アスベスト食うルフィ retweeted
ChatGPTで、天蓋と電磁地球モデル 3Dシミュレーターを作りましたよ。
地下にあるブラックサンから天蓋の頂点に向かって電磁気ビームが出ています。
ちなみに、この天蓋の頂点にあるのが北極星。
北極星は固定されているので、だからいつ見ても同じ位置にあります。
天蓋の頂点から天蓋ドームに沿って電磁気がトーラス状に地下へ流れて行き、再びブラックサンに戻ります。
このシミュレーターには表示してないけど、太陽と月というのは、ブラックサンから出ている電磁気ビームが天蓋の頂点でプラス電荷とマイナス電荷に分かれて、上空にある電離層とエーテルの境目辺りで太陽と月を形成しています。
太陽はプラス電荷だから暖かく、月はマイナス電荷だから冷たい。
地下にあるブラックサンが回転(移動)することによって、太陽と月もそれに連動して上空を回転(移動)している。
ついでにいうと、星は天蓋に張り付いていて、天蓋自体が回転することによって星が動いているように見える。
意味が分からない人は返信に質問を書かないで「フラットアースの全体像(上下巻)」の本を読んでください。






