「ドイツ人、カレー粉かけすぎ説」🇩🇪
これ、あながち間違いではないかもしれません。
ドイツ料理というと、ソーセージやジャガイモを思い浮かべますが、ドイツを歩いていると妙に存在感があるのが……
「カレー粉」です。
その代表格が、国民的B級グルメ「カリーヴルスト」🌭
焼いたソーセージを食べやすく切って、ケチャップベースのソース、そしてカレー粉をバサッ。
「せっかくのドイツソーセージにカレー粉!?」
と思うかもしれませんが、これが妙に美味しい。
スーパーへ行けば「カリーケチャップ」も普通に並んでいます。
ソーセージにカレー。
フライドポテトにもカレー。
肉料理にもカリーケチャップ。
「何にでもかける」はちょっと言い過ぎかもしれませんが、日本人が想像する以上に「カレー味」がドイツの日常に溶け込んでいるんです。
ちなみにカリーヴルストは戦後のベルリンで誕生したとされ、ベルリンにはかつて「カリーヴルスト博物館」までありました。
ドイツ=伝統的なソーセージ。
……と思っていたら、そのソーセージにカレー粉を豪快にかける。
こういう「意外なドイツ」を知るのも面白いんですよね🇩🇪
私たちは紅茶専門店であり、ドイツ紅茶「ロンネフェルト」を専門に扱う、いわば“ロンネフェルト屋”🫖
ロンネフェルトを追いかけてドイツを見ていると、紅茶だけではなく、いつの間にかパンやソーセージ、そしてカレー粉事情まで詳しくなってしまいました。。。
フラムクーヘンを始めるずっと前から、実はドイツネタは大好物です🇩🇪
#ドイツ #ドイツ料理 #カリーヴルスト #Currywurst #ソーセージ #ロンネフェルト #Ronnefeldt #紅茶専門店 #CONTENART #コンテナート
🍎🎄 本日11月3日(火)より新登場!
「ケルンの焼きりんごタルト」🍧
CONTENARTのクリスマス企画
『クリスマスマーケットに恋して』
ドイツのクリスマスマーケットを旅する、冬のかき氷。
その最初の旅先は……
🇩🇪 ケルン!
ケルンといえば、世界遺産のケルン大聖堂。
中央駅を出ると、目の前にそびえ立つ巨大な大聖堂。
初めて訪れたときは、その圧倒的な姿に思わず足を止め、口を開けて見上げてしまうほど。
そしてクリスマスシーズンになると、この荘厳な大聖堂の足元に、約120軒もの屋台が並ぶクリスマスマーケットが現れます🎄
温かな灯り。
焼き菓子の甘い香り。
スパイスの効いたグリューワイン。
歴史ある大聖堂を見上げながら楽しむクリスマスマーケットは、まさにドイツの冬ならではの風景です。
実はケルンには、りんごを「天」、じゃがいもを「地」に見立てた郷土料理「ヒンメル・ウン・エート」もあります。
りんごとじゃがいもを組み合わせる、なんともドイツらしい料理です。
そんなケルンの街をイメージして生まれたのが、今回の新作かき氷。
🍎「ケルンの焼きりんごタルト」
久しぶりに登場した、赤いお茶のかき氷です🫖
使っているのは、ロンネフェルトのウィンターティー「レッドベイクドアップル」。
りんごの甘酸っぱさが広がる、鮮やかな赤いフルーツティーです。
このお茶を使った甘酸っぱい氷に、カスタードバニラの優しい甘さを重ねた二層仕立て。
そして今回、初めて登場するのが……
🍎✨ りんごのエスプーマ!
ほんのりりんごが香る、ふわっふわのクリームです。
トップには、香ばしく焼き上げたりんごとシナモン。
焼きりんごとカスタードが一緒になると、これが本当においしいんです!
甘酸っぱいりんご。
まろやかなカスタード。
ふんわり軽いりんごのエスプーマ。
食べ進めると、さらに中から……
ドライクランベリー、レーズン、そしてザクザクの塩シュトロイゼルが登場します。
しっとり、ふわふわ、ザクザク。
食感も楽しく、まるで焼きりんごのタルトを食べているような、ちょっと贅沢なスイーツ感。
ちなみに、ころんと丸い形も、りんごをイメージしました🍎
そして、紅茶専門店としてぜひ注目していただきたいのが、ベースになっている「レッドベイクドアップル」。
CONTENARTでもおなじみのフルーツティー「グッドバイタリティ」。
あのベリーの甘酸っぱさが、りんごに変わったような味わいをイメージしていただくと、少し伝わるでしょうか。
甘酸っぱくて、思わずキュンとくる。
そんな冬のフルーツティーです🫖
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🎄 クリスマスマーケットに恋して。
最初の旅先は、ケルン。
大聖堂の足元に広がるクリスマスマーケットに思いを馳せながら、焼きりんごの甘く香ばしいひとときを。
今年の冬は、かき氷でドイツを旅してみませんか?🇩🇪🍧
🍎 ケルンの焼きりんごタルト
📅 2026年11月3日(火・祝)より
Tea Sweets Lab. CONTENART
#クリスマスマーケットに恋して #ケルンの焼きりんごタルト #ケルン #ドイツのクリスマス #クリスマスマーケット #焼きりんご #かき氷 #ロンネフェルト #Ronnefeldt #紅茶専門店 #CONTENART #コンテナート
🎄🇩🇪 代々木で、ドイツのクリスマスマーケットを旅しませんか?
