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ライフログ・メモ用/AI・データ系おじさん/知識も経験もまだまだ足りないので日々精進しています ※投稿内容は所属企業とは無関係です

東京
Joined July 2010
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AIエージェントには本当にオントロジーレイヤーが必要なのか、それともより優れたスキーマだけで十分なのか? という記事です。 AIエージェントのためにOntologyを導入する前に、そもそもデータモデルやスキーマの設計が適切なのかを疑えと主張しています。 medium.com/intellyticssoluti… 例えば、顧客情報がPostgreSQL、取引情報がSalesforce、検索データがElasticsearchに存在するとします。 AIに顧客別の売上を問い合わせても、システム間の関係やビジネス上の定義が分からず間違ったクエリを生成してしまうことがあった場合に、そこでOntologyやKnowledge Graphを導入しようという話になりがちだが、 著者はその前に、きちんと設計されたスキーマを用意すれば解決する問題が多いと指摘します。 記事ではSchema、Semantic Layer、Ontologyを区別し、通常の分析やText-to-SQLなら、適切なスキーマとSemantic Layerで十分なことが多い。 一方、医薬品の分類や複雑な関係の推論などではOntologyが有効になる、と整理しています。 ただ、技術的には少し雑な部分もあり、たとえばスキーマの妥当性と、問い合わせ結果の意味的な正しさは別問題で この記事はその違いをもう少し掘り下げたりしたらよかったかなと思います。
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》ビジネスにおいて、マスターは業務ルールであり集計項目でもあります。顧客マスターは「販売してよい相手」のルールであり、その中の「法人」は売上の集計項目です。マスターが正しいことはシステムのカナメです。しかし正しいマスターは多くの調査と熟考とチェックによって作られます。私が見てきた現場では、その多くをExcelと担当者の工夫が支えています。 BIもAIも、データ品質次第だと言われます。その根本であるマスターの外に、シャドーマスタがあります。今回の調査では、回答者の約4人に3人(75.6%)が、いずれかのマスターでシャドーマスタが存在する、またはおそらく存在すると答えています。この実態を把握し、光を当てることが、企業のデータマネジメントの方向性を決めるうえで重要だと考えています。 nttcoms.com/news/2026102901/
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偉くなっても、違う分野の領域はメンバーとして参画して、勉強できる環境が良いな というかその方が健全
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RAGの代わりにJevなどを使って文書検索をする、という論文「Retriever-Free Retrieval」 実際の仕組みと結果は参考になる。 ① 文書の関連性をYes/Noで判定し、top k件を選択 ② 選んだ文書内の段落を評価し、top r件を抽出 ③ 最後にMultiple Choiceで段落を再ランキング 速いしコストも比較的安い。
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マジか👀
速報📢 #AIWorld にてOCI上でSnowflakeが利用できるようになると発表がありました! Oracle AI Databaseとの統合も可能とのことです👀 Snowflake on OCI oracle.com/news/announcement… #Oracle #OracleAIworld
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ウェルカムな車輪の再発明で高機能化しているDWH製品ではあるが、データモデリング機能が軒並みホワイトスペース化 DBX先行してくれないかしら。もうデータモデルがクソならAIの精度もクソってことがわかってきたでしょ
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オントロジー機能の前に、データモデリング機能を充実させろよ論
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良さそう。 dbt projectsの実行もそのうちサポートされることを期待!
ビジュアルデザイナー「Pipeline Builder」がパブリックプレビューで利用可能に。Notebooksやファイル、MLジョブ、SQLをタスクグラフとして視覚的にオーケストレーション。ドラッグ&ドロップでタスク作成・接続でき、スケジュールや実行ポリシー... docs.snowflake.com/release-n… #Snowflake #SnowflakeDB
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データの統合やメタデータ整備で四苦八苦するフェーズが過ぎたら(過ぎることはなく継続かもしれんが)、ビジネス・入力視点中心になるやろうね 本来、別に先に考えるべきだけどもね
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あとはいつになるかわからんが、AIってどこまでいっても基本サポートだよね、 自動化できるのは一部、というのを皆気づくタイミング 何故ならデータには限界があるから まぁフィジカルまで染み出して、生物的な何かから得られる全ての情報をデータ化すると別かもしれんが、後100年以上はかかる
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オレオレナレッジ・インサイトの境界線、どう基準を更新したいのかみたいなのが、企業競争力の源泉になるやろうね 俺はこう考えるぜ、という思想的な何かをうまく分類しつつ集めていくのが重要
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とまあ、EUCの悪夢の再来するのはほぼ確実なのではないかな 生成AI単独で確実にできないのは、いい感じの抽象化 そこまでコンテキストを集めるのは不可能だから 全体俯瞰して、どっからどう攻めるか、守るか、みたいなのが主戦場となるだろう
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フェデラー→フェデレー
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つまり入力の全体最適への振り戻しやね 基本コンポーザブルという名の乱立を、いかに共通指標で制御かけるか、真のフェデラーテッドガバナンスがくる
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セマンティックレイヤ実装事例 Metrics Board: Building an Agent-ready Metrics Layer by @PinterestEng medium.com/pinterest-enginee…
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