こじろう retweeted
未だに60万の製作費、
25,000円の管理費高すぎるから
Claudeにやらせたら一瞬でできたとのポスト見たけど、そう思うのであればご自分でやればいいし、AIの進化においてサイト制作やアプリ開発がぼったくりみたいな風潮はよくない。
こじろう retweeted
くそやべぇ...
>テント場の地面を掘って湯船が作られ、小屋開けの際にテント場が使えなくなっていたこともありました。
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白馬鑓温泉 営業期間外のご利用についてのお願い
hakubakan.com/hut/news-20261…
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銀行
『この子、入行6日目ですが御社の担当に抜擢させていただきました!!!!』
お取引先様
『流石に舐め過ぎじゃない???』
P&G、入社6日でプロジェクト責任者 裁量で応える若手の向上心
nikkei.com/article/DGXZQOUC0…
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驚いた。
こんなにうまい米を食べた記憶がない。
はさがけ米という手作業で干した新米を見つけた。
2kg4,320円、常食は無理だが物は試しと食べてみた結果がこれ。
精米は東川町農協。
ググっても情報はない。
数に限りがあるのだろう。
生きてて良かった。
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でもゲーム会社も苦しいのは分かる。そんな傑出したプログラマーなんてそんなにいないんだよね。ゲーム会社のゲームだって、実力のあるメインプログラマーが基本的なゲームプログラムを全部1人で作ってて、その他多数のモブプログラマーが分業でメインプログラマーから作業をさせられてる構図なんだよね。だからみんながフレキシブルに弱点を改善したり進化させたりできるもんでもないんだよね。結局、メインプログラマーの実力がゲームに全部反映される。メインプログラマーの実力以上のゲームにはなりえない。そう考えるとレベル1000のとことこさんとゲーム会社のメインプログラマーやってるレベル100の社員の1対1の対等な勝負とも言えると思う。だからこそ、とことこさんが25%の実力で1人で作ってるのに、ゲーム会社が総力をあげて作ったゲームに勝っても、そういう可能性が十分ありえると言っておく。(´⊙ω⊙`)
シリーズ、とことこさんが1人で25%の実力で作ったiOSゲームアプリとゲーム会社が総力を上げて作ったiOSゲームアプリを実際にプレイして比較してみたよ
今回は、ツリー高原ゆき祭り1月2026VSストリートファイター6だよ。
プラットフォームが違うんで比較するのが難しい部分があるけど、iOSスト4には完勝したんで、あえてCAPCOMが総力を上げて作った家庭用ゲーム機向けの最新格ゲースト6との対決をしてみたい。しかし、とことこさんはスト6をプレイしたことないので、プレイ動画を見たのと文章で見たので比較していくことになる。
1.グラフィック
スト6のグラフィックはプロの絵師が描いてる。ツリーは絵の素人のおらが1人で全部描いてる。勝てるわけない。ただ、ゆるキャラ好きの人は、スト6のリアルなグラフィックより、ツリーのほのぼのしたゆるキャラが好きと言う人も一定数いるはずなので、100%の負けとも言えないと思う。でも結果としてはスト6の完勝。
2.操作性
スト6はジョイスティックなどで操作するので操作性はジョイスティックのメーカーの責任と言える。一方で、ツリーはバーチャルパッドなので、おらが描いた絵とプログラムに完全に責任がある。なので比較するのに無理があるが、ツリーは最も出しやすいコマンドである波動拳コマンドしかなく、バーチャルパッドであるにも関わらず、ほとんど必殺技を出すのに失敗しない。しゃがみを無くすことで歩きたいのにしゃがんでしまう誤操作も防いでいる。バーチャルパッドだとガードも失敗しやすいので、ボタンではなくより広い範囲の画面タッチでガードすることでガードに失敗しないようにしてある。また、バーチャルパッドの大きさと位置もカスタマイズできる。単純な比較は難しいけど、こういった数々の工夫が盛り込まれているので、ツリーの勝利としたい。
3.衝突判定
