あき retweeted
Teamピーコック(笑)逆張り入ります
#STEPNp国
#P国レポート
さて、P国レポートのお時間です。
今日は靴も一段弱まりました。GSTもヨコヨコからやや下げ方向へ。
大事な局面になってきているので、短いレポートではなくロングバージョンで今日は一つずつしっかりみていってもらおうと思います。(短文がよい方はGrokに要約おすすめです)
それではいってみましょう!
P国 Realm Market Analysis
2026年9月9日
Snapshot: 20:00 JST
本レポートはSTEPN Polygon Realmの市場状況を観察・分析したものであり、投資・売買助言ではありません。
0. 結論|今、山のどこにいるのか
本日の判定は、
Phase 6 Cooling / Free Fall への移行を暫定判定。
ただし現在は「Cooling初期」であり、Free Fallではありません。
とします。
昨日までは、
Phase 3 Heating
+ First Wave後の調整
+ Second Wave / Cooling分岐
としていました。
その理由は、Marketplace側では弱化が進んでいた一方、
pGST自体は約0.0062ドル付近のレンジを維持し、
8時間RSIも約47前後で40を割らず、
Token側がまだCoolingを確定していなかったためです。
しかし本日9月9日は状況が変わりました。
pGST 24h -3.15%
8h RSI 39.58
Efficiency弱化継続
Sneaker全QualityでFloor低下
Sneaker全QualityでNear-Floor Supply Δプラス
Sneaker Listing増加
が同時に観測されました。
これまで、
MarketplaceはCooling方向
pGSTは中立
だったものが、
本日は初めて、
pGST momentum
+ Marketplace Supply Response
が同じCooling方向へ揃い始めました。
この変化を今回のPhase変更の中心理由とします。
ただし、
GST Net Issuanceは依然マイナス
Large Sellは確認されていない
Luck低Lvには改善がある
Mint Scrollも全面的な供給悪化ではない
ため、
Free Fall
全面的な投げ
Negative Reflexivity完成
まで進んだとは判定しません。
1. Market Phase|現在の市場フェーズ
現在地は、
Phase 6 Cooling / Free Fall
のうちCooling初期です。
今回重要なのは、
単にpGSTやSneaker価格が下がったことではありません。
Framework上のCooling連鎖である、
pGST弱化
→ GST mining期待低下
→ Efficiency需要低下
→ Sneaker需要低下
→ Floor低下
→ Near-Floor Supply増加
→ Listing増加
の主要部分が、
実際のデータ上で接続し始めたことにあります。
特に9月7日〜9日の変化を見ると、
9/7
Sneaker Common / UncommonでNear-Floor Supply Δプラス
9/8
Gemで大規模なNear-Floor Supply増加
SneakerでもCommon / Uncommonの供給増加
9/9
Sneaker全QualityでFloor低下
かつNear-Floor Supply Δがすべてプラス
と、
弱化が局所から主要設備市場そのものへ伝播しています。
この「伝播」が今日の重要な変化です。
9/7や9/8の時点では、
Gem側の弱さが一時的な価格調整で終わる可能性がまだ残っていました。
しかし9/9では、
Sneaker本体まで同方向へ動きました。
そのため、
Second Wave候補よりCooling側を現在の基本シナリオへ変更します。
2. Heat|pGSTと8時間RSI
本日のpGSTは約0.00602ドルです。
24時間変化は-3.15%です。
昨日までの±0.x%程度の動きについては、
First Wave後の大きな値動きの中では
「ほぼ横ばい」と見るのが適切でした。
しかし本日の-3.15%は、
これまでの小さなレンジ変動とは少し性質が違います。
そして今回追加された最重要データが、
8時間RSI = 39.58
です。
昨日までRSIは約47前後で、
50近辺から下がってはいるものの、
40を割らず踏みとどまっていました。
そのため、
Marketplaceは弱い
しかしpGST momentumはまだ耐えている
という状態でした。
本日は39.58です。
昨日まで監視していた40付近の境界を、
わずかではありますが下回りました。
これはRSI単独で売りシグナルとするものではありません。
39.58という一つの値だけで、
トレンド終了やFree Fallを判定することもしません。
しかし現在のP国では、
