令和の第九条 私案
第九条 平和、自衛及び国民保護
一 日本国は、侵略戦争を行わず、国際紛争を解決する手段として、武力による威嚇又は武力の行使を用いない。
二 日本国は、国家の独立、主権、領土、領海及び領空、ならびに国民の生命、自由、財産、生活の安全及び平穏を守る固有の自衛権を有する。
三 日本国は、自衛及び国民保護に必要な能力を備える。ただし、その能力は、過剰にわたってはならず、侵略又は威圧のために用いてはならない。
四 日本国は、前項の責務を果たすため、内閣の指揮監督の下、国会の統制に服する自衛隊を保持する。
五 自衛隊の行動は、憲法、法律及び国際法に従い、わが国の独立、主権又は国民の生命に対する明白かつ重大な危険がある場合に限られる。
六 日本国は、国民を危機のなかで孤立させないため、海上保安、警察、消防、救急、医療、防災その他の機関を整備し、法の定めるところにより相互に連携させる。
七 海上保安庁は、海上における人命救助、法秩序の維持、領海の警備、海上交通の安全及び海洋主権の保全を担う機関として、法の支配の下にその任務を遂行する。
八 日本国は、自国の独立と国民の生存を守る責任を自ら負うとともに、同盟国及び友好国との協力により、わが国の安全、海洋の自由、地域の安定及び国際秩序の維持に努める。ただし、同盟関係は日本国の主権に基づき運用され、他国の侵略戦争又は日本国の独立と国民の生存に直接関わらない武力行使への参加を当然に義務づけるものではない。
「減税の財源は国会にある」
減税をしようというと、野党は財源を示せという。
結構なことである。
だが、財源とは何か。減税によって失う税収を、どこから埋め合わせるかという話である。
ならば、もう一つ尋ねたい。
減税を妨げることで失われる国民の利益は、誰が埋め合わせるのか。
政治の停滞によって失われる消費、投資、商機。そこから得られたはずの税収もある。
もちろん、政策を遅らせた損失が、そのまま減税の財源になるわけではない。
しかし、歳入の減少だけを数え、政治の停滞による損失を数えないのでは、算盤が片手落ちである。
政府には一円単位で財源を求める。自分たちの反対による損失には、見積書さえ出さない。
財源を問う資格は誰にでもある。
だが、財源を問う者にも、自らの行動の費用を説明する責任はあるはずだ。
減税の財源がないと騒ぐ。その騒ぎによる損失には、財源を用意しない。
まことに便利な政治である。
請求書は、いつも国民に届く。
常に戦力外の市隠 retweeted
残念ながら納得。私はシンガポールで親しくなったフランス人の友人4人いるが、全員フランスに戻りたがらない。ひとりは結婚して日本在住、ひとりは上海に転勤した。ひとりはシンガポールで永住権取ったし、ひとりは一旦帰国したが、海外勤務を探している。私は旅行で何度もフランスを訪れ、機会あれば数年住みたいと考えフランス語学校にまで通ったが、全員に辞めとけと言われた。旅行するのは勝手だが、あの国の一部にはなるな、と。これ読んでようやく納得できた。🥺
我以前在法国最好的大学巴黎政治学院学经济学。以我在法国生活和读书的亲身经历来看,法国今天变成这个样子,我一点都不意外。法国最大的问题就是,所有人都在想着怎么分过去留下来的蛋糕,而不是怎么把未来的蛋糕做大。我在巴黎政治学院读书的时候,最让我震惊的就是,我们经济学课上读的东西,居然大部分不是亚当·斯密,而是马克思!
