Pinned Tweet
「SFプロトタイピングってなに?」というテーマで1本書きました。 wired.jp/article/what-is-sf-…
小谷知也(編集者) retweeted
【国産AIの自動運転の今】
TBS「news23」で、ANRI投資先のTuring(チューリング)の自動運転の試乗が放送されました。
雨の都心を走る車内では、ウインカーも車が自分で出しています。
運転席のTuringの田中COOは「車のおもりをしている感じ」と話しています。
車に付いた7台のカメラの情報をもとに、AIが周りの状況を判断します。
右折専用信号のない交差点や、横断歩道ではない場所を横切る歩行者にも対応する様子が紹介されています。
Turingは、ANRIが創業から投資支援しているスタートアップ企業です。
【どんな会社か】
Turingは、「あらゆる条件下で、車が人間の代わりに運転する」完全自動運転の実現を目指す、2021年創業のスタートアップです。
いまの多くの運転支援は、あらかじめ用意した地図やルールに沿って動いています。
Turingはそうではなく、世界そのものをAIに理解させ、カメラに映る景色から直接ハンドルやアクセルを判断する「エンドツーエンド」という方式に賭けています。
これを本格的にやっているのは、世界でもテスラなど一握りです。
代表は、将棋AI「Ponanza」を開発した山本一成さん。
プロ棋士に勝った技術を武器に、今度は「車を走らせるAI」に挑んでいます。
「We Overtake Tesla(テスラを超える)」という、あえて誤解を恐れない言葉を創業当初から掲げ、2030年までにハンドルのない完全自動運転車をつくれるところまで持っていく目標を語っています。
直近では、生成AIモデルによる公道でのリアルタイム自動運転を国内で初めて実現し、経済産業省・NEDOの「GENIAC」にも採択されるなど、開発を一段と加速させています。
【なぜ投資したのか】
「日本から完全自動運転なんて難しい」と言われがちな領域に、世界の最前線をまっすぐ追いかけるチームが日本にいる。
ANRIはそこに惹かれて、創業のころから伴走してきました。
何より評価しているのは、技術が着実に前に進んでいることです。数年前は私有地での走行から始まり、今では都内の公道を自分で走るところまで来ています。
そしてTuringが選んでいるのは、世界でもテスラなど一握りしか本格的に挑めていない、データとAIで運転を覚えさせる王道のアプローチです。
「差別化のための差別化はしない」と言い切り、難しい本筋をまっすぐ進んでいるところに強さを感じています。
その積み重ねの上で、自動車関連企業との共同研究も動き出し、研究室の中の技術が少しずつ社会の側へ近づいてきました。
何より心強いのは、山本さんたちが「難しいからこそやる」という姿勢を、ずっと変えずに走り続けているところです。
これからもANRIはTuringを応援していきます。
TBS「news23」で放送されました。
9月29日、報道各社にお乗りいただく初めての試乗会を実施しました。
取締役COO田中大介のインタビューと記者の方の都心公道での試乗をご覧いただけます。
カメラだけで認識から操作までを一つのAIが担う、国産E2E自動運転の現在地です。
youtube.com/watch?v=y0yXYkF7…
Neil Young says Tom Cruise's "Digger" is "the best film I have ever seen."
"None of the reviews I have read describe this film adequately, in my opinion," Young wrote. "They seem to miss the overall effect and most of them are negative. This film lives in a world of art. It is its own best review. Don't read any other reviews and forget this one before you see 'Digger.' It cannot be seen as a Tom Cruise film - that would be misleading. I would describe it as a film of our times... I do not view this film as a commercial venture. Rather it is an artful film of our times. The things that are said in 'Digger' are a direct reflection of today's political and social world. The film is so full of artful expression and radical change ups, that it may be too much to take in for those expecting a commercial film like we are used to today."
