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【弊社代表 西野亮廣(キングコング)による過去の陸上競技歴に関する発言について】
平素より株式会社CHIMNEYTOWNをご支援いただき、誠にありがとうございます。
このたび、弊社代表・西野亮廣が過去の陸上競技歴について行った発言に関し、その真偽を疑問視するご指摘が多数寄せられております。
皆様にご心配をおかけしておりますこと、深くお詫び申し上げます。
本件につきまして、弊社では第三者調査機関を設置し、事実関係の確認を進めてまいりました。本日は、その調査結果ならびに弊社の見解について、ご報告申し上げます。
■ 発端となった発言について
2026年10月13日、西野亮廣が自身のXにおいて、TBS系列の特別番組『オールスター感謝祭』の人気企画「赤坂5丁目ミニマラソン」における過去の成績について言及いたしました。
その際、西野は、同企画において過去3度の優勝を果たしたこと。
また、春秋連覇を達成した2004年には、3分のハンデを課された状態でプロランナーと同時にスタートし、これに勝利したこと。
また、当時は1キロメートルあたり平均3分30秒台後半程度のペースで走行していたことについても言及しております。
さらに、学生時代の陸上競技歴について、「1500メートルを3分台で走ったことがある」と発言いたしました。
これに対し、SNS上では当該発言の信憑性を疑問視する声が相次ぎ、弊社といたしましても、事実関係の確認が必要であると判断いたしました。
■ 調査結果について
まず、「赤坂5丁目ミニマラソンで過去3度の優勝を果たしたこと」「2004年に3分のハンデを背負いながらプロランナーに勝利したこと」の2点につきましては、調査の結果、事実であることが確認されました。
また、「1キロメートルあたり平均3分30秒台後半程度で走行していた」との発言についても、2004年秋の大会記録を確認したところ、距離3.468キロメートルを、3分のハンデを差し引いた実走時間12分43秒で走破していたことが判明いたしました。
この記録をもとに算出した平均ペースは、1キロメートルあたり約3分40秒となります。
したがって、当該発言につきましては、概ね事実に沿ったものであり、重大な問題は認められないものと判断しております。
一方、本件で問題となっている「学生時代に1500メートルを3分台で走ったことがある」との発言につきましては、これを裏付ける客観的な記録が確認できておらず、引き続き慎重な検証が必要であると判断いたしました。
■ 本人への聞き取り調査について
当該発言の真偽を確認するため、西野本人に対して聞き取り調査を実施いたしました。
本人からは、以下の証言が得られております。
「高校時代はずっと4分10秒あたりをウロウロしてたんやけど、3年の時に4分を切ったのよ。記録が出た時はメチャクチャ湧いたんやから」
以上の証言によれば、西野は高校時代、1500メートルを4分10秒前後で走行しており、最終的には4分を切る記録を達成したと認識しているものと考えられます。
なお、西野は兵庫県立川西緑台高校在学中、ハンドボール部に所属しておりましたが、年に一度、一庫ダムで開催される校内マラソン大会において、陸上部の全部員を振り切って優勝した経歴を有しております。
この点については、事実であることが確認されております。
もっとも、当該大会における優勝実績をもって、1500メートルを3分台で走行できる能力を有していたと認定することは困難です。
また、1500メートルを3分台で走行することは、高校生の競技水準においても極めて高い水準に相当します。
これらの事情を総合的に勘案した結果、当該発言については、客観的な裏付けが不足しているものと判断しております。
■ 関係者への聞き取り調査について
弊社では、本人への聞き取り調査に加え、関係者への取材を実施し、証言の整合性についても確認を行いました。
西野が経営する株式会社CHIMNEYTOWNの関係者に電話で聞き取りを行ったところ以下のコメントが得られました。
「あの人、いまだに『寝てない』と『足速い』がモテると思ってるんです」(関係者A)
さらに、西野の古くからの友人であるインパルス・堤下敦氏に対しても取材を実施いたしましたところ、以下のコメントが得られております。
「ダメダメダメ、アイツ、自分で捏造した記憶を信じる病気だから」
また西野の実家を訪問し、インターホン越しに対応した母親に対して聞き取りを行いました。
母親からは、以下のコメントが得られております。
「かわいそうな子なんです」
以上の証言を総合的に勘案した結果、本人自身が事実と異なる記憶を事実として認識している可能性か、メッチャ嘘をついている可能性が考えられます。
いずれの場合においても、当該発言の信憑性は極めて低く、事実上、虚偽である可能性が極めて高いとの判断に至りました。
また、弊社といたしましては、西野が近年、肛門を露出する仕事の増加に伴い、自身の社会的イメージが著しく低下していることに危機感を抱き、その回復を図る過程で、「足が速かった」という過去の実績を強調しようとした可能性があるものと推察しております。
このたびは、弊社代表の発言により、皆様にご心配とご迷惑をおかけしましたこと、改めて深くお詫び申し上げます。
弊社といたしましては、今回の事態を厳粛に受け止め、代表者による発言の信頼性確保に努めるとともに、皆様からの信頼回復に向け、誠実に取り組んでまいります。
2026年10月15日
株式会社CHIMNEYTOWN
発表時はオフタイヤだったのに、オンロードのタイヤになってる。
【KLE500 SE S Smartride 国内導入予定のご案内】
海外で発表された本モデルにつきましては、2027年春頃国内導入に向けて準備を進めております。
発売時期や販売価格、諸元等の詳細情報は、決まり次第お知らせいたします。なお、2026年3月20日に「KLE500 SE」の国内導入予定をご案内しておりましたが、本ご案内をもちまして、「KLE500 SE S Smartride」の国内導入予定へ変更となりましたことをお知らせいたします。
「KLE500 SE S Smartride」の「S」は、スタンダードモデルと比較してシート高を低く設定した仕様です。また、従来のクラッチ機構の中に、コンパクトな機械式遠心クラッチを組み込んだ、カワサキ初の自動接続クラッチシステム「Smartride※」を採用。発進時や停止時のクラッチレバー操作を不要としています。
これにより、ストップ&ゴーの多い市街地走行におけるクラッチ操作の負担を軽減するとともに、発進時の半クラッチ操作も不要となり、より快適なライディングに貢献します。
※Smartrideは発進・停止時のクラッチ操作を不要とするシステムです。シフトチェンジ時には通常どおりクラッチ操作が必要です。
※画像は海外発表時のモデルです。
#カワサキ #KLE #KLE500SE
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2027年モデルの新型KLX300/KLX300SM/KLX300 DFが発表されました。日本国内導入予定(2027年秋頃)です。
kojintekibikematomeblog.com/…
・馬力26.8HP、トルク24.9Nm、重量138kg
・292ccDOHC水冷単気筒エンジン:KLX250系
・ABS:フロント1ch、オフ可能
・LEDヘッドライト、モノクロ液晶メーター、スマホ連携

























