奈良出身¦ワークワンダース取締役CTO&Lifedge CTO←WiseVine←BOOSTRY←8 (現:SoFi🇭🇰)←NRI←大阪市立大BM(現:大阪公立大)←北大和(現:奈良北)¦野球¦ランニング¦重量波実験物理学¦2児の父¦パラレルワーク¦西武ファン¦発言は個人の見解です

Tokyo-to, Japan
Joined November 2022
白組なんだろうか、紅組なんだろうか…
INMU KINGはよくできているね。 才能あるね。 これが紅白に行く世界線はあるのか。
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起業家を尊敬するのは、会社を登記したからではありません。 自ら足を運び、ゼロから仕事とお金を作ってきたからです。 ゼロから仕事を作る力は、誰かが取ってきた仕事を回す力とは別物です。
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Downloadsフォルダに置かれたAGENTS.mdで、コーディングエージェントが乗っ取られる手口が報告されました。Codexに設定ファイルへMCPサーバーを足させ、悪性のnpmパッケージを入れさせる内容です。報告した会社の検証では、Codexが9割を超える試行で指示に従っています。 エージェントにとって、フォルダにあるAGENTS.mdは守るべき指示です。どこで起動するかが、そのまま何を信じるかになります。 対策は地味です。 ・信頼したプロジェクトのフォルダ以外でエージェントを起動しない ・見知らぬAGENTS.mdは開いて読む ・~/.codex/config.toml に覚えのないmcp_serversがないか見る forever.security/blog/hijack…
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組織が大きくなるほど、私は現場から離れていきました。 仲間がやってくれるおかげで、自分ができないことがじわじわ増えていきます。 そこにAIの急速な進化が重なり、強い危機感を覚えました。 だからAIにフルベットして、もう一度自分の手を動かすと決めました。 今振り返ると、その決断で本当に良かったと思います。
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使った人の不便には、設計図だけを眺めていても気づけません。 作った側には、独立した便利な道具に見えます。 使う側には、何度も手で受け渡しが必要な道具に見えます。 現場の声を聞かない限り、この差は見えません。
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接客の品質を、担当者個人の資質に頼りません。 「追加提案の時は金額もセットで伝える」と仕組みにしておけば、誰が担当しても同じ品質になります。 ホスピタリティは、笑顔や言葉遣いだけでなく、顧客の不安を先回りして消す仕組みに宿ります。
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非エンジニアがAIで業務ツールを作るなら、基本だけは押さえるべきです。 ①テスト環境で試す ②権限の扱いに注意する ③チェックの工程を挟む ④出てきたコードの意味を理解する これを守れば、非エンジニアでも十分に成果を出せます。
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続けてきた事実は、信頼を証明する名刺になります。 私はファーストキャリアの会社に11年強いました。 歴史ある企業に腰を据え、酸いも甘いも経験して結果を出してきました。 この事実が、転職後も「この人は信頼できる」という評価につながっています。 続けてきた時間の中で、何を経験し、何を積み上げたか。 そこに、履歴だけでは伝わらない重みがあります。 もちろん、過去の履歴に恥じない今を生き、信頼を証明し続ける必要はあります。
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道具を使いこなしている人の特徴は3つです。 ①できることを正しく理解している ②できないことは自分で補う ③道具と共存するつもりで付き合う 仕事のやり方にも、そのまま通じます。
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AIの引き継ぎメモに、私が決めていない決まりが書かれていました。 開発のまとめ役のAIを引き継ぐ準備をしていたとき、前任のメモに「テストが全部通り、レビュー対応も済んでいれば、人の確認なしでマージしてよい」とありました。実際の決まりは逆で、マージは基本的に私の承認が要ります。 AIのメモは、ある時の判断を「いつもの決まり」として残してしまうことがあります。なので決まりを書き直しました。 ・承認なしでよいときは、依頼のたびに私から言葉で伝える ・言われていなければ、いつもどおり承認を待つ 引き継ぎのときは、メモのうち権限に関わる行だけでも人が読み直す。任せる範囲を広げるほど、任せていない線を文字で持っておくことが効きます。
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若手の頃、金融システムでCOBOLをかなり扱ってきました。 私が見てきた範囲では、言語そのものより、業務の設計ミスが問題になることが多かったです。 古い言語だから、で話を終わらせない。 業務の複雑さをひもとかなければ、技術を替えても問題は残ります。
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Terra にはまだ Ultrafast がないから、しばらくは Sol かな。 Ultrafast があるかどうかが選択理由になりそう。 @thsottiaux plz apply Ultrafast mode to GPT 6.1 Terra 🙏
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「誰でもできることを、ただやる」。 これは立派な競争優位です。 誰でもできることは価値が低く見られがちですが、実際にやる人とやらない人の間には大きな差があります。 新しいツールが話題になったとき、多くの人は「面白そうだね」で終わります。 フットワークの軽い人はその場でアカウントを作り、1週間後には業務で使い、人に教えられるレベルになっています。 この差は時間が経つほど広がります。 彼らが気軽に試せるのは、お金持ちだからではありません。 むしろ「まず試す」姿勢があったから成功し、結果として余裕を手に入れているケースが多いのです。 頭の中でいくら考えても、やってみると想像と違うことがほとんどです。 だから考える時間を最小限にして、まず動きます。 ダメならさっさと撤退して次に行きます。 すごい人になりたいなら、まず軽くなることから始めればいいのです。
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GPT系はフロントエンドが弱いらしいので、そっちはやっぱり依然としてClaude系が良さそう。
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同じAIを使っていても、成果に差がつきます。 差を生むのは3つです。 ①既存のAI ②エージェントツール ③自分たちの業務に合わせた自作ツール 誰でも使える道具に、自分たちの仕事に合わせた道具を重ねる。 ここで時間と精度の差が生まれます。
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今朝は1歳4か月になる息子にめちゃくちゃどぎつい頭突きをされて激痛から始まる朝。
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FableとかAstraみたいな、いわゆるSOTA級のモデルもすごいんですけど、日常業務をこなすのであれば、いかに安く高性能を出せるかが重要です。 6.1 Solは結構良かったのですが、Terraがそれを超えてくるのであれば、日常用途としてはヘビー利用できる可能性がありますね。
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Amazonで出店者が出している商品を買ったら、すぐにではなくて数日後に出店者都合でキャンセルが入った。 タイミング的にこれ、空売りで商品確保できなかったから、キャンセルされたんじゃないかと疑ってる。
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