wp.me/pc8uak-1lHXy0
小谷知也(編集者) retweeted
遅ればせながら『DIGGER/ディガー』をIMAXで観た。イニャリトゥは特に好きな監督ではないのだが、これは抜群に面白かった。ていうか最高! 確かに観客を選ぶ映画ではあるしアメリカでコケたのもよくわかるけど(好き嫌い以前にアメリカの観客の多くは理解出来ないんじゃないかな)、最高に知的でアイロニカルでドラマチックで、特に全体の構造が明らかになってからは最後まで興奮しっぱなしだった。実によく出来たメタエコポリティカルフィクションで、予告編観ただけだとあんな映画だとは全く予想出来なかった(知らないけどネタバレ厳禁発動してるんだと思う)。トム・クルーズは評判以上の大名演で、ここへ来て代表作を得たと思う。脇もみんな素晴らしく、特にリズ・アーメッドが良い! 観るまで知らなかったけど、またザンドラ・ヒュラーが出てるじゃん! 変な音もいっぱい入っているし、イニャリトゥならではのマジカルな(シネフィルが嫌いそうな)映像表現も満載。とにかく予想の十倍は面白かったです。ある種のアメリカ現代小説の読み味と似た魅力がある。たぶん普通の映画館でもっかい観ると思う。オススメ!
小谷知也(編集者) retweeted
Shye観てきた。シューゲイザーはもはやユニバーサル・ランゲージ。名義の由来はシャイだから……ではないそうだけど本人の人柄(ちいかわ好き)も滲み出た素敵ライブ。「真夜中のドア」のカバーも唐突に感じさせない浮遊感、轟音の中にボーカルが溶けていく瞬間が最高。明日10/13もライブあります
ドリーム・ポップ〜シューゲイザーの今を担うShyeがいよいよ来日。10/12・13に東京でライブ。ジザメリ、クレイロ、Men I Trustとも対バンしてきた実力派。
🔽インタビューも面白かった。ベッドルームから生まれた新しい感性
🔗 rollingstonejapan.com/articl…
小谷知也(編集者) retweeted
ゲームとも小説ともなんか違う。なんだろうなこの感覚。
世界の誰かの一生を擬似的に体験できるこのサイト、かなりすごい。死んだときにちょっと泣いた。
1in8b.life/ja/
小谷知也(編集者) retweeted
Ben Affleck on DIGGER backlash:
“It’s like high school bullying. You see it now with DIGGER, a ambitious, interesting movie made by interesting people who have talent. If you punish movies that take risks, you’re gonna get a bunch of homogenized movies.”
小谷知也(編集者) retweeted
「DIGGER/ディガー」の感想を感心したり面白がったりしながら読んでます。本作はメタの層がいくつもあってそれぞれが逆回転しているので、クリティックの刃を巧妙に無力化する構造になっている(ような気がする)のが楽しくて、でもそれも含めたカツドウとしての全体の運動性をとりあえず
小谷知也(編集者) retweeted
旧ワーナーで作家主義的な映画を支えてきた幹部、マイク・デ・ルカとパメラ・アブディは買収に伴ってすでに解任済み。
ディガーへの巨額な制作費を承認した二人でもある。
新会社スカイダンスが発表した経営方針は、既存IPの活用、3年間で60億ドルの経費削減、年間最低30本の映画公開。
旧ワーナー時代に制作決定したものはこれからしばらく公開されるが、その先は不明。
ちなみに新体制で承認した映画はソニック・ザ・ムービー4とジャッカスの新作ね。
旧ワーナーの意地、ディガーを観ておこう。
小谷知也(編集者) retweeted
Digger is an amazing film. Don’t worry about reviews, just go watch it. Very high level film making. My friend Cosmo Sheldrake’s score is also top notch.
I will say that I think I understand why many people don’t like it, but I can’t talk about that in detail without spoiling it.
Their grievances are totally legitimate and understandable, but I think the film is still very much worth watching if you love the craft of film making.
The set design alone makes it worthwhile. It is at minimum a visual feast. Undeniably ambitious. Perhaps not for everyone, but what would you rather watch another f-ing super hero movie?