CONTENARTの冬の特別企画
『クリスマスマーケットに恋して2026』
📅 11月1日(日)〜12月25日(金)
ドイツのクリスマスマーケットは、街ごとに驚くほど個性豊か。
歴史ある広場に並ぶ木造の屋台。
温かなイルミネーション。
焼き菓子やスパイスの香り。
その土地ならではの料理や文化が詰まった、まさに「おらが村の冬のお祭り」です。
そんなドイツの冬を、東京・代々木の紅茶専門店CONTENARTで楽しんでいただく企画が始まりました!
🫖 ① 日替わりアドベントティー
ロンネフェルトの豊富なラインナップから、営業日ごとに異なるお茶をご紹介。
普段はなかなか出会えない紅茶やハーブティーも登場します。
🍧 ② クリスマスマーケットかき氷
ドイツ各地のクリスマスマーケットを巡るように、街ごとの食文化をイメージした限定かき氷が登場!
期間中、旅先が変わるようにメニューも少しずつ入れ替わります。
🌭 ③ クリスマスマーケットの屋台グルメ
ドイツの郷土料理「フラムクーヘン」をはじめ、カリーブルストやプレッツェルなど、紅茶と一緒に楽しめる小さなごちそうをご用意しました。
🎄 そして、店内も少しずつクリスマスの装いに。
ツリーや装飾が増え、お茶やメニューも変わっていく。
訪れるたびに、少しずつクリスマスが近づいてくる。
そんな時間も一緒に楽しんでいただけたら嬉しいです。
ドイツの街々に、それぞれのクリスマスマーケットがあるように。
代々木の小さな紅茶専門店にも、ここだけのクリスマスマーケットを。
今年の冬は、ロンネフェルトの紅茶とともに、ドイツを旅する気分をお楽しみください🫖🇩🇪
📍 Tea Sweets Lab. CONTENART(東京・代々木)
📅 2026年11月1日〜12月25日
※月曜定休。メニューは期間中、順次変更となる場合があります。
#クリスマスマーケットに恋して #クリスマスマーケット #ドイツのクリスマス #アドベントティー #フラムクーヘン #かき氷 #ロンネフェルト #Ronnefeldt #紅茶専門店 #CONTENART
🤖 Made with AI
🫖「ロイヤルミルクティー」って、イギリス生まれじゃないの?
「ロイヤル」という名前から、英国王室で飲まれている特別なミルクティーを想像する方も多いかもしれません。
でも実は、「ロイヤルミルクティー」は日本で生まれ、広まった呼び名なんです。
英語で書くと「Royal Milk Tea」。
いかにもイギリスらしい名前ですが、実は和製英語。
1960年代頃から日本の喫茶文化の中で使われるようになり、濃厚で贅沢なミルクティーを表す名前として定着していったとされています。
では、イギリスのミルクティーとは何が違うのでしょう?
🇬🇧 イギリスのミルクティー
一般的には、茶葉をお湯で抽出した紅茶にミルクを加えるスタイル。
紅茶の香りや渋みを楽しみながら、ミルクで味わいをまろやかにします。
🇯🇵 日本のロイヤルミルクティー
茶葉をお湯で抽出したあと、ミルクを加えて温めたり、鍋で煮出したりするスタイルがよく知られています。
ミルクのコクと紅茶の風味を一体にした、濃厚な味わいが特徴です。
ちなみに、茶葉とミルクを鍋で煮出すという点では、インドの「チャイ」とも共通点があります。
ただし、チャイにはスパイスを加えるものも多く、地域や家庭によって作り方もさまざま。
ロイヤルミルクティーも、チャイも、世界各地のミルクティーも。
同じ「紅茶+ミルク」なのに、作り方や楽しみ方が違うんですね。
そして、ひとつ大切なこと。
「ロイヤルミルクティー」という名前は日本生まれでも、ミルクと茶葉を一緒に煮出す方法そのものが日本で発明されたわけではありません。
日本の喫茶文化の中で、濃厚なミルクティーのスタイルと名前が独自に定着した、と考えるのが自然です。
紅茶の世界は、知れば知るほど面白い。
次にロイヤルミルクティーを飲むときは、そんな日本ならではの紅茶文化にも、少し思いを馳せてみてください🫖
#ロイヤルミルクティー #ミルクティー #紅茶 #紅茶の豆知識 #紅茶文化 #チャイ #紅茶専門店 #ロンネフェルト #Ronnefeldt
🎄🇩🇪 いよいよ本日11月1日スタート!
