①
私は精神的に追い詰められた時に奇妙なものを見ることがある。
一言で言えば「身長2m以上ある黒い影」である。当初、私は「黒い人」と呼んでいたが、その造詣が厨二病を刺激するのでいつしか「影人(かげびと)」や「シャドー」呼ぶようになった。(続⬇️
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⑦
影人はフラフラ、クネクネと身体をよじりながら歩いていたり、その場で佇んでいたりすることが多かった。特にこちらを認識しているようには見えず、意味もなく、ただそこに存在しているかのようだった。そして、私が存在を認識するとほんの数秒でスゥっと消えていくのだった。(続⬇️
ちょっと修正。1990年代のリストラ要員は団塊の世代(当時50代)だと思う。
2000年代後半になると新人類世代、2010年代後半にバブル世代がリストラ対象となったね。
つまり当時の50代が順番に雇用調整要員になったイメージ。
1998年頃に先輩のバブル組が6人同時に会社を辞めたイメージが強すぎて勘違いしてたwww
Replying to @ken510_aloha
氷河期世代に蛇蝎の如く嫌われるバブル世代だけど、実は当時のリストラ要員だったことは知られてないよね。
そもそもバブル世代は就職こそ楽だったかも知れないが、まだ年若く資産もなかったので株などで儲かった人は少なく、実力よりも上の会社に入ってしまい病んだ人も多かった。
これはあるね。数日前に話題になった「日給6000円の仕事」でも自分がやっている仕事の意味や理由はまったく理解せずに働く若者がいた。動画では若者の上司は理由を説明していたが若者はまったく聞いてなかった模様…。彼は仕事の全体像には興味がなく、目の前の仕事にのみ真面目に取り組んでいた。
逆に会社側が仕事の全体像をまったく教えることなく、目の前の作業だけをやらせる場合も多い。私の前職がそうだったが全体像を質問すると「疑問は持たないで言われたことだけ時間内に終わらせて」と。そりゃ、相互信頼も愛社精神もわくわけないわな、と。
個人的には後者のように人をまさに「歯車」のように扱う会社が部分最適化に特化した人間を作り出しているように思うよ。
現状、『解雇規制』が緩和されるとどうなるか。
金銭解決ルールの明確化・リスキリング支援・セーフティネット強化などが約束されることなく、資本家の言うままに行われた場合を想定したポスト。
労働者は今以上に「道具化」されると思うよ。↓↓↓
xitter.cf/catomato/status/210876…




