马克思的理论说白了,就是人类历史是由富人和穷人之间的阶级斗争推动的。富人叫资产阶级Bourgeoisie,穷人叫无产阶级Proletariat。因为资产阶级掌握着生产资料,无产阶级没有,所以只能靠给资本家打工赚钱。这两个阶级的利益天生就是对立的。
但这套理论最大的问题,就是它假设生产资料是固定的,新的生产资料不能被创造出来。很多法国人被这套思想洗脑了,觉得如果自己是穷人,想过上好日子,唯一的办法就是把富人干掉。当年法国国王路易十六就是这么被送上断头台的,今天法国发生的事情,本质上也差不多。你看这个视频,一群野蛮人直接冲进一个年轻女孩开的店,把店砸了,再把里面的商品全部抢走。
马克思错就错在,在资本主义社会里,只要你愿意承担风险,就有机会创造出原本根本不存在的财富。而且你创造财富的同时,整个社会的生活水平也可以跟着提高。但要做到这一点,大家就得想着怎么去创造未来,而不是整天争抢过去的东西。
法国其实跟印度一样,有很多非常聪明、非常努力的人。问题是,这些聪明又肯干的法国年轻人,根本看不到自己国家有什么未来,所以最后一个个都跑去美国了。我认识的大部分法国朋友,宁愿死都不想回法国,因为那个地方真的太让人压抑了。
你随便哪天去巴黎街上走一圈,就能看到一群法国年轻人站在路边,一只手拿着烟,另一只手端着红酒。这些人对自己的人生根本没什么追求,也不想着去创造什么价值,每天就是混日子,慢慢烂下去。法国这种根深蒂固的问题,我觉得至少还得花一百年才能解决。
「怒るのに元手はいらない」
中国がまた怒ったという。
高市首相が靖国神社に玉串料を納めたのがけしからんというのである。
参拝したわけではない。私費で玉串料を納めたのである。それでも怒る。
怒るのは勝手である。怒るのに元手はいらない。
日本が恐れ入ってやめれば儲けもの。やめなければ、また怒ればよい。抗議したという実績だけは残る。
昔から、当たるも八卦、当たらぬも八卦という。
占い師は外れても商売になる。外交官もそうらしい。
ただし、占い師は占いが外れたからといって、相手に謝罪を要求したりはしない。
そこが違う。
中国が高市首相の靖国神社への玉串料奉納に抗議 「断固反対」と外務省報道官
sankei.com/article/20261019-…
毛寧報道官は、高市首相が私費で玉串料を納めたことに対し、「断固反対し、日本側のマイナスの動きを厳しく非難する」と述べた。
常に戦力外の市隠 retweeted
どういう理由があれこれが起訴できないようなら外国人を受け入れる体制ができていないということ。受け入れてはならないということだ。
【司法崩壊】静岡地検、新幹線の線路歩いて5万6000人に大損害を与えたブラジル人を不起訴処分にしてしまう
・「ヤクザに追われていたから線路に入った」と供述
・地検「諸般の事情を考慮した」
↓
・JR静岡駅の新幹線ホームからフェンスを乗り越え線路へ侵入
・線路を約3キロも歩いて移動
・隣の駅、JR東静岡駅の構内で身柄確保
・上下64本に最大約70分の遅れ、約5万6000人に影響
・警察の捜査では周囲にヤクザの姿はなく、虚偽の可能性が高いとみられていた
・ブラジル男は広島県東広島市に住んでいた
これ経済テロだよな。これだけの被害出して実質お咎めなしは前例としてヤバすぎる。
5万6000人のビジネスパーソンや観光客の時間を奪った経済損失、ガチで数億円規模だろこれ。
商談ブッチされた会社とかマジで気の毒すぎるわ。
こういうテロレベルの経済打撃与えた奴は、国籍関係なく全財産没収して強制労働させてでも賠償させるべきだろ。
司法が甘すぎるから舐められるんだよ。
境界を失った文明は生きられない
――多様性の時代に、日本人は何を守るのか
生命を維持する基本原理の一つに、自己と外界との境界を保つということがある。
一個の細胞にも膜がある。細胞膜は外界をただ遮断する壁ではない。必要な物質を取り込み、不要なものを排出し、その量と速度を調節する。すべてを拒めば生命は衰え、無制限に受け入れれば生命は損なわれる。
生物学では、膜が物質を選択的に通す性質を「選択的透過性」と呼ぶ。
国家や文明にも、これに通じるところがある。もっとも、国家は細胞ではない。人間を病原体になぞらえることもできない。人には尊厳があり、異なる文化を持つ人々も等しく尊重されなければならない。
国家には国境があり、文明には言語があり、歴史があり、習俗がある。それらは人々を隔てる障壁であるだけでなく、共同体が長い時間をかけて育んできた生き方の輪郭でもある。
ところが、現代の急進的なリベラリズムの一部には、この輪郭を薄くすること自体を進歩と考える傾向がある。
多様性を尊重せよという。
結構なことである。
しかし、多様性とは、異なる文化がそれぞれの輪郭を保ちながら共存することではなかったか。
日本に来た人々が自らの文化を大切にするように、日本人もまた、自分たちの言葉や習慣を大切にしてよいはずである。
