「お前の受注また砂利かよ〜w」みたいな何気ない社内ワードが、誰も違和感もなく素通りで決算資料まででてしまったんだろうなと邪推
まさに「会社の常識は社内の非常識」の言葉そのものなんだよなこれ
このニュース見たときに経営者なら「自分の会社で同様のリスクが起こらないか」そこまでの抽象化力は持っておきたい
何者かになりたい、の後ろにはだいたい、でも頑張りたくはない、が隠れてる。本気でなりたい人は、口にする前にもう何か始めてる。
ハッキリ言って、絵が下手な人にかける言葉は絵を描けって事しかない。
これまでいろんな絵を練習する人や教えて欲しいと懇願する人を見てきたけど、結局ゲームの方が大事だったり、仕事を理由に努力できないと言う現実的な壁がそこにあることがほとんどです。
そしてそういう人に限って、努力が足りないにも関わらずアーティストとして隣に置いて欲しい友達になりたいと声をかけてくる人が大半です。
努力してきた僕らとしてはそもそもに初心者とは見ている目線が違いすぎて話が通じないことがほとんどで、初心者を助ける時間は限られていて、自身も絵を描きたいのです。
昔ながらの友達や好きな絵描きなら話は別ですが、先生でも無いのに色んな人を助ける事はできません。
ノブレスオブリージュの様な持てるものの義務を行使したくても現実にそこまでの余裕を持てる絵描きはいないんです。
自分でスキルを得るためには自分で動くべきです。
他人のせいにして、AIに依存する限りは自分自身のスキルになる事はないでしょう。
いい商品を作った会社ほど、売る人をあと回しにしがち。ベンチャーの最初の1年は、作る人より電話をかけられる人の方が足りてない。
AIコンサルは無形サービス。
無形サービスは見せ方で売上が変わる。
「AIで業務効率化」は誰でも言うので、サービスの見える化の仕方を覚えるといいです。
流れも覚えるとより良い。
「人」の見える化。
コンサルタント、過去の案件、サービス提供の体制図。
↓
「成果物」の見える化。
最終成果物、プロジェクト中に提供する成果物など。
↓
「提供プロセス」の見える化。
スケジュール、各フェーズでやること、期間。
↓
最後に思想とコンセプトの見える化。
サービスを作った背景、独自の問題意識。
4つが顧客の判断材料。
「どんなすごい人が、何を、どんな流れでやってくれるか」がわかりやすい。
わかりやすい = 売れる。
サービスには自信があるのに、売れない。
このケースは大体顧客に伝わってないです。
わからないものは売れない。
スケジュールのスライドを適当に作らない。
キモいと思わずコンセプトを語る。
顧客は意外と気にしている。
20代で一番できると思ってた人が30代で伸び悩むのは、人の作ったゲームの攻略はうまくても、ルールを作る側に回れなかったから。攻略の方はAIが肩代わりし始めたので、この差はもっと早く開きそう。
「3年後にAGIが誕生すると分かっていながら,博士号を取り,ポスドクになり,大学教授になる計画を立てているんですか?」
Anthropicの研究者が,博士課程の学生たちに「あなたたちのキャリアプランはもう存在しない」と告げた講演が話題です。
拡散モデルの発明者でもあるJascha Sohl-Dickstein氏(Anthropic)の講演『Advice for a young investigator in the first and last days of the Anthropocene(人新世の最初と最後の日々における若手研究者へのアドバイス)』を紹介します。
youtube.com/watch?v=3LZN2UUx…
人類が主役だった地質年代(人新世)が,AIの台頭によって極めて短い期間で幕を閉じるかもしれない ——そんな前提のもと,提示されたデータは強烈です。
■ 突きつけられた冷徹なファクト
モデル訓練の計算量は過去10年で約1000万倍に増加し,人間の脳が生涯で行う総計算量に迫っている。AIが単独で完遂できるタスクの時間スケールは,数ヶ月ごとに倍増している。ここ7ヶ月ほど,モデルは数学者が長年解けなかった未解決の「Erdős(エルデシュ)問題」を解き始めている。サンフランシスコでは「長いタイムライン(懐疑派)」とは「AGIは10年以内に来る」を意味している。2030年の計算量は2025年の約1万倍に達する見込み。
線形グラフで見れば,現在の劇的な進歩すら「まだゼロと区別がつかない平坦な初期段階にいる」というのが彼の主張です。