CONTENARTのクリスマス企画
『クリスマスマーケットに恋して』
ドイツの冬といえば、クリスマスマーケット。
日が暮れるのが早くなる季節。
歴史ある街の広場に木造の屋台が並び、あたたかな灯りがともり始めます。
グリューワインのスパイシーな香り。
焼き菓子の甘い香り。
行き交う人々の楽しそうな声。
ドイツのクリスマスマーケットには、そんな冬ならではの魅力があります。
そして、面白いのは、街によってまったく表情が違うこと。
ドイツには2,000以上のクリスマスマーケットがあるとも言われています。
歴史ある大都市の華やかなマーケットもあれば、小さな町の広場で開かれる、地元の人たちに愛されるマーケットも。
並ぶお菓子も、料理も、工芸品も、その土地ならでは。
同じクリスマスマーケットでも、ひとつとして同じではないんです。
そんなドイツの冬の風景に思いを馳せながら、CONTENARTでもクリスマスまでの毎日を楽しんでいただきたい。
その思いから、今年は
🎄『クリスマスマーケットに恋して』
という企画をご用意しました!
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🫖 まずは本日11月1日から!
「日替わりアドベントティー」がスタートします。
クリスマスを待ちわびる気持ちを、お茶に重ねて。
営業日ごとに異なる紅茶やハーブティーなどをご紹介していきます。
「今日はどんなお茶に出会えるんだろう?」
そんな小さな楽しみを、毎日のティータイムに。
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🎄 そして、クリスマスが近づくにつれて……
店内も、メニューも、少しずつクリスマスの装いに変わっていきます。
ドイツの街々をイメージした季節の味わいも、順次登場する予定です🇩🇪
今回の企画は、11月1日にすべてが完成するわけではありません。
今日より明日。
今週より来週。
訪れるたびに、少しずつクリスマスが近づいてくる。
そんな変化も含めて、楽しんでいただけたら嬉しいです。
ドイツのクリスマスマーケットを巡るように、CONTENARTでも新しい発見を。
ロンネフェルトの紅茶とともに、今年のクリスマスまでの時間を一緒に楽しみましょう🫖
皆さまのご来店をお待ちしております!
🎄 CONTENART クリスマス企画
『クリスマスマーケットに恋して』
📅 2026年11月1日(日)〜12月25日(金)
🫖 日替わりアドベントティー
11月1日より、営業日ごとにご紹介します。
※アドベントティーは、在庫変動や入荷状況により内容を変更する場合がございます。
#クリスマスマーケットに恋して #クリスマスマーケット #ドイツのクリスマス #クリスマス2026 #アドベントティー #ロンネフェルト #Ronnefeldt #紅茶専門店 #CONTENART #コンテナート
🤖 Made with AI
「ウインナーとフランクフルトって何が違うの?」🌭
実は日本では、ちゃんと分類があります。
JAS規格では、ソーセージを包む「腸の種類」、人工ケーシングの場合は「太さ」などによって分類されています。
ざっくり言うと、
・ウインナーソーセージ
→ 羊腸、または太さ20mm未満
・フランクフルトソーセージ
→ 豚腸、または太さ20mm以上36mm未満
・ボロニアソーセージ
→ 牛腸、または太さ36mm以上
つまり、
「ウインナー=小さいソーセージ」
「フランクフルト=ちょっと太いソーセージ」
というイメージも、あながち間違いではないのですが、日本ではちゃんと規格があるんです🌭
そして名前を辿ってみると、
ウインナー → ウィーン🇦🇹
フランクフルト → フランクフルト🇩🇪
ボロニア → ボローニャ🇮🇹
いつも何気なく食べているソーセージの名前から、ヨーロッパの街へつながっていくのも面白いですよね。
ドイツ紅茶店に関わってから、何故かソーセージにも触れるようになり……🫖🌭🇩🇪
#ソーセージ #ウインナー #フランクフルト #ドイツ料理 #ドイツ #フラムクーヘン #ロンネフェルト #Ronnefeldt #CONTENART
🎄🇩🇪 2026年 ロンネフェルトのクリスマスティーが登場!
「グリューワイン・ティー」🍷🫖
ドイツのクリスマスマーケットといえば、欠かせないのが「グリューワイン」。
赤ワインにオレンジやシナモン、クローブなどを加えて温めた、ドイツの冬の風物詩です。
そのグリューワインを、ロンネフェルトがノンアルコールのフルーツティーで表現しました!