ツリーは見た目通りの衝突判定を実現するため、数学的最適化を施したかなり高度な衝突判定をしている。パンチとパンチがぶつかるほどである。ただ、超必殺技の時は高速に連続攻撃をするので、相手がのけぞると攻撃が当たらないことがあるので、超必殺技の時だけ、攻撃の大きさを3倍とかに拡大して、全部の攻撃が当たるようにしてある。なのでこの時だけは当たってないように見えるのに当たってしまう。スト6がどういう衝突判定してるのか知るよしもないが、プレーヤーたちの動画をたくさん見たが、見た感じは申し分のない衝突判定だった。しかし、ジャンプ攻撃だけは、なぜか全く当たってるように見えない距離から当たってて、ユーザーがこれはバグではないと言っていたけど、ツリーの完全な正確性に比べると−1点になると思う。なので僅差だが、ツリーの勝利としたい。
4.通信対戦
通信対戦はスト6もツリーもオンライン通信対戦で最高速のピアツーピア方式で通信しているので互角と言える。同期処理に関しては、スト6のオンライン通信対戦をやってる2つのゲーム画面の比較映像を見たことがないので、位置ズレしないかとか、ワープしないか?とかが検証できていない。しかし、ツリーはとことこさんが通信対戦も見比べて、位置ズレが起こるのを確認している。でも同期処理で数フレーム以内に正常な位置に修正するようにしてある。実は、旧森千季が完成した時、発売までまだ3ヶ月くらい時間があったので、急きょ、おまけ程度の気持ちで通信対戦を付けた。だから最初、旧森千季は通信対戦無しで発売するつもりだった。その旧森千季の後継格ゲーとして作ったのがツリーで、通信対戦に関してはおまけ程度の気持ちで作ったモノからたいして改良してない。なので位置ズレも直そうと思えば直せるけど、同期処理で修正してるから、まいっか、みたいな軽いノリで放置したままなのを白状しておく。ラグで画面がカクカクになって見苦しいスト6とラグで全く画面がカクカクにならないツリーということも考えて、通信対戦は互角であると結論付けたい。
こうやって比較してみると、一方的に負けてるのはグラフィックだけなので、大差ではないものの、この対決もツリー高原ゆき祭り1月2026の勝利としたい。ただスト6はキャラメイク・育成もできるようなので、その辺りの楽しさはツリーよりスト6の方が勝ってそうだ。この結果に疑問を持つ人もいると思うが、多方面からの比較になるので、いくらグラフィクでスト6が圧倒しようとポイント1にしかならず、操作性と衝突判定で合計ポイント2を取ったツリーの判定勝ちになっただけと説明しておく。全てにおいて勝ってるわけではない。最後に、ツリーのプログラムで、グラフィックをプロに作ってもらえば、見た目も何もかもスト6と同レベルか凌駕する格ゲーを作ることが、とことこさんにはできると、余計なことを言って締めくくる。(´⊙ω⊙`)
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AIでコードを書く速度は、どんどん上がっています。
だからこそ、コードを書く「前」で差がつきます。
要件が曖昧なまま実装を始めれば、AIがどれだけ速く書いても、後から大量の修正が発生します。
何を作るのか。
なぜ作るのか。
どこまで作るのか。
AIが実装を担うほど、この部分を詰められる人の価値は上がる。
速く書く力より、手戻りを生まない設計力です。
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本日、地元信金さんから出資金を解約して欲しいとの連絡あり。
融資残高なしの県外住みだから早く関係を切りたいみたいです。
同じく、本日、運転資金を申し込んでいた地銀さんからお断りのご連絡がありました。
今後はサラリーマン大家さんに対する不動産融資はしないとの事。
市況の変わり目かな?
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福島の海鮮、完全にノーマークだった人へ。
いわき市「ウロコジュウ」の海鮮丼。
ウニ、とろ、イクラ、マグロ、真鯛、牡丹エビ、金目鯛、ホッキ貝..
ちょっと待って。
豪華すぎて、どこから食べればいいの。
これを見て、福島の海鮮をスルーできますか?
福島の海、強すぎる
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はっきり言って会社に″不満″や″文句″があるならさっさと辞めた方がいいと思います。逆になんで辞めないの?不思議です。
だいぶ手前の話としてそもそも不満や文句として捉えるか、課題として捉えるか、同じ事象だとしても捉え方で180度違います。



