小谷知也(編集者) retweeted
横浜市長選で話題になっているけど、まとまった建築の情報があまりないようなので、これまで新聞(25年くらい寄稿しているので、いろいろありました)や国際年鑑の事典などで書いた関連するテキストをまとめました。参考までに。/山本理顕の建築について|五十嵐太郎note.com/modern_macaw7078/n/…
小谷知也(編集者) retweeted
【建築とAIの現状について、長文です】
設計事務所と大学で建築デザインとデジタル環境の実践と研究をしている立場でちょっと真面目に昨今思うことを。
建築におけるAIの影響、当初思っていたよりかなり根源的な変化が今後数年で起こると思います。結論から言うと、設計も施工も、おそらく数年後には今の組織や業態は維持できなくなっていると思います(それは必ずしもいきなり大量失業ということは意味しません)。自分の設計事務所であるNOIZでも、先週事務所の業務を丸1日閉じてみんなで終日議論して手を動かしてみて、今後の事務所の立ち位置や戦略の見直しをしてみましたが、とても1日でカバーしきれる内容ではありませんでした。おそらく今後しばらくは、何度も議論を繰り返す必要がありそうです。
僕は正直ほんの2-3か月前まで、建築設計というのは圧倒的な高次情報とそれぞれの非線形な決定因子が縦横に絡みあう複雑系であり、かつそれに紐づく実空間を扱う領域なので、多くの職業の中でもAIに浸食されるのはずっと後の方になると考えていました。しかしこの数か月で、AIが建築という実務のかなりの部分を、十分に実装に耐える精度と複合度で扱えるようになり始めていることを(現在公開されていることとまだこれから出てくることを併せて)認め、立場を変えざるを得なくなりました。AI耐性が強いと思っていた設計業態が一気に浸食されるポイントは、BIMや3Dモデラ―などのさまざまなデジタルツールです。
AIは直接ペンを持てませんし、人間のようにぼんやりしたイメージから正確な形や構造を導き出すことも苦手です。しかし人間がデジタルツールを扱うときの、さまざまなソフトウェアのインターフェースは、デジタル空間と実空間をつなぐフィルターとなります。そしてここは現在のAIが最も得意とする領域でもありす。つまり、人にとってのデジタル技術との接点は、AIにとっての実世界との接点でありインターフェース(界面の向こう側から見た時の)になっているわけです。AIはこの界面の向こう側から、我々がこのインターフェースをどう使って、どういう操作をしてどんな情報を作り出しているのか、その評価はどうされて、どのように次工程に送られているのか、大量のデータ群として抽出し、学習することができます。作業の課程だけでなく、その結果生み出されるデジタル化された建築情報も、彼らの得意な学習分野です。
これまでは、建築データ(BIMなど)は人(とその社会)向けに構造化されていたので、AIもそのままでは消化することは難しかったのですが、そうしたデータがお金をかければ一定量生成できるようになり、かつそれらの入力と出力とを十分に学習し、さらにその合成データの中で無数のエージェントが拡張学習できる環境が世界中に構築できるようになった今、人がBIMやモデリング、図面のツールで行う作業やそれらに付する条件(法律や施工性など)は、急速に彼ら(AI)が食べられる食材になりつつあります。かつ、彼らを養うのに十分な量が、この半年ほどでとんでもない速さで生み出されつつあります。
結果、今から半年程度の間に急速に、雨後の筍のように、テキストとスケッチ、写真、図面や参考イメージなどの組み合わせで3Dデータを生成できるいわゆるバイブモデリング(テキストを入力すれば正確な建築の3Dモデルが自在に生成できる)のサービスが市場に出てくることになり、さらには厳密な数値入力や法的な適合条件なども加えていくことでモデルの精度を上げることもできるようになり、今我々が時間をかけて進めている専門的な設計工程のかなりの部分(作業と知見)が、AIを用いた会話や参照データの組み合わせで生成できるようになってしまいます。