ベースとなるのは、ハイビスカスやエルダーベリー。
カップに注ぐと、まるで赤ワインのような深い赤色が広がります。
そこにシナモン、クローブ、スターアニスのスパイシーな香り。
さらにオレンジピール、リンゴ、アーモンドなどを重ね、フルーティーで奥行きのある味わいに仕上げています。
ひと口飲むと、果実の甘酸っぱさ。
そのあとから、クリスマスらしいスパイスの香りがふわっと広がります。
目を閉じれば、ドイツのクリスマスマーケット。
木製の屋台が並び、焼き菓子の香りが漂い、みんなが温かいグリューワインを片手に冬の夜を楽しんでいる……。
そんな景色を思い浮かべたくなる一杯です🎄
しかも、ノンアルコール。
お酒を飲まない方にも、ドイツのクリスマス気分を楽しんでいただけます。
濃厚な焼き菓子と合わせるのもおすすめ。
そしてCONTENARTなら、ぜひフラムクーヘンと一緒に!🇩🇪
ドイツの郷土料理と、ドイツの冬をイメージしたフルーツティー。
ちょっとしたクリスマスマーケット気分を味わえそうです。
今年の冬は、飲むクリスマスマーケットを。
ロンネフェルト「グリューワイン・ティー」、ぜひお楽しみください🎄🫖
#グリューワインティー #グリューワイン #クリスマスティー #クリスマスマーケット #フルーツティー #ノンアルコール #ロンネフェルト #Ronnefeldt #CONTENART #コンテナート #紅茶専門店
フランクフルト中央駅で思い出す、ドイツのパンの話🇩🇪
駅には日本のキオスクのような売店があって、ハムとチーズを無造作に挟んだパンと、コーヒーマシン。
注文すると、きれいな箱に入るわけでもなく、シンプルに紙に挟んで渡されます。
見た目は本当に普通。
どこにでもありそうなパンなのに、なぜか妙に美味しい。
列車を待ちながら食べると、これがまたいいんです🥖☕️
以前は各ホームでこうした売店をよく見かけたのですが、近年は少しずつ減ってきた印象があります。
特別なレストランだけではなく、駅で何気なく買ったパンにも、その国の日常の味がある。
なくなっていくと、ちょっと寂しいですよね。
ロンネフェルトもそうですが、ドイツを訪れたら有名なものだけでなく、こんな「普通のドイツ」もぜひ楽しんでみてください🇩🇪
#ドイツ #フランクフルト #フランクフルト中央駅 #ドイツパン #ドイツ旅行 #ロンネフェルト #Ronnefeldt #CONTENART
🎄🍎 2026年 ロンネフェルトのクリスマスティー!
「レッドベイクドアップル」
ドイツ語で「バックアプフェル(Bratapfel)」とは、焼きリンゴのこと。
ドイツの冬、特にクリスマスシーズンに親しまれている、温かいリンゴのデザートです🇩🇪
そんなドイツの冬を思わせる、ロンネフェルトのフルーツティーが登場しました!
主役は、リンゴの甘酸っぱさ。
ハイビスカスやローズヒップの爽やかな酸味が重なり、紅玉やジョナゴールドを思わせる、きゅっとした果実感が広がります。
そして飲み終わりには、オレンジの香りがふわり。
甘酸っぱくて、華やか。
寒い季節に温かいカップで楽しみたくなる一杯です🫖
そして、このお茶にはぜひ試していただきたい飲み方があります。
それは「お砂糖を加えること」。
日本ではお茶を無糖で飲む方が多いですが、フルーツティーは甘みを加えることで、味わいが大きく変わることがあります。
ローター・バックアプフェルも、少し多めに砂糖を加えると、リンゴの甘酸っぱさがぐっとまろやかに。
まるで焼きリンゴのデザートを楽しんでいるような、豊かな味わいに変化します🍎
蜂蜜を加えるアレンジもおすすめです。
しかも、茶葉を使わないノンカフェインのフルーツティー。
夜のティータイムや、勉強・お仕事の合間の気分転換にもぴったり。
冬の贈り物にも、ご自宅でのちょっと特別な一杯にも。
ドイツのクリスマスを思い浮かべながら、ぜひお楽しみください🎄
「レッドベイクドアップル」
今年の冬は、焼きリンゴを飲んでみませんか?🍎🫖
#レッドベイクドアップル #クリスマスティー #フルーツティー #焼きリンゴ #ノンカフェイン #ドイツのクリスマス #ロンネフェルト #Ronnefeldt #CONTENART #コンテナート #紅茶専門店
🌰🍧 栗のモンブラン、紅茶屋が作るとこうなります。
「和栗のアイリッシュモルト・モンブラン」
秋といえば、やっぱり栗。
モンブランがおいしい季節ですが、CONTENARTでは、ちょっと違った楽しみ方をご用意しました。
それが、ロンネフェルトの紅茶「アイリッシュモルト」と和栗を組み合わせた、モンブランかき氷です🫖
アイリッシュモルトは、カカオやモルトを思わせる芳醇な香りが特徴のフレーバーティー。
その豊かな香りを生かして、ベースにはアイリッシュモルトのミルクティー氷を使っています。
そしてトップには、和栗のモンブランペーストをたっぷりと。
栗そのもののやさしい甘さと、ほっくりとした風味を楽しんでいただけます🌰
さらに、和栗の渋皮煮、スポンジクラム、ローズマリーを添えました。
しっとりとした栗。
ふんわりとしたスポンジ。
そして、ローズマリーの爽やかな香り。
ひと口ごとに、少しずつ違った表情を見せてくれます。
でも、このかき氷のお楽しみは、それだけではありません。
食べ進めていくと……
中から現れるのは、ラム酒が香るクリームエスプーマ!
