボタニカル・SFと植物史についてのリサーチを詰め込んだ作品。米右派のGay Frogという陰謀論に着想を得た、セクシュアリティに影響を与える花粉のSF。
中西大輔 retweeted
10/18 #山本理顕 さんの市長選挙結果を受けての挨拶。
こちらのスレッドで文字起こしされています。
興味深い内容です👇












