それでも少なくとも当分は、設計の最初と最後の工程、つまり与件や方向性を決める事と、最終的にAIに提案された生成物を評価し、感覚や好みまで含めた微調整を行うことは、人間の設計者が行うことになるでしょう。とはいえ設計工程のうちかなりの部分AIが扱えるようになることで、設計者という専門家でなければならない作業工程は劇的に減りうる、もしくは圧縮されることになるでしょう。しかも、恐らく変化はかなり急速に起こります。
これは事業者目線で見れば圧倒的な効率化です。例えばこれまで半年かかっていた基本設計工程のうち、ざっくりと最初(与件や方向性)と最後(評価や調整)の1か月ずつは設計者が行うとして、その間の4か月分の工程が1週間で終わってしまうようなインパクトです。原則として設計報酬というのは専門性単価での作業時間に対してかかるものですから、これまで6か月かかっていた成果物が2か月と1週間でできてしまえば、単純に設計料としてチャージできる額も半分以下になってしまいます(実際には作業以外の価値も生み出しているのでその評価をどう扱うかも重要な観点ですが、そこはまた別の議論です)。特にデザインの質や効果などにこだわる場合などでは単純な比較はできないとはいえ、ある程度こだわりがないような機械的な設計機会は、こうしたAIを用いた効率的な設計プロセスに今後一気に置き換得られていくでしょう。
重要なのは、そのAIによる工程圧縮にかかるコストです。現時点でまだ各種バイブモデリングは試験的なものなのでトークンも試験的に安く設定されていますが、こうした工程が社会インフラとして定常化した段階で、各AIサービサーがトークン代を上げてくることは目に見えています。設計料としてチャージできる額が半分以下になる中、その人件費がトークン代に置き換わるような比率ならまだよいですが(経営視点では)、おそらくはそれ以上の設定になっていくでしょう。そうなったとき、設計事務所は設計報酬をほとんどトークン代という経費に充てざるを得なくなります。効率は上がるかもしれませんが、得られる報酬や利益はむしろ下がる方向に行くことになりそうです。
そのとき建築家は、より効率がよく自社の設計スタイルにチューニングされたAIを育て、それをいかにうまく使って設計案とデータを生成するか、その与件やプロセスのデザイン、アウトプットのチューニングができるかを問われる職能、ある意味AIを飼いならす羊飼いの役割になっていきます。僕は実は2016年に10+1というオンライン媒体に、「建築のAIはバベルの塔か」という論考を書いているのですが、その中でまさに事務所ごとのAIを飼いならす羊飼いのような役割になるだろうと書いていたのですが、まさか10年後にもう一度同じことを、自分でも驚きながら言うことになるとは。。。AIをいかにうまく使いこなすか、いかに良いAIを育てるか、これが多くの設計事務所にとって生き残る道になっていきます。
この議論は、あくまで設計者という立場からのものです。その前提での問題は、設計者はそうした作業がやりたくて建築設計という職能を選んだのかという点にあります。もちろん施主や事業者から見れば、多少の質の低下や面白さの喪失があったとしても、仮に設計料も設計期間も半分以下でほぼ同じ結果が得られるなら、ほとんどの発注者はそちらを選ぶようになるでしょう。そうなったとき、設計事務所の仕事は上記のようなAI羊飼いになっていくとしたとき、人は、それがやりたくて設計の道を選ぶのでしょうか。
先日の事務所内での議論でも、新しいビジネスとしての可能性(AI設計をいち早くパッケージ化してそこにNOIZチューンを仕込むことで大量に早く面白い設計を受注する)と、そもそも自分たちはどんな価値をもたらしたくて、何を実現したくてこの道を選んだのか、という根源的な問いに全員が揺さぶられることになりました。その時は結論めいたものは出していませんが、おそらくほぼ全員が、やっぱりデザインという過程を通して、何か新しい価値を生み出す過程と、その結果にフルコミットしたいのだという思いを新たにしたはずです。そうなったとき、そうした指向性の建築家は、ごく一部のこだわりの仕事を受けるニッチなマーケットで、Spotify全盛の時代にVinylの職人のような形で生き残るしか道はないのでしょうか(それはそれでちょっと魅力的ではありますが)。
