ジョー retweeted
このイーロン・マスクのプレゼン、「空飛ぶ車です」って言う前に、逆さまに走らせて空中で回転させて着地させちゃう。言葉より先に見せるのがずるい。Steve JobsのMacBook Airのプレゼンに匹敵するような伝説的なプレゼンだ。
ジョー retweeted
「ごめんなさい」はユーザーとの話し合いが済んだようなので、どうでも良いんです
「車検を取った」という車両の納車直後に
「保安基準に適合しないタイヤがあった」
という事実に関しての経緯を
「なぜそうなったのか?」ってのを
順を追ってしっかりと説明をして欲しいだけです
ジョー retweeted
これは逆で、男の子は大事に育ててテイカー気質になってもマジでお母さん以外誰からも相手にされなくなるからですね。とにかく自分で手に入れていくようにするしか無い。
嘘だと思うお母さんの方は、中学高校にいた、クラスの冴えない男子のことを思い出してください。基本的にはそれがあなたのお子さんです。
相手にしようとも思わなかったでしょ…?
ジョー retweeted
XRPのトレジャリー企業Evernorthが
Nasdaq上場しましたネ-🎉
🌸クロージングベル(終値ベル)セレモニーの場面で、リップルCEOも
登場したみたいです🔔⸝⋆
簡単に暗号資産にアクセスできない層にとって、XRPトレジャリー企業の役目はいろいろ大きい✩.*˚
$XRP #XRPN
Brad Garlinghouse at the Evernorth closing bell ceremony.
Ripple contributing XRP to Evernorth to support the community and on chain activity
"We think the XRP Ledger will be used in ways that shines and is unique"
"Leveraging the on chain (XRP Ledger) capabilities to earn yield and build out the institutional products"
ジョー retweeted
まだ日本が世界2位の経済大国だった頃に生まれるという、国ガチャ時代ガチャでダブルSSR引いた割にパッとしない人生を歩んでる我々に対し、「まあ途上国の貧困層に生まれるよりかマシだったな」と慰めてくれるただの神ゲーだった。
“統計に基づくリアル人生”シミュレーター『80億分の1』大流行中。生まれはガチャで生き方は自分次第、生々しい人生見守りブーム
automaton-media.com/articles…
ジョー retweeted
『バイオハザード』ネタバレ考察。
ギミックばかりに目を取られていて物語の本質に目を向けられていなかった。
ブライアンを追いかけていたのは、「父親になったら、今までの自分ではいられなくなる」という恐怖だった。
恋人の妊娠に戸惑う彼が向かうのは、ラクーンシティ。報酬に惹かれて引き受けた配達だが、雪道への備えすら十分ではない。これから起きることに向き合う準備がないまま、走り出してしまう。
ただ、彼は人を見捨てる男ではない。はねた女性が血まみれになっていると、車に乗せて病院へ運ぼうとする。助けたい。でも自分ではどうしていいか分からない。警官に引き継いでも、そのパトカーは事故を起こす。頼れる誰かに任せれば安心、とはいかない。
その女性が、今度は夫と融合して追ってくる。頭を撃ち抜いても終わらず、二人の身体が一つになる。
夫婦になり、子どもを迎えれば、もう自分一人の都合では生きられない。互いの人生を引き受ける責任が、切り離せない肉の塊になって追いかけてくるように見える。
トンネルの車内で出会う少女は、彼に助けを求める。誰かを頼りたい彼が、今度は子どもから頼られる。その子に噛まれたことで、彼自身にも後戻りできない変化が始まる。
子どもとの出会いが、自分を変えてしまう。下水道で膨れた腹からネズミがあふれ出す光景まで、「新しい命が生まれること」への恐怖に見えてくる。
臓器だと思って運んでいた荷物は、実は治療薬を完成させるための成分だった。誰かの命を救う荷物が、感染した彼にとっては、元の自分に戻るための希望にもなる。「これさえ届けば、まだ以前の自分に戻れる」と。
けれど病院の駐車場で、彼は恋人への音声メッセージを残す。そこでようやく、変わることや大人になることを怖がっていた自分を認める。
覚悟ができても、身体はすぐについてこない。階段は4階で息が上がり、上の階は途方もなく遠い。使うなと言われたエレベーターに乗ると、酸を吐く感染者に阻まれる。銃があっても狙いは定まらず、鍵も思うように壊せない。
こうした失敗にも、父親になると決めただけでは、急に頼れる大人にはなれない彼の姿が重なる。
その先に待つのは、産科の悪夢。そこで襲ってくる感染者たちを、追い続けてきた夫婦の塊へ落とす。ずっと逃げていた彼が、恐怖を恐怖にぶつけて道を開く。その瞬間には、ようやくこの悪夢を振り切れたようなカタルシスがある。
それでも、荷物を届けた彼の変異は止まらない。
「助けてくれ」と願う彼の身体が、自分を助けられる人たちを殺してしまう。本人の気持ちと、身体がすることが一致しない。ここには、父親になる怖さだけでなく、「大切な人を傷つける親になってしまったら」という恐怖まで感じた。
心では変化を受け入れたのに、身体は望まない姿へ変わっていく。あの最後の目に、まだ彼の意識は残っていたのだろうか。
最初は帰るのを先延ばしにしていた家が、最後には、どれだけ帰りたくても帰れない場所になっている。
父親になる覚悟を持てた彼が、父親として帰れない。そのすれ違いを思うと、あの結末がただの悪趣味なオチには見えなくなった。
#バイオハザード #ブライアン
久しぶりに風邪を引いた
しばらく寝込んでいたらだいぶ回復したので、起きてSwitchをしていたら嫁に「あんた何してんの!大人しく寝てな!」と怒られたので急いでベッドに戻った
小学生の頃から変わらんわ😂
漏れたところで何も怖くない
【5ch民】FANZA購入履歴流出Xデー、間近か → 「今のうちにアカウント消しておけ」と警告も
全世界公開時には上司の名前を検索するとの声もあります。 tweetsoku.news/?p=502337
メアド変更した😡
【速報】JR東日本も約6百万件情報漏えいの恐れ
47news.jp/15059790.html?utm_…


