だが、多様性の名の下に、受け入れる側ばかりに譲歩を求める議論がある。外から来た文化を尊重することは善とされながら、日本人が自らの文化を守ろうとすれば、不寛容の疑いをかけられる。
これでは多様性ではなく、文化的な一方通行である。
寛容とは、自分自身を否定することではない。
多様性とは、他者に居場所を認めることであって、自分自身の居場所を明け渡すことではない。
そもそも、日本文明は外来文化を拒むことで成立したのではなかった。
漢字も仏教も大陸から伝わった。日本人はそれらをただ模倣するのではなく、漢字から仮名を生み、仏教を自分たちの信仰や生活に根づかせてきた。
受け入れながら、作り替える。それが文明の自律性である。
同じ構図は外交にも見られる。
日本の対中外交では、友好のためには相手を刺激してはならない、相手が不快に思うことは言わない方がよい――そう考えて一つ譲り、また一つ譲る姿勢が見受けられる。
しかし、相手の機嫌を損ねないことが外交の目的になれば、自国の判断は相手の意向に左右される。友好とは、自立した者同士の関係である。尊重と服従は違う。
では、日本人は何を守ろうとしているのか。
私は、日本社会が育んできた穏やかさを挙げたい。
他人にむやみに干渉せず、自分と異なるものにも気を配る。自分の正しさを声高に主張するより、相手の立場を察し、互いに折り合いをつける。礼儀と節度によって人と人との距離を保つ。
もちろん、日本人が常に穏やかだったわけではない。しかし、穏やかさは日本人が大切にしてきた文化的理想の一つであろう。
一方、日本の歴史には武人的な精神もあった。自らを律し、責任を引き受け、守るべきもののためには危険を冒してでも決断する覚悟である。
穏やかさと武人的な精神は矛盾しない。むしろ、守る意思と力があってこそ、人は安心して穏やかに暮らせる。
では、今日の日本人を結びつけるものは何か。
血統でも思想の一致でもあるまい。
日本には欠点も過ちもある。それでも、この国には守るに値するものがある。日本は総じてよい国である。もっとよい国にして、次の世代へ引き渡したい。
その愛着と責任こそ、共同体を支える精神ではないか。
何を受け入れ、何を変え、何を残すのか。それは人々の尊厳と平等を守りながら、私たち自身が決めることである。
戦後日本は、平和を愛する国であろうとした。それは誇るべきことである。しかし、平和を愛することと、平和を守る責任を引き受けることは違う。
守るべきものを持たない者は、何を受け入れるべきかも判断できない。
文明の境界とは、外界を拒絶する壁ではない。何を受け入れ、何を守るかを自ら判断するための輪郭なのである。
文明の衰退は、必ずしも外敵によってもたらされるものではない。自分たちの言葉や歴史や生き方に価値を見いだせなくなり、それを守ることさえ恥じるようになったとき、文明は内側から衰え始める。
日本人の穏やかさは、守られてこそ続く。
そして、その穏やかさを守るためには、ときに武人の覚悟が必要なのである。
常に戦力外の市隠 retweeted
President Xi’s aim is to make the world dependent on China, while China depends on no one.
Without a coalition of countries to counter it, he will succeed.
thetimes.com/comment/columni…
常に戦力外の市隠 retweeted
減税は「善」、消費税率も無理に戻す必要なし 元日銀審議委員 原田泰氏 sankei.com/article/20261017-… @Sankei_newsより
常に戦力外の市隠 retweeted
欧州議会は、『国連総会決議が中国が主張する「一つの中国原則」を支持したことは決してない』との勧告を賛成多数で決議。
これに対し中国共産党は発狂しているが、歴史の歪曲は許されない。
454 votes to 86. The European Parliament just told China exactly what it thinks of its Taiwan claims.
On October 7, MEPs adopted a recommendation rejecting Beijing's distortion of UN Resolution 2758, the 1971 vote that only transferred China's UN seat and never mentioned Taiwan. The text explicitly states the EU has never endorsed China's "One China principle," the position that treats Taiwan as already part of the PRC.