■ 学生たちへのシンプルで容赦ないアドバイス
毎日AIを使え。指数関数の上にいれば,遅れを取ることはない。彼自身はClaudeを「実行力は天才だが、研究のセンスはかなり悪い大学院生」のように毎日使い,自分ではもうコードを一切書いていない。
計算量がスケールするほど良くなるプロジェクトを選べ。それ以外は,完成する前に解かれてしまう サットンの『苦い教訓』の通り,スケールに味方されるテーマを選ばなければ,2年かけた研究も完成する頃には次世代モデルのプロンプト一発で追い抜かれる。
キャリアを「安定したもの」として計画するのをやめろ。安全な選択肢は,もはや安全を買ってくれない 社会全体で大規模な破壊が起きるなら,ベースラインのリスク自体が高い。従来の「手堅い選択肢」は,もはや安全を担保してくれず,ただ潜在的なリターンを犠牲にするだけになる。
そして,最も印象的な一言がこれ。
「書くことは考えることだ(Writing is thinking)。書くことを外注すれば,考えることも外注することになる。」
コーディングや実行は徹底的にAIへ委譲しつつ,問題設定(センス)と思考の核(書くこと)だけは決して手放すな。 AGIのタイムラインを本気で信じているなら,キャリアの計画も本気でそれに合わせろという,極めてストレートなメッセージの講演を紹介しました。
友達をご飯に誘っただけでその日はもう動けない、1日1ターンしかない人もいる。そういう人ほど、メールの返信や調べものはAIに投げて、残りの1ターンを本当にやりたいことに使えばいい。
私がClaude Codeのセッションを15〜20個同時に回せている秘訣はこれです。
15分おきにClaudeが全セッションの最後のやり取りを読み、名前の先頭に絵文字を付け直してくれます。
・🔴 自分の判断が要る
・📤 下書きができて送るだけ
・👀 確認中/⏳ 作業中
・✅ 完了
触るのは名前だけ。これで生産性が一気に上がりました。無料公開したのでGitHubをチェックしてみてください。
github.com/chaenmasahiro0425…
起業したての人が最初に節税の本を読むの、順番が逆。社保の額にびっくりするくらい稼いで、人と事業にお金を使って、節税と資産運用を考えるのはそのあとでいい。
税理士をやっていると、たまに耳を疑うような相談がくる
先日、ある社長から「今の税理士が全然節税してくれないので、顧問契約を変更したい」と連絡があった
詳しく話を聞くと、今の税理士は何を相談しても「それは経費になりません」と言うらしい
「具体的にはどんなものですか?」と聞くと
「家族旅行の旅費とか、プライベートで使う高級時計とかです」と回答
「ほかには?」と聞くと
「自宅のリフォーム代も経費にならないと言われました」と不満そうな声
私が「それは事業と関係がないので、経費にはできないと思います」と伝えると
社長は「いや、経営者って仕事とプライベートの境目がないじゃないですか?」と返してきた
「仕事とプライベートの境目がないことと、何でも経費になることは別の話です」と説明すると
「じゃあ、社長は自分のお金を自由に使っちゃいけないんですか?」と意味不明な反論
さらに「そもそも、税理士って税金を安くするのが仕事じゃないんですか?」と言い出した
後日、決算書を確認すると、会社は3期連続の赤字だった
本人に確認すると
いまの成績は昔の自分が選んだことの合計だから、同じ頭で選び続けたら数年後も同じ場所にいる。うまくいってない時期だけは、うまくいってる人のやり方を丸ごと真似してみる方が早い。
チャトリCEO、ハイドレーションテストをクリア出来ず、システムに苦言を呈した安保瑠輝也について📝
「ベストオブベストになりたいなら、プロ意識も持たなければならない。自分の知識を更新して、ちゃんとハイドレーションをクリアしなければいけない。95%の選手は問題なくパスしています」
「SNSで少しハイドレーションに関して文句を言っていたのを聞きましたが、他人のせいにするのは簡単です。自分で責任を持ってやらなければいけない」
youtube.com/live/bhAXhk6FdWQ…より
資格取得の順番は大事。
簿記2級、FP2級、営業、英語。20代で1つでも実務で使える状態にしておくと、30代の転職で選べる先がかなり広がる。


























