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🇫🇷【完全論破】極左活動家の男子生徒を、わずか2分で完膚なきまでに論破する保守女子生徒。☺️
🌹🎙️ 女子学生(ルイーズ・モンタニョンさん):
「教師にガソリンをかける行為など、絶対に正当化できません。明白なことです。
私を『利己的だ』と非難しますが、実際はあなた方が、弁舌なごく一握りの少数派にすぎません。
普通に勉強したいだけの高校生の方が、遥かに多いのです。」
「あなた方は、全能感に酔しれるあまり、学校全体を封鎖することが、違法行為であることすら、忘れています。
完全な『不法行為』をやっているのです。」
「『人道主義の左派』だの『平等を訴える左派』だの、すべて『偽り』です。
立派なスーツを着て、準備された決まり文句を並べ、見事な弁舌でそれを体現していますね。
これほど冷笑的な笑みを浮かべられるなんて、信じられません。
あなた方は、私の言うことすら耳に入っていない」
「あなた方は運動を政治利用しているだけです。
ハッキリ言わせていただきます。
攻撃的かもしれませんが、言う必要があります。
あなた方はこの運動の『役に立つバカ』に過ぎません。
誰もあなた方の要求など話題にしていません。
誰もが、あなた方が街中を大混乱に陥れている。
その惨状ばかりを噂しているのです単純なことです。
あなた方は利用され操られているのです。
私は郊外で切実な訴えを抱えていた高校生たちが、本当に不憫でなりません。
なぜなら今日、彼らはもう全く聞いてもらえていない。
あなたたちのせいです。」
🎯💯💯💯💯🇫🇷
婚約時「家にテレビはない」
その報道で、川嶋家の教育方針は多くの日本人の心に刺さった
紀子様のご両親は時代の先取りでよい判断だったことが今になってよく理解できる。
皇族になられるべきしてなられた紀子様のおかげで、日本の皇統は繋がることができました!
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皇后雅子さまは、ヤクザ後藤組の組長と愛人関係にあった。
bit.ly/2rfWU2J
なおかつ彼女の主治医は、北朝鮮NGO絡みの詐欺事件で、警察から事情聴取。
bit.ly/2P1IuMv
やっぱり皇室も、ヤクザや北朝鮮とズブズブの関係らしい。
youtu.be/uCvyAyUfYfQ
皇室なんてもういらない。
雅子さま「国民の笑顔が大きな支え」 誕生日に感想
asahi.com/articles/ASMD85R5T…
皇后雅子さまが9日、56歳の誕生日を迎え、宮内庁を通じて感想を文書で公表しました。5月の天皇陛下の即位以降、多くの国民から祝意を寄せられたことに「心から感謝しております」とつづっています。
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高市首相、やりよった! 旧敵国条項の削除を要請
「日本の誇りと名誉にかけて強く申し上げる」
→日本の国連加盟70周年。
その節目の国連総会で、長年残されてきた「旧敵国条項」について、「早急に削除されるべきだ」と正面から要求。
80年近く経っても、戦後の枠組みの中に残り続ける「旧敵国」という扱い。
そこに日本の高市首相が、国連の舞台で真正面から異議を突きつけた。
さらに安保理についても、
「1945年当時の国際情勢を反映したもの」
と指摘。
常任理事国・非常任理事国の双方を拡大し、現代の国際社会を反映した構造に改革するよう求めた。
しかも高市首相は、日本について「70年間、平和国家として国際社会の平和と繁栄に一貫して貢献してきた」と強調。
戦後80年。
日本はいつまで「旧敵国」として扱われるのか。
国連改革と旧敵国条項の問題を、これほど正面から突きつけた意味は大きい。
国連は敵国条項を削除すべきなのは当然だし、自称戦勝国だけに与えられている「拒否権」をなくし、その上で常任理事国を拡大すべきだ。
国連総会 一般討論演説 生中継|高市首相・トランプ大統領ら登壇【日本語訳字幕付き】
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【ご報告】自民党・「護る会」に皇室バッシング・誹謗中傷の実態を報告
自由民主党の議員連盟「日本の尊厳と国益を護る会」(『護る会』、代表=青山繁晴衆議院議員)内の「皇室保護プロジェクトチーム」(PTリーダー=石井拓衆議院議員、副リーダー=渡辺勝幸衆議院議員)定例会における「有識者ヒアリング」に、新田均共同代表(皇學館大學特別教授)と折本龍則事務局長(千葉県議会議員)が応じ、葛城奈海共同代表も出席いたしました。
折本事務局長からは、事務局で取りまとめた資料をもとに、ネット上に蔓延する実態を報告。
「皇室系動画」やディープフェイク技術を悪用した卑劣な画像・動画の拡散などを実例とともに解説しました。
さらに、アクセス数等が広告収益へと繋がる「皇室バッシングがお金になる」というプラットフォームの現状や、海外勢力からの直接的・間接的な影響が疑われる認知戦(情報工作)の可能性についても指摘いたしました。
新田共同代表からは、議論の前提となる「皇室の重要性」「国会議員に期待する役割」、「教育改革」について提案いたしました。
質疑応答では、より踏み込んだ具体策の提案や、周囲で見聞きされた皇室への誹謗中傷の実例など闊達な意見交換が行われました。
民間人同士の名誉毀損とは異なり、皇室はいかなる誹謗中傷に晒されても、自ら反論や法的措置を講じることが極めて困難な特殊なお立場にあります。
そのような中、インターネット空間ではお金儲けのビジネスや海外勢力の思惑など、様々な悪意が重なり合い、皇室がいわれなき攻撃の的となっています。
皇室の尊厳をお守りするための具体的な対策を求めるとともに、丁寧な情報発信・啓発に努め、国民が一丸となって「皇室への誹謗中傷を決して見過ごさない」という意識を持っていただけるよう運動を推進してまいります。
本日は貴重な機会をいただき、関係者の皆様に深謝申し上げます。
※写真を差し替えた関係で改めて投稿いたしました。お手数をおかけしますが拡散にお力添えをいただければ幸いです。
#皇室の尊厳を守る
#皇室の尊厳護持
#皇室の尊厳を守る国民運動
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【悲報】アフリカホームタウン事業、撤回したと見せかけて
今度は『アフリカユースプログラム』として続いていた😰
予算は約11億円
アフリカの高校生達500人を無料で日本にご招待😰
日本でホームステイしてもらうらしい…
↓↓
これ何の意味があるの?