ここで、味わいがもう一段変わります。
和栗のまろやかな甘み。
アイリッシュモルトのカカオやモルトを思わせる香り。
そこにラムの芳醇な余韻が重なると、ぐっと大人っぽい味わいに。
まるで、紅茶と洋酒を合わせたモンブランデザートのよう。
ただ甘いだけではなく、香りの重なりをゆっくり楽しんでいただきたい一杯です。
ちなみに、ラム酒が苦手な方やアルコールを避けたい方は、ラムクリームエスプーマを通常の生クリームに変更できます。
お好みに合わせてお楽しみください。
秋が深まるこの季節。
栗のおいしさを楽しむなら、ぜひ紅茶専門店ならではのモンブランを。
「和栗のアイリッシュモルト・モンブラン」
温かい紅茶と一緒に、秋のティータイムをお楽しみください🌰🫖
#和栗のアイリッシュモルトモンブラン #和栗 #モンブラン #モンブランかき氷 #秋のかき氷 #かき氷 #アイリッシュモルト #ロンネフェルト #Ronnefeldt #紅茶専門店 #CONTENART #コンテナート
🇺🇸🌽 ご来店ありがとうございました!
『CNN ENGLISH EXPRESS』× 紅茶専門店CONTENART
期間限定コラボレーションは、10月22日をもって終了いたしました!
皆さま、「ジョージアコーンフラムクーヘン」はお楽しみいただけましたか?
アメリカ・ジョージア州をイメージした、今回だけの特別なフラムクーヘン。
コーングリッツに、カルダモンがふわりと香るフロマージュブラン。
ベーコン、玉ねぎ、香ばしく焼いたヤングコーンを合わせ、薄くパリッとした生地に仕上げました。
見た目は軽やか。でも、食べると意外としっかりした満足感!
そして、紅茶専門店らしく、ロンネフェルトの紅茶とのペアリングもご提案しました🫖
編集長おすすめのダージリン。
編集部Sさんおすすめのフルーツティー「ピーチガーデン」。
同じフラムクーヘンでも、合わせるお茶によって楽しみ方が変わる。
そんな発見もお届けできていたら嬉しいです。
今回のコラボをきっかけに、初めてCONTENARTを知ってくださった方、初めてフラムクーヘンを召し上がった方もいらっしゃると思います。
ご来店いただいた皆さま、そして『CNN ENGLISH EXPRESS』の皆さま、本当にありがとうございました!
コラボメニューは終了しましたが、CONTENARTではこれからも、ドイツのフラムクーヘンとロンネフェルトの紅茶をお楽しみいただけます🇩🇪
またぜひ、お茶の時間にお立ち寄りください。
そして最後に……
「ジョージアコーンフラムクーヘン」、いかがでしたか?🌽
皆さまの感想も、ぜひ聞かせてください!
#CNNENGLISHEXPRESS #CNNEE #CONTENART #コンテナート #フラムクーヘン #ジョージアコーンフラムクーヘン #ロンネフェルト #Ronnefeldt #紅茶専門店 #代々木
🌰🍧 もう食べましたか?
秋のかき氷「和栗のチャイ」
和栗のおいしさを楽しみたい。
でも、せっかく紅茶専門店が作るなら、ただの栗のかき氷では終わらせたくない。
そんな一杯です🫖
外側には、和栗のまろやかな甘みが広がる「和栗ミルクシロップ」。
そして内側には、スパイスが芳醇に香る「チャイシロップ」。
食べ進めるほどに、栗の優しい甘さとチャイの香りが重なっていきます。
さらに、中にはマスカルポーネクリームとカシスコンポートを忍ばせました。
ここが、ちょっとしたポイント。
和栗とクリームの濃厚な味わいの中に、カシスの甘酸っぱさが現れると、また次のひと口が欲しくなるんです。
トップには生クリーム、和栗の渋皮煮、香ばしい塩シュトロイゼル。
仕上げにタイムを添えて、爽やかな香りをひとさじ🌿
和栗の甘み。
チャイのスパイス。
カシスの酸味。
塩シュトロイゼルの香ばしさ。
それぞれが少しずつ表情を変えながら、最後まで楽しませてくれます。
秋は栗のお菓子が恋しくなる季節。
今年はちょっと趣向を変えて、紅茶専門店ならではの「和栗×チャイ」を楽しんでみませんか?