もちろん僕は僕なりの客観的な視点で、ビジネスとしての可能性に関しても相応のアイディアや準備もあるのである面では新しい局面にわくわくしている部分もあります(投資家募集中です)。それでもやはり根源的なところで、本当にこれが自分のやりたかったことなのだろうかという問いが湧き上がってくるのも否定はできません。やはり僕は、第一義的にデザイナーでありたいのだと思います。
それでも時代は否応なく変化していきます。そうなると、お馴染みの言葉が繰り返されます。「自分がやらなければ他がやる。やらなければ取り残されて野垂れ死ぬ。だから、誰がどう思おうとやる以外に選択肢がない」。レミングマーチの音が聞こえてきます。
NOIZでは建築におけるデジタル技術応用の可能性を最先頭で切り開いてきた自負がありますし、今は大学でより大きな座組と予算でそうした領域の技術や社会における貢献を、最先端の環境で研究させてもらえる立場でもあります。だからこそ、そんな短絡的な結果を選ぶしかない以外の可能性、まだ我々には既存の価値と社会の体系というフィルターを通して見えていない創造性や可能性を、探り、理解し、開拓していきたいとあらためて強く思います。
スピルバーグの夢見た〈希望〉の国アメリカが“開示”された日──『ディスクロージャー・デイ』 池田純一レビュー wired.jp/article/disclosure-…
ムムッ!AIが広告を無限につくり、アルゴリズムが「次に見るもの」まで決める未来。広告は、人を自由にするのか。それとも閉じ込めるのか!? 👀🤖
欲しいものだけが表示される。
好きな意見ばかりが流れてくる。
自分のために最適化された広告が、どこまでも追いかけてくる。
便利になればなるほど、知らない価値観や、思いがけないものに出会う機会は減っていくかもしれません。
だったら一度、もっと先まで想像してみよう。
今回の「広告ディストピアからのS.O.S.」は、クリエイティブ集団PARTYと「WIRED Sci-Fiプロトタイピング研究所」が仕掛ける参加型セッションです。
PARTYのプロデューサー・中山裕之さんは、『WIRED』日本版編集部やSF作家、研究者たちと「WIRED Sci-Fiプロトタイピング研究所」を立ち上げ、まだ存在しない未来を想像し、そこから現在やるべきことを逆算するプロジェクトを数多く手がけています。
同じくPARTYのクリエイティブディレクター・眞鍋海里さんは、広告から映画まで“コンテンツ発想”で人を動かしてきたクリエイター。自ら脚本・総監督を務めた映画『フューチャー!フューチャー!』でも、未来をテーマに物語をつくっています。
そして、『WIRED』日本版の立ち上げから携わり、「WIRED Sci-Fiプロトタイピング研究所」所長を務める編集者・小谷知也さん。
さらにSF作家・声優の池澤春菜さんも加わって、会場のみなさんと一緒に未来を考えます。
まず想像するのは、ちょっと極端な“広告ディストピア”。
広告が完全にAI化したら?
すべてが個人最適化されたら?
アルゴリズムが欲望を先回りし続けたら?
広告が、人と新しい世界をつなぐものではなく、人を小さな世界に閉じ込める装置になったら?
そこまで未来を振り切って想像してから、
「じゃあ、そんな未来にしないために、今の広告は何を変えればいい?」
と、未来から現在へバックキャストしていきます。
未来を当てるためのSFではなく、未来をつくるためのSF。
聞いて終わるのではなく、自分たちで広告の未来を想像し、絶望も希望もプロトタイプしてみる。
ムム、広告の未来を考えるなら、まず最悪の未来まで行ってみるのもアリかも…!🚨✨
「広告ディストピアからのS.O.S.」
登壇者:中山 裕之/眞鍋 海里/小谷 知也/池澤 春菜
日時:10.15 Thu 12:00〜13:00
会場:TOKYO NODE THEATER STAGE(45F)
toradfes.com/sessions/?view=…
@n_hiroyuki @gattamanJP @cotani @haluna7
#虎ノ門広告祭 #虎広祭2026




























