ということは、当時、都制度になっていて、その都議会に山田都議がいたら、両方のビル建設に賛成したってこと?
山田都議なら、両方の建設に反対、もしくは一方だけにしろって言うと思ってたけど
こんなに長いポストする時間があるなら、いくつかでも大阪や維新を肯定するポストにもリプしたらいいのになぁ、と
簡単に終息すると思うけど
大阪で維新になって何が変わったのか。
それを質問しただけなのに、ここまで異様な反応が起きるとは思わなかった。
そもそも私の投稿は、維新を批判したものではない。大阪で何が変わったのか、皆さんの意見を尋ねただけ。
ところが、返信欄には維新に批判的な意見が多く寄せられ、私がその一部に返信したことを「チェリーピッキング」だとして、コミュニティノートまでついた。
実際には、以前から交流のある相互フォロワーや、普段からコメントをくださる方の返信が早く目に入ったので、お返事しただけ。
その後は攻撃的なリプライも増え、見るのをやめた。
ここまでくると、質問そのものを潰そうとしているのではないか、とさえ感じてしまう。
維新については、称賛以外は許されないのだろうか。
疑問を持つことも、批判することもいけないのだろうか。
もちろん、維新という政党自体がそうした行動を指示していると言っているわけではない。
しかし、一部の支持者のこうした振る舞いを見ると、正直、恐ろしさを感じる。
これが日本全体に広がったらどうなるのだろう。
私は大阪の維新政治についてそれほど詳しくなかったからこそ、実際に何が変わったのか、さまざまな意見を聞いて客観的に考えようとした。
ところが、今回の一連の出来事で、政策の評価以前に、一部の支持者の振る舞いによって、維新に対する印象がますます悪くなってしまった。
政治について質問することさえ萎縮させるような空気こそ、民主主義にとって危険なのではないか。
私のアカウントは
アンチ維新多めにフォローしているけど
中司氏のことを頻繁に取り上げている実名垢って
だいたいこの三人くらいなんだよね
匿名垢でも少ない
一生懸命火をつけようとしているけど
全然延焼する気配がない
いまだに
こんな低レベルな二重行政の説明をするのか
これでは反対多数は確実だな
この人、二重行政がなぜ起きるのか
その本質を全く理解できていない
Replying to @orog9
バブル期にりんくうゲートタワービルとWTCをほぼ同時期に計画し、高さを競い合って建設し、運営する第三セクターがそれぞれ経営難になりました。
これは単に全国的なハコモノ行政の流れというだけでなく、狭い府域の中で府と市が別々に開発を進めた結果、調整が不十分になってしまった一例です。
二重行政とは、こうした形で成長方針や似た施設の整備が重なりやすく、連携が足りないと大阪全体として非効率になりやすい状態を指します。
今は知事と市長が同じ方向を向いているので、府市一体条例で「できるだけ」整理を進めていますが、将来的に方針が分かれやすい状態を残している点が課題だと考えられています。
似た施設があること自体が悪いわけではなく、バラバラの方針になると無駄が生じやすくなる、という視点です。
二重行政は市境を往来する大勢の人がいるから起きる
だから、その人たちのために市境間に交通インフラが必要となり、多くの府民が市域に来るから大規模施設の設置や大規模イベントを市域で行う
その時に二重行政が起きる
もし市域の往来がなければ、これらは不要なので二重行政は起きない
言われてみれば、通常の市会選の投票率は50%前後だけど、住民投票のそれは過去2回とも60%を超えている
これは、今までにない要素になる
同日投票で投票率が上がるのが一番嫌だろうな
絶対に同日選挙にすべし
公明を悩ませる統一選と都構想 大阪で維新と対決「訴え方は難しい」 [大阪府] [公明党][日本維新の会]:朝日新聞 asahi.com/sp/articles/ASVBB2…
島津氏は過去の高砂市議選で上位当選していることに加え、自民から推薦を受けているので、片山氏には分が悪いかも
片山氏の知名度は、兵庫県知事のパワハラ疑惑を熱心に見ていた人なら高いと思うけど、大半の市民はそうではないので、島津氏有利かな?
>この戦略目標の転換は、ある候補者で明確に見られたと思う
中谷氏???
横浜市長選挙における
負け確の候補者の撤退戦
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選挙において、序盤中盤情勢で大きな差がついた時には、ほぼ選挙結果にそれが現れてしまう。
1週間前の情勢調査でダブルスコアでは決定的で。この業界では、10ポイント程度の差が、逆転の限界とも言われている。
(1ヶ月前にダブルスコアの情勢で逆転したことがあるがそれには特殊な条件があった)
話は戻して。完全に負け確の選挙においての撤退戦は、戦略的に極めて重要になる。
日本は太平洋戦争で、戦線をどんどん拡大して、負けパターに陥ってから全てを失い、かつ降伏のタイミングが遅れ、犠牲を大きくした。負けが核的的になった時に、何をすべきかという戦略を立てておくことで、犠牲を小さくできる。
だが選挙では、残り4割はまだ決まってないから何が起きるかわからないと言い出す人が必ず出てくる。だがこの4割はまず選挙に行かない(大体の場合こういう時には4割以上投票に行かない)
このように叫ぶのがいた有権者ならば可愛いものだが、選挙参謀や決裁者がこんなことを言い出したら、お金も労力も注ぎ込むことになり、失うものが大きくなる。
負け確の選挙においての戦略目標は、勝つことではなくなる。別の戦略目標を設定なければならない。
つまり何をやらないか
を決定しなくてはならない。勝つ可能性があるのならば、勝つためのシナリオに沿うまであらゆる有効な侵略戦術作戦を実行して、勝つために頑張らなくてはならないが
負け確の時には、そのように戦うと、広く浅く投資し、それが無駄になる可能性や。さらにいえば組織崩壊の危険性もある。
となると何を得れば良いのか。
一つ言えるのは、そもそもの地盤への浸透を最優先にすることだ。地盤が大きく崩れなければ、その地盤を活かして次の選挙に向けて再起をかけることができるだろう。
この戦略目標の転換は、ある候補者で明確に見られたと思う。そしてそれは私から見れば賢い選択だ。
今回は序盤の時点で、基本全ての候補者にとって事実上の撤退戦となった。その撤退戦の方法が戦略的かどうかが、選挙後に影響するのだと思う。
この撤退戦は。まさに参謀の腕の見せ所とも言える。今回はそればかり考えて見ていた。私ならどのように撤退戦を戦うのか。面白いテーマではないが、極めて重要なテーマであった。


