Sneaker Floor低下
Near-Floor Supply増加
Efficiency弱化
pGST価格弱化
がすでに存在しています。
そこへRSI 39.58が加わりました。
つまりRSI単独ではなく、
「他のCoolingシグナルが揃っているところへ、
pGST momentumも弱い方向へ参加した」
ことが重要です。
昨日まで残っていた最大の反証材料の一つが、
今日は弱くなりました。
3. 8時間RSIのサイクル位置
今回いただいた長期8時間チャートを見ると、
現在の上昇局面ではRSIが上限付近へ複数回到達した後、
現在39.58まで低下しています。
前回の大きな上昇局面にも、
RSI上限付近への複数回の接近後に
価格ピークへ向かった形が見えます。
この形状類似は興味深いです。
ただし、
過去1回との類似だけを根拠に、
「今回も同じ天井パターン」
とは判定しません。
重要なのはパターンそのものではなく、
これまで高い水準を維持していたMomentumが、
現在は40近辺まで冷えてきた
という現在地です。
RSIはすでに過熱判定のセンサーではなく、
今はCoolingの深さを測るセンサーへ役割が変わっています。
次に重要なのは、
40を回復して50方向へ戻れるのか
それとも、
40以下に定着し、
30台前半へさらに沈むのか
です。
現時点の39.58は、
「完全崩壊」ではなく、
ちょうど境界を割った場所と見ます。
4. Game-side GST Supply|Burnは依然として強いです
ここは現在のCooling判定に対する最大の逆行材料です。
9/9のJST 20:00→20:00では、
Mint
262,005.11 pGST
Burn
287,919.51 pGST
Net Issuance
-25,914.40 pGST
となっています。
つまり、
ゲーム内では依然としてBurnがMintを上回っています。
さらに直近では、
9/7
Net Issuance -52,293
9/8
Net Issuance -81,743
9/9
Net Issuance -25,914
と、
純Burnが継続しています。
これは非常に重要です。
現在のpGST価格下落は、
ゲーム内Mint超過による
単純な供給過剰
ではありません。
むしろGame-side Supplyは、
pGST供給を締める方向へ動いています。
それにもかかわらず、
pGST価格は上昇せず、
今日は約3%下落し、
RSIも39.58まで低下しました。
したがって現在は、
Game-side Supply
=強い方向
DEX Price / Momentum
=弱い方向
というDivergenceが続いています。
これは、
ゲーム内の供給環境だけでは
pGST価格を支えきれていない
ことを示します。
原因を特定することはできませんが、
DEX側の売り圧
投機需要の低下
新規買い需要不足
など、
Game-side外の価格形成要因が優勢になっている可能性があります。
5. Profit Expectation|GST mining設備需要
現在の最大の弱点はEfficiencyです。
Efficiency Lv1は、
42.9 → 34 GMT
Lv2は、
464 → 400 GMT
Lv3は、
2,585 → 2,400 GMT
へ低下しました。
Near-Floor Supply Δも、
Lv1 +18
Lv2 +34
Lv3 +4
とプラスになっています。
これは、
単にFloorだけが安くなった状態ではありません。
新しい安値帯へ売り供給が形成されています。
EfficiencyはGST mining設備の中心です。
したがって、
pGST価格が高ければEfficiencyを買う
Energyを増やす
GST miningを強化する
という需要が強ければ、
本来ここは支えられやすいはずです。
ところが現在は、
Efficiency側が弱いです。
このことから、
現時点で市場がGST mining拡大へ向かっているとは考えにくいです。
少なくともPhase 4 GST Dominanceの条件である、
pGST強い
Efficiency強い
Sneaker強い
とは逆方向です。
6. Efficiency × Luck|GST Dominanceではありません
Luckは本日、
Efficiencyとは異なる動きを見せています。
Luck Lv1は、
22 → 26 GMT
へ反発しました。
Near-Floor Supply Δは-72です。
Lv2もNear-Floor Supply Δ -10です。
つまり低Level Luckでは、
昨日まで存在していた安値供給が減っています。
これは重要な反証材料です。
現在は、
Efficiency強い
Luck弱い
というGST Dominanceではありません。
むしろ、
Efficiency弱い
Luck低Lvは一部改善
という状態です。
つまりRealmの需要が
