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Replying to @claudeai
With the Autodesk Fusion connector, designers and engineers can create and modify 3D models through conversation.
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リッター単価
水道水 0.24円
お茶(2Lペット) 150円
ガソリン 200円
コーラ(500ml) 320円
フラペチーノ 1,700円
ドモホルンリンクル 55,000円
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ホスピタリティ業界舐めるなよ。
ホテル業界舐めるなよ。
あなた達はいつからホスピタリティ業界に??
金融業の間違いではなくて?
NOT A HOTELはホスピタリティ業界No.1のAIカンパニーを目指し、新たな一歩を踏み出しました。
1/100の効率化ではなく、個を最大化する「100倍の組織」に向け、まずは全経営陣に専属エンジニアを配置。この大きな組織改革をリードするCTO大久保にその背景を聞きました。
note.com/notahotel_inc/n/n34…
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Replying to @gekiyasu
日本のクラファンって、自分のところで製造または製造委託していないのがやっているのを画像検索すると、海外ですでに発売されているモノを輸入代行するだけ、ということが多くてウンザリする〜。
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Replying to @GC5R5OGIKgV0yvz
え?引用ポストで肖像権?
じゃぁご本人のこれはいけるんですかね?🤔気になります…
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モームリ社長たちの逮捕について、見せしめや陰謀論だという意見も多く見られますが、私は全く逆の意見です。
報道を見る限り、今回はかなり悪質な事案だと感じています。
最大の問題は、実態のない労働組合を作り、そこに賛助金などの名目で弁護士からキックバックを受けていた点です。
これは単なる形だけの労働組合ではなく、犯罪を隠すために作られた組織であった可能性があり、組織的かつ継続的に行われていたとすれば、その悪質性は許容範囲を大きく超えています。
ここからは推測になりますが、労働組合がポイントです。
労働組合は税務申告していない可能性が高く、収入を隠しやすい、また非課税になりやすいのです。
このようなスキームをモームリの社長が思いついた可能性は低く、弁護士、もしくは同様の脱税に近い行為を行っている他の経営者からの入れ知恵があった可能性の方が自然に思えます。
そう考えると、労働組合を利用した脱税的行為が、実は世の中で横行している可能性すらあるのです。
もしこの推測が事実に近いものであれば、今回の逮捕についての見方は変わりませんか?
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【話題】事業売却によって億単位を得た起業家のリアルな心情が赤裸々に書かれたnote。
8億円のM&Aを仲介なし、自分ですべて交渉から締結まで遂行されてるのもすごい。
元インフルエンサーが8億円でM&Aをしたら鬱気味になった話
note.com/taiga_hado/n/n2f4e3…
閲覧、投稿、フォローなど全ての操作をSQLで書くSNS。SQLを学ぶ環境としてとても良さそう。先ほどSELECT COUNT(*) FROM users;を実行してみたところ466ユーザーいました。わいわい / “Learn SQL by Practice | Interactive SQL Playground” htn.to/H9BpeSS8da
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うわー。これは控えめに言ってやばすぎます。学会でのインシデント史上最悪レベルの大事件だと思います。
【緊急】AI/ML学術界で史上最大級のセキュリティ事故が発生
11月27日、OpenReviewのシステム脆弱性により、プラットフォーム上で運営されている全ての学術会議で著者・査読者・エリアチェアの身元情報が漏洩しました。これは匿名査読という学術の根幹制度が完全に崩壊したことを意味する極めて深刻な事態です。
■ 影響を受けた主要会議(一部)
・ICLR(全年度)
・NeurIPS(全年度)
・ICML(全年度)
・ACL / ACL Rolling Review
・EMNLP(全年度)
・CVPR(全年度)
・AAAI
・その他、OpenReview上の各種ワークショップ・シンポジウム
つまり、AI・機械学習・自然言語処理・コンピュータビジョン分野のほぼ全ての主要国際会議が影響を受けています。推定で数万人規模の研究者の情報が露出した可能性があります。
■ 何が漏洩したのか
・論文著者の氏名・所属機関
・査読者の氏名と担当論文の対応関係
・エリアチェア(採否判断を行う上級査読管理者)の氏名と担当論文
・過去の年度の論文についても遡及的にアクセス可能だった
通常、学術会議ではダブルブラインド査読(著者も査読者も互いの身元を知らない)によって公正性を担保していますが、この前提が完全に破壊されました。
■ すでに発生している実害
ICLR 2026の公式声明によると:
・談合の試みの報告を複数受けている
・査読スコアの異常な上昇を観測
・著者から査読者への脅迫・賄賂の可能性
これは理論上のリスクではなく、現実に進行中の不正です。「スコアを上げなければ報復する」「金銭で評価を買う」といった行為がすでに行われている可能性が高いと考えられています。
■ 技術的な原因