It goes further than statements of principle. It calls for a continuous naval presence and joint exercises in the Taiwan Strait with regional partners. It pushes the European Commission to start preparing a bilateral investment agreement with Taiwan, prioritizing semiconductors and critical supply chains. It also demands the UN stop blocking Taiwanese passport holders, including tourists, journalists, and NGO workers, from accessing UN events.
This builds on earlier Parliament resolutions in 2021, 2022, and 2024. The margin and the concrete asks, naval cooperation and an investment agreement, make this one stand out.
One catch: this is a political recommendation, not binding EU policy. The European Council and Commission still set actual foreign policy, and the EU's official "One China policy" remains unchanged.
Taiwan's foreign ministry thanked the Parliament. China has pushed back, with its Taiwan Affairs Office and state media criticizing the text as interference that challenges the One China principle.
常に戦力外の市隠 retweeted
Das ist das erste Mal in der Geschichte der Menschheit, dass Länder fremde Armeen freiwillig ins Land lassen.
Diese diese dann verköstigen, ihnen Unterkunft geben und finanzieren. Wenn diese beginnen, Kriege gegen die Bevölkerung zu führen, bei denen geplündert, geraubt, gebrandschatzt, getötet und vergewaltigt wird, einfach nur zusehen.
Das gab es in der Geschichte der Menschheit noch nie.
Für solch ein Ausmaß an Landesverrat gibt es noch nicht einmal einen Begriff. Das konnte sich bisher keiner vorstellen.
灰色の男たちの失業
――AIは人間をますます忙しくする
文明は人間を楽にするために進歩してきたという。まことに結構な話である。ところが、文明が進めば進むほど、人間は忙しくなる。
昔は手紙を出せば、返事が来るまで数日待てた。今はメールを送れば、数分で返事が来ないと苛立つ。便利になったのは通信であって、人間ではない。携帯電話ができて、どこにいても連絡が取れるようになった。おかげで、どこにいても仕事から逃げられなくなった。
便利とは、他人がこちらを使いやすくなることでもある。
そこへAIが登場した。文章を書き、資料を読み、会議を要約してくれる。人間の仕事を肩代わりしてくれるという。なるほど、これで少しは暇になるかと思ったら、そうはいかない。
AIが一時間の仕事を一分で片づけるようになれば、残りの五十九分を休めると思うのは素人である。経営者は一時間に六十件の仕事ができると考える。仕事が六十倍になるだけの話である。
しかもAIの仕事には間違いがある。人間はその間違いを調べなければならない。AIに文章を書かせ、それを読み、事実を確かめ、誤りを直す。自分で書いた方が早かったということもある。それでもAIを使わなければ時代遅れだという。
昔は仕事をするのが仕事だった。今は仕事をする機械を監督するのが仕事になった。
そのうちAIを教育するのが人間の仕事になるという。人間を教育するだけでも大変なのに、今度は機械まで教育しなければならない。しかも機械は人間より物覚えがよいくせに、平気で嘘をつく。なかなか手のかかる優等生である。