こんな事に税金使うなら、
奨学金で困ってる日本人を助けてあげればいいのに💢
そもそもアフリカ人と
日本で共生させるっておかしくない?
誰がいつ決めたの?
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これ地球の方向だったら地球終了だったんじゃないか?
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先月閉会した国会で成立した『皇室典範改正法』について「女性天皇への道を閉ざした」といったご意見を始め、様々なお声を頂いています。
今回の『皇室典範』の改正が、「何を目的として行われ、何を変え、何を変えなかったのか」、改めてご説明したいと思います。
最初にご説明しなければならないのは、秋篠宮皇嗣殿下、次世代の悠仁親王殿下までの皇位継承は、これまでの儀式(立皇嗣の礼)や『皇室典範』により、既に確定しているということです。
今回の改正の前提となっている「次世代の悠仁親王殿下までの皇位継承の流れをゆるがせにしてはならないこと」とは、そのことについては変更を加えない、変更を及ぼすような検討は行わないということでした。
その上で、急いで「皇族数の確保」を図らなければならないというのが、今回の改正の目的だったのです。
このことについては、まず、令和3年に設置された政府の有識者会議で、
・次世代の皇位継承資格者として悠仁親王殿下がいらっしゃることを前提にすると、悠仁親王殿下までの皇位継承の流れをゆるがせにしてはならない
・次代以降の皇位の継承について具体的に議論することは、現状は機が熟しておらず、かえって皇位継承を不安定化させるとも考えられる
・悠仁親王殿下の次代以降の皇位の継承については、将来において悠仁親王殿下の御年齢や御結婚等をめぐる状況を踏まえた上で議論を深めていくべきではないか
・皇位継承の問題と切り離して、皇族数の確保を図ることが喫緊の課題である
といった議論があり、『有識者会議報告書』がとりまとめられました。
『有識者会議報告書』を受けて、最終的に、全国民の代表によって構成される国会において、衆参両院正副議長のもとで「立法府の総意」としてとりまとめられた『議論のとりまとめ』では、次のことが確認されました。
・次世代の悠仁親王殿下までの皇位継承の流れをゆるがせにしてはならないこと
・その上で、『有識者会議報告書』に記載された第1案と第2案の法制化を進めていくこと
ここで、第1案というのは、「内親王・女王が婚姻後も皇族の身分を保持することとすること」、第2案は「皇族には認められていない養子縁組を可能とし、皇統に属する男系の男子を皇族とすること」で、いずれも「皇族数の確保」を図るための方策です。
今回の『皇室典範』の改正において、「皇位継承のあり方」の問題を切り離し、「皇族数の確保」を図ることとなったのは、こうした経緯によるものであり、政府としては、立法府の方針に従い、「皇族数の確保」を図ることを今回の改正目的とし、作業を進めました。
お声をいただいている「女性天皇を認めるかどうか」は、「皇位継承のあり方」に関する論点であり、今回の『皇室典範』の改正目的である「皇族数の確保」には含まれていない論点です。
これまでの『皇室典範』では、「女性皇族」は、婚姻により「皇族の身分」を離れることとなっていました。
つまり、「婚姻により女性が皇族となること」と「皇族の夫婦から子が生まれること」以外に、皇族数が増加することがなく、皇族数の減少を食い止めることは正に喫緊の課題でした。
今回の改正により、「女性皇族が婚姻後も皇族の身分を保持する道」を初めて開くことができました。
戦後に皇籍を離脱した、いわゆる旧11宮家(現行の憲法や皇室典範のもとでも昭和22年まで皇族だった方々)の子孫である男系の男子を皇族の養子とすることにより、新たに皇族とすることができるようになったこととともに、皇族数を確保するために大変重要な方策です。
なお、『皇室典範改正法』では、附則第6条に見直し規定を設けており、改正後の法律の施行の状況を踏まえて、必要な検討や見直しがなされることとされています。































