岩波新書の「勲章」を読んだことあるけど、国会でも色々な批判を受けながらも復活した経緯は載ってたな。あと、叙勲者の中にも、何が何でも勲章が欲しい人から仕方ないから貰っとくという人まで(辞退するケースもある)。
社会に価値を提供する人間は尊い。障害や環境などでそれが難しい場合は本人の置かれている状況を鑑みて克服する方法を見つけていくことも大切。
反面、社会や公共に明確な負をもたらす人間に対する徹底した厳しい態度もまた必要。
昨日までの2日間が褒章・勲章の授与日。
授与の対象であるか関係なく、社会や公共に貢献するのは立派なこと。この栄典制度には賛否はあるし、政府は出来る限り人々が活躍できる環境を展開する責務はあるが、やはり社会の利益を増進する方向で活躍するというのは尊きこと。
『笑点』歴代最長司会・五代目圓楽さん「生きてて本当によかったです」 命日に振り返る“星の王子様”秘蔵インタビュー youtu.be/KGGL4Kd1u90?si=KDPz… @YouTubeより
5代目と言えば落ち着いた声。
若い頃は端正な容姿も相まって「お耳の恋人」なんて言われていたそうな。