ミヒャエル・エンデの『モモ』には、灰色の男たちが登場する。人間に時間を節約させ、その節約した時間を奪っていく連中である。
彼らは近ごろ失業したらしい。AIが灰色の男たちに取って代わったのである。
昔の灰色の男たちは、時間を節約しろと人間を説得しなければならなかった。今はその必要がない。人間の方から進んでAIを使い、時間を節約し、浮いた時間に新しい仕事を詰め込んでいる。
文明は時間を節約する。しかし、その時間が人間に返ってきたためしはない。空白を許さないのが現代文明というものである。
昔の人間は不便だったから待つことができた。今の人間は便利になったから待つことができない。速くなればなるほど、遅いものに腹を立てる。機械が賢くなればなるほど、人間はせっかちになる。
AIは人間から仕事を奪うという。そう心配する人が多い。
私はむしろ、AIが人間から暇を奪うことを心配する。
人間が考えなくてもよい時代が来るというが、考えなくてもよいことが増えれば、考えなければならないことも増える。何を機械に任せ、何を人間が引き受けるか。それを決める仕事だけは、どうやら残るらしい。
文明の進歩とは、人間が楽になることではない。楽になるはずの人間を、ますます忙しくする仕掛けを発明することである。
人間には余白がいる。何もしない時間、ぼんやりする時間、役に立たないことを考える時間である。そういう時間を無駄と呼ぶようになってから、人間は忙しくなった。
灰色の男たちは、もう人間の時間を盗む必要がない。
人間が自分で余白を埋め、残った時間まで差し出すようになったからである。
常に戦力外の市隠 retweeted
Replying to @sumomo_kei07
ドイツ大統領の言葉通り、我々には「歴史がどう扱われるか」に関しての責任がある。
だからこそ、君らの嘘が許せないんだよね。
常に戦力外の市隠 retweeted
ICUに入ったら筋肉が溶けるように減る
その理由、ずっと「作れなくなるから」だと思われてきたんだよね。
でも最新のメタ解析を読んでて、思わず「あれ?」ってなっちゃった🤔
2,023人の患者さんの筋生検データを集めた大規模レビューによると、重症患者さんの筋線維の断面積はコントロールより22%も小さい。
退院後も小さいまま。これはもう動かぬ事実。
ところが、タンパク質の"合成"スピードは健常者と有意差なしだったの。
差がついてたのは"分解"のほう。
ユビキチン・プロテアソーム系やオートファジー経路のマーカーが軒並み高くなってた(標準化平均差0.5〜1.7)。
つまり「作れない」んじゃなくて「壊される」が加速してる状態。
タイプII線維の萎縮、ミトコンドリア機能不全、炎症・線維化...
複数の角が同時にざわつく複合現象だったんだね。
寝たきりで筋肉が減るのも、きっと似た仕組みが働いてる。
動かさない時間を減らすって、思ってる以上に大事なことなんだよ🫧
常に戦力外の市隠 retweeted
「無名にして有力なる人たるべし」
諸君はよろしく平凡にして、
その味わいが飽かざる人たるべし。
無名にして有力なる人たるべし。
もしおのずからにして、
奇抜或は有名となることあらば、
力(つと)めて捉われざる工夫をなすべし。
(送別の辞-日本農士学校第11期卒業式-『菅谷の荘70年史』より)
youtube.com/watch?v=XMGkkVov…
常に戦力外の市隠 retweeted
说一个日本人可能不知道的冷知识——在中国,你质疑南京大屠杀人数的话,是会被抓走坐牢的。
如果你要问为什么,理由很简单,南京大屠杀的本质已经从历史事件,变成了必须维护的国家政治叙事。
南京大屠杀30万这一原本形成于国民政府战犯审判时期的历史数字,在中华人民共和国后来的国家纪念体系中,被逐渐制度化、象征化,并与官方抗战记忆建立了紧密联系。
因此,对这一数字的质疑,在公共政治语境中可能不再被单纯视为史料和统计方法之争,而被理解为对国家历史叙事的挑战。
说白了——虽然我没怎么参与二战甚至我还跟汪精卫有过各种勾结,但现在话语权必须在我。
你今天敢质疑南京大屠杀,明天是不是要去深挖毛泽东和汪精卫的勾联以及商量联合政府的事儿了?
说白了,今天一切,任何,对于南京大屠杀30万整这个数字的质疑(仅限于30万以下),都是在撬动中共的统治叙事根基。
就这么简单。
常に戦力外の市隠 retweeted
政治家というより政治家を動かしている経済界、企業幹部に問題がある。政治家はいうほど権力者ではない。政治家は本質的に代行者にすぎない。背後の人間に問題があり、政治家を変えたところで背後の人間は変わらないから政治も変わらない
常に戦力外の市隠 retweeted
On se demande où on a « foiré » en France. La réponse est assez simple, le point de bascule c’est 1981.
Pas 2002, pas 2017, pas Macron. 1981.
L’arrivée de Mitterrand. Le moment où la France a décidé, en toute lucidité, de se tirer une balle dans le pied en se convainquant que c’était du progrès social.