GST miningへ集中しているわけではありません。
この点からも、
Phase 4への再加速ではなく、
Heating後の需要縮小局面と考える方が整合します。
7. Sneaker|本日の最大の構造変化
今日もっとも重要なのはSneakerです。
Common
Floor
8,800 → 8,000 GMT
Total Listing
85 → 90
Near-Floor Supply
13
Previous re-bin
11
Δ
+2
Uncommon
Floor
17,800 → 14,000 GMT
Total Listing
71 → 87
Near-Floor Supply
7
Previous re-bin
0
Δ
+7
Rare
Floor
41,000 → 36,875 GMT
Total Listing
37 → 41
Near-Floor Supply
6
Previous re-bin
3
Δ
+3
Epic
Floor
115,000 → 77,770 GMT
Total Listing
12 → 14
Near-Floor Supply
1
Previous re-bin
0
Δ
+1
Rare / Epicは板が薄いため、
絶対的な強弱判断は慎重にします。
しかしCommonとUncommonも同じ方向へ動いています。
ここが大きいです。
全Qualityで、
Floor低下
+ Listing増加
+ Near-Floor Supply Δプラス
が同日に成立しました。
特にUncommonでは、
今日の14,000〜16,800 GMT帯に7 Listing存在する一方、
昨日のListingを同じ絶対価格帯へre-binすると0件でした。
つまり、
Floorが単に一件だけ飛んだ
という状況ではありません。
昨日ほぼ存在していなかった安値帯へ、
今日は実際に供給が形成されています。
これはFramework上、
かなり明確なCooling型Supply Responseです。
8. Marketplace Inventory|週後半で供給が増えています
分析対象Sneaker Listingは、
9/6
188
9/7
195
9/8
205
9/9
232
と増加しています。
重要なのは一日の+27ではなく、
週後半に継続して増加していることです。
これまでの調整では、
価格が下がっても
Marketplace供給がそれほど増えない
というSecond Wave側の可能性が残っていました。
しかし現在は違います。
価格が下がる
↓
安値帯へListingが形成される
↓
Total Listingも増える
というSupply Responseへ変化しています。
「安くなったから買いが入って在庫が薄くなる」
状態ではなく、
「安くなった場所にも売り供給が残る」
状態になっています。
この差が重要です。
9. Mint Scroll|全面崩壊ではありません
Mint ScrollはSneakerほど一方向ではありません。
Near-Floor Supply Δは、
Common -2
Uncommon +8
Rare -3
Epic -1
Legendary 0
となっています。
つまりUncommonでは供給増加がある一方、
Common
Rare
Epic
では安値帯供給が減少しています。
これは現在の市場が、
Realm全体で無差別に投げ売られている状態ではないことを示します。
もしすでにFree Fallへ入っているのであれば、
Sneaker
Efficiency
Mint Scroll
Luck
などが広範囲に同方向へ崩れても不思議ではありません。
しかし現在は、
まだ資産ごとの差が残っています。
したがって、
Cooling開始
と
Free Fall
は分けて考える必要があります。
10. Large Trade|大口による崩壊ではありません
本日のpGST Swapは94件です。
約2,500 USD以上のLarge Tradeは、
Large Buy 0
Large Sell 0
です。
つまり、
今回のpGST下落は少なくとも現在の運用基準では、
一発のLarge Sellによって崩された
という形ではありません。
これはTop Formation型の、
Large Sell
→ 急落
→ 押し目買い
→ 再売却
という大口主導の攻防とも少し違います。
むしろ現状は、
大口イベントが見えないまま
pGST momentumが低下し、
Marketplace Supplyが増えている
状態です。
これは市場全体の買い需要が弱くなっている可能性を考える上で重要ですが、
取引主体の心理までは断定しません。
11. Seller Discipline|売り手反応
Seller Disciplineは、
週後半に悪化したと評価します。
理由は、
価格低下
+ Listing増加
+ Near-Floor Supply増加
が同時に出ているためです。
特にSneakerでは、