「和栗のチャイ」
まだの方は、ぜひ一度。
もう食べた方は、感想も聞かせてくださいね🌰🍧
#和栗のチャイ #和栗 #栗スイーツ #チャイ #スパイス #かき氷 #秋のかき氷 #かき氷巡り #紅茶専門店 #CONTENART #コンテナート
🚶♀️🍁 今年もJR東日本「駅からハイキング」に、Tea Sweets Lab CONTENARTが協賛しています!
2026年は、恵比寿駅・原宿駅・代々木駅がそろって開業120周年を迎える記念の年🎉
今年は3駅合同の特別企画として、例年よりも規模を拡大!
東京ビジネス・アカデミーの学生さんが選んだコースを巡りながら、秋の街歩きを楽しんでいただけます。
そして、CONTENARTでは今年も完歩された皆さまへの特典をご用意しました!
なんと……
🫖 紅茶とフラムクーヘンのセットが50%OFF! 🇩🇪
フラムクーヘンは、ドイツ南西部からアルザス地方にかけて親しまれている薄焼きの郷土料理。
パリッと香ばしい薄い生地に、クリーミーなソース、玉ねぎ、ベーコン。
見た目は軽そうですが、食べてみると意外としっかりした満足感があります。
今回のイベントに向けて、アルバイトスタッフも一緒に試食会と焼き方のレクチャー研修を行いました。
せっかく歩き終えた皆さまをお迎えするのですから、焼きたてのおいしさを楽しんでいただきたい!
そんな思いで準備しています。
恵比寿・原宿・代々木をたっぷり歩いたあとは、きっとお腹も空いているはず。
「最後にフラムクーヘンが待っている!」
そんな楽しみを励みに、秋の街歩きを満喫していただけたら嬉しいです🍁
もちろん、フラムクーヘンにはドイツのロンネフェルト紅茶を合わせて。
たくさん歩いたあとの、ちょっと贅沢なティータイムをお楽しみください🫖
スタッフ一同、焼きたてのフラムクーヘンとおいしい紅茶をご用意してお待ちしております!
📍 JR東日本「駅からハイキング」
📅 2026年10月23日(金)〜11月3日(火・祝)
※CONTENARTは月曜定休です。店舗の営業日・営業時間をご確認のうえお越しください。
#駅からハイキング #JR東日本 #開業120周年 #代々木 #原宿 #恵比寿 #街歩き #フラムクーヘン #ロンネフェルト #紅茶専門店 #CONTENART
🇩🇪🎄 ドイツのクリスマスマーケットは、街ごとに全然違う!
オクトーバーフェストが終わると、ドイツはいよいよクリスマスマーケットの季節へ。
開催は例年11月下旬〜12月23・24日頃が中心です。
日本では、クリスマスマーケットというと、グリューワイン、ソーセージ、木製の屋台というイメージがあるかもしれません。
でも、ドイツのクリスマスマーケットは、実は驚くほど地方色が豊か。
言ってみれば、その土地ごとの冬のお祭りなんです。
そこで、有名な12のマーケットをご紹介!