Avant 1981, la France était encore un pays qui produisait, qui exportait, qui avait une industrie, des entreprises qui osaient investir et des gens qui croyaient encore vaguement au travail. Après 1981, on a nationalisé à tour de bras, on a augmenté les impôts comme si l’argent des autres était une ressource infinie, on est passé aux 39 heures, on a baissé l’âge de la retraite, et on a expliqué aux Français que la richesse se créait en redistribuant celle des autres.
Résultat ? Capital qui fuit, franc dévalué, inflation, et le fameux « tournant de la rigueur » de 1983 qui n’a jamais vraiment corrigé le cap idéologique de fond.
Depuis, on a perfectionné le modèle : État toujours plus gros, charges toujours plus lourdes, culture du droit acquis plutôt que du mérite, école qui a progressivement abandonné l’exigence au nom de l’égalité des chances, et une immigration de plus en plus déconnectée de toute logique d’intégration réelle.
On a remplacé « travailler et produire » par « revendiquer et bloquer ». Et aujourd’hui, on s’étonne que la France soit devenue le pays des 35 heures, des grèves perpétuelles, de la dette à 110 %, du chômage des jeunes endémique et d’une classe moyenne qui se fait asphyxier.
Le plus beau, c’est la mauvaise foi. Quarante-cinq ans plus tard, on continue de dire que « ce n’est pas la gauche », que « c’est le néolibéralisme », que « c’est l’Europe », que « c’est la mondialisation ».
Non. C’est le moment précis où une majorité de Français a choisi de croire qu’on pouvait vivre durablement au-dessus de ses moyens en faisant payer les autres, et que ça s’appellerait « justice sociale ».
1981 n’a pas tout cassé en un jour. Mais c’est là qu’on a choisi le chemin.
Et depuis, on court de plus en plus vite au bord du précipice en se demandant pourquoi on n’arrive plus.🤔🤭
常に戦力外の市隠 retweeted
Aucune place pour la violence dans notre République.
Ceux qui ont cassé, attaqué les préfectures comme les commerces, pillé jusqu’à nos mairies, seront poursuivis et punis.
Aux forces de l’ordre, garantes du droit à manifester, je dis le soutien de la Nation.
Nous ferons tous bloc face aux semeurs de chaos, qui ne cherchent qu’à abattre nos institutions et empêchent ceux qui expriment pacifiquement leurs revendications de le faire.
常に戦力外の市隠 retweeted
フランスが崩壊している。
トランプ大統領は正しかった。
これは、学校の問題ではない。
大量移民の問題だ。
日本も気をつけなければ
いけない。
常に戦力外の市隠 retweeted
南京事件は歴史を捏造した極めて悪質な嘘