Common / Uncommonだけではなく、
Rare / Epicまで同方向になりました。
ただし、
Listing増加
= 引退
= パニック売り
とはしません。
売却理由は、
買い替え
Build変更
利益確定
資産整理
プレイ縮小
など複数あり得ます。
確認できる事実は、
実際にMarketplaceへ提示されている売り供給が増え、
Floor近辺にも供給が形成されている
ということです。
これだけでも、
現在の価格形成には十分重要です。
12. Reflexivity|正の循環から負の循環へ
First Wave中のPositive Reflexivityは、
pGST上昇
→ GST収益期待上昇
→ Sneaker / Efficiency需要
→ 在庫減少
→ Floor上昇
→ さらに収益期待上昇
という構造でした。
現在は、
pGST弱化
→ Efficiency弱化
→ Sneaker需要弱化
→ Floor低下
→ Near-Floor Supply増加
→ Listing増加
へ反転し始めています。
昨日までは、
Negative Reflexivityが点火するかどうか
という段階でした。
本日は、
pGST RSIが39.58まで下がったことで、
Token momentumも弱い方向へ加わりました。
そのため現在は、
Negative Reflexivity「点火候補」
から、
Negative Reflexivity「初期成立」
へ一段進んだと見ます。
ただし、
まだ自己強化が加速しているわけではありません。
明日以降、
さらにFloorが下がる
さらにNear-Floor Supplyが増える
さらにListingが増える
という二巡目が始まるかが、
本当の意味でのNegative Reflexivity確認になります。
13. Free Fall Risk|まだFree Fallではありません
Free Fall Riskは明確に上昇しました。
現在確認できる条件は、
pGST弱化
8h RSI 40割れ
Efficiency弱化
Sneaker Floor低下
Sneaker Near-Floor Supply増加
Sneaker Listing増加
Seller Discipline悪化
です。
一方、
まだ成立していない、または逆行している条件は、
Large Sell増加なし
GST Net Issuanceは依然マイナス
Luck低Lvには改善
Mint Scroll全面崩壊なし
です。
したがって、
Cooling開始
は判定できますが、
Free Fall開始
までは判定しません。
Phase 6という名称にFree Fallが含まれていますが、
現在の状態はその前半、
Cooling部分に位置しています。
14. Flow / Circulation|Game-sideとMarket-sideの逆行
今回特に重要なのは、
GST Net Issuance
と
市場価格
の逆行です。
ゲーム側では純Burnです。
しかし、
pGSTは下落
Efficiencyは弱化
Sneakerも弱化
しています。
このため、
現在の市場問題を
GSTのゲーム内供給増加だけで説明することはできません。
Game-sideでは供給が締まっています。
Market-sideでは需要が弱いです。
という組み合わせです。
これは、
かなり興味深い状態です。
もし今後もBurn優勢が続きながら、
pGSTやSneakerがさらに下がるなら、
今回のCoolingは
Token供給ショックではなく、
需要側の収縮によって進んでいる
という仮説がより強くなります。
15. Second Wave Capacity|第2波は消えたか
Second Waveの可能性はゼロではありません。
しかし、
現在は基本シナリオから後退させます。
昨日までは、
pGSTがレンジ維持
RSI約47
GST純Burn
という支えがありました。
Marketplaceが弱くても、
Token側が踏みとどまれば、
Supply Responseが反転
→ Second Wave
という可能性が残っていました。
しかし今日は、
pGST -3.15%
RSI 39.58
Sneaker全面Floor低下
Near-Floor Supply Δ全面プラス
まで揃いました。
したがってSecond Waveを再び基本シナリオへ戻すには、
今度は明確な反転証拠が必要になります。
必要なのは例えば、
pGSTが0.0062〜0.0063方向を回復
8h RSIが40を回復し50方向へ
Sneaker Near-Floor Supply Δが0〜マイナスへ
Uncommonなどの安値帯供給が減少
Efficiencyが反発
などです。
昨日まではCooling側が証明する番でした。
今日からは逆で、
Second Wave側が再び強さを証明する番
になりました。
16. Realm Comparison|P国固有のCoolingか
