英語が伸びる人は「知らない単語に出会った時」が全然違う。
■英語が伸びない人
・すぐ翻訳アプリに入れる
・訳を1つだけ覚える
・単語帳に書いて満足する
・分からないのに笑ってうなずく
・「単語力が足りない」と落ち込む
■英語が伸びる人↓↓↓
・音だけメモして話を聞き続ける
・あとで相手のメールでその単語を探す
・次に送るメールで1回使う
・その場で意味を聞き返す
・「1個拾えた」と思う
知らない単語が出たら、伸びる人だって一瞬固まる。会議でも、メールでも。
違うのはその次。翻訳アプリはすぐ開かない
聞こえた音だけカタカナでメモして、話の続きを聞く
あとで相手のメールを見ると、同じ単語がけっこう出てくる
調べる前に、前後の文から意味を当ててみる
外れてもいい。自分で考えてから答えを見た方が頭に残る
話が分からなくなる単語なら「Sorry, what does that mean?」でいい。ネイティブ同士でも普通に聞き合ってる
あとは次に送るメールで、1回だけ使ってみる。
僕も英語が苦手だった頃は、知らない単語が出るたびに落ち込んで単語帳を1ページ目からやり直してた
伸びる人は、そこで落ち込まない。知らない単語なんて、何年やっても毎日出てくる。
本当に英語が伸びる人は、知らない単語が少ない人じゃない。
知らない単語に出会うたびに、1個ずつ拾っていける人だ。
ケイ|TOEIC300→950 retweeted
「頭がボーッとして、集中力が続かない…」
後輩営業の時川(ときかわ)が、
パソコンを見つめながらつぶやく。
(最近はしごとずくめだからな…)と思う私。
部長がさとす。
「時川。脳のパフォーマンスをあげるには
『体をチャージ』するんだ。」
「体をチャージ??ってなんですか??」↓↓
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衝撃だった。
冬になるとできるささくれ。
「栄養の問題かな」と思ってたけど、
皮ふ科の先生いわく、ささくれを防ぐなら、
ワセリンを塗るだけでもなく、
ハンドクリームを塗り直すだけでもなく、
寝る前に手袋をするだけでもなく、、
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嫌われるのが怖い人ってね。
みんなに好かれようとムリしちゃうんだよ。
でもね。
人に『好かれること』よりも、
『嫌われないこと』のほうが大切なの。
余計なひと言を言わない。
人の悪口に乗らない。
相手の気持ちを踏みにじらない。
自分がされて嫌なことはしない。
約束を守る。
ありがとうとごめんなさいを素直に言う。
たったそれだけでいいの。
もちろん、どんなに気をつけても
合わない人はいるし、全員に好かれるなんて無理な話。
だからこそ、
誰かに好かれようとムリするより、
誰かをわざわざ傷つけない人でいよう。
『好かれる努力』より、
『嫌われる原因をつくらない努力』。
人間関係ってね、
案外、そんな小さな思いやりで
うまくいくんだよね。
ケイ|TOEIC300→950 retweeted
昨日、友達から怒りの電話がきた。義母の還暦祝いをめぐって夫と大揉めしてると。夫「母さんの還暦祝いに、フランス5泊7日の旅行をプレゼントしたいんだ。40万円くらいかな」友「40万!?うちの家族旅行だって何年も我慢してるのに?」夫「母さんが昔からパリに行きたがってたんだよ。俺の独身時代の貯金から出すんだからいいだろ?」友「お金を出せるかどうかの話じゃないんだけど」夫「じゃあ、親孝行するのもダメってこと?」友「私たちのことは後回しなの?」すると夫が「そもそも俺の金なんだから…↓
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採用面接で、
質問に答えるまで少し時間がかかる学生がいた。
友人「緊張してますか?」
学生「じ、実は…吃音があります。緊張すると最初の一言が出なくなるんです」
私「何か工夫してますか?」
学生「普段の会話も、伝えたいことをノートにまとめて声に出して何度も練習しています」
学生「ただ、
朝のオフィスで、隣の後輩がうれしそうに小声で言った
後輩「CEOから直接メールで、ギフトカードを頼まれたんです」
僕「何に使うの?」
後輩「極秘なんで、言えないんです」
僕「ごめん、ちょっと気になって」
後輩「取引先へのお礼で、500ユーロ分を今日中にって」
僕は聞き方を変えた
僕「そのメール、誰かに確認した?」
後輩の顔から笑いが消えた
後輩「僕の英語じゃ、読み間違えてるって思ってます?」
向かいの上司が立ち上がった。
上司「2人とも、もう会議始まるよ」
後輩は上司に軽く手を挙げた。
後輩「すみません、お昼にギフトカード買いに抜けてもいいですか」
僕は会議の資料を机に戻した。
もう一度だけ聞いた
僕「その送り主、うちの会社のアドレスになってる?」
後輩はノートPCの画面をそっと手で隠した……
指のすきまから、送り主のアドレスが見えた
会社の名前に1文字足しただけの別物だった
本文の最後は「Don't call me. Just reply here.」
後輩はその1行から目を離さなかった
僕「これ、ITに連絡しようか」
上司は黙って後輩の隣に座った。
後輩がそのメールをITに転送すると
「なりすましです。返信しないでください」とすぐ返ってきた
後輩は大きく息を吐いた。
後輩「…英語のことで突っかかって、すみません」
上司「お昼に出る前でよかったな」
僕「本物のメールなら、確かめられても困らないよ」
会議は、上司がこのメールを全員に見せる所から始まった
後輩はあれから、送り主を必ず見るようになった。
朝、席に着くたび僕はつい聞いてる
僕「CEOから、メール来てない?」
後輩は笑って受信箱を見せてくる
後輩「来てません。CEO、僕の名前知らないんで」
ケイ|TOEIC300→950 retweeted
YOASOBIのライブ帰り、新幹線で隣の女性に席の交換を頼まれた。どうやらライブで知り合った子と意気投合したらしい。女「すみません、あの席の子と隣に座りたいんで、席代わってもらえませんか?」私「ごめんなさい。窓側がよくて予約したので…」すると女性が、少し困った顔で「え、でも私たち今日初めて会って…↓