🎄① ニュルンベルク
赤白の屋台が並ぶ伝統的な市場。レープクーヘンと小さな焼きソーセージが名物。
🎄② ドレスデン
1434年から続く歴史ある市場。シュトレンとエルツ山地の木工芸品で有名。
🎄③ ケルン
巨大な大聖堂の足元に広がる幻想的なマーケット。街にはテーマの異なる市場も。
🎄④ フランクフルト
レーマー広場の木組みの建物と大きなツリー。地元のマジパン菓子も楽しみ。
🎄⑤ ミュンヘン
マリエン広場の市庁舎を背景に開催。バイエルンらしい伝統工芸や飾りが並びます。
🎄⑥ シュトゥットガルト
屋台の屋根の装飾がとにかく華やか!屋根を見比べるのも楽しみのひとつ。
🎄⑦ リューベック
北ドイツの歴史ある港町。名物マジパンとハンザ都市の街並みが魅力。
🎄⑧ アーヘン
大聖堂と市庁舎に囲まれた市場。スパイスの効いた焼き菓子「プリンテン」が名物。
🎄⑨ ローテンブルク
中世の街並みがそのままクリスマスの世界に。名物菓子は「シュネーバル」。
🎄⑩ エアフルト
大聖堂を背景にした迫力ある市場。テューリンゲン地方のソーセージも楽しめます。
🎄⑪ ライプツィヒ
音楽の街らしい演奏や、ザクセン地方の焼き菓子、伝統工芸品が魅力。
🎄⑫ クヴェトリンブルク
木組みの家が並ぶ世界遺産の街。期間限定で歴史的な中庭が開放されるイベントも。
こうして見ると、同じドイツでも全然違いますよね。
ドレスデンならシュトレン。
ニュルンベルクならレープクーヘン。
アーヘンならプリンテン。
リューベックならマジパン。
その土地のお菓子や料理、工芸品、歴史が、クリスマスマーケットにぎゅっと詰まっています。
ドイツのクリスマスマーケット巡りは、お気に入りの「オラが村」を探す旅。
有名な大都市もいいけれど、小さな街の市場にも、その土地ならではの魅力があります。
ロンネフェルトを通じてドイツに親しんできた私たちにとって、こういう地域ごとの文化の違いも、とても面白いところです🫖🇩🇪
皆さんは、どの街のクリスマスマーケットに行ってみたいですか?
#ドイツ #クリスマスマーケット #ドイツ旅行 #ドイツ文化 #ロンネフェルト #Ronnefeldt #CONTENART #コンテナート
🌽いよいよあと3日!10/22(木)まで🇺🇸🇩🇪
『CNN ENGLISH EXPRESS』× 紅茶専門店CONTENARTの期間限定コラボレーション。
「ジョージアコーンフラムクーヘン」を楽しめるのも、今日を含めてあと3日となりました!
CNNの本拠地があるアメリカ・ジョージア州をテーマに、ドイツ生まれのフラムクーヘンをアレンジ。
コーングリッツの香ばしさとざらりとした食感。
カルダモン香るフロマージュブランに、ベーコン、玉ねぎ、焼きヤングコーンを合わせています🌽
薄くパリッと軽やか。
でも、見た目以上にしっかり満足感があるのもフラムクーヘンの魅力です。
そしてコラボ限定で、ダージリンまたはフルーツティー「ピーチガーデン」と一緒にお楽しみいただけます🫖
ドイツ × アメリカ・ジョージア州 × 紅茶専門店。
約2ヶ月にわたってお届けしてきたこの組み合わせも、いよいよ10/22(木)で終了です。
まだ食べていない方は、そろそろ本当にラストチャンス!
「もう一度食べておきたい」という方も、ぜひ食べ納めにお越しください🌽✨
#CNNENGLISHEXPRESS #CONTENART #コンテナート #フラムクーヘン #ジョージアコーンフラムクーヘン #紅茶専門店 #ロンネフェルト #Ronnefeldt #代々木カフェ
「りんごの皮、捨てていませんか?」🍎🫖
家でりんごを食べるときにむく「皮」。
実はこれ、紅茶好きなら一度試してほしい楽しみ方があります。
よく洗ったりんごの皮を水に入れて、コトコト煮出して「りんご湯」に。
ふたを開けると、ふわっと広がるりんごの香り🍎
その熱々のりんご湯を使って紅茶を淹れると、茶葉の味わいに、りんご由来のやさしい香りや風味が重なります。
香料で香りをつけるフレーバードティーとは、また違う楽しみ方です。
そして、
「もっとアップルのお菓子感が欲しい!」
という方には、ロンネフェルトの「アップルクランブル」。
アップルクランブルは、りんごに小麦粉・砂糖・バターなどで作ったクランブルをのせて焼く、イギリスで親しまれているお菓子。
その世界観をお茶で楽しめるのが「アップルクランブル」です。
りんごの甘酸っぱい印象に、焼き菓子を思わせる香ばしくまろやかなニュアンス。
まるで「飲むアップルスイーツ」🍎
りんごの皮から香りを引き出して楽しむ一杯。
そして、香りを組み立てることでアップルスイーツの世界を表現した一杯。
同じ「りんご×紅茶」でも、アプローチが変わるとこんなに面白い。
りんごが美味しくなってくる季節。
皮まで使って、秋のティータイムを楽しんでみてください🍂🫖
#アップルティー #りんご #アップルクランブル #フレーバードティー #紅茶 #紅茶専門店 #ロンネフェルト #Ronnefeldt #CONTENART #コンテナート
🌽まもなく終了です!🇺🇸🇩🇪
『CNN ENGLISH EXPRESS』× 紅茶専門店CONTENARTの期間限定コラボレーション。
「ジョージアコーンフラムクーヘン」を楽しめるのも、10/22(木)までとなりました!