本日のGST 24時間変化は、
Polygon
-3.15%
Solana
+1.97%
BSC
+0.36%
です。
少なくとも今日のSnapshotでは、
STEPN全Realmが同時に弱いわけではありません。
Polygonだけが明確に弱いです。
これは今回のCoolingが、
STEPN全体の一斉下落
というより、
P国固有の市場構造
と関係している可能性を高めます。
P国は、
高いGST収益期待
×
非常に薄いMarketplace
によって上昇局面では価格が大きく動きやすいです。
逆に需要が弱くなると、
少数のListing増加でもFloorへ影響しやすくなります。
今回の動きは、
その薄さが反対方向へ作用し始めた可能性があります。
17. 今回のRSI追加によって何が変わったか
今回の手動8h RSI 39.58は、
レポートの結論を少し変えるほど重要でした。
RSIなしの時点では、
MarketplaceはCooling方向
pGST価格も弱い
しかしToken momentumの崩れは未確認
という状態でした。
そのため、
Cooling Transition候補
に留めるのが妥当でした。
しかしRSI 39.58によって、
Token momentumも40付近の境界を割った
ことが確認されました。
これで、
DEX Price
Momentum
Efficiency
Sneaker Floor
Near-Floor Supply
Listing
がほぼ同じ方向へ揃いました。
この「複数センサーの一致」が、
今回Phase 6 Cooling初期へ暫定的に移した理由です。
RSIが39.58だからPhase 6なのではありません。
RSI 39.58が、
すでに存在していたMarketplace側のCooling構造を
最後に補強した
という順番です。
18. 最終判定
現在の山の位置は、
Phase 6 Cooling / Free Fall
ただしCooling初期。
Free Fallではありません。
です。
この1週間では、
First Wave後の調整
↓
Second Wave / Cooling分岐
↓
Gem側の供給悪化
↓
Sneaker側へ弱化伝播
↓
pGST弱化
↓
8h RSI 39.58
という順番で、
Cooling側の証拠が段階的に増えました。
Game-side Supply:
依然として純Burnです。
強い方向です。
DEX:
pGSTは弱化しています。
8h RSIも40をわずかに割りました。
Marketplace:
Sneaker全QualityでFloorが低下しました。
Near-Floor Supply Δは全面プラスです。
Total Listingも増加しています。
したがって、
Game-side Supplyだけが逆行し、
DEXとMarketplaceはCooling方向へ一致し始めた
というのが現在の構造です。
19. 次に確認するもの
最重要は3つです。
① pGST 8h RSI
39.58から40をすぐ回復するかを見ます。
40以下に定着してさらに30台前半へ進めば、
Cooling momentumの継続性が高まります。
逆にすぐ50方向へ戻れば、
今回の40割れは一時的だった可能性が残ります。
② Sneaker Near-Floor Supply
今日の、
Floor↓
+ Near-Floor Supply Δ+
が明日も続くかを見ます。
特にCommon / Uncommonが重要です。
二日連続で安値供給が追加されるなら、
Negative Reflexivityの二巡目として非常に重要になります。
③ Efficiency
Efficiency Lv1〜3が、
さらにFloorを下げるかを見ます。
ここが止まり、
Near-Floor Supplyが減れば、
GST mining設備需要の底打ち候補になります。
逆にEfficiency弱化が続けば、
Sneaker需要回復も難しくなります。
20. 一言でまとめると
昨日までは、
「MarketplaceはCoolingを示していますが、
pGSTがまだ答えを出していない」
状態でした。
今日は、
pGST価格が下がり、
8h RSIも39.58まで低下しました。
そのため、
「どちらへ行くか分からない分岐点」
から、
「Cooling側へ一歩入った」
へ現在地を更新します。
ただし、
まだ崩壊ではありません。
GST Burnは続いており、
Large Sellもなく、
Mint ScrollやLuckには抵抗も残っています。
今は、
Coolingが始まった可能性が高い一方で、
そのCoolingが浅い調整で止まるのか、
Negative Reflexivityによって深くなるのか
を確認する最初の地点にいます。
あき retweeted
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