OpenReviewの `profiles/search` というAPIエンドポイントで、本来は権限を持つユーザーのみがアクセスできるべき情報が、認可チェックなしで一般公開されていました。URLのパラメータを変更するだけで、特定の会議の査読者リストを誰でも取得できる状態でした。これはセキュリティの基本中の基本である「アクセス制御」の不備(Broken Access Control)であり、OWASP Top 10で最も深刻な脆弱性とされています。
バグは11月27日10:09(UTC)に報告され、11:00には修正されましたが(対応自体は迅速)、一部のユーザーは11月12日頃からこのバグが存在していたと報告しており、2週間以上にわたって悪用可能だった可能性があります。
■ ICLR 2026の緊急対応
・全ての論文に新しいエリアチェアを再割り当て
・査読スコアを議論期間開始前の状態に巻き戻し(議論の成果も全て無効化)
・査読者による追加のスコア変更や議論参加を禁止
・公開コメント機能を無効化
・不正行為者は投稿論文をデスクリジェクション(査読なし不採択)+複数年の会議出禁
・OpenReviewは多国籍法執行機関と連携し、悪用者への法的措置を検討
■ なぜこれほど深刻なのか
1. 査読者への報復リスク:低評価をつけた査読者が特定され、SNSでの晒し上げ、職場への苦情、将来的な報復査読などのリスクに晒されます。これにより、今後査読を引き受ける研究者が減少する可能性があります。
2. 学術的公正性の崩壊:著者が査読者を特定できてしまうと、圧力・脅迫・賄賂によって評価を歪めることが可能になり、論文の質による公正な評価という学術の根幹が機能しなくなります。
3. 過去の論文への遡及的影響:過去に不採択になった論文の著者と査読者の関係が判明することで、「あの時の恨み」に基づく将来的な報復が可能になります。学術コミュニティ内の人間関係・権力構造が可視化されたことの影響は計り知れません。
4. 採択結果への永続的な不信:ICLR 2026で採択された論文は「本当に公正に評価されたのか」という疑念が常につきまといます。不採択になった著者は「談合で落とされたのでは」と考える可能性があります。
5. 中央集権的インフラのリスク:AI/ML分野の主要会議のほぼ全てが単一のプラットフォーム(OpenReview)に依存していたことで、一つのバグが分野全体を揺るがす結果となりました。
■ 今後への影響
・査読者のなり手がさらに減少(すでにAI/ML分野では投稿数爆発により査読者不足が深刻)
・オープンレビューへの移行議論の再燃
・分散型査読システムの研究加速
・OpenReview以外のプラットフォームへの移行検討
・学術会議の運営体制・セキュリティ基準の見直し
この事件は、デジタル化された学術インフラの脆弱性と、品質保証システムそのものの信頼性が問われる歴史的な転換点となる可能性があります。
詳細な技術解説:mgx.dev/blog/openreview-leak…
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Replying to @tamakiyuichiro
2日前までの質問通告というシンプルなルールが守られない理由、またルールが守られないことが放置される理由があれば知りたいです。これが放置される状態が正直謎すぎます。
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しのゆーさんのやつ
業界違ったら考え方も違うというところまで拡散して話が発散して前提が噛み合わない上に、そもそも元のポストもよく読んでない人たちが自分の悲しい過去を見て嘆いているだけの地獄に見える
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最近のフリーランスなれますみたいなスクールのせいで、本来フリーランスとしてやっていけないレベルの人が大量流入した結果、仕事も取れず社員にも戻れないフリーランス難民が増えたという結果なのかな。
フリーランス推奨ブームの弊害というか。
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山岡さん達がシステム開発の現場を見学するそうです
#美味しんぼで学ぶJTC
#駆け出しエンジニアと繋がりたい
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うちが組織崩壊したのは、いい会社を目指してしまったから。みんなの意見を取り入れる自由ないい会社なんだから、人が辞めるわけがないと思ってたし、やはり退職されると裏切られた気分になる。それでもいい会社、人が辞めない会社を目指した。いい会社を目指せば目指すほど、どんどん人が辞めていく。周りからも悪いところを様々な角度から指摘され、組織崩壊以上に自分の精神が崩壊した。
酒に溺れ、何のために会社をやってるのかも分からなくなった頃、だったらいっそ壊れてもいいから自分がやりたいことをやろうと思い、スクール事業に着手した。今までみんなに還元してた利益だけでなく、自社では否定してたエクイティファイナンスも進めて全てスクール事業に突っ込んだ。みんなの為と思ってやっていたフラットな組織やルールも事業の為に変えていった。
結果、組織崩壊で超えられなかった30名の壁を壁と思わないうちに越え、気づけば50名を超える組織になっていた。
改めて自分が正社員の頃を振り返ってみると、会社を裏切って辞めたつもりはないし、事業を伸ばすことが楽しかった時は長く続いていた。みんなが裏切ってるわけではないし、離職を気に病む必要もない。たまたまフェーズが変わったり状況が変わって、合わなくなっただけ。
そんなことを思った頃から退職した社員と酒を酌み交わすことも出来るようになったし、再び入社してくれる人も出てくるようになった。
経営者は前だけ向いていればいい。むしろ全力で前を向かなければ、みんなはついて来ない。
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うちの営業がnullを覚えた。居酒屋でトマトハイ頼んだら
店「トマトハイなくなっちゃって」
営業「nullですか?」
って間違った使い方してたので写真で説明したらちゃんと理解してくれた笑笑





































