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#名刺代わりの小説10選
図書館戦争/有川浩
お探し物は図書室まで
リカバリー・カバヒコ
赤と青とエスキース/青山美智子
ああ無情/ユゴー
2年間の休暇/ヴェルヌ
世界から猫が消えたなら/川村元気
マリア様がみてる/今野緒雪
そして誰もいなくなった/クリスティー
バトル・ロワイアル/高見広春
「眠れない夜の喫茶店」
八木沢里志 リベラル社
誰にでもある眠れない夜。
少し話してトゲをとかしていく…
あったかい飲み物とあったかい存在
#読了
「町は今日も」
寺地はるな 角川書店
日常。あまりにも日常。
こうやって町は今日も何事もなかったように動いていて。
最後の1ページからまた今日も始まるんだ。
#読了
「たまゆら堂書店の本好き姉妹」
浜口倫太郎 小学館文庫
書店に集まるさまざまな人たち。
本に救われるときって
ほんとに吸い寄せられるんだよな。
そしてそれを受け止めてくれる人がいる。
#読了
「やなやつ改造計画」
吉野万理子/著
あすなろ書房
やなやつってどんなやつだろ?
自分のことかもしれないと思って読んだ。
やなやつって周りが貼るレッテルなのかな。
#読了
「魔女たちのアフタヌーンティー」
内山純/著
角川文庫
それぞれがそれぞれの思いを抱えて
意地をはりながら生きてる。
でも、支え合ってる。
#読了
「憧れの貴婦人レシピ」
斎藤千輪/著
角川文庫
…そういうこと!
よかった。救われました。大切になった人と離れる勇気はまだ私にはないから。いくら幸せになるためでも。
そして、こんなところでベルばらやら天河やらに会えるとは。
#読了
「キッチン常夜灯 満月のキッシュロレーヌ」
長月天音/著
角川文庫
全部読みました…
あたたかい時間をありがとう
#読了
「キッチン常夜灯 真夜中のクロックムッシュ」
長月天音/著
角川文庫
キッチン常夜灯は通常営業でした。
いいな。嬉しいときもしんどいときも行ける場所があるの。
#読了
「はじまりのスープ、夏ゼリー」
瀬尾まいこ/著
新潮社
頼れるごはん。
それがあるから安心できるごはん。
心の底にいつだっていてくれるごはん。
#読了
「やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ」
ジョン・ストレルキー/著
鹿田昌美/訳
ダイヤモンド社
何だかちょっと不思議な雰囲気。
ゆっくりゆっくり読み直したらもっとわかるのかも。
#読了
「キッチン常夜灯」
長月天音/著
角川文庫
居場所があるということ。
誰かがいてくれるということ。
それに甘えたらいい。
シリーズ読みます。
#読了
「もりもりの出版社」
まはら三桃/工藤純子
廣嶋玲子/菅野雪虫/濱野京子
講談社
そのときに読むからいい。
もちろん、大人になってから刺さるものもあるけれど、あの時出会ってたらよかったな、出会いたかったなと思う。
このシリーズもまた。
素敵な時間でした。
#読了




