CNNの本拠地があるアメリカ・ジョージア州をテーマに、ドイツ生まれの郷土料理「フラムクーヘン」をアレンジ。
コーングリッツの香ばしさと、ざらりとした食感。
カルダモン香るフロマージュブランに、ベーコン、玉ねぎ、焼きヤングコーンを合わせました🌽
薄くパリッと軽やかなのに、食べてみると意外としっかり満足感。
そしてコラボ限定で、ダージリンまたはフルーツティー「ピーチガーデン」と一緒にお楽しみいただけます🫖
ドイツ × アメリカ・ジョージア州 × 紅茶専門店。
この組み合わせも、まもなく食べ納めです。
「気になっていたけど、まだ食べていない!」
という方はぜひお早めに。
もう一度食べたい方も、お待ちしています!
10/22(木)までの期間限定です🌽✨
#CNNENGLISHEXPRESS #CONTENART #コンテナート #フラムクーヘン #ジョージアコーンフラムクーヘン #ドイツ料理 #紅茶専門店 #ロンネフェルト #Ronnefeldt #代々木カフェ
「フレーバードティーって、どういうお茶?」🫖
紅茶専門店では当たり前のように使う「フレーバードティー」という言葉。
簡単にいうと、紅茶や緑茶、烏龍茶などをベースに、果物や花、ハーブ、スパイスなどの「香り」を加えて楽しむお茶です。
香りのつけ方にも、いくつかあります。
香料や精油などで茶葉に香りをつける方法。
乾燥させた果皮や花びら、ハーブ、スパイスなどを茶葉にブレンドする方法。
そして、お茶が周囲の香りを吸着しやすい性質を利用して、花などの香りを茶葉に移す伝統的な方法もあります。
つまり、ひとことで「フレーバードティー」といっても、実はかなり奥深い世界なんです。
そして面白いのが「名前」。
アップルの香りならアップルティー。
マンゴーならマンゴーティー。
バニラならバニラティー。
このように、香りの名前がそのままお茶の名前になることも多いですよね。
ところが、とんでもなく有名になった例外があります。
「アールグレイ」です。
アールグレイは、ベルガモットという柑橘の香りをつけたお茶。
でも「ベルガモットティー」ではなく「アールグレイ」。
Earl=伯爵。
Grey=グレイ。
19世紀のイギリス首相、第2代グレイ伯爵チャールズ・グレイの名に由来するとされています。
なぜグレイ伯爵の名前がついたのかについては諸説あり、確かなことが分かっていない部分も。
それでも「アールグレイ」という名前は世界中に広がり、今ではベルガモットの香りを楽しむお茶を表す、ひとつのスタイルとして定着しました。
そして現代のフレーバードティーは、さらに自由。
香りの名前をそのまま付けるだけではなく、土地や風景、物語、イメージなどから名前をつけることもあります。
ロンネフェルトにも、そんなお茶があります。
たとえば「アイリッシュモルト」。
アッサムをベースに、ウイスキーとカカオを思わせる香りを組み合わせたフレーバードティーです。
「カカオティー」でも「ウイスキーティー」でもなく、
「アイリッシュモルト」。
名前を聞いただけで、なんとなくそのお茶の世界観が浮かんできませんか?
これもフレーバードティーの面白さだと思います。
クラシックティーでは、産地や茶葉、収穫時期などから生まれる茶葉本来の個性を楽しむ。
フレーバードティーでは、そこに「香り」という新しい個性が加わる。
さらに作り手が、その香りにどんな名前を与えるのか。
ここにはメーカーのオリジナリティーも表れます。
ロンネフェルトのメニューを見て、
「名前だけでは、どんな紅茶か分からない!」
というお茶を見つけたら、ぜひスタッフに聞いてみてください🫖
「この名前で、こんな香りなんだ!」
そんな発見も、フレーバードティーを楽しむ醍醐味です。
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🎙️店内放送、意外と好評らしいです。
今年からこっそり始めたCONTENARTの店内放送。
「こんなの誰か聞いてくれるのかな……?」
なんて思いながら、ロンネフェルトの紅茶のことや、ドイツの食文化、ちょっとした雑学などをお話ししているのですが……
結構、聞いてくださっているお客様がいました🫖🇩🇪
しかも最近、
「新しいの出ないんですか?」
というリクエストまで。
ありがとうございます!
ちゃんと聞いてくださっていたんですね……!
ということで、実は店内放送、こっそり更新しています。
紅茶を飲みながら。
かき氷を食べながら。
フラムクーヘンを楽しみながら。
ふと耳を傾けると、知らなかった紅茶やドイツの話が聞こえてくるかもしれません。
CONTENARTにご来店の際は、ぜひ店内放送にも耳を傾けてみてください🎙️🫖
また「こんな話を聞きたい!」というものがあれば、スタッフにこっそり教えてくださいね。
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