証拠はないが、逆に日本軍だけが必死に救助手当てをしていた証拠はある。
中国共産党はこうやって国民を洗脳して反日感情を抱かせている。
【観察眼:証人がいなくなっても歴史の改ざんを許してはならない】2026年10月7日、南京大虐殺の生存者である郭秀蘭さんが94歳で亡くなった。登録されている存命の生存者はわずか20人となった。時の流れは、あの惨劇を経験した最後の世代を、取り返しのつかない形で奪い去ろうとしている。その一方で、日本の高市早苗政権は、より体系的かつ技術的な手段を駆使し、あの血塗られた歴史を社会の記憶から「削除」しようとしている。
1937年12月、日本侵略軍は南京大虐殺という極めて残虐な事件を引き起こし、30万人もの中国人が犠牲となった。南京の街にも中国にも、決して癒えることのない深い傷が残された。「極東国際軍事裁判判決書」では、南京における日本侵略軍の残虐行為について詳しく論じられている。また、2015年には「南京大虐殺関係文書」がユネスコの「世界の記憶」に登録された。『ラーベの日記』や「マギー・フィルム」、数多くの生存者の証言は、南京大虐殺が動かしようのない歴史的事実であることを示している。
しかし戦後、日本の軍国主義が徹底的に清算されることはなかった。歴史修正主義者や右翼勢力は、A級戦犯が合祀されている靖国神社への参拝を支持し、教科書における侵略の歴史に関する記述を薄める動きを長年にわたり推し進めてきた。中国系米国人作家の張純如(アイリス・チャン)は、著書『ザ・レイプ・オブ・南京』によって、南京大虐殺の歴史を世界に知らしめた。しかし、一部の日本政府関係者や右翼勢力は、なお公然とこれを否定し続けている。1998年、当時の斉藤邦彦駐米大使は米国のPBSテレビの討論番組で、張氏と議論を交わし、張氏が提示した歴史的証拠を前に、最後には反論の言葉を失い、気まずい形で番組を終えた。
日本の歴史修正主義が姿を消したことは一度もない。ただその代弁者が入れ替わっただけだ。1994年、政界入りしたばかりの高市早苗氏は当時の村山富市首相に対し、何が侵略行為であり、何が過ちだったのか、首相に日本を代表して謝罪する権利があるのかと国会で問いただした。2002年には、九・一八事変以降の日中戦争について「自存自衛のため」だったとの認識を示した。また、南京大虐殺や「慰安婦」をめぐる歴史認識にも繰り返し異議を唱え、「村山談話」にも疑義を呈してきた。昨年11月の台湾有事をめぐる国会答弁では、台湾海峡問題を日本の集団的自衛権の行使と結びつけ、中日関係の政治的基盤を根本から損なった。
日本の敗戦から81年となる2026年8月15日、高市氏は靖国神社の方角に向かって遥拝し、自民党総裁の名義で玉串料を奉納した。同日の「全国戦没者追悼式」では、戦争の惨禍を二度と繰り返させないと述べたものの、「反省」という言葉は使わず、また、日本が中国などアジア諸国に対して犯した侵略の歴史にも言及することはなかった。
さらに巧妙で危険なのは、歴史を否定する手法が高度に技術化しつつあることだ。日本メディアの報道によれば、日本の右翼勢力はクラウドソーシングサイトで報酬を払って映像制作者を募集し、AIを利用して「南京大虐殺は嘘だ」といった虚偽情報を大量に作らせている。また、日本のデジタル庁が主導する行政向けAIシステムは、公式データの収集起点を1947年の「平和憲法」施行日に設定しており、甲午戦争(日清戦争)、中国侵略戦争、朝鮮半島の植民地支配、東京裁判の判決書などを、基準となる学習データから除外している。研究者はこれを「アルゴリズムによる切り取り」と呼んでいる。教科書の改ざんからAI学習データへの「毒入れ」まで、手段は進化しても、その目的は変わらない。それは戦争責任から逃れることである。こうして、いわゆる「デジタル軍国主義」が形作られつつある。
高市氏は先日の国連総会で、日本が国際社会の平和に貢献してきたことを強調し、国連憲章の敵国条項の削除を求めた。しかし、日本の侵略が中国やアジア諸国にもたらした甚大な被害には口を閉ざしたままだった。日本はかつて、軍国主義の罪を認め、国連憲章のすべての内容を受諾して国連へ加盟したのである。「平和憲法」の改正と「敵国条項」の削除は、国内外の両面から、同じ方向を目指す動きである。それは、戦後秩序が日本に課してきた制約を取り払うことにほかならない。
日本国内にも、良識ある声は存在する。日本の経済界は政界に先んじて、圧力を感じ取っている。前外相で日本国際貿易促進協会会長の岩屋毅氏は、9月末に中国を訪問し、帰国後には、日中関係悪化の原因は日本側にあるとの認識を示し、政府に対して関係改善への真剣な取り組みを呼びかけた。また、鳩山由紀夫元首相も、現政権の歴史認識の誤りを批判し、反省なくして歴史を前に進めることはできないと強調している。中国側の立場は一貫して明確だ。日本側は台湾に関する誤った発言を撤回し、中日間の四つの政治文書を守り、実際の行動によって誠意を示すべきだというものだ。
今年は東京裁判の開廷から80年に当たる。時の流れは郭秀蘭さんの命を奪った。しかし、彼女が目撃した歴史まで奪うことはできない。日本がアジア諸国に対して犯した侵略の罪を消し去ることもできない。日本が歴史問題の重荷を下ろしたいのであれば、侵略の歴史を直視し、その事実を認めなければならない。そして、軍国主義が残した歴史的課題と思想に残る害毒を清算し、新型軍国主義の拡張を放棄し、平和的発展の道に立ち返らなければならない。ところが、高市政権がいま選んでいる道は、それとは逆行する道なのである。japanese.cgtn.com/2026/10/16